INFORMATION
・今では流通が皆無な幻の蠍「レッドクロウスコーピオン」が入荷しました! 生き物大図鑑のガシャポンでもダイオウサソリと並んでるほどの人気種でございます。 @2024.08.27
・商品を探しやすいように学名でカテゴリー分けしましたので以下のURLよりご参照願います。 @2024.09.02
https://tarantulas.base.shop
・バブーン最大かつ最高峰のキングバブーン♀が入荷しました!タランチュラの中でもトップクラスに成長速度が遅いので育ったサイズの入荷は稀です。 @2024.09.15
【毛虫標本】ヨーロッパトラガ ジャージータイガーガ ヨーロッパヒトリガ ムカデ
¥8,888
学名: Euplagia quadripunctaria 和名: ヨーロッパトラガ/ヨーロッパヒトリガ 英名: Jersey tiger, or Spanish flag * 科:ヒトリガ科(Erebidae) * 分布:ヨーロッパ南部~中部を中心に、バルカン半島、地中海地域など * 活動時間:主に昼行性。ただし夜間にも活動することがあります。 特徴 最大の特徴は、翅を開いたときに見える赤~オレンジ色の後翅と黒い模様です。 前翅は黒褐色~暗褐色で、白~クリーム色の帯状斑が入ります。一方、後翅は鮮やかな赤橙色に黒斑が入り、飛翔時に非常に目立ちます。 生態 幼虫は様々な植物を食べる広食性で、森林の林縁や草地、渓谷などに生息します。成虫は夏に見られ、花を訪れて吸蜜します。 保全上の特徴 この種は特に興味深く、EUの「生息地指令(Habitats Directive)」の対象種として知られています。ヨーロッパでは生息地の保全が重視されているガです。 ちなみに 「Spanish flag」 という英名は、飛んだときに見える赤・黒・白の色彩がスペイン国旗を連想させることに由来します。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 Laroa産の画像標本を配送します。私が計測したところ頭胴長55mmでした。
フィジーの昆虫切手 標本 1987年9月7日の通常切手 フィジーオオウスバカミキリ パプアゾウムシ ヒゲナガゾウムシ スジブトタマムシ
¥2,480
フィジーは、南太平洋上の300以上の諸島群から成る国で、1970年にイギリスから独立し1987年に英連邦からの離脱を宣言しました。 独立前の英領フィジー諸島から、1968年に17種の通常切手が発行されましたが、その中の切手2種にスズメガとヒトリガが描かれました。 独立後のフィジーから、1987年に甲虫切手5種が発行されました。フィジー特産の甲虫が非常に鮮明な色彩で描かれております。 ミツギリゾウムシの一種 Bulbogaster ctenostomides (ミツギリゾウムシ科) スジブトタマムシの一種 Paracupta flaviventris (タマムシ科) ヒゲナガゾウムシの一種 Cerambyrhynchus schoenherri (ヒゲナガゾウムシ科) パプアゾウムシの一種 Rhynoscapha lagopyga (ゾウムシ科) オオウスバカミキリの一種 Xixuthrus heros (カミキリムシ科)
【23mm】クラバータカメノコブイブイ 昆虫標本 コガネムシ標本 BRUTUS珍奇昆虫掲載種
¥17,800
学名:Macraspis clavata 和名: 亀甲蘇鉄 BRUTUS珍奇昆虫のP23に掲載されております。 ブラジルに生息する、巨大な小楯板(しょうじゅんばん)を持つカメノコブイブイの一種です。玉虫色の金属光沢を持つ体と、ウッド調の風合いの鞘翅のコーディネートがなんとも洒落ています。 Macraspis clavata は、コガネムシ科(Scarabaeidae)・トラハナムグリ亜科(Cetoniinae)に属する中南米産のハナムグリ類です。 基本情報 * 学名:Macraspis clavata * 属:Macraspis * 科:コガネムシ科 Scarabaeidae * 分布:中南米を中心に分布 * 特徴:金属光沢のある体色を持つ個体が多い * サイズ:おおむね 15~25 mm前後とされることが多い 特徴 Macraspis 属は、緑・青・銅色などの強い金属光沢を持つ種類が多く、標本・生体ともに観賞価値の高いグループです。 