INFORMATION
・今では流通が皆無な幻の蠍「レッドクロウスコーピオン」が入荷しました! 生き物大図鑑のガシャポンでもダイオウサソリと並んでるほどの人気種でございます。 @2024.08.27
・商品を探しやすいように学名でカテゴリー分けしましたので以下のURLよりご参照願います。 @2024.09.02
https://tarantulas.base.shop
・バブーン最大かつ最高峰のキングバブーン♀が入荷しました!タランチュラの中でもトップクラスに成長速度が遅いので育ったサイズの入荷は稀です。 @2024.09.15
ウンナンシボリアゲハ 標本
¥3,480
学名: Bhutanitis mansfieldi * 学名:Bhutanitis thaidina (Blanchard, 1871) * 和名:ウンナンシボリアゲハ * 科:アゲハチョウ科(Papilionidae) * 属:シボリアゲハ属(Bhutanitis) * 分布:中国南西部、とくに雲南周辺 * 生息環境:山地の森林など * 特徴:黒褐色の翅に白~黄色の帯、赤色斑を持ち、後翅に3本の長い尾状突起があります。 シボリアゲハ属の魅力 Bhutanitis 属は、一般的なアゲハとはかなり異なる独特の姿をしています。特に3本の尾が最大の特徴。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像標本を配送します。
シナシボリアゲハ 外国産蝶標本
¥5,555
学名: Bhutanitis thaidina 英名: Chinese three-tailed swallowtail 一般的に三尾アゲハチョウとして知られる Bhutanitis thaidina は、アゲハチョウ科の珍しい蝶の一種です。 樹上高度を飛行し、ゆっくりと漂うように、予測不能な飛行をします。その様子は、樹上性幼虫(Idea lynceus)に似ています。蝶の裏面は透明で灰色がかっているため、影の中では判別が困難です。雨天時には、前翅を後翅の上に垂らして葉の上に留まり、鮮やかな上部の色が隠れます。この蝶は丘陵地帯に生息する習性があり、様々な種類の花を訪れます。 岡本太郎作品みたいな羽の模様が非常にかっこいいのでおすすめです! 中国 Sichuan Gongkan Shan産の画像個体をお送りします。申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 2010年5月に採取されています。
セラムタイマイ セラムミイロタイマイ ストレゼマンアオスジアゲハ 標本
¥8,888
学名: Graphium stresemanni 和名:一般に「ストレゼマンアオスジアゲハ」などと呼ばれることがあります * 分類:アゲハチョウ科 → アオスジアゲハ亜科 → Graphium属 * 分布:インドネシア・ニューギニア周辺で知られる希少種 * 特徴:Graphiumらしい細身で流線型の翅形を持ち、青緑色系の斑紋が特徴的 * 珍しさ:かなりマイナーなGraphiumで、一般的なアオスジアゲハ類と比べると標本を見る機会は少ないです。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 インドネシア バカン島産の画像標本を配送します。1999年12月に採取されております。
【極美海老標本】アフリカンジャイアントロックシュリンプ 標本 アフリカンロックシュリンプ エビ 標本 ザリガニ
¥55,555
学名: Atya gabonensis Atya gabonensis は、アフリカ西部などに分布する大型の淡水性エビです。日本では一般にアフリカン・ジャイアント・ロックシュリンプなどの流通名で呼ばれます。 * 学名:Atya gabonensis * 分類:十脚目・サワガニ下目ではなく、ヌマエビ科(Atyidae) * 分布:西アフリカ~中部アフリカ、カリブ海域など * 大きさ:最大でおよそ 15 cm前後 * 食性:濾過食性 * 特徴:ハサミではなく、前脚の扇状の濾過器官(ブラシ状の剛毛)で水中の微細な餌を捕らえる * 生息環境:流れのある河川・渓流 特に面白いのが、「巨大なロックシュリンプなのに、普通のエビのように餌をつまんで食べない」ところです。流れの中で扇状の脚を広げ、プランクトンや微細な有機物を濾し取ります。 近縁の種は東南アジアにもいますが、 脚の太さなどで区別することが出来ます。 色は茶系と青系、ピンク系の3つがあるようですが 脱皮などにより変化します。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ナイジェリア産の画像標本を配送します。2024年9月に採取されております。
