INFORMATION
・今では流通が皆無な幻の蠍「レッドクロウスコーピオン」が入荷しました! 生き物大図鑑のガシャポンでもダイオウサソリと並んでるほどの人気種でございます。 @2024.08.27
・商品を探しやすいように学名でカテゴリー分けしましたので以下のURLよりご参照願います。 @2024.09.02
https://tarantulas.base.shop
・バブーン最大かつ最高峰のキングバブーン♀が入荷しました!タランチュラの中でもトップクラスに成長速度が遅いので育ったサイズの入荷は稀です。 @2024.09.15
【3匹set】クヌギの木にいたハラビロカマキリ WC 標本用としてもおすすめ
¥777($5.11)
学名: Hierodula patellifera? 前脚基節のコブ状突起が大きく数が3-4個であることからハラビロカマキリだと言えます。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承ねがいます。 画像生体を配送します。1匹はアダルト、1匹は足欠けしております。9/13に採取しております。埼玉県さいたま市産です。
【2匹set】コクワガタ 標本用
¥777($5.11)
学名: Dorcus rectus ? 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。 埼玉県さいたま市産の画像生体を配送します。2026年9月13日に採取しております。
【抱卵?】クヌギの木にいたオオカマキリ 標本用 Tenodera マンティス 昆虫標本直翅類ナナフシバッタキリギリス
¥888($5.84)
40%OFF
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学名: Tenodera sinensis 非常に大きくがっしりとした印象を受けるカマキリです。同属のチョウセンカマキリ、マエモンカマキリとは前脚の基部が薄い黄色であること、下翅が黒紫色であることから区別できます。 * 前脚(カマ)の付け根が淡い黄色〜黄緑色に見える * 翅が長く、全体的にオオカマキリらしい体型 * ハラビロカマキリのような幅広い体型ではない 特に、オオカマキリとチョウセンカマキリは非常によく似ています。決定的なのは前脚の付け根と後翅で、オオカマキリは前脚の付け根が淡黄色、後翅に濃い紫褐色部分があります。一方、チョウセンカマキリは付け根がオレンジ色で、後翅は透明に近いです。 この写真では後翅が見えないので100%断定はできませんが、前脚の付け根を見る限りオオカマキリ寄りです。 もしカマの付け根をアップで撮った写真か、翅を少し開いた状態の写真があれば、オオカマキリかチョウセンカマキリかをかなり確実に判定できます。 画像生体のアダルト♀をお送りします。 埼玉県 さいたま市産です。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。
【LAST】東南アジアのウデムシ標本 奇蟲 標本
¥1,480($9.73)
学名:不明 小柄なウデムシです。 西ジャワ産の画像標本を配送します。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。
サンヨウベニボタルの昆虫標本ホタル標本 蛍
¥980($6.44)
学名: Platerodrilus sp.(ex. Duliticola) サンヨウベニボタル(三葉紅蛍)は、三葉虫(さんようちゅう)にそっくりな姿をした、ベニボタル科の甲虫で、特にメスが丸く平たい体で地面を歩く様子がまるで生きた三葉虫のように見えることから名付けられました。ボルネオなどに生息し、オスとメスで見た目が大きく異なり、生態は謎が多く「奇虫」とも呼ばれ、生きた化石のような存在として注目されています。 名前の由来: 絶滅した古代生物「三葉虫」に似ていることから「三葉(Trilobite)」の名がついています。 外見: メスは丸く扁平な体で、まるで甲羅を背負っているかのよう。オスはメスとは全く異なる姿をしています。 生息地: 主に東南アジア(ボルネオ島など)の熱帯雨林に生息しています。 生態: 謎が多く、何を食べるのか、どのように繁殖するのかなど、まだ分かっていないことが多いです。 1枚目の画像個体を配送します。私が計測したところ頭胴長32mmでした。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。
