INFORMATION
・今では流通が皆無な幻の蠍「レッドクロウスコーピオン」が入荷しました! 生き物大図鑑のガシャポンでもダイオウサソリと並んでるほどの人気種でございます。 @2024.08.27
・商品を探しやすいように学名でカテゴリー分けしましたので以下のURLよりご参照願います。 @2024.09.02
https://tarantulas.base.shop
・バブーン最大かつ最高峰のキングバブーン♀が入荷しました!タランチュラの中でもトップクラスに成長速度が遅いので育ったサイズの入荷は稀です。 @2024.09.15
【北米最大】背中に丸鋸が埋め込まれたアサシンバグ サシガメの一種 標本 ホイールバグ カメムシ タガメ 陸生半翅目昆虫 レッドローチ
JPY 8,888(USD 56.26)
学名: Arilus sp. 英名: wheel bug Arilus cristatus は、北米ホイールバグまたは単にホイールバグとも呼ばれ、サシガメ科の大型サシガメの一種で、米国で発見された唯一のホイールバグ種です。北米で最大の陸生半翅目昆虫の 1 つで、成虫では体長が最大 38 mmに達します。この種は性的二形性を示し、オスはメスよりやや小さいです。特徴的な構造は、胸部に沿って車輪状の前胸背板隆起があります。捕食者であり、口吻を使用して獲物の組織を注入して溶解します。北米ホイールバグは日中に最も活発に活動し、葉の多い場所に生息し、可能な限り隠れています。北米ホイールバグの既知の生息地には、ヒマワリ、セイタカアワダチソウ、ワタ、ニセアカシアの幹、さまざまな果樹園などがあります。北米のホイールバグは多くの生息地で広く見られるにもかかわらず、この種に関する情報は散発的で不完全である。 A. cristatusは、腹部から2つの異なる化学的機能を持つ2つの臭腺(赤橙色)を分泌します。1つは防御に、もう1つは繁殖行動に用いられます。分泌される臭気はカメムシ類ほど強くはありませんが、人間が感知できるほどの強さです。 北米産のホイールバグは、装甲のある前翅と膜状の後翅を持ち、この種は飛翔することができる。素早く移動できないため、A. cristatus は捕食を避けるために、カモフラージュ、咬傷の効果、または不快な臭いの発生に大きく依存している。 北米のホイールバグは、カナダ東部と米国で最も一般的であり、その分布域はメキシコとグアテマラにまで広がっている。西半球に生息するアリルス属の現存する5種のうち、米国で見られるのはA. cristatusのみである。 北米産のサシガメは、前脚で獲物を掴んで押さえつけることで捕食を開始します。獲物に口吻を突き刺し、酵素を注入して麻痺させ、内臓を溶かし、その後、体液を吸い取ります。北米産のサシガメは、コガネムシ、モンシロチョウ、オレンジドッグ、マイマイガ、メキシカンビーンビートルなどの幼虫や甲虫類を捕食します。 また、A. cristatusは野生では非常に攻撃的であることが知られており、共食い行動も観察されています。例えば、幼虫同士が捕食したり、交尾後に雌が雄を捕食したりすることがあります。 さらに、多くのサシガメ科昆虫と同様に、本種は胸部下の溝に口吻の先端をこすりつけることで音を発することができます。この音の目的は不明であり、同種の個体間のコミュニケーション手段として機能している可能性がある。 北米産のカメムシは、様々な昆虫を捕食するため、有機栽培を行う園芸家から高く評価されています。カメムシの存在は、健全で農薬を使用していない生態系の指標となります。メリーランド大学の昆虫学者、マイケル・J・ラウプ博士は、「カメムシは食物連鎖の頂点に君臨するライオンやワシのような存在です。食物連鎖の頂点に君臨しているのです。このような大型で獰猛な捕食者が庭にいるということは、その庭が非常に健全であることを示しています。なぜなら、食物連鎖の他のすべての階層が健全だからです」と述べています。 カメムシは害虫駆除の救世主として重宝される一方で、テントウムシやミツバチなど、生態系にとって有益な種も捕食します。 この種は一般的に人間の存在や邪魔に対して無関心です。A. cristatus は管理された環境では飼い慣らすことができるという証拠がありますが、刺激したり不適切に扱われたりすると、防御行動として攻撃することがあります。その咬傷は、ハチなどの一般的な昆虫の刺傷よりも、痛みのレベルと持続時間の点でより深刻であると一般的に考えられています。結果として生じる傷は非常に痛く、長く続き、数日間続く可能性のあるしびれを伴うことが記録されています。