Macraspis clavata も光沢のある体表が特徴で、角や大顎が発達するタイプではなく、美しい体色を楽しむタイプのハナムグリです。 生態 成虫は植物の花や樹液などを利用すると考えられ、幼虫は腐植質などを利用するタイプです。 なお、Macraspis属は外見がよく似た種が多く、産地情報がないと種同定が難しいことがあります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ブラジル ミナスジェライス州 ポウゾアレグレ サンジョアン産の画像標本を配送します。2025年12月22日?に採集されています。私が計測したところ23mmでした。
ソネングラス Sonnenglas ミニ 瓶型LEDソーラーランタン 太陽光発電 災害用
¥3,980
太陽の光を、暮らしの灯りに。 Sonnenglasは、南アフリカで生まれた新しい照明のかたちです。 ソネングラスはフェアトレードを通じて南アフリカで生産され、太陽光だけでやさしく温かい光を灯すソーラーランタンです。自分だけのデコレーションが可能で、持続可能性を美しく日々の暮らしに取り入れることのできるソネングラスは、アウトドアシーン、自室やバルコニー、防災用途、特別な贈り物としてなど、幅広いシーンで毎日の生活をさりげなく特別なものにします。 2024年7月には、世界で最も歴史があり、厳しい基準が定められているドイツの環境ラベル『ブルーエンジェル』認証を太陽光製品として、世界で初めて取得しました。 最先端のグリーンテクノロジーと、太陽光、そしてフェアな生産によって生み出される明かりを毎日の暮らしに灯してみませんか。 すべてのSonnenglas(ソネングラス) 製品の電球の役割を果たすのは、太陽の光で充電、夜にやさしい明かりを灯す、ポータブルソーラーライト「SOMO(ソモ)」です。 ブランドを代表するSonnenglas ソーラーランタンをはじめ、カラフェや日本の伝統工芸から生まれたシェードなど、さまざまなSonnenglasの製品と組み合わせることができます。 お部屋のインテリアやアウトドア、ダイニングシーンから、もしもの夜にも。 ポータブルで美しい自然由来の灯りが、毎日のさまざまなシーンに寄り添って照らします。
【極太】サカダチコノハナナフシに近縁の棘の発達したHaaniella echinata コノハムシカマキリマンティスコロギスキリギリスコオロギタ標本
¥27,800
学名: Haaniella echinata メスの体長は9~13.5センチメートルです。 Haaniella属で最大の種であるHaaniella grayiiよりわずかに小さい程度です。 体色は茶色基調で棘のみ緑です。 前翅は、非常に多様な白い模様が特徴であり、 羽の模様はハート型、幅広または幅狭の「V」字型、「M」字型など様々で個体差があります。 和名はありませんが、トゲトゲカレハナナフシとかが良いかと思います。「echinata」は、ラテン語で「棘のある」という意味を持つ種小名です。 卵はサカダチコノハナナフシと同じサイズで、 ナナフシの中ではかなり大きい卵です。 サカダチコノハの近縁種になります。 ボルネオ島の一部の先住民は、Haaniella属の非常に大きな卵を食べることが知られています。高タンパク質であることから重宝されているだけでなく、調理すると下痢止めにも効果があると言われています。 本種は、比較的孵化率の低い Haaniella属の中では最も優れた孵化率を示す種と考えられています。 幼虫は6~12ヶ月で孵化します。体長37mmのコンパクトな体格を持つこの幼虫は、昆虫の幼虫の中では最大かつ最も重い部類に入ります。成虫になるまでには10~12ヶ月かかります。その分寿命も長く、野生の雌のHaaniella scabraは5歳以上であることを記録されたそうです。 比較的高い湿度が必要ですが、飼育には20~25℃の温度で十分です。 画像個体♀1匹たぶんアダルトをお送りします。 2025/8/22以降に孵化しています。クヌギ、レモンリーフを餌としてあげています。 多分本種も寿命が5年くらいはあると思います。卵は昆虫の中で1番大きいみたいです。サカダチコノハより大きいです。
