INFORMATION
・今では流通が皆無な幻の蠍「レッドクロウスコーピオン」が入荷しました! 生き物大図鑑のガシャポンでもダイオウサソリと並んでるほどの人気種でございます。 @2024.08.27
・商品を探しやすいように学名でカテゴリー分けしましたので以下のURLよりご参照願います。 @2024.09.02
https://tarantulas.base.shop
・バブーン最大かつ最高峰のキングバブーン♀が入荷しました!タランチュラの中でもトップクラスに成長速度が遅いので育ったサイズの入荷は稀です。 @2024.09.15
アカメヤママユ 標本 蝶標本 外国産蛾標本 ヤママユ ヨナグニサン アフリカンエンペラーモス
¥9,480($61.70)
学名: Bunaea alcinoe ? 英名: African Emperor Moth 基本情報 * 学名:Bunaea alcinoe * 分類:鱗翅目・ヤママユガ科(Saturniidae) * 分布:アフリカ中~南部を中心に広く分布 * 英名:African emperor moth など * サイズ:大型種で、翅を広げるとおよそ10~14 cm前後になる個体もいます。 特徴 最大の特徴は、茶褐色~オレンジ褐色を基調とした力強い翅模様です。 後翅には大きな眼状紋(アイスポット)があり、翅を開いたときに非常に目立ちます。 前翅の先端付近には、複雑な波状・蛇行状の模様が入り、全体としてかなり迫力のある外観です。 幼虫 幼虫も大型で、体には多数の棘状突起があります。ヤママユガ科らしい「巨大なトゲトゲ幼虫」になるタイプです。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 マダガスカル ブパラジー産の画像標本を配送します。2026年4月に採取されおります。
【♂】イオメダマヤママユ 標本 Automeris io ヤママユガ
¥9,480($61.70)
学名: Automeris io Automeris io(オートメリス・イオ) ヤママユガ科(Saturniidae)に属する大型の蛾です。日本では流通名として「イオヤママユ」などと呼ばれることがあります。 * 学名:Automeris io * 英名:Io moth * 科:ヤママユガ科 * 属:Automeris * 分布:北アメリカ~中央アメリカの広い範囲 * 成虫の大きさ:前翅長およそ30~40mm程度 * 特徴: * 前翅は黄褐色~茶褐色系 * 後翅を開くと、非常に目立つ大きな眼状紋が現れる * 眼状紋は黒・青・白などが組み合わさり、フクロウの目のように見える * ♂♀で色彩や翅形に差がある 幼虫 幼虫は非常に特徴的で、緑色の体に多数の棘状突起を持ちます。 この棘には毒性のある毛があり、触れると強い痛みや刺激を感じることがあるので、素手で触らない方が安全です。 名前の「io」 種小名の io(イオ)は、ギリシャ神話に登場する女性 イオ(Io)に由来します。 標本の色を表現するなら、後翅の眼状紋は 「漆黒を縁取るアイスブルーの眼状紋」 のような表現も似合います。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 アメリカ バージニア州産の画像標本♂を配送します。1980年2月6日に採取されております。
【極美♀】イオメダマヤママユ 標本 Automeris io ヤママユガ
¥17,800($115.86)
学名: Automeris io Automeris io(オートメリス・イオ) ヤママユガ科(Saturniidae)に属する大型の蛾です。日本では流通名として「イオヤママユ」などと呼ばれることがあります。 * 学名:Automeris io * 英名:Io moth * 科:ヤママユガ科 * 属:Automeris * 分布:北アメリカ~中央アメリカの広い範囲 * 成虫の大きさ:前翅長およそ30~40mm程度 * 特徴: * 前翅は黄褐色~茶褐色系 * 後翅を開くと、非常に目立つ大きな眼状紋が現れる * 眼状紋は黒・青・白などが組み合わさり、フクロウの目のように見える * ♂♀で色彩や翅形に差がある 幼虫 幼虫は非常に特徴的で、緑色の体に多数の棘状突起を持ちます。 この棘には毒性のある毛があり、触れると強い痛みや刺激を感じることがあるので、素手で触らない方が安全です。 名前の「io」 種小名の io(イオ)は、ギリシャ神話に登場する女性 イオ(Io)に由来します。 標本の色を表現するなら、後翅の眼状紋は 「漆黒を縁取るアイスブルーの眼状紋」 のような表現も似合います。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像標本♀を配送します。1980年12月29日に採取されております。
アナキシビアモルフォ 標本 蝶 チョウ Morpho anaxibia 外国産蝶標本 蝶標本
¥11,800($76.81)