手袋を着用してこのおとなしい昆虫を扱うことで、これらの影響を避けることができます。咬傷は毒性が強いとは考えられていないため、短期的には深刻ではありません。さらに、傷の周辺は熱を持ち、炎症を起こすことが知られています。治癒過程で傷の周りに白いかさぶたが形成されることがありますが、最終的には劣化し、小さな穿刺傷が見えるようになります。不快感は2週間、場合によっては6か月続くことがあります。しかし、後者の経過は、アレルギー反応や元の傷口の再発感染に起因することが多い。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ペルー フニン県 リオタンボ谷 El Pauti community 標高1000m地点産の画像個体を配送します。2022年6月に採取されております。
【♀標本】ケンランカマキリ スパイダーマンティスレッドローチショウジョウバエタランチュラムカデセンチピード直翅類 ナナフシ
JPY 9,480(USD 60.01)
学名: Metallyticus splendidus 和名: 絢爛蟷螂 英名: Iridescent Bark Mantis ハンミョウカマキリともいわれ、生きた化石の一つでもある。 インドネシアやマレーシアなど、離島もふくむ東南アジアに分布している。 交尾の仕方は、他のカマキリと違い独特で、オスはメスに乗らず生殖口のある腹部末端をオスの副性器にくっつけることで交尾が成立する。ゴキブリもこのような交尾の仕方で、このようなところからも原始的なカマキリだといえる。産卵習性も変わっており、樹皮の隙間や穴に産卵する習性がある。卵鞘は長さ3mmほどである。 体長3-4 cmとやや小型で、平べったい体をしている。カマは他の種のように長くはなく、胸部も他の種と比べるとやや短い。原始的なカマキリの一種で、ゴキブリのような速さで、木の幹や枝を素早く移動する。また、自然の中で観察すると動きはゴキブリそっくりである。 多くのカマキリのように待ち伏せして獲物を捕らえるのではなく、獲物を捕らえて裂け目まで連れて帰り、そこで餌とする。 また、走る際も、他の多くのカマキリのように先端の2本の脚を高く上げるのではなく、6本すべての脚を使う。 「ハンミョウカマキリ」とも呼ばれるようにハンミョウのような金属光沢の緑色の体色が特徴であり、世界一美しいカマキリといわれる。体の色はオスとメスでちがい、メスは緑の地色に赤が混じり、オスは全身が光沢のある青色をしている。幼虫も成虫のように光沢がある。 一属五種になります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 インドネシア 西スマトラ島 ジャンビ産の画像標本♀をお送りします。2019年9月に採取されております。
【♀標本】Lampropelma nigerrimumタランチュラ LS15cm 蜘蛛クモ奇蟲 スパイダーマン 標本用 ツリースパイダー MAX級
JPY 2,480(USD 15.70)
学名: Lampropelma nigerrimum フィーマーが紫でかっこいい樹上性のタランチュラです。 コモンネームはザンギへアイランドタランチュラです。 名前の nigerrimum は「非常に黒い」という意味合いで、黒色を基調とした渋い外見が特徴です。 また、Lampropelma は樹上性のグループで、素早く動くタイプのタランチュラとして知られます。飼育下でもスピードと防御性には注意が必要なタイプです。 タクソノミーが少しややこしい 以前は Lampropelma nigerrimum arboricola という亜種が知られていましたが、2019年の再検討で独立種 Phormingochilus arboricola に昇格し、現在の L. nigerrimum は主にスラウェシ~サンギヘ産のものを指します。 現在、World Spider Catalogでは Lampropelma nigerrimum は有効種として扱われています。 かなりマイナーで、コレクター向けの珍しいタランチュラです。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。画像の♀標本をお送りします。ツリータイガー特有の爪先の光沢感のある足裏が綺麗に出ています。
【蜘蛛最大級】ゴライアスピンクフットバードイータータランチュラ LS7cm程 ムカデ人間センチピードサソリモドキギネスTheraphosa 標本用