【LAST】巨大なマンマルコガネ ブラックフォーム 標本 とんでもない甲虫 プラチナコガネ
¥8,888
学名: 不明 脚と触覚を収納して見事な球形へ変形することで有名なマンマルコガネの1種です。数mmサイズの種がほとんどの中、1cmを超えそうな本種の存在感は想像を絶するもので、初めて実物を見た時は腰を抜かしました。 マンマルコガネは、危険を感じるとダンゴムシのように体を球状に丸めることができる非常に珍しい甲虫の総称です。 マンマルコガネの主な特徴は以下の通りです。 体長は約5mm前後の小さな昆虫です。 朽ち木の中や、シロアリの古巣に堆積した落ち葉・フレークの中に生息しています。 驚きの防御能力 危険を察知すると頭部と脚を体内の専用スペースに完璧に収納し、丸い種のような姿に変身します。一度丸まるとなかなかこじ開けられないほど硬い外骨格で身を守ります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ペルー フニン県 サティポ Rio Venado村付近 標高1122m地点 11°11.787’ S 74°46.168’W産の画像標本を配送します。座標付きです。2022年11月に採取されております。 私が計測したところ頭胴長7mmでした。
【蟹標本】スベスベマンジュウガニ 甲殻類
¥17,800
学名: Atergatis floridus ? スベスベマンジュウガニは、名前はかわいらしいですが、日本近海に生息する非常に毒性の強いカニです。 主な特徴は以下の通りです。 * 生息地:本州以南の浅い海の岩場やサンゴ礁など。 * 大きさ:甲羅の幅は4〜6cmほど。 * 見た目:甲羅の表面がなめらか(スベスベ)で、丸みを帯びた形をしています。 * 毒:テトロドトキシンやパリトキシン様毒を含む個体があり、食べると重い中毒を起こすことがあります。 * 食用:食べてはいけません。 加熱しても毒は十分には分解されません。 なお、触っただけで通常は中毒になることはありませんが、素手で扱うのは避け、捕まえた場合も食べないようにしてください。 「スベスベマンジュウガニ」という名前はインパクトがあるため、ネットではネタとして話題になることもありますが、実際には注意が必要な生き物です。 「スベスベマンジュウガニ」という名前は、見た目の特徴をそのまま組み合わせた名前です。 * スベスベ → 甲羅の表面が非常になめらか * マンジュウ → 丸くふっくらした甲羅が饅頭のように見える * ガニ → カニ つまり、「スベスベした饅頭のようなカニ」という意味です。 ちなみに、和名のインパクトとは裏腹に、有毒種として有名です。特にオウギガニ科のカニには強い毒を持つものが多く、食用にはできません。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 日本 神奈川県 三浦産の画像標本を配送します。2025年4月29日に採取されております。私が計測したところレッグスパン34mm程でした。
【ラスト♀】羽のミリタリー感が素敵なシリアゲカマキリ マンティス 標本用
¥4,690
学名: Parasphendale sp. Budwing(バドウィング)は、Parasphendale affinisという種名の、アフリカ原産のカマキリの一種です。小型の翅が特徴で、別名「バドウィングマンティス」とも呼ばれます。体色は明るい茶色から中程度の茶色で、成虫になると翅の裏側が鮮やかな黄色、第二翅が黒褐色になり、威嚇時にコントラストが際立ちます。非常に攻撃的な種で、積極的に獲物を狩ります。可愛らしい見た目とは裏腹に、ペットとしても人気があります。 画像個体の♀生体成体をお送りします。羽の迷彩柄がかっこいいカマキリです。2026/5/27に羽化しています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。