【真LAST】標本用桐箱 W123×H149×D55mm程 昆虫標本
¥2,980($19.59)
昆虫標本用桐箱になります。 サイズはW123×H149×D55mm程になります。 まだありましたので出品します。
【魔木】根上がり多頭樹が唯一無二なアデニア アクレアータ コミフォラ 現地球 ピュアソマリア エイル
¥98,000($644.08)
学名: Adenia aculeata ソマリア原産の希少な塊根植物(コーデックス)です。 不規則な黒い棘に覆われた荒々しいフォルムが特徴で、成長は非常に遅く、乾燥した環境を好みます。 数年前は高額で入手困難でしたが、現在は実生株や野生株が市場に流通しています。 特徴: 塊根部からつる性の枝を伸ばし、黒く鋭い棘が特徴的。 産地: 主にソマリア産。 環境: 日当たりと風通しの良い場所を好む。 水やり: 生育期は土が乾いてから水を与え、休眠期(冬)は断水する。 注意点: 過湿に弱いため、排水性の良い用土を使用する。 黒棘がナナフシの棘のような感じもありますので虫付きの方にもおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像の株を配送します。2026/9/12撮影です。 大地からせり上がるような根塊と、幾本もの棘だらけの幹が絡み合う、まさに「魔木」と呼ぶに相応しい根上がりの多頭樹形です。
棘条を有した多頭のヒュドラを彷彿とさせるアデニア アクレアータ 塊根部有 現地球 ユーフォルビア コミフォラ
¥178,000($1,169.86)
学名: Adenia aculeata ソマリア原産の希少な塊根植物(コーデックス)です。 不規則な黒い棘に覆われた荒々しいフォルムが特徴で、成長は非常に遅く、乾燥した環境を好みます。 数年前は高額で入手困難でしたが、現在は実生株や野生株が市場に流通しています。 特徴: 塊根部からつる性の枝を伸ばし、黒く鋭い棘が特徴的。 産地: 主にソマリア産。 環境: 日当たりと風通しの良い場所を好む。 水やり: 生育期は土が乾いてから水を与え、休眠期(冬)は断水する。 注意点: 過湿に弱いため、排水性の良い用土を使用する。 黒棘がナナフシの棘のような感じもありますので虫付きの方にもおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像の特大株を配送します。2026/9/12撮影です。 棘が異常に発達していて、黒、緑、茶色のコントラストが美しい個体です。塊根部も露出しています。
ムガサン アッサムヤママユ 標本 蛾 モス レインボーモスラ
¥8,888($58.41)
学名: Antheraea assamensis ? or chengtuana or castanea ? 英名: muga silkworm or Assam silk moth * 和名:アッサムヤママユ(流通名) * 分類:チョウ目(Lepidoptera)・ヤママユガ科 * 属:Antheraea(ヤママユガ属) * 分布:インド北東部のアッサム地方を中心とした南アジア * 特徴:大型で、翅に大きな眼状紋を持つ * 色彩:黄褐色~橙褐色を基調とした個体が多く、翅の外縁や眼状紋とのコントラストが美しいです。 特に有名なのが野蚕(ヤサン)としての利用で、アッサム地方で飼育される絹糸生産種です。幼虫は主にソム(Persea bombycina)やスアロ(Litsea monopetala)などの植物を食樹とします。 なお、同じ Antheraea 属には、Antheraea mylitta(タッサー蚕)や Antheraea pernyi(柞蚕)など、養蚕・野蚕として重要な種類が複数あります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像標本を配送します。
アカメヤママユ 標本 蝶標本 外国産蛾標本 ヤママユ ヨナグニサン アフリカンエンペラーモス
¥9,480($62.30)