学名: Morpho anaxibia アナキシビアモルフォ(学名:Morpho anaxibia)は、南米のブラジル南部などに生息する、濃く鮮やかなメタリックブルーの翅を持つ美しいモルフォチョウの仲間です。 特徴見た目: 濃い目の鮮やかな青色で、メタリックな輝きが特徴です。ほかのモルフォチョウとは異なり、体(胴体)にも青い鱗粉がついている珍しい種類です。 雌雄の違い: オスの翅は鮮やかな青色ですが、メスは翅のふちが茶色になっています。 生態: 南ブラジルのリオデジャネイロ付近などを主な生息地とし、真夏に現れます。モルフォチョウとしては珍しく、あまり日の当たらない薄暗い場所を好みます。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ブラジル サンタ カタリーナ州 サン・ベント・ド・スー So Bento do Sul産の画像標本を配送します。2024年5月に採取されております。
【LAST】ペルビアンホワイトレッグオオムカデ センチピード 全長17cm程 ペルビアンジャイアント
¥42,000($273.38)
学名: Scolopendra sp. "White Leg" Peru 頭胴長で40cmになるポテンシャルを持つムカデです。 おそらくムカデ最大種だと思います。全長60cmになるという噂もあります。 南米種はアジアのムカデに比べて胃腸が強いそうですのでムカデ初心者の方にもおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。 画像生体を配送します。かなり育ったBIGサイズになります。 円安に加え、昨今の物価高の影響が重なり、価格は大きく上昇しています。そのため、今後さらに値上がりする可能性が高いと予想されます。 また、ギガンテアはベネズエラで発生した大地震の影響もあり、今後の入荷はかなり難しくなると考えられます。希少性の高まりも見込まれるため、今のうちに入手を検討する価値のあるおすすめの種です。 (2026年 8月 9日 8時 41分 追加) ペルー北部産になります。
【ラストペア】ヨロイモグラゴキブリ 生体 アダルトペア レッドローチ マダゴキ デュビア Macropanesthia rhinoceros
¥94,800($617.05)
学名:Macropanesthia rhinoceros 和名:ヨロイモグラゴキブリ/鎧土竜蜚 英名:Giant burrowing cockroach * 分布:オーストラリア北東部、主にクイーンズランド州 * 体長:約6~8 cm * 特徴:飛翔能力を持たず、地中に巣穴を掘って生活 * 寿命:飼育下では10年前後生きることがある * 食性:主にユーカリなどの落ち葉・腐植質 「ヨロイ」の由来 非常に硬い外骨格を持ち、特に頭部や前胸部ががっしりしています。名前の通り、鎧をまとったような外見が特徴です。 また、一般的なゴキブリと違って幼虫を産むのではなく、母親が巣穴の中で幼虫を育てるという珍しい繁殖形態を持っています。 飼育すると かなり大型になりますが、動きは比較的ゆっくり。深めの床材を入れて穴を掘れる環境を作るのが重要です。湿度もある程度必要ですが、蒸れすぎないようにします。 特に面白いのは、成虫になるまで数年かかること。大型種なので、ペットとして飼う場合は長期飼育を前提にしたほうがいい種類です。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。 画像生体サブアダルトペアを配送します。ラストになります。今後の入荷予定はございません。
透け感美しいレオパードモスに酷似のヤガの仲間 標本 ヒトリガ 蝶標本 レインボーモスラ 標本 Moth 蛾 羊たちの沈黙
¥9,480($61.70)
学名: Hypercompe caudata Hypercompe caudata は、ヤガ上科ヒトリガ亜科(Arctiinae)に属する美しいヒトリガの一種です。 基本情報 * 学名:Hypercompe caudata (Walker, 1855) * 科:Erebidae(ヤガ科) * 亜科:Arctiinae(ヒトリガ亜科) * 属:Hypercompe * 英名:特定の標準英名はあまり定着していません * タイプ産地:メキシコ 特徴 白〜乳白色の翅に、黒~褐色の輪状・網目状の模様が多数入るのが特徴です。体にも黒と白の模様があり、かなり派手な外見をしています。 翅開長はおよそ56~86 mmで、雌のほうが大きくなる傾向があります。 分布 主に中米~北米南部に分布し、 メキシコ、グアテマラ、ベリーズ、ホンジュラス、ニカラグア、コスタリカ、パナマ、コロンビア、ベネズエラ、エクアドルなどから記録があります。米国ではテキサス州・アリゾナ州でも確認されています。 分類上のポイント 以前は Ecpantheria caudata とされていたほか、E. abscondens、E. mexicana、E. yukatanensis、E. sennettii など複数の名前が使われていました。現在はこれらが Hypercompe caudata のシノニムとして扱われています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ニカラグア エステリ産の画像標本を配送します。2024年10月22日-31日かけて採取されております。
【翅RED】タランチュラホーク バードイーター 昆虫標本 ハチ スズメバチ フィギュア 蜂 昆虫標本 オオベッコウバチ
¥27,800($180.95)