【百足最大級】ガラパゴスオオムカデ 全長10cm程センチピード Scolopendraヤスデ奇蟲標本用
¥39,800
学名: Scolopendra gallapagoensis ギガンテア、ペルビアンと共に世界最大種説があります。 より横幅が太くなりむちむちになるので最重量種で間違いないかと思います。 南米種はアジアのムカデに比べて胃腸が強いそうですのでムカデ初心者の方にもおすすめです! Scolopendra galapagoensis(ガラパゴスオオムカデ)は、世界最大級のオオムカデの一種で、「ダーウィン・ゴライアス・センチピード」とも呼ばれます。 基本情報 * 分類:ムカデ綱 オオムカデ目 オオムカデ科 * 学名:Scolopendra galapagoensis * 記載:Bollman, 1889 * 最大体長:約30cmに達する個体が記録されており、世界最大級です。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。 画像2枚目の生体を配送します。 円安に加え、昨今の物価高の影響が重なり、価格は大きく上昇しています。そのため、今後さらに値上がりする可能性が高いと予想されます。 また、ギガンテアはベネズエラで発生した大地震の影響もあり、今後の入荷はかなり難しくなると考えられます。希少性の高まりも見込まれるため、今のうちに入手を検討する価値のあるおすすめの種です。 (2026年 8月 10日 18時 26分 追加) ペルー北部産になります
【ペア】ゴーストマンティス タランチュラムカデセンチピードサソリスパイダーマンティスカマキリナナフシコノハムシ標本用レッドローチ
¥13,800
学名:Phyllocrania paradoxa 和名:ゴーストマンティス/亡霊蟷螂 英名:Ghost mantis or Ghost praying mantis フィロクラニア・パラドクサ(学名:Phyllocrania paradoxa)は、アフリカ原産の小型カマキリの一種で、葉のような体を持つことで知られています。フィロクラニア属に属する3種のうちの1種です。乾燥した風化した葉に擬態する独特の外見で有名です。 他の多くのカマキリと比べて、ゴーストカマキリは「小型種」であり、体長はわずか45~50ミリメートルほどです。 体色は濃い茶色(ほぼ黒)から緑がかった灰色まで、様々な茶色系の色合いがあります。個体によって脱皮のたびに体色が変化し、光量や湿度にも左右されます。 オオカマキリは枯れた葉に擬態するようにカモフラージュしています。頭部は細長く、前胸部は平たく伸びており、四肢からは葉のような突起が出ています。前翅も乾燥した葉のように見え、翅の「しわ」は実際には色素の濃淡によるものです。野生では、オオカマキリは枯れ葉に効果的に溶け込んでいます。鳥などの捕食者は、周囲の環境に似た昆虫を見過ごしがちで、オオカマキリはじっとしていることで気づかれずに済む。 脅威を感じると、大きな幼虫と成虫の雌は死んだふりをする(タナトシス)のに対し、成虫の雄は逃げるか飛び去る。 P. paradoxaの卵鞘からは最大30匹の幼虫が孵化する。この種の1齢幼虫と2齢幼虫は暗い色をしており、アリに擬態して身を守る。 ほとんどのカマキリ種と同様に、Phyllocrania paradoxaは性的二形を示し、雌は雄よりも大きい。雌は腹部が6節である。雄は雌よりも短く、細長く、腹部は8節である。5齢幼虫以降では、オスはメスよりも細く、付属肢(腹部の側面)が小さい。6齢幼虫以降では、冠羽が異なる。成虫になると、オスはメスよりも触角が長く太く、腹部よりも長い透明な翅を持つ。オスは飛行能力が高く、メスよりもかなり細い。5齢幼虫以降では、メスはオスよりもコンパクトで、付属肢が大きい。6齢幼虫以降では、メスの冠羽は頭部と同じ幅で、オスの冠羽よりも直線的で滑らかである。成虫になると、メスはオスよりもかなりコンパクトで、触角が短く、腹部を覆わない翅を持つ。 Phyllocrania paradoxaはアフリカ大陸とその島々に広範囲に分布しており、アンゴラ、カメルーン、ケープ州、コンゴ盆地、エチオピア、ガーナ、ギニア、コートジボワール、ケニア、マラウイ、マダガスカル、モザンビーク、ナミビア、ソマリア、南アフリカ、スーダン、タンザニア、トーゴ、トランスバール、ウガンダ、ジンバブエで見られる。乾燥した場所、茂み、低木、屋外の木々に生息しています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。 画像個体のペアを含めた4-6齢ペア生体をお送りします。 ♀の足が一本欠けております。