【last2匹set】葉巻のようなフォルムのハグロトビナナフシ タランチュラコノハムシカマキリマンティスコロギスキリギリス直翅標本
¥7,840
20%OFF
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学名: Onchestus rentzi オーストラリア原産のナナフシの一種で、一般的にはクラウンナナフシ(冠ナナフシ)と呼ばれ、2006年に記載されました。クイーンズランド州とノーザンテリトリーの沿岸部の熱帯雨林に生息しています。学名はオーストラリアの直翅類学者デイヴィッド・レンツにちなんで付けられました。 オスメスともに翅を持っており、オスは高い飛翔能力を有します。メスは飛べない代わりに翅を羽ばたくことで大きな音を出す威嚇行動を取ります。メスの翅は漆黒に輝き、翅を開いた際の姿は圧巻です。ユウレイヒレアシナナフシと同じく、環境によりメスにのみ白黒模様個体が発現します。成長も早く非常におすすめのナナフシです。 Onchestus rentzi は、オーストラリア固有のナナフシの一種で、英名ではCrowned Stick Insect(クラウン・スティックインセクト)と呼ばれます。2006年に記載された比較的新しい種です。 基本情報 * 学名:Onchestus rentzi * 目:ナナフシ目(Phasmatodea) * 科:ナナフシ科(Phasmatidae) * 分布:オーストラリア北東部(クイーンズランド州)およびノーザンテリトリーの熱帯雨林。 特徴 * 体長 * メス:約10.7~12cm * オス:約8.4~10cm程度 * 頭部 * 最大の特徴は、王冠のように盛り上がった突起です。この特徴から「クラウン・スティックインセクト」の名があります。 * 体色 * 黒褐色~黒灰色で樹皮に擬態します。 * 翅 * 翅を広げると深い紫色(個体によっては黒紫色)の美しい後翅が現れ、敵を驚かせる威嚇行動に利用します。 生態 * 熱帯雨林の樹木上で生活する夜行性。 * 昼間は枝や幹に擬態してじっとしています。 * メスは卵を地面へ落として産卵するタイプで、卵は約5mmと比較的大きめです。 飼育 海外では観賞用ナナフシとして人気があり、 * 飼育難易度:★★☆☆☆(比較的飼いやすい) * 餌:ユーカリやフトモモ科植物などを利用することが多く、近縁種と同様の植物を食べる例が報告されています。 魅力 本種は、王冠状の頭部・紫色の翅・大型で堂々とした体格を兼ね備えた、オーストラリアを代表する美麗ナナフシの一つです。国内での流通は多くありませんが、ナナフシ愛好家から高い人気があります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。画像個体の二匹をお送りします。2匹とも♀です。♂と一時期同居していました。レモンリーフ、クヌギをあげております。
【成虫♂1匹】小さい羽で羽音を鳴らし威嚇するHaaniella echinata コノハムシカマキリマンティスコロギスキリギリスコオロギタ標本
¥7,840
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学名: Haaniella echinata Haaniella echinata は、東南アジアに分布する大型で非常に頑丈なナナフシの一種です。全身に鋭い棘(とげ)を持ち、防御力の高い外見から人気があります。 基本情報 * 学名:Haaniella echinata * 目:ナナフシ目(Phasmatodea) * 科:Heteropterygidae(トゲナナフシ科) * 属:Haaniella * 分布:マレーシア(ボルネオ島を含む)や周辺地域の熱帯雨林 特徴 * 体長 * メス:約11~14cm * オス:約8~10cm * 体型 * メスはずんぐりとした体型で重量感があります。 * オスは細身で脚が長く、翅を持っています。 * 棘 * 種小名 echinata は「棘のある」という意味です。 * 胸部・腹部・脚に多数の鋭い棘が並び、近縁種の中でも武装した印象が強い種です。 * 体色 * 黒褐色から濃い茶色で、樹皮や落ち葉によく擬態します。 生態 * 夜行性で、昼間は落ち葉や倒木の陰でじっとしています。 * 危険を感じると脚を広げ、棘を利用して威嚇します。 * オスは飛翔能力を持ちますが、メスは翅が退化して飛べません。 飼育 飼育難易度 ★★★☆☆(中級者向け) 温度・湿度 * 温度:22~27℃ * 湿度:70~90% * 適度な換気を確保しつつ、高湿度を維持することが重要です。 餌 飼育下では以下の植物がよく利用されます。 * キイチゴ類(ブラックベリー・ラズベリー) * バラ * オーク(樫) * グァバなど 個体群によって好みが異なるため、複数の植物を試すのが一般的です。 繁殖 * 卵は地面に1個ずつ落として産みます。 * 孵化まで6~12か月程度かかることが多く、発育は比較的ゆっくりです。 * 成虫になるまで約1年前後を要することがあります。 魅力 Haaniella echinata は、 * 全身を覆う鋭い棘 * 重厚感のある体型 * 「歩く鎧」のような迫力 が魅力で、**Heteropteryx dilatataやEurycantha calcarata**と並び、世界でも人気の高い大型トゲナナフシの一つとして知られています。 画像個体の中の♂生体1匹をお送りします。成虫かと思います。脚の付け根がターコイズブルーでとても美麗です。 2025/8/22以降に孵化しています。クヌギ、レモンリーフを餌としてあげています。 食草を充分にあげられないのか、飼育ケージで行動制限がかかるからなのか分かりませんがワイルドのナナフシよりかなり小さめに成熟する種が多いと思います。
【超重量級】アデニア ペチュエリー 塊根植物 Adenia パキポディウム 現地球 植え グラキリス アクレアータ コミフォラ
¥333,333
学名: Adenia pechuelii Adenia pechuelii(アデニア・ペチュエリー)は、アフリカ南西部原産の塊根植物です。 * 学名:Adenia pechuelii * 科:トケイソウ科(Passifloraceae) * 分布:ナミビアなどの乾燥地帯 * 特徴:地際〜地下部が大きく肥大する「塊根型」 * 樹形:塊根から細長いツル状の枝を伸ばす * 葉:生育期に展開し、乾季には落葉する * 耐乾燥性:かなり強い一方、低温+過湿には注意 * 観賞価値:ゴツゴツした塊根と荒々しい樹皮が魅力 特にペチュエリーは、アデニアの中でもかなり大型で迫力のある塊根を作るタイプとして知られています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像の大株を配送します。2026/8/29撮影です。 スーパーヘビーで素晴らしい株だと思います。緑色の濃さ的にはグロボーサ>スピノーサ>ペチュエリーになります。
【新品未使用】SALOMON ACS PRO SHELL 27.5cm 新品ブラック 黒 サロモン ホカオネオネ On NIKE アシックス ミズノ
¥29,800
27.5cm 新品 26SS SALOMON ACS PRO SHELL BLACK サロモン プロ シェル スニーカー ブラック 491609 黒 ADVANCED アドバンスド 【サイズ】 JP: 27.5cm 【色柄】 BLACK 【状態】 箱/紙タグ付きの新品です。 【コメント】 Salomon の定番をアレンジした ACS Pro Shell は、保護機能と軽さを備えた貝殻にヒントを得ています。 軽く通気性の高いオープン構造、オープンウィンドウ、オープンメッシュに加え、軽量のケージデザインにより確実なフィットをプラス。 暑い夏を涼しく過ごせる、爽やかな履き心地です。 海辺を感じさせるデザイン 海辺の貝殻にアイデアを汲んだこのシューズはオープン構造が温度上昇を抑え、潮風のような爽やかな履き心地。 しっかりした構造 ACS Pro の丈夫なアッパー構造はホールド感がよく、終日安定したサポートをもたらします。 暑さに負けない 軽量で通気性のよいこのシューズで、蒸し暑い夏の都会を涼しく過ごせます。安定感も抜群です。 アウトソール: All Terrain Contagrip シャーシ: Agile Chassis System アッパー素材: 3D Mesh アッパー素材: 単層構造メッシュ アッパー素材: 合成アッパー ライニング素材: テキスタイルライニング アッパー構造: レースポケット アッパー構造: 中央部保護パッド