JPY 13,800(USD 87.36)
学名:Theraphosa apophysis 最終脱皮後の♂の色合いがPamphobeteusのようにピンクがかった見た目になるのでこのようなコモンネームです。 質感はバーガンディーゴライアスより劣りますがLS25cmまでいけるポテンシャルがありますのでおすすめです! 画像生体を1匹お送りします。育った幼体でレッドローチ成体も食いつきます。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。
【座頭虫標本】触肢が異常に発達したザトウムシ スネブトザトウムシ タランチュラムカデセンチピードサソリモドキ2 ウデムシ ヒヨケムシ
JPY 13,800(USD 87.36)
学名: 不明 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 東マダガスカル アラオトラ=マゴンロ Faritra Alaotra-Mangoro アンダジブ=マンタディア国立公園 Andasibe-Mantadia National Park 標高1000m地点産の画像標本を配送します。2020年1月16日-26日にかけて採取されております。私が計測したところレッグスパン35mmでした。
コスタリカンレッドレッグタランチュラ バードイーター 生体 ムカデサソリモドキカマキリスパイダーマンティスウデムシヒヨケムシ標本用
JPY 19,800(USD 125.34)
学名: Abdomegaphobema mesomelas Abdomegaphobema mesomelas は、コスタリカに分布する大型のオオツチグモ科(Theraphosidae)の一種です。 黒い体色と赤橙色の脚が特徴的で、非常に存在感のあるタランチュラです。 外見の特徴 全身は黒色~暗褐色。 膝節などに赤橙色の鮮やかな色彩が現れる。 全体的に太く頑丈な体つき。 成熟個体ではベルベットのような質感が印象的。 特に黒い胴体と赤い脚のコントラストが魅力です。 分類の変遷 この種は分類変更が多いことで知られています。 時期 学名 1892年 Eurypelma mesomelas 20世紀 Brachypelma mesomelas など 1990年代以降 Megaphobema mesomelas 2023年以降 Abdomegaphobema mesomelas 2023年の分類研究で新属 Abdomegaphobema が設立され、本種と A. peterklaasi が移されました。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。 2枚目の画像生体を配送します。
ダナンブラックビネガロン 生体 標本用 サソリモドキ タランチュラムカデカマキリスパイダーマンティス
JPY 4,980(USD 31.53)
学名: Typopeltis sp. "Danang Black" Typopeltis sp. "Danang Black" は、ベトナム中部のダナン(Da Nang)周辺由来として流通している、ムチサソリの未同定種・地域個体群を示す名称です。 属名の Typopeltis はムチサソリ科(Thelyphonidae)に属します。サソリやウデムシとは異なり、ムチサソリ目に分類される独特なクモ形類です。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。 画像生体を配送します。
つやつやなアルバゴールドセンチピード Scolopendra gigantea gold 生体 全長15cm程タランチュラサソリムカデカマキリマンティス標本用
JPY 57,000(USD 360.83)
5%OFF
5%OFF
学名: Scolopendra gigantea gold サイズは曳航肢から顎肢まで約15㎝~の個体となります。他の南米種よりもかなりトリッキーな動きをするので脱走に注意してください。viridicornisに近い動きです。 非常に艶があり、ライトを当てるとかなり美しく見えます、その姿は正に自然界が生み出した最高傑作です。現在販売されている同種は恐らくこの個体のみだと思われます。 また本種は触覚が非常に美しい紅色をしております。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。1枚目の画像生体CBを配送します。 アルバ島に面した本土のベネズエラ ファルコン州産になります。 円安に加え、昨今の物価高の影響が重なり、価格は大きく上昇しています。そのため、今後さらに値上がりする可能性が高いと予想されます。 また、ギガンテアはベネズエラで発生した大地震の影響もあり、今後の入荷はかなり難しくなると考えられます。希少性の高まりも見込まれるため、今のうちに入手を検討する価値のあるおすすめの種です。