学名: Bunaea alcinoe ? 英名: African Emperor Moth 基本情報 * 学名:Bunaea alcinoe * 分類:鱗翅目・ヤママユガ科(Saturniidae) * 分布:アフリカ中~南部を中心に広く分布 * 英名:African emperor moth など * サイズ:大型種で、翅を広げるとおよそ10~14 cm前後になる個体もいます。 特徴 最大の特徴は、茶褐色~オレンジ褐色を基調とした力強い翅模様です。 後翅には大きな眼状紋(アイスポット)があり、翅を開いたときに非常に目立ちます。 前翅の先端付近には、複雑な波状・蛇行状の模様が入り、全体としてかなり迫力のある外観です。 幼虫 幼虫も大型で、体には多数の棘状突起があります。ヤママユガ科らしい「巨大なトゲトゲ幼虫」になるタイプです。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 マダガスカル ブパラジー産の画像標本を配送します。2026年4月に採取されおります。
【美品】折りたたみ式 電動アシスト自転車 BORNTORUN GX ブラック ミニベロ 折りたたみ自転車 高級感有り
¥111,111($730.25)
BORNTORUN GX ブラック オシャレな折りたたみ電動自転車で、折りたたんだ状態でもタイヤが地面に接地しているので楽々に引っ張れます。 数年前にmakuakeで販売されていた人気商品です。 計10回くらいの使用になります。 アシストモードは5段階(5が1番アシストが強い) バッテリーはフレーム内に内蔵で自力での交換はできません。バッテリー交換についてはメーカーに確認、依頼して下さい。 サドルの下のバーを引くだけで折り畳むことができます。ハンドルやペダルも個別に折りたためます。バーを引くだけでコンパクトになり持ち運びが楽です。 フロントライトもボタンで点灯可能。 サドルの高さは調整できません。 空気入れは米式バルブ。 なんとディスクブレーキです! 付属品は本体以外では充電ケーブル、取説となります。 大型商品配送のため、返品はお控え下さい。 送料込みの為、大幅なお値引きは対応しません。 直接受け渡しも可能でございます。 沖縄•離島への発送は不可となります。 自転車に関するスペックは「BORNTORUN GX」で検索して下さい。 makuakeサイト https://www.makuake.com/project/buntoron/ #電動自転車 #折りたたみ自転車 #オシャレ自転車 #アシスト付き自転車
【孔雀天蚕最高峰】クジャクヤママユ最高峰 標本 ヤママユガ ヤママユ Saturnia josephinae
¥13,800($90.70)
学名: Saturnia josephinae Saturnia josephinae(Schawerda, 1924)は、ヤママユガ科(Saturniidae)ヤママユガ亜科に属する大型の蛾です。英名は Andalusian Emperor Moth。 基本情報 * 学名:Saturnia josephinae * 和名:確立した一般的な和名はほぼありません * 科:ヤママユガ科 Saturniidae * 属:Saturnia * 分布:スペイン南部・アンダルシア地方を中心とするイベリア半島南部 * 模式産地:スペイン・アンダルシア州 Chiclana de la Frontera(カディス県) * 開翅長:♂ 約4065 mm、♀ 約4890 mm 特徴 ヨーロッパの代表的なヤママユ属である ヒメヤママユ Saturnia pavonia に非常によく似ています。 かつては ** Saturnia pavonia josephinae ** という亜種として扱われていましたが、現在は独立種 ** Saturnia josephinae ** とする扱いが一般的です。 特に興味深いのが、S. pavonia や S. pavoniella との交雑実験です。これらとの雑種は生存・繁殖上の問題があり、種としての独立性を支持する材料になっています。 名前の由来 種小名 josephinae は、発見者の一人である Josefine Korb にちなみます。夫のMax Korbとともにこの分類群を発見したことから命名されました。 「スペイン南部限定のヒメヤママユ系統」というイメージの非常に面白い種です。♂は特に色彩変異があり、淡色型と暗色型が知られています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 スペイン アンダルシア自治州 ウェルバ アルモンテ産の画像標本を配送します。2018年3月23日に採取されております。
標本用桐箱 W123×H149×D55mm程 昆虫標本
¥2,480($16.30)
SOLD OUT
昆虫標本用桐箱になります。 サイズはW123×H149×D55mm程になります。 まだありましたので出品します。