Niz atom66 静電容量無接点方式ワイヤレスキーボード バックライト付き カスタム済み artisankeycapsHHKB66%キーボード
¥31,320
10%OFF
10%OFF
静電容量無接点方式キーボードの打鍵音・打鍵感を表現するときによく使われる「スコスコ」 このAtom66の打鍵音を、ぼくなりに表現すると、 これがなめらかな打鍵感と相まって、たまらなく気持ちいいんです! セブンイレブンのATMとかも静電容量無接点方式のキーが使われております。 バックライトが光るモデルなので虹色に光らせることもでき、光らせ方もカスタム可能です。
グラステラリウム 飼育ケージ用バックボード 縦480mm×横300mm程になります。
¥2,980
縦480mm×横300mm程になります。 グラステラリウムなどの飼育ケージ用のバックボートになります。
ピタリ適温プラス PITARI TEKION PLUS パネルヒーター 爬虫類 ヤモリ レオパ タマオヤモリ みどり商会 両生類 2号 220mm×220mm
¥980
ピタリ適温プラスは爬虫類・両生類・昆虫・小動物に最適なフィルムヒーターです。カーボン樹脂を特殊インクとして使用。環境温度の変化により粒子が離れたり、結合することで通電量や抵抗値を自動調節します。低温時には温度を上げ、高温時には温度が下がり一定温度を保つ画期的システムです。 ピタリ適温には温度設定などのスイッチが一切ありませんので手間入らずで簡単便利。電源を入れれば外気温の変化をすばやく感知。つねに適度な温度を保ちます。 表面温度48℃±5℃(4号のみ45℃±5℃) 自己温度制御機能搭載 過昇防止器搭載 難燃フィルム使用 ◆外気温をすばやく感知し、自動的に表面温度が変化してケージ内を最適な飼育環境にします。 ◆真冬の気温の低下や、春秋の気温の上がり過ぎをカバーします。 ◆取り付け位置により、生体に適した温度調節ができます。※防水仕様ではないのでケージ内でのご使用はできません。 2号 220mmx220mm 安定消費電力:8W相当(飼育ケース小~中ケース用)
コルク樹皮カクタスボーン流木セット 飼育用品 タランチュラ 爬虫類 クレス ヤモリ ムカデ サソリ テラリウム アクアリウム 流木
¥9,800
画像のコルク樹皮カクタスボーン流木セットをお送りします。樹上性のタランチュラの飼育で使用しておりましたので出来るだけ除去しておりますが、蜘蛛の巣が貼っているところがあります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。
レプティギアハイ300 グラステラリウム爬虫類飼育ケージ虫かごクレスジャイゲコタランチュラウデムシサソリムカデ奇蟲小動物
¥3,980
約226×305×345mm(突起部分を含む) 開口部約133×115mm!生体目線でのコンタクトを可能にした大きな正面ドアのタテ型爬虫類飼育ケース。 天井高約33cm!奥行約28cm! 立体活動をする爬虫類・両生類飼育に デジタル温度計のセンサーコード用溝付!直径2.5mm以下の折り曲げ可能なセンサーコードに対応します。 日本製 申し訳ありません輸送に伴うプラスチック割れ保証はございませんのでご了承願います。
特定動物のイエローファットテールスコーピオン 標本 全長8cm程 サソリ ♀
¥27,800