Phormingochilus sp. Sabah Red ツリースパイダータランチュラ LS1cm程 ムカデセンチピードサソリカマキリマンティスウデムシヒヨケムシ
JPY 15,800(USD 100.02)
学名: Phormingochilus sp. "Sabah Red" 属内最高峰種です。鮮烈な赤色が美しいタランチュラです。 LS20cm程まで大きくなるそうです。 成長速度は早く、幼体ながらも高級感のある色合いをしています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。画像の生体をお送りします。
【CITES2】チリアンレッドローズバードイータータランチュラ LS3cm程 ムカデセンチピードサソリカマキリマンティスーGrammostola 標本用
JPY 9,480(USD 60.01)
学名:Grammostola rosea RCF 和名:チリアンレッドローズ 英名:Red Rose Hair 中名:智利瑰 その名の通り薔薇のような色の被毛が美しいタランチュラです。 ついこの間サイテス2になりました。 タランチュラで最も過酷な環境に生息していて、丈夫なのでおすすめです!寿命も♀だと30年以上あります。 画像個体の生体を配送します。育った安心サイズです。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。
【ギネス】ゴライアスバードイータータランチュラ ルブロンオオツチグモ LS4cm程 ♀ムカデセンチピードサソリ Theraphosa blondi 標本用
JPY 17,800(USD 112.68)
SOLD OUT
学名:Theraposa blondi 和名:ゴライアスバードイーター/ルブロンオオツチグモ 英名:Goliath Birdeater 世界一大きなクモとしてギネス認定されています! バーガンディーゴライアスやゴライアスピンクフットはよく出回っていますがこちらの種は出回ることが少ないのでレアです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。 画像生体をお送りします。
【3匹set】キングバブーンタランチュラ LS2cm程 ムカデセンチピードサソリマンティスウデムシヒヨケムシオオエンマハンミョウリオック標本
JPY 6,780(USD 42.92)
学名:Pelinobius muticus 和名:キングバブーン 英名:King Baboon 中名:皇帝巴布 体長9cm程になり、バブーンの中でもかなりの大型のバブーン最高峰です。 第四歩脚の内股が特徴的でかわいいのでおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。写真は参考生体です。3枚目の画像個体に近い3匹セットで配送します。 LS20cmまで成長するそうです。 また、バードイーター並の25-30年生きるそうです。
【百足最大種】ペルビアンホワイトレッグオオムカデ センチピード 全長5cm程ペルビアンジャイアント タランチュラサソリ 標本用カマキリ
JPY 32,800(USD 207.64)
学名: Scolopendra sp. "White Leg" Peru 頭胴長で40cmになるポテンシャルを持つムカデです。 おそらくムカデ最大種だと思います。全長60cmになるという噂もあります。 南米種はアジアのムカデに比べて胃腸が強いそうですのでムカデ初心者の方にもおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。 画像生体を配送します。 円安に加え、昨今の物価高の影響が重なり、価格は大きく上昇しています。そのため、今後さらに値上がりする可能性が高いと予想されます。 また、ギガンテアはベネズエラで発生した大地震の影響もあり、今後の入荷はかなり難しくなると考えられます。希少性の高まりも見込まれるため、今のうちに入手を検討する価値のあるおすすめの種です。