学名:Pepsis sp. 和名:タランチュラホーク/オオベッコウバチ タランチュラを狩る蜂最大種です。 新大陸にしか生息していないのでバードイーターを襲います。 英語でタランチュラホーク(Tarantula hawk)と呼ばれるように、ベッコウバチ特有の生態でクモを専門に狩するハチである。 世界最大のクモといわれるゴライアスバードイーターも、このハチの標的にされている。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ペルー Santa fet Rioja 標高1500m産の画像個体を配送します。2023年10月25日に採取されております。
【欠有97mm】オオキバウスバカミキリ ♀ 標本 Macrodontia cervicornis昆虫標本 天牛 甲虫
¥5,980($38.92)
学名: Macrodontia cervicornis 世界で1番目に大きいカミキリムシです。 標本は出回ってませんが180mmくらいまでいくという噂があります。 羽を開いたオオキバウスバカミキリの標本はなかなかないのでおすすめです! 巨大な大顎と上翅の唐草模様が印象的な南米の大型カミキリムシです。このカミキリムシが初期の飛行機、特に複葉機のモデルになったという説もあります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体♀を配送します。 私が計測したところ頭胴長で97mmでした。
緑の松明のような印象のケラリア ピグマエア 塊根植物 多肉植物 コーデックス モンソニア ペラルゴニウム 現地株 コミフォラ チレコドン
¥27,800($180.95)
学名: Ceraria pygmaea ケラリア・ピグマエアは、根の部分が肥大するコーデックスです。 まるでジャガイモのような塊根部から枝を伸ばし、ゼリービーンズのようなプックリとした黄緑色で多肉質のきれいな葉をつけます。ピグマエア(小型)という名前から連想できる通り、コンパクトな塊根植物。 生育期は春と秋、真夏と真冬は休眠します。花が咲くのは早春から春、ガーデニングでおなじみのポーチュラカのような花です。雌雄異株で雄花と雌花の色が違います。ただし、株が古くならないと花は咲きません。 かつてはポーチュラカリア属で分類されていたことから、ポーチュラカリア・ピグマエア(Portulacaria pygmaea)の名前で流通していることもあります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像の株をお送りします。2026/9/9撮影になります。
【天龍最頂点】アマゾナスモンスタードラゴンセンチピード 全長30cm程 ムカデ 人間 Scolopendra gigantea 標本用としてもおすすめ
¥188,000($1,223.68)
学名:Scolopendra gigantea ”Amazonas” 胴体の太さと触覚、脚、曳航肢の長さが最も秀でているギガンテアです。 他の産地のギガンテアより一回りサイズアップしているくらいゴツいです。特に触覚の長さは異様です。 なのでアマゾナスモンスタードラゴンセンチピードという名前がベストかと思います。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。 ベネズエラのAmazonas州産の画像個体をお送りします。 ブラジルの国境に面したアマゾンの奥地です。 2024年12月に世界初入荷となった、ベネズエラ産ブラックジャイアントセンチピードのNEW産地個体です。 当時はフルアダルトペアとヤングの計3匹のみの入荷でしたので、こちらはその際に入荷したヤングが成長した、最後の生き残りになるかと思われます。 なお、それ以降、ブラックギガンティアのワイルド個体の入荷は確認されておりません。 ベネズエラでは政情不安に加え、自然災害なども相次いでおり、今後はさらに入荷が難しくなることが予想されます。 そのため、非常に希少性の高い個体となります。 また、現地セラーが亡くなったとの情報もあり、今後の入荷については極めて厳しい状況になることが予想されます。
【LAST2匹】ペルビアンホワイトレッグオオムカデ センチピード 全長19cm程 ペルビアンジャイアント
¥41,000($266.87)
SOLD OUT
学名: Scolopendra sp. "White Leg" Peru 頭胴長で40cmになるポテンシャルを持つムカデです。 おそらくムカデ最大種だと思います。全長60cmになるという噂もあります。 南米種はアジアのムカデに比べて胃腸が強いそうですのでムカデ初心者の方にもおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。 画像生体を配送します。かなり育ったBIGサイズになります。 円安に加え、昨今の物価高の影響が重なり、価格は大きく上昇しています。そのため、今後さらに値上がりする可能性が高いと予想されます。 また、ギガンテアはベネズエラで発生した大地震の影響もあり、今後の入荷はかなり難しくなると考えられます。希少性の高まりも見込まれるため、今のうちに入手を検討する価値のあるおすすめの種です。 (2026年 8月 9日 8時 41分 追加) ペルー北部産になります。
【百足最大級】アルバゴールドセンチピード Scolopendra gigantea gold全長13cm程タランチュラサソリムカデカマキリマンティス標本生体
¥75,600($492.08)
10%OFF
10%OFF