学名: Androctonus australis "australis" 和名:イエローファットテールスコーピオン/ミナミヒトコロシサソリ ゲンコツみたいな極太の尻尾がかっこいいキョクトウサソリです。 サソリ強毒種トップ10入りしております。 皮膚に注入した場合のLD50 (mg/kg)は0.32-0.35です。 A.a.「hector型」は尾節、後体部の後半部分、触肢が黒色です。A.a.「通常型」は全身が黄色で、わずかに茶色の斑点があります。A.a.「lybicus型」は尾節と後体部の後半部分だけが黒色で、残りは通常色です。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。エジプト産 基亜種australisの成虫サイズの画像標本♀をお送りします。 特定動物ですので日本では飼育が禁じられております。
黒いオブトサソリの中でも大型かつマッドな質感のモロッコファットテールスコーピオン 全長8cm程 サソリ 標本
¥28,800
学名: Androctonus mauritanicus モロッコ・ファットテール・スコーピオンは、北アフリカ、特にモロッコに生息する世界で最も危険なサソリの一種です。強力な神経毒を持ち、モロッコのサソリ刺傷の約83%に関与しています。黄色から黒色の体色を持ち、太い尾が特徴です。 生息地: モロッコ(北アフリカ)の乾燥地域。毒性: 高い毒性(\(LD_{50} = 2.4 \mu g/\text{マウス}\))を持ち、人間の神経系に重大な影響を与えます。 危険性: モロッコでは年間約3万人がサソリに刺され、その多くがこの種を含む強力な毒を持つ種によるものです。研究・薬理: 毒に含まれる強力な神経毒は、新薬開発の材料として研究が進められています これらは希少種で、飼育下で繁殖された中型のAndroctonus属の一種です。 腹部が厚く、触肢が細いのが特徴です。 地理的分布:モロッコ サイズ:中型~大型 8~10cm 生息地:乾燥地帯 - 単独飼育 床材:砂、横向きのコルク樹皮シェルター 温度:30~35℃ 水分:2~4歳までは週に1回、ケージの隅または側面に少量の水を霧吹きで与え、5歳から成体までは最小限の水で十分です。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 1枚目のモロッコ産の画像標本アダルト♀をお送りします。 黒いファットテールスコーピオンはイエローファットに比べて2回りくらい小さいですが、その中でも大きめです。 マッドブラックが高級感のあるサソリになります。
【極東蠍最大種】特定動物のParabuthus villosus black 全長10cm程 標本 液浸標本 ブラックヘアリーティックテールスコーピオン♂
¥27,800
学名: Parabuthus villosus black 英名:black hairy thick-tailed scorpion or Shaggy Thicktail Scorpion パラブトゥス・ビロスス(Parabuthus villosus)は、南アフリカに生息するサソリの一種で、北ケープ州からナミビアにかけて分布しています。ブチ科の中では最大種で、体長は最大18cmにもなります。食性はトカゲやネズミなど多岐にわたります。この種は夜明けと夕暮れ時に活発に活動しますが、日中は様々な隠れ場所に身を潜めます。パラブトゥス・トランスヴァリクス(Parabuthus transvaalicus)に似ていますが、こちらはより厳密な夜行性で、体毛が少なく、分布域がより東寄りです。 尾を伸ばした状態で体長約18cmにもなる、サソリ属の中でも最大級の種です。南アフリカでは通常濃い茶色または黒色ですが、ナミビアでは脚が黄色い個体も見られます。 尾と体には明るい茶色の毛が生えています。岩の下に生息していますが、他のサソリとは異なり、昼間でも活動しているのが見られます。南アフリカのオレンジ川流域から北はナミビアにかけて分布しています。オオサソリに似ていますが、体毛がはっきりと見える点が異なります。 この種の毒針に刺されると激しい痛みを伴うため、病院での治療が必要です。抗毒素は効果がありません。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ナミビア産の画像標本♂サブアダルトを配送します。