【♀生体】マイソールオーナメンタルタランチュラ LS17cm程 成虫 標本用
JPY 18,800(USD 119.01)
学名: Poecilotheria striata インディアンオーナメンタルとよく似ておりますが、 爪先に大きな違いがあります。 どちらも育ててみて見比べてみてください! 1899年に記載された種類で、タイプ産地はPinangとされております。こちらはラベルミスとされているそうで、実際にはインド南部カルナータカ州マイスール(旧名マイソール)からケララ州ティラヴァナンタプラムにかけて分布しているそうです。ルフィラータと生息域が被っています。 標高域500〜1000mのやや乾燥した落葉樹林に生息しており、属内でも比較的広範囲に分布しておりますが、個体数的には絶滅危惧種となっています。 レガリスよりもマックスサイズはやや小さく、LS18cmまでいくそうです。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。画像生体♀を配送します。10/31に脱皮しています。
【百足最大種】ペルビアンホワイトレッグオオムカデ センチピード 全長5cm程 ペルビアンジャイアント タランチュラサソリ 標本用カマキリ
JPY 32,000(USD 202.57)
SOLD OUT
学名: Scolopendra sp. "White Leg" Peru 頭胴長で40cmになるポテンシャルを持つムカデです。 おそらくムカデ最大種だと思います。全長60cmになるという噂もあります。 南米種はアジアのムカデに比べて胃腸が強いそうですのでムカデ初心者の方にもおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。 画像生体を配送します。 円安に加え、昨今の物価高の影響が重なり、価格は大きく上昇しています。そのため、今後さらに値上がりする可能性が高いと予想されます。 また、ギガンテアはベネズエラで発生した大地震の影響もあり、今後の入荷はかなり難しくなると考えられます。希少性の高まりも見込まれるため、今のうちに入手を検討する価値のあるおすすめの種です。
【蜘蛛最大級】ゴライアスピンクフットバードイータータランチュラ LS12cm程 ムカデ人間センチピードサソリモドキギネスTheraphosa 標本用
JPY 18,800(USD 119.01)
学名:Theraphosa apophysis 最終脱皮後の♂の色合いがPamphobeteusのようにピンクがかった見た目になるのでこのようなコモンネームです。 質感はバーガンディーゴライアスより劣りますがLS25cmまでいけるポテンシャルがありますのでおすすめです! 画像生体を1匹お送りします。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。
【属内最大種?】ビッグベンドスコーピオン 標本 全長4cm程 ネボと近い仲間 Diplocentrus whitei タランチュラムカデサソリカマキリ
JPY 14,800(USD 93.69)
学名: Diplocentrus whitei アメリカ南部〜メキシコ北部に生息する、がっしりした体つきの地中性サソリです。 分類 クモガタ綱・サソリ目 科 Diplocentridae(ディプロセントルス科) 分布 米国テキサス州南西部、メキシコ北部 体色 暗褐色〜赤褐色 最大サイズの目安 約6〜7 cm 生態 地中性・穴掘り型 分布はテキサス州のビッグベンド地域と、隣接するメキシコ北部が中心です。岩場や、穴を掘れる土壌のある乾燥地帯に生息します。 特徴 太く頑丈なハサミ:体格に対して大きな鋏脚を持ち、力強い印象があります。 暗色の重厚な外見:派手な色彩よりも、黒褐色の渋い体色と武骨なフォルムが魅力です。 地中性の生活様式:地面に巣穴を作り、岩の下などでも見つかります。 毒性・飼育上の注意 本種は、一般に医学的に重大な危険性が高いサソリとはされていません。ただし、無害と断定することはできません。大きなハサミによる挟傷にも注意が必要です。素手で扱わず、脱走防止と安全な給餌を徹底してください。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。画像生体を配送します。ネボと同じ科でツヤ感が美しいサソリなのでおすすめです!属内でも明らか大型です。