ヨーロッパエゾヨツメ 標本 ヤママユ 外国産蝶標本 ヤママユガ オオミズアオ 外国産蛾標本 Aglia tauな
¥13,800($90.70)
学名: Aglia tau ヨーロッパエゾヨツメ(学名:Aglia tau)は、チョウ目ヤママユガ科に属する、ヨーロッパなどに分布するガの仲間です。 特徴と生態外見: 後翅にある青い目玉模様(眼状紋)と、そこに刻まれた「τ(タウ)」の文字に似た白い模様が特徴です。 分布: ヨーロッパからロシアなどの亜寒帯・温帯域の森林に広く分布しています。 近縁種: 日本に生息するエゾヨツメ(Aglia japonica)の親戚にあたる種で、かつては同種亜種とされることもありました。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 チェコ ボヘミア トルスノフ産の画像標本を配送します。2024年4月29日に採取されております。
ヨーロッパエゾヨツメ 標本 ヤママユ 外国産蝶標本 ヤママユガ オオミズアオ 外国産蛾標本 Aglia tau
¥9,480($62.30)
学名: Aglia tau ヨーロッパエゾヨツメ(学名:Aglia tau)は、チョウ目ヤママユガ科に属する、ヨーロッパなどに分布するガの仲間です。 特徴と生態外見: 後翅にある青い目玉模様(眼状紋)と、そこに刻まれた「τ(タウ)」の文字に似た白い模様が特徴です。 分布: ヨーロッパからロシアなどの亜寒帯・温帯域の森林に広く分布しています。 近縁種: 日本に生息するエゾヨツメ(Aglia japonica)の親戚にあたる種で、かつては同種亜種とされることもありました。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 チェコ ボヘミア トルスノフ産の画像標本を配送します。2024年4月29日に採取されております。
【♂】イオメダマヤママユ 標本 Automeris io ヤママユガ
¥9,480($62.30)
学名: Automeris io Automeris io(オートメリス・イオ) ヤママユガ科(Saturniidae)に属する大型の蛾です。日本では流通名として「イオヤママユ」などと呼ばれることがあります。 * 学名:Automeris io * 英名:Io moth * 科:ヤママユガ科 * 属:Automeris * 分布:北アメリカ~中央アメリカの広い範囲 * 成虫の大きさ:前翅長およそ30~40mm程度 * 特徴: * 前翅は黄褐色~茶褐色系 * 後翅を開くと、非常に目立つ大きな眼状紋が現れる * 眼状紋は黒・青・白などが組み合わさり、フクロウの目のように見える * ♂♀で色彩や翅形に差がある 幼虫 幼虫は非常に特徴的で、緑色の体に多数の棘状突起を持ちます。 この棘には毒性のある毛があり、触れると強い痛みや刺激を感じることがあるので、素手で触らない方が安全です。 名前の「io」 種小名の io(イオ)は、ギリシャ神話に登場する女性 イオ(Io)に由来します。 標本の色を表現するなら、後翅の眼状紋は 「漆黒を縁取るアイスブルーの眼状紋」 のような表現も似合います。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 アメリカ バージニア州産の画像標本♂を配送します。1980年2月6日に採取されております。
【極美♀】イオメダマヤママユ 標本 Automeris io ヤママユガ
¥17,800($116.99)
学名: Automeris io Automeris io(オートメリス・イオ) ヤママユガ科(Saturniidae)に属する大型の蛾です。日本では流通名として「イオヤママユ」などと呼ばれることがあります。 * 学名:Automeris io * 英名:Io moth * 科:ヤママユガ科 * 属:Automeris * 分布:北アメリカ~中央アメリカの広い範囲 * 成虫の大きさ:前翅長およそ30~40mm程度 * 特徴: * 前翅は黄褐色~茶褐色系 * 後翅を開くと、非常に目立つ大きな眼状紋が現れる * 眼状紋は黒・青・白などが組み合わさり、フクロウの目のように見える * ♂♀で色彩や翅形に差がある 幼虫 幼虫は非常に特徴的で、緑色の体に多数の棘状突起を持ちます。 この棘には毒性のある毛があり、触れると強い痛みや刺激を感じることがあるので、素手で触らない方が安全です。 名前の「io」 種小名の io(イオ)は、ギリシャ神話に登場する女性 イオ(Io)に由来します。 標本の色を表現するなら、後翅の眼状紋は 「漆黒を縁取るアイスブルーの眼状紋」 のような表現も似合います。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像標本♀を配送します。1980年12月29日に採取されております。