学名: Scolopendra gigantea gold サイズは曳航肢から顎肢まで約10㎝~の個体となります。個体差だと思われますが他の南米種よりもかなりトリッキーな動きをするので脱走に注意してください。 まだ艶があり恐らくここから最低でも5cm以上は大きくなると推測されます。 非常に艶があり、ライトを当てるとかなり美しく見えます、その姿は正に自然界が生み出した最高傑作です。現在販売されている同種は恐らくこの個体のみだと思われます。 また本種は触覚が非常に美しい紅色をしております。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。1枚目の画像生体CBを配送します。 アルバ島に面した本土のベネズエラ ファルコン州産になります。
【27mm♀】ブルマイスターアシナガコガネ Pelidnota burmeisteri 標本
¥9,480($61.70)
学名: Pelidnota burmeisteri 和名: ブルマイスターアシナガコガネ Pelidnota burmeisteri は、南米に分布する美しいコガネムシの仲間で、金属光沢をもつ体色からコレクターの人気が高い種類です。 基本情報 * 学名:Pelidnota burmeisteri Burmeister, 1844 * 分類 * コウチュウ目(Coleoptera) * コガネムシ科(Scarabaeidae) * ハナムグリ亜科(Rutelinae) * Pelidnota 属 * 分布:ブラジル(バイーア州、ミナスジェライス州、マットグロッソ州など)。 特徴 * 体長は約26~30mmほどの中〜大型種です。 * 全身が鮮やかな金属緑色〜金色に輝き、見る角度によって色合いが変化します。 * 上翅は滑らかで光沢が非常に強く、Pelidnota 属の中でも美麗種として知られています。 * 個体によっては赤銅色や緑色が混ざる色彩変異が見られ、亜種 P. burmeisteri tricolor は特に多彩な体色で知られています。 生態 * 成虫は夜行性で灯火にも飛来します。 * 幼虫は腐植質の豊富な朽木や腐葉土で育つと考えられています。 * 成虫は樹液や熟した果実を利用することが多いです。 飼育 飼育難易度は中程度です。 * 幼虫:発酵マットや朽木主体の飼育が一般的です。 * 成虫:昆虫ゼリーやバナナなどの果実をよく食べます。 * 温度は22~26℃程度を維持すると管理しやすいでしょう。 コレクター人気 Pelidnota 属は中南米を代表する美麗コガネムシのグループですが、その中でも P. burmeisteri は光沢の美しさと比較的大型であることから人気が高く、標本・ブリードの両方で注目される種類です。特に状態の良い金属光沢を持つ個体は高い評価を受けます。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ブラジル ミナスジェライス州産の画像標本♀を配送します。2024年11月に採取されております。私が計測したところ頭胴長28mmでした。
【毛虫標本】ヨーロッパカレハガ 標本 蛾 フォックスモス
¥9,480($61.70)
学名: Macrothylacia rubi 英名: fox moth Macrothylacia rubi は、ヤママユガ科(Saturniidae)ではなく、カレハガ科(Lasiocampidae)に属するヨーロッパの大型蛾です。 Macrothylacia rubi * 和名:ヨーロッパカレハガ類の一種(標準和名は一般的ではありません) * 学名:Macrothylacia rubi * 科:カレハガ科(Lasiocampidae) * 分布:ヨーロッパ~西アジア * 成虫の大きさ:開張約45~70 mmほど * 活動期:主に春~初夏 * 食草:ハリエニシダ類、クローバー、イネ科植物など 見た目 成虫は赤褐色~黄褐色の毛深い翅を持ち、特にオスはメスより小型で、触角が非常に発達しています。 幼虫(毛虫)は黒っぽい体に白~黄色の毛が混じった非常に毛深い姿になり、かなり迫力があります。 面白い特徴 この種は幼虫で越冬することがあり、幼虫は地表付近の植物を食べながら成長します。成虫になると、口器が退化していて基本的に摂食しません。 ちなみに種小名 rubi は、幼虫の主要な食草の一つであるRubus(キイチゴ属)に由来するとされています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 Lorea産の画像標本を配送します。私が計測したところ頭胴長74mmでした。
【WC♀41mm】ダビディヒメテナガコガネ 標本 テナガカミキリ 昆虫標本 甲虫 ハナムグリ
¥13,800($89.82)
学名: Propomacrus davidi 和名:ダビディヒメテナガコガネ/ダビィドテナガコガネ/ダビィドヒメテナガコガネ ダビディヒメテナガコガネについては、原名亜種のPropomacrus davidi davidiと亜種のfujianensisがいますが、主に流通している標本は福建省のfujianensisの方です。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 中国 江西省福州市崗山産の画像標本♀を配送します。2007年9月中旬に採取しております。私が計測したところ41mmでした。
【♀】♂の牙がイカついマンモスみたいなゾウムシ 標本 Cratosomus sp.