【極東蠍最大種】Parabuthus villosus black 全長11cm程 標本 液浸標本 ブラックヘアリーティックテールスコーピオン♂
¥28,800
学名: Parabuthus villosus black 英名:black hairy thick-tailed scorpion or Shaggy Thicktail Scorpion パラブトゥス・ビロスス(Parabuthus villosus)は、南アフリカに生息するサソリの一種で、北ケープ州からナミビアにかけて分布しています。ブチ科の中では最大種で、体長は最大18cmにもなります。食性はトカゲやネズミなど多岐にわたります。この種は夜明けと夕暮れ時に活発に活動しますが、日中は様々な隠れ場所に身を潜めます。パラブトゥス・トランスヴァリクス(Parabuthus transvaalicus)に似ていますが、こちらはより厳密な夜行性で、体毛が少なく、分布域がより東寄りです。 尾を伸ばした状態で体長約18cmにもなる、サソリ属の中でも最大級の種です。南アフリカでは通常濃い茶色または黒色ですが、ナミビアでは脚が黄色い個体も見られます。 尾と体には明るい茶色の毛が生えています。岩の下に生息していますが、他のサソリとは異なり、昼間でも活動しているのが見られます。南アフリカのオレンジ川流域から北はナミビアにかけて分布しています。オオサソリに似ていますが、体毛がはっきりと見える点が異なります。 この種の毒針に刺されると激しい痛みを伴うため、病院での治療が必要です。抗毒素は効果がありません。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ナミビア産の画像標本♂サブアダルトを配送します。私が計測したところ全長11cm程でした。 最もけむくじゃらなサソリかと思います。ペットとしては流通してないみたいですが、モルフによっては胴体までも毛だらけの個体がいるそうです。 この個体はブラックモルフでゴジラのような艶消しブラックがかっこいいです。
【ラスト♀】MAX級のメキシカンフレームニータランチュラ 標本 LS12cm程 奇蟲
¥4,444
学名: Brachypelma auratum メキシカン・フレームニー・タランチュラの名で知られる、美しい赤い模様が特徴のタランチュラです。以前は「メキシカン・レッドニー」の一種と混同されることもありましたが、現在は独立した種として扱われています。 基本情報 * 分布:メキシコ太平洋沿岸(ゲレロ州など) * 科:オオツチグモ科(Theraphosidae) * 体長:約6~8cm(脚を広げると13~16cmほど) * 寿命 * メス:20~30年以上 * オス:成熟後3~5年程度 特徴 * 脚の関節に炎のような鮮やかな赤橙色の帯模様が入り、黒い体とのコントラストが非常に美しい種類です。 * 全体的に落ち着いたベルベットのような黒色をしており、高級感のある外見から人気があります。 * 成長は比較的ゆっくりです。 性格 * 温和で落ち着いている個体が多く、驚くと逃げることが多いです。 * 強く刺激すると腹部の刺激毛を飛ばして身を守ります。 飼育 * 温度:24~28℃ * 湿度:60~70%程度 * 床材:ヤシガラや腐葉土系を厚めに敷き、潜れる環境を作ります。 * 餌:コオロギ、デュビアローチなど。 魅力 Brachypelma属の中でも特に「黒と炎色」のコントラストが美しく、派手すぎず上品な印象を与えます。そのため、観賞価値の高いタランチュラとして世界中の愛好家に人気があります。 なお、この種は野生個体が減少したため、国際取引はワシントン条約(CITES)の対象となっています。流通している個体の多くはブリード個体です。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。画像標本♀をお送りします。脱皮殻雌雄判定の練習台としてもおすすめです!