【BIG】ガラパゴスオオムカデ 全長25cm程センチピードミリピードカマキリマンティスサソリタランチュラScolopendraヤスデ奇蟲標本用
JPY 59,800(USD 378.56)
学名: Scolopendra gallapagoensis ギガンテア、ペルビアンと共に世界最大種説があります。 より横幅が太くなりむちむちになるので最重量種で間違いないかと思います。 南米種はアジアのムカデに比べて胃腸が強いそうですのでムカデ初心者の方にもおすすめです! Scolopendra galapagoensis(ガラパゴスオオムカデ)は、世界最大級のオオムカデの一種で、「ダーウィン・ゴライアス・センチピード」とも呼ばれます。 基本情報 * 分類:ムカデ綱 オオムカデ目 オオムカデ科 * 学名:Scolopendra galapagoensis * 記載:Bollman, 1889 * 最大体長:約30cmに達する個体が記録されており、世界最大級です。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。 画像生体アダルトを配送します。 円安に加え、昨今の物価高の影響が重なり、価格は大きく上昇しています。そのため、今後さらに値上がりする可能性が高いと予想されます。 また、ギガンテアはベネズエラで発生した大地震の影響もあり、今後の入荷はかなり難しくなると考えられます。希少性の高まりも見込まれるため、今のうちに入手を検討する価値のあるおすすめの種です。
【最大種ペア】ダイオウウデムシ LS25cm位 奇虫Acanthophrynus coronatus whip 標本用 タランチュラムカデサソリモドキヒヨケムシ三大奇蟲
JPY 67,800(USD 429.20)
学名: Acanthophrynus coronatus メキシコに生息しているウデムシ最大種かつ最重量種です。 成長すると体長4.5cmくらいになるそうです。ありきたりなコモンネームですがダイオウウデムシというみたいです。 湿度70-80%、温度25-28度で飼育することをおすすめします。昆虫ゼリーとデュビア幼体を与えています。 画像生体の成体ペアをお送りします。オスメスどちらも足欠けしております。雌雄差なく寿命が8年くらいありますのでおすすめです。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。 非常に脚が細いためフセツカケしていてもノンクレームノーリターンでお願いします。
【持腹♀】オマーンネボスコーピオン 生体 タランチュラムカデセンチピードサソリモドキ標本カマキリスパイダーマンティスレッチ
JPY 82,000(USD 519.09)
学名: Nebo omanensis オマーン北部、アラブ首長国連邦東部、ムサンダム(オマーン)に広がるハジャル山脈の固有種です。 中東のサソリの中でも最大級(約10cm)みたいです。 壊死するような毒を持っていますのでお気をつけください。 体色は暗褐色~黒褐色系。 触肢は頑丈で、ハサミも発達。 尾部は比較的長く、先端には毒針を持つ。 岩の下や岩の隙間などで見つかることがあります。 オマーンの博物館標本でも、Rostaq周辺やJabal Akhdar山麓などの採集記録があります。 毒性について ここは注意が必要です。 Nebo属は医学的重要性が指摘されているサソリのグループです。ただし、N. omanensis 単独の毒性やヒトに対する危険度について、十分な臨床データがあるとはいえません。 毒性が弱いと決めつけず、取り扱いには十分な注意が必要です。 2026年の重要な分類改訂 2026年にGraeme Loweによるオマーン産Nebo属の大規模な再検討が発表されています。 427標本 135地点 既知3種を再記載 新種3種を記載 Nebo omanensis も再記載された3種のうちの一つです。今後、流通個体の産地情報や同定にも影響する重要な論文です。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。 画像生体成体♀をお送りします。
【希少種ペア】ソノランビネガロン 標本用 体長4cm程トホノサソリモドキ ムカデ タランチュラムカデカマキリマンティスヒヨケムシ ウデムシ
JPY 50,000(USD 316.52)