アナキシビアモルフォ 標本 蝶 チョウ Morpho anaxibia 外国産蝶標本 蝶標本
¥11,800($77.55)
学名: Morpho anaxibia アナキシビアモルフォ(学名:Morpho anaxibia)は、南米のブラジル南部などに生息する、濃く鮮やかなメタリックブルーの翅を持つ美しいモルフォチョウの仲間です。 特徴見た目: 濃い目の鮮やかな青色で、メタリックな輝きが特徴です。ほかのモルフォチョウとは異なり、体(胴体)にも青い鱗粉がついている珍しい種類です。 雌雄の違い: オスの翅は鮮やかな青色ですが、メスは翅のふちが茶色になっています。 生態: 南ブラジルのリオデジャネイロ付近などを主な生息地とし、真夏に現れます。モルフォチョウとしては珍しく、あまり日の当たらない薄暗い場所を好みます。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ブラジル サンタ カタリーナ州 サン・ベント・ド・スー So Bento do Sul産の画像標本を配送します。2024年5月に採取されております。
【LAST】ペルビアンホワイトレッグオオムカデ センチピード 全長17cm程 ペルビアンジャイアント
¥42,000($276.03)
学名: Scolopendra sp. "White Leg" Peru 頭胴長で40cmになるポテンシャルを持つムカデです。 おそらくムカデ最大種だと思います。全長60cmになるという噂もあります。 南米種はアジアのムカデに比べて胃腸が強いそうですのでムカデ初心者の方にもおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。 画像生体を配送します。かなり育ったBIGサイズになります。 円安に加え、昨今の物価高の影響が重なり、価格は大きく上昇しています。そのため、今後さらに値上がりする可能性が高いと予想されます。 また、ギガンテアはベネズエラで発生した大地震の影響もあり、今後の入荷はかなり難しくなると考えられます。希少性の高まりも見込まれるため、今のうちに入手を検討する価値のあるおすすめの種です。 (2026年 8月 9日 8時 41分 追加) ペルー北部産になります。
【ラストペア】ヨロイモグラゴキブリ 生体 アダルトペア レッドローチ マダゴキ デュビア Macropanesthia rhinoceros
¥94,800($623.05)
SOLD OUT
学名:Macropanesthia rhinoceros 和名:ヨロイモグラゴキブリ/鎧土竜蜚 英名:Giant burrowing cockroach * 分布:オーストラリア北東部、主にクイーンズランド州 * 体長:約6~8 cm * 特徴:飛翔能力を持たず、地中に巣穴を掘って生活 * 寿命:飼育下では10年前後生きることがある * 食性:主にユーカリなどの落ち葉・腐植質 「ヨロイ」の由来 非常に硬い外骨格を持ち、特に頭部や前胸部ががっしりしています。名前の通り、鎧をまとったような外見が特徴です。 また、一般的なゴキブリと違って幼虫を産むのではなく、母親が巣穴の中で幼虫を育てるという珍しい繁殖形態を持っています。 飼育すると かなり大型になりますが、動きは比較的ゆっくり。深めの床材を入れて穴を掘れる環境を作るのが重要です。湿度もある程度必要ですが、蒸れすぎないようにします。 特に面白いのは、成虫になるまで数年かかること。大型種なので、ペットとして飼う場合は長期飼育を前提にしたほうがいい種類です。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。 画像生体サブアダルトペアを配送します。ラストになります。今後の入荷予定はございません。
透け感美しいレオパードモスに酷似のヤガの仲間 標本 ヒトリガ 蝶標本 レインボーモスラ 標本 Moth 蛾 羊たちの沈黙
¥9,480($62.30)