【百足最大種】ペルビアンホワイトレッグオオムカデ センチピード 全長17cm程 ペルビアンジャイアント
¥39,800
学名: Scolopendra sp. "White Leg" Peru 頭胴長で40cmになるポテンシャルを持つムカデです。 おそらくムカデ最大種だと思います。全長60cmになるという噂もあります。 南米種はアジアのムカデに比べて胃腸が強いそうですのでムカデ初心者の方にもおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。 画像生体を配送します。かなり育ったBIGサイズになります。 円安に加え、昨今の物価高の影響が重なり、価格は大きく上昇しています。そのため、今後さらに値上がりする可能性が高いと予想されます。 また、ギガンテアはベネズエラで発生した大地震の影響もあり、今後の入荷はかなり難しくなると考えられます。希少性の高まりも見込まれるため、今のうちに入手を検討する価値のあるおすすめの種です。 (2026年 8月 9日 8時 41分 追加) ペルー北部産になります。
【百足最大種】ペルビアンホワイトレッグオオムカデ センチピード 全長19cm程 ペルビアンジャイアント
¥39,800
SOLD OUT
学名: Scolopendra sp. "White Leg" Peru 頭胴長で40cmになるポテンシャルを持つムカデです。 おそらくムカデ最大種だと思います。全長60cmになるという噂もあります。 南米種はアジアのムカデに比べて胃腸が強いそうですのでムカデ初心者の方にもおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。 画像生体を配送します。かなり育ったBIGサイズになります。 円安に加え、昨今の物価高の影響が重なり、価格は大きく上昇しています。そのため、今後さらに値上がりする可能性が高いと予想されます。 また、ギガンテアはベネズエラで発生した大地震の影響もあり、今後の入荷はかなり難しくなると考えられます。希少性の高まりも見込まれるため、今のうちに入手を検討する価値のあるおすすめの種です。 (2026年 8月 9日 8時 41分 追加) ペルー北部産になります。
【百足最大級】アルバゴールドセンチピード Scolopendra gigantea gold全長13cm程タランチュラサソリムカデカマキリマンティス標本生体
¥84,000
学名: Scolopendra gigantea gold サイズは曳航肢から顎肢まで約10㎝~の個体となります。個体差だと思われますが他の南米種よりもかなりトリッキーな動きをするので脱走に注意してください。 まだ艶があり恐らくここから最低でも5cm以上は大きくなると推測されます。 非常に艶があり、ライトを当てるとかなり美しく見えます、その姿は正に自然界が生み出した最高傑作です。現在販売されている同種は恐らくこの個体のみだと思われます。 また本種は触覚が非常に美しい紅色をしております。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。1枚目の画像生体CBを配送します。 アルバ島に面した本土のベネズエラ ファルコン州産になります。
【生体】Phormingochilus sp. Sabah Blue ツリータイガータランチュラLS8cm程
¥24,800
学名:Phormingochilus sp. "Sabah Blue” 和名:サバブルー 英名:Sabah Blue Tree Tiger 水色に近い蒼が美しいタランチュラです。 この美しさでLS20cmほどになるそうですのでおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。 写真は参考生体です。画像生体をお送りします
力強いコミフォラ ドレイクブロックマニー エイル カタフ クラウセリアナ モンストローサと同属
¥34,800
学名: Commiphora drakebrockmanii ソマリア原産の かつては幻のコミフォラと呼ばれていた品種です。 木の質感は筋肉質で力強さを感じます。 種小名の'drake-brockmanii は、19世紀から20世紀にかけて軍属医としてソマリアの哺乳類の研究を行ったラルフ・エブリン・ドレイクブロックマン 氏(Mr.Ralph Evelyn Drake-Brockman)の名をとって命名されました。 カンラン科としては珍しい小低木で、成木でも高さ1m程度の小型種です。 株の高さに比較して幹は太く、その他のコンミフォラ属と比べると、より多肉植物らしい株姿をしています。 幹の先端付近からは太い枝が生え、そこから細い枝を四方八方に伸ばします。 幹やは白い表皮に覆われており、表皮には細かいシワが無数に入っています。 明るいところで見ると真っ白にも見えるこの表皮は本種の大きな特徴の一つです。 本種の表皮はざらつきはありますが目立った凹凸 や裂などは少なく、どことなく滑らかな印象があります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像の株を配送します。