¥3,980($25.91)
学名: Cratosomus sp. * 分類:甲虫目 → ゾウムシ科 → Cratosomus属 * 分布:主に中南米に分布 * 特徴:大型でずんぐりした体型の種類が多く、長い口吻を持つ * 体色:黒褐色〜褐色系が多く、種によっては白・黄・赤褐色などの斑紋が入る * 生活:植物を利用する植物食性のゾウムシ 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ペルー フニン県 サティポ産の画像標本を配送します。2017年2月に採取されております。私が計測したところ頭胴長30mmでした。
【蠍標本】2015年以降生体としての流通がない属のパタゴニアチョコレートスコーピオン? サソリ 標本 リアル フィギュア
¥8,888($57.85)
学名: Bothriurus patagonicus ? Bothriurus patagonicus(ボスリウルス・パタゴニクス)は、南米に分布するキバハサミムシ型ではなく、Bothriuridae科のサソリです。 * 学名:Bothriurus patagonicus * 科:Bothriuridae * 属:Bothriurus * 分布:主にアルゼンチンのパタゴニア地域 * 生息環境:乾燥した草原・荒地・砂礫地など * 体色:暗褐色~黒褐色系 * 生活:地表性・夜行性で、昆虫などの小動物を捕食 * 特徴:比較的細身の体型で、Bothriurus属らしい細長い尾部を持ちます。 毒性 人に対する危険性は、AndroctonusやLeiurusなどの強毒種ほど高くないと考えられます。ただしサソリなので刺傷には注意が必要です。 「patagonicus」の意味 種小名 patagonicus は「パタゴニアの」という意味です。つまり、名前そのものが主要な分布地域を表しています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 南アルゼンチン サン・カルロス・デ・バリローチェ San Carlos de Bariloche産の画像標本を配送します。1989年1月17-21日に採取されております。私が計測したところ全長37mmでした。
牙がイカついマンモスみたいなゾウムシ 標本 Cratosomus sp.