学名: Hypercompe caudata Hypercompe caudata は、ヤガ上科ヒトリガ亜科(Arctiinae)に属する美しいヒトリガの一種です。 基本情報 * 学名:Hypercompe caudata (Walker, 1855) * 科:Erebidae(ヤガ科) * 亜科:Arctiinae(ヒトリガ亜科) * 属:Hypercompe * 英名:特定の標準英名はあまり定着していません * タイプ産地:メキシコ 特徴 白〜乳白色の翅に、黒~褐色の輪状・網目状の模様が多数入るのが特徴です。体にも黒と白の模様があり、かなり派手な外見をしています。 翅開長はおよそ56~86 mmで、雌のほうが大きくなる傾向があります。 分布 主に中米~北米南部に分布し、 メキシコ、グアテマラ、ベリーズ、ホンジュラス、ニカラグア、コスタリカ、パナマ、コロンビア、ベネズエラ、エクアドルなどから記録があります。米国ではテキサス州・アリゾナ州でも確認されています。 分類上のポイント 以前は Ecpantheria caudata とされていたほか、E. abscondens、E. mexicana、E. yukatanensis、E. sennettii など複数の名前が使われていました。現在はこれらが Hypercompe caudata のシノニムとして扱われています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ニカラグア エステリ産の画像標本を配送します。2024年10月22日-31日かけて採取されております。
【翅RED】タランチュラホーク バードイーター 昆虫標本 ハチ スズメバチ フィギュア 蜂 昆虫標本 オオベッコウバチ
¥27,800($182.71)
学名:Pepsis sp. 和名:タランチュラホーク/オオベッコウバチ タランチュラを狩る蜂最大種です。 新大陸にしか生息していないのでバードイーターを襲います。 英語でタランチュラホーク(Tarantula hawk)と呼ばれるように、ベッコウバチ特有の生態でクモを専門に狩するハチである。 世界最大のクモといわれるゴライアスバードイーターも、このハチの標的にされている。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ペルー Santa fet Rioja 標高1500m産の画像個体を配送します。2023年10月25日に採取されております。
【欠有97mm】オオキバウスバカミキリ ♀ 標本 Macrodontia cervicornis昆虫標本 天牛 甲虫
¥5,980($39.30)
学名: Macrodontia cervicornis 世界で1番目に大きいカミキリムシです。 標本は出回ってませんが180mmくらいまでいくという噂があります。 羽を開いたオオキバウスバカミキリの標本はなかなかないのでおすすめです! 巨大な大顎と上翅の唐草模様が印象的な南米の大型カミキリムシです。このカミキリムシが初期の飛行機、特に複葉機のモデルになったという説もあります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体♀を配送します。 私が計測したところ頭胴長で97mmでした。
緑の松明のような印象のケラリア ピグマエア 塊根植物 多肉植物 コーデックス モンソニア ペラルゴニウム 現地株 コミフォラ チレコドン
¥27,800($182.71)
学名: Ceraria pygmaea ケラリア・ピグマエアは、根の部分が肥大するコーデックスです。 まるでジャガイモのような塊根部から枝を伸ばし、ゼリービーンズのようなプックリとした黄緑色で多肉質のきれいな葉をつけます。ピグマエア(小型)という名前から連想できる通り、コンパクトな塊根植物。 生育期は春と秋、真夏と真冬は休眠します。花が咲くのは早春から春、ガーデニングでおなじみのポーチュラカのような花です。雌雄異株で雄花と雌花の色が違います。ただし、株が古くならないと花は咲きません。 かつてはポーチュラカリア属で分類されていたことから、ポーチュラカリア・ピグマエア(Portulacaria pygmaea)の名前で流通していることもあります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像の株をお送りします。2026/9/9撮影になります。
主に奇蟲を出品いたします。
関東近郊であれば直接取引可能です。
また、トレードも募集しています。メッセージ・質問欄より交渉願います。
以下のURLがWeb版です。
生体を学名で検索できますのでぜひご覧ください!
https://tarantulas.base.shop