幹太いコミフォラ モンストローサ Commiphora monstruosa 塊根植物 カタフ エイル クラウセリアナ ドレイクブロックマニーと同属
¥77,777
学名: Commiphora monstruosa * 科:カンラン科(Burseraceae) * 属:コミフォラ属(Commiphora) * 原産地:マダガスカル南西部 * 環境:乾燥した低木林・乾燥地 * 旧名:Operculicarya monstruosa H.Perrier 最大の特徴 名前の 「monstruosa」=怪物のような というイメージ通り、かなり異形なコミフォラです。 特に、 * 根元が大きく膨らむ塊根性 * 幹がゴツゴツと隆起する * 樹皮が瘤状・凹凸状になる * 乾季には葉を落として、独特の幹が強調される * 傷を付けるとコミフォラらしい樹脂を出す という特徴があります。 国内でも「コミフォラ・モンストローサ」として塊根植物・コーデックスのカテゴリーで流通しています。販売情報では最終的に高さ約120cm、幹径約15cm程度とされています。 コミフォラ好きにはかなり面白い種 以前話していた C. kataf や C. boranensis などと比べても、C. monstruosa は特に「樹形・塊根の異形さ」を楽しむタイプです。 また、Kewでは絶滅リスク予測で「Threatened(脅威あり)」と予測されているため、野生個体の採取よりも実生・合法的に増殖された株を選ぶのが望ましいです。 コミフォラの「珍しさ・見た目の異形さ」ランキングを作るなら、かなり上位に入る種だと思います。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像の株を配送します。とてもいい匂いでおすすめです。カタフの甘さに少しウッド感を加えた感じです。
【百足最大種】ペルビアンホワイトレッグオオムカデ センチピード 全長17cm程 ペルビアンジャイアント
¥39,800
SOLD OUT
学名: Scolopendra sp. "White Leg" Peru 頭胴長で40cmになるポテンシャルを持つムカデです。 おそらくムカデ最大種だと思います。全長60cmになるという噂もあります。 南米種はアジアのムカデに比べて胃腸が強いそうですのでムカデ初心者の方にもおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。 画像生体を配送します。かなり育ったBIGサイズになります。 円安に加え、昨今の物価高の影響が重なり、価格は大きく上昇しています。そのため、今後さらに値上がりする可能性が高いと予想されます。 また、ギガンテアはベネズエラで発生した大地震の影響もあり、今後の入荷はかなり難しくなると考えられます。希少性の高まりも見込まれるため、今のうちに入手を検討する価値のあるおすすめの種です。 (2026年 8月 9日 8時 41分 追加) ペルー北部産になります。
【百足最大種】ペルビアンホワイトレッグオオムカデ センチピード 全長19cm程 ペルビアンジャイアント
¥39,800
SOLD OUT
学名: Scolopendra sp. "White Leg" Peru 頭胴長で40cmになるポテンシャルを持つムカデです。 おそらくムカデ最大種だと思います。全長60cmになるという噂もあります。 南米種はアジアのムカデに比べて胃腸が強いそうですのでムカデ初心者の方にもおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。 画像生体を配送します。かなり育ったBIGサイズになります。 円安に加え、昨今の物価高の影響が重なり、価格は大きく上昇しています。そのため、今後さらに値上がりする可能性が高いと予想されます。 また、ギガンテアはベネズエラで発生した大地震の影響もあり、今後の入荷はかなり難しくなると考えられます。希少性の高まりも見込まれるため、今のうちに入手を検討する価値のあるおすすめの種です。 (2026年 8月 9日 8時 41分 追加) ペルー北部産になります。