¥7,480($48.69)
学名: Cratosomus sp. * 分類:甲虫目 → ゾウムシ科 → Cratosomus属 * 分布:主に中南米に分布 * 特徴:大型でずんぐりした体型の種類が多く、長い口吻を持つ * 体色:黒褐色〜褐色系が多く、種によっては白・黄・赤褐色などの斑紋が入る * 生活:植物を利用する植物食性のゾウムシ 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ペルー フニン県 サティポ産の画像標本を配送します。2017年2月に採取されております。私が計測したところ頭胴長28mmでした。
マッシブなフタコブゾウムシ 標本 Gymnopholus regalis
¥8,480($55.20)
学名: Gymnopholus regalis ? * 和名:フタコブゾウムシと呼ばれることがある * 学名:Gymnopholus regalis * 科:ゾウムシ科(Curculionidae) * 属:Gymnopholus属 * 分布:ニューギニア島 * 体長:約34 mm前後とされる大型種 * 特徴:黒〜暗色で光沢のある頑丈な体型 特に面白いのが Gymnopholus属に見られる「付着生物」です。種類によっては、体表にコケ・地衣類・藻類・菌類などを生育させることで、樹皮や植物の表面に紛れるような姿になります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 パプア・ニューギニア モロベ産の画像標本を配送します。2010年6月に採取されております。私が計測したところ頭胴長32mmでした。
赭色美しいヤママユガ 標本 Cricula jordani
¥4,444($28.93)
学名: Cricula jordani ? 分類: ヤママユガ科(Saturniidae)クリキュラ属 主な生息地: インドやミャンマー(旧ビルマ)などのアジア地域 大きさ: 翅を広げたときの幅(開張)は約6〜7cm 特徴: ヤママユガの仲間に見られる、美しく独特な翅の模様や透明感のある窓のような部分を持っています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ベトナム イェンバイ産の画像標本を配送します。2025年5月に採取されております。
【極美雌黄】キイロヤママユ 標本 ヤママユガ Gonimbrasia krucki
¥9,480($61.70)
学名: Gonimbrasia krucki (ex.Imbrasia krucki) ? 写真の個体は、ケニア産の「キイロヤママユ」として流通している Gonimbrasia krucki(旧 Imbrasia krucki)に非常によく一致します。 Gonimbrasia krucki * 科:ヤママユガ科(Saturniidae) * 属:Gonimbrasia * 分布:ケニア、タンザニア、ウガンダなど * 特徴: * 全体が鮮やかな黄色 * 前翅・後翅の両方に眼状紋 * 眼状紋の周囲が黒・ピンク~赤系 * 翅に紫褐色の横帯 * 大型のヤママユガ類 ケニアのヤママユガを扱った研究でも、G. krucki は「黄色い地色で、前翅・後翅の両方に明瞭な眼状紋を持つ」と記載されています。写真の特徴とかなりよく合います。 ちなみに、先ほど挙げた Nudaurelia krucki という表記ではなく、現在は Gonimbrasia krucki とするのが適切です。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ケニヤ ケリチョ産の画像標本を配送します。1999年5月に採取されております。
アンナヤママユ 標本 蛾 外国産蝶標本 ヤママユガ
¥4,444($28.93)
SOLD OUT
学名: Caligula anna ? ハッキリした眼状紋とさざ波のような模様が魅力的な種です。 特徴 翅は黄褐色~赤褐色系で、前翅・後翅に特徴的な眼状紋を持ちます。 特に後翅の眼状紋が目立ち、ヤママユガ科らしい迫力があります。 ♂♀では、 * ♂:触角が大きく羽毛状、体・翅が比較的細身 * ♀:♂より大型・幅広で、触角は細め という違いがあります。 幼虫 幼虫は広食性で、様々な樹木の葉を利用します。成長するとかなり大型になり、緑色を基調とした体色になります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ベトナム イェンバイ産の画像標本を配送します。2025年7月に採取されております。
プロメテアカイコガ 標本 ヤママユ 昆虫標本 蛾標本 オオミズアオ 蛾
¥5,555($36.16)
SOLD OUT
学名: Callosamia promethea 英名: promethea silkmoth or spicebush silkmoth Callosamia promethea(プロメテア・モス)は、北米に分布する大型のヤママユガ科(Saturniidae)のガです。英名は Promethea moth。 基本情報 * 学名:Callosamia promethea * 科:ヤママユガ科 Saturniidae * 属:Callosamia * 分布:カナダ南部~アメリカ東部・南部 * 開張:およそ 7~10 cm * 活動:主に夜行性 * 成虫の寿命:おおむね1週間前後 ♂と♀の違い かなり分かりやすいタイプです。 * ♂:暗褐色~黒褐色で、翅が細め。触角が非常に大きく羽毛状 * ♀:オレンジ~赤褐色が強く、♂より翅が幅広い * ♂は触角で♀のフェロモンを遠距離から探します。 幼虫 幼虫は様々な樹木の葉を食べます。代表的な食樹には、 シナノキ類、ヤマモモ類、トネリコ類、サッサフラスなどがあります。 成熟した幼虫はかなり大型になり、緑色の体に白い斑点・突起が見られます。 面白い特徴 Callosamia promethea は、成虫になると口器が退化していて、基本的に餌を食べません。幼虫期に蓄えた栄養だけで繁殖します。 また、幼虫が作る蛹は葉を巻いて作られ、落葉した後も枝にぶら下がった状態で越冬することがあります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 カナダ ケベック州 エルジャン産の画像標本♂を配送します。2018年7月に採取されております。
主に奇蟲を出品いたします。
関東近郊であれば直接取引可能です。
また、トレードも募集しています。メッセージ・質問欄より交渉願います。
以下のURLがWeb版です。
生体を学名で検索できますのでぜひご覧ください!
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