学名: Mastigoproctus tohono Mastigoproctus tohono は、北米南西部に分布するサソリモドキ目(Thelyphonida)の一種です。 一般に英語では Vinegaroon(ビネガルーン) と呼ばれるグループに属します。 属名: Mastigoproctus 種名: tohono 分類: サソリモドキ目 科: Thelyphonidae タイプ: 地上性・夜行性の捕食性節足動物 サソリに似た大型の触肢と、細長い鞭状の尾が特徴です。 アメリカ・アリゾナ州 メキシコ・ソノラ州 メキシコ・アグアスカリエンテス州の記録もあります。 乾燥地帯を中心とする北米南西部の種です。昼間は地中の巣穴などに潜み、夜間に活動します。 特徴・毒性 前方の触肢は大型で、獲物を捕らえるために使用。 第1脚は感覚器官として機能。 尾は細長い鞭状。 腹部末端付近の分泌腺から酢酸などを含む刺激性の液体を噴射します。 毒針はありません。 サソリのような毒による攻撃はしませんが、触肢で挟まれる可能性があり、噴射液が目に入ると危険です。 画像生体サブアダルトペアを配送します。アジアのビネガロンより革細工のような質感です。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。
【WC♀】Lampropelma nigerrimumタランチュラ LS16cm 蜘蛛クモ奇蟲 スパイダーマン 標本用 ツリースパイダー MAX級
JPY 22,222(USD 140.67)
学名: Lampropelma nigerrimum フィーマーが紫でかっこいい樹上性のタランチュラです。 コモンネームはザンギへアイランドタランチュラです。 名前の nigerrimum は「非常に黒い」という意味合いで、黒色を基調とした渋い外見が特徴です。 また、Lampropelma は樹上性のグループで、素早く動くタイプのタランチュラとして知られます。飼育下でもスピードと防御性には注意が必要なタイプです。 タクソノミーが少しややこしい 以前は Lampropelma nigerrimum arboricola という亜種が知られていましたが、2019年の再検討で独立種 Phormingochilus arboricola に昇格し、現在の L. nigerrimum は主にスラウェシ~サンギヘ産のものを指します。 現在、World Spider Catalogでは Lampropelma nigerrimum は有効種として扱われています。 かなりマイナーで、コレクター向けの珍しいタランチュラです。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。画像個体の♀生体成体をお送りします。現在は黒いです。脱皮するとまた色合いが変わるみたいです。脱皮したてでビカビカです。赤毛が目立ちます。
【最大種ペア】テキサスジャイアントビネガロン 体長7cm程サソリモドキムカデ 標本用 タランチュラムカデカマキリマンティスヒヨケムシ
JPY 50,000(USD 316.52)
学名: Mastigoproctus giganteus サソリモドキ最大種です。 非常に成長速度が遅くアダルトになるまで6年かかるみたいです。 アジアのサソリモドキに比べて倍くらいでかく、部屋に充満するほどお酢臭いです。 画像生体アダルトペアWCを配送します。 MAX級のフルアダルトサイズの個体かと思います。尻尾が欠けていますが脱皮すると再生するみたいです。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。
【♀成体】Chersonesometrus tristisサソリモドキスコーピオン 全長14cm程 ムカデセンチピードタランチュラカマキリマンティスビネガロン
JPY 50,000(USD 316.52)
学名: Chersonesometrus tristis 蠍最大種のスワンメルダムオオハカリサソリの同じ生息地のインドに生息しているサソリなのでかなりレアです。 全てアダルトサイズは見ていますが、 スワンメルダムやダイオウサソリ、フラットロックスコーピオン並み以上に大きくなるサソリなのでおすすめです!サソリの大きさトップ5には位置していると思います。 1枚目の画像♀生体成体WCをお送りします。持ち腹の可能性あります。
主に奇蟲を出品いたします。
関東近郊であれば直接取引可能です。
また、トレードも募集しています。メッセージ・質問欄より交渉願います。
以下のURLがWeb版です。
生体を学名で検索できますのでぜひご覧ください!
https://tarantulas.base.shop