【多分♀】ブラジリアンブラックタランチュラ生体 体長5cm程 蟻アリマンティスカマキリワラジムシダンゴムシムカデセンチピードサソリ標本
¥34,020
10%OFF
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学名: Grammostola pulchra ぷっくりしたお腹とベルベットのような黒い艶感のある体がとてもキュートなタランチュラです。タランチュラの中で1番人気です。 刺激毛をほぼ飛ばさず、威嚇もしないかなり大人しい性格のタランチュラなので初心者、上級者問わず万人におすすめできます! 色が黒くなっているかなり育った幼体をお送りします。 ・生息地:ブラジル平野部 ウルグアイ南部 ・地表棲 ・体長:7㎝前後 レッグスパン17㎝前後 ・飼育温度:25℃~28℃ ・湿度環境:70%程度 ・成長速度:小さいうちは早いですが、少し大きくなるとゆっくりです。オスで3年ほど、メスで7年は掛かるそうです。ゆっくり成長を楽しみましょう。 ・性質:おとなしい。刺激毛はほとんど飛ばさない。私の飼育しているブラジリアンブラックは一度も飛ばしたことがありません。 ・人気:とても人気が高く、特に長生きするメスは成長も遅いので高値が付きます。 (2023年 10月 2日 20時 40分 追加) 写真は参考生体です (2023年 10月 14日 5時 51分 追加) 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。 画像生体を配送します。♀として入手してますが体型的に多分♀です。2026/7/2に脱皮しております。
【12匹set】ソコトラアイランドブルーバブーンタランチュラのコロニー 全員ヤングムカデセンチピードサソリカマキリマンティス奇蟲蜘蛛 標本
¥75,840
20%OFF
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学名:Monocentropus balfouri 大人しいバブーンでマスコット感のあるかわいいタランチュラです。ベージュとブルーのコントラストが美しいタランチュラでもあります。 社会性を持つタランチュラなので多頭飼育可能です! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。画像個体含めたヤングサイズ12setでお送りします。 British Tarantula Society(多分翻訳するとイギリスタランチュラ協会)では毎年Exibition(イベント的なの)開催しています. 飼育しているタランチュラを展示して美しさなどを比べる催しがあり,29回目の2014年では,最も美しいタランチュラとしてソコトラの1匹が選ばれました. よく,アフリカのタランチュラたちをバブーンと呼びますよね. バブーンは全体的に荒くて動きが速いことが知られていますが,ソコトラはその中では扱いやすい種です. バブーン入門種みたいなところはありますね. タランチュラの飼育に慣れてきたからバブーンやアースタイガーの飼育をし始めようかな,と考えている人にピッタリの種だと言えます. もちろん,ある程度の覚悟があればこのタランチュラから初めてのタランチュラ飼育を開始しても良いと思います. コロニーを作る系のタランチュラの1つです. つまり,親子兄弟に関係ある個体同士なら同じケースで飼育して大丈夫ということです. (もちろん共食いするときはしますが,コロニーを作らない種に比べて極めて低確率です.お腹を空かせないようにしましょう) この種以外にはPoecilotheria属,Hysterocrates属のタランチュラがコロニーを作りますね. Poecilotheriaではグーティサファイアオーナメンタル,インディアンオーナメンタルなどが人気ですね.
【9匹set】ダイオウサソリ(エンペラースコーピオン) 全長1cm程 ムカデセンチピードカマキリマンティスタランチュラ奇蟲蜘蛛ウデムシ
¥19,000
60%OFF
60%OFF
学名: Pandinus imperator ハサミが丸いのが特徴的なサソリです。 サソリの中で1,2を争う大型種なのでおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。1枚目の画像幼体9匹をお送りします。2026/1/7産まれです。みんな同腹で多頭飼育しております。爆食し始めております。 夢のサソリ多頭飼育をしてみてはいかがでしょうか!?
【3匹set】ダイオウサソリ エンペラースコーピオンムカデセンチピードカマキリマンティスタランチュラ奇蟲蜘蛛ウデムシ昆虫標本カミキリな
¥7,980
学名: Pandinus imperator Pandinus imperator(エンペラースコーピオン) 世界で最も有名な大型サソリの一つで、ペットとしても非常に人気の高い種類です。 基本情報 * 学名:Pandinus imperator * 英名:Emperor Scorpion * 科:サソリ科(Scorpionidae) * 分布:西アフリカ(ガーナ、トーゴ、コートジボワール、ナイジェリアなど)の熱帯雨林やサバンナ * 寿命:約6~8年(飼育下では10年近く生きる例もあります) 大きさ * 全長:15~20cm前後 * 体重:約30g * 世界最大級のサソリですが、最大種は Gigantometrus swammerdami です。P. imperator はそれに次ぐ大型種として知られています。 特徴 * 漆黒~黒褐色の美しい体色 * 非常に大きく力強いハサミ * 比較的太い尾 * 紫外線(UV)を当てると青緑色に蛍光します。 性格 * 温和で攻撃性は低め。 * 危険を感じると毒針よりも大きなハサミで防御することが多いです。 * 刺されても健康な成人ではミツバチ程度の痛みとされますが、アレルギー反応には注意が必要です。 食性 野生では * ゴキブリ * コオロギ * バッタ * クモ * 小型のトカゲやネズミを捕食することもあります。 繁殖 * 胎生で、一度に3~20匹程度の幼体を出産します。 * 生まれたばかりの幼体は白く、最初の脱皮までは母親の背中で生活します。 飼育難易度 ★★☆☆☆(初心者向け) 丈夫で毒性も比較的弱く、世界中でサソリ飼育の入門種として親しまれています。ただし、高湿度を好むため、乾燥させすぎない管理が重要です。 人気の理由 * 圧倒的な存在感を誇る大型種 * 温厚で扱いやすい * 黒く重厚な美しい外見 * UVライトで蛍光する神秘的な姿 * 繁殖例も多く、飼育情報が豊富 大型サソリの中でも、「見た目の迫力」と「飼育のしやすさ」を兼ね備えた代表種として長年高い人気を誇っています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 1枚目のトーゴ クロト産画像標本3匹セットをお送りします。2023年6月に採取されております。 私が計測したところ全長130mm程でした。
【発色良好】ストロベリークラブ 標本 蟹 甲殻類
¥24,800
学名: Neoliomera pubescens 英名: Strawberry Crab Neoliomera pubescens は、鮮やかなピンク色の体色からストロベリークラブ(Strawberry Crab)の名で知られる、小型で美しい海産のカニです。 基本情報 * 学名:Neoliomera pubescens * 科:オウギガニ科(Xanthidae) * 英名:Strawberry Crab * 甲幅:約3~5cm * 分布:インド太平洋(モーリシャス、フランス領ポリネシア、日本南西諸島などの記録があります) 特徴 * 全身が鮮やかなイチゴピンク~赤色。 * 甲羅には白い小さな粒状突起が散らばり、まるでイチゴの種のように見えます。 * ハサミは白~淡いクリーム色で、体色とのコントラストが非常に美しいです。 * 昼間は岩陰やサンゴの隙間に隠れ、夜になると活動します。 生息環境 * サンゴ礁や岩礁域の浅海に生息します。 * 岩の隙間やサンゴの下を好み、藻類や小型無脊椎動物、有機物などを食べる雑食性です。 飼育 海水魚水槽で飼育されることがありますが、 * 水温:24~27℃ * 比重:1.023~1.026 * 岩組みを多くして隠れ家を確保 * 人工飼料、冷凍フード、小型甲殻類などを与える といった環境が適しています。 ただし、オウギガニ科の仲間はサンゴや小型甲殻類をつつく個体もいるため、リーフタンクでは注意が必要です。 人気の理由 * 「イチゴ」のような鮮やかな体色と白い斑点が非常に美しく、観賞価値が高い。 * 小型なので小~中型の海水水槽でも飼育しやすいサイズです。 * 一方で流通量はそれほど多くなく、見かけたときに人気が集まる種類です。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。東南アジア 太平洋産の画像標本♀を配送します。2025年7月に採取されております。
主に奇蟲を出品いたします。
関東近郊であれば直接取引可能です。
また、トレードも募集しています。メッセージ・質問欄より交渉願います。
以下のURLがWeb版です。
生体を学名で検索できますのでぜひご覧ください!
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