私が計測したところ全長11cm程でした。 最もけむくじゃらなサソリかと思います。ペットとしては流通してないみたいですが、モルフによっては胴体までも毛だらけの個体がいるそうです。 この個体はブラックモルフでゴジラのような艶消しブラックがかっこいいです。 Parabuthus villosus のBlack morphは、Orange morphとはかなり違う分布です。 Black morphの主な産地 * ナミビア中央部〜西部 * 特に Central Namib(中央ナミブ砂漠) * Swakopmund〜Walvis Bay周辺 * Usakos * Gobabeb周辺 * Brandberg周辺 * 南西部では Diamond Area(ダイヤモンド地域)にも黒色型が分布します。 古い形態研究では、Black morphは大きく 「Central NamibのBlack morph」と「南西部のSouthern black morph」 に分けて扱われています。Gobabeb周辺ではYellow morph・中間型・Black morphが同所的に確認されています。 また、飼育下の流通表記では単に “Black Morph Namibia” とされる個体もあります。
【残り僅か】ガラパゴスオオムカデ 全長10cm程センチピード Scolopendraヤスデ奇蟲標本用
¥37,800
学名: Scolopendra gallapagoensis ギガンテア、ペルビアンと共に世界最大種説があります。 より横幅が太くなりむちむちになるので最重量種で間違いないかと思います。 南米種はアジアのムカデに比べて胃腸が強いそうですのでムカデ初心者の方にもおすすめです! Scolopendra galapagoensis(ガラパゴスオオムカデ)は、世界最大級のオオムカデの一種で、「ダーウィン・ゴライアス・センチピード」とも呼ばれます。 基本情報 * 分類:ムカデ綱 オオムカデ目 オオムカデ科 * 学名:Scolopendra galapagoensis * 記載:Bollman, 1889 * 最大体長:約30cmに達する個体が記録されており、世界最大級です。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。 画像2枚目の生体を配送します。 円安に加え、昨今の物価高の影響が重なり、価格は大きく上昇しています。そのため、今後さらに値上がりする可能性が高いと予想されます。 また、ギガンテアはベネズエラで発生した大地震の影響もあり、今後の入荷はかなり難しくなると考えられます。希少性の高まりも見込まれるため、今のうちに入手を検討する価値のあるおすすめの種です。 (2026年 8月 10日 18時 26分 追加) ペルー北部産になります
【残り僅か】ペルビアンホワイトレッグオオムカデ センチピード 全長15cm程 ペルビアンジャイアント
¥36,800
学名: Scolopendra sp. "White Leg" Peru 頭胴長で40cmになるポテンシャルを持つムカデです。 おそらくムカデ最大種だと思います。全長60cmになるという噂もあります。 南米種はアジアのムカデに比べて胃腸が強いそうですのでムカデ初心者の方にもおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。 画像生体を配送します。かなり育ったBIGサイズになります。 円安に加え、昨今の物価高の影響が重なり、価格は大きく上昇しています。そのため、今後さらに値上がりする可能性が高いと予想されます。 また、ギガンテアはベネズエラで発生した大地震の影響もあり、今後の入荷はかなり難しくなると考えられます。希少性の高まりも見込まれるため、今のうちに入手を検討する価値のあるおすすめの種です。 (2026年 8月 9日 8時 41分 追加) ペルー北部産になります。
【旧型】グラステラリウム3045 エキゾテラ GEX ジェックス グラステラリウム 爬虫類飼育ケージ
¥9,800
スペース確保のため出品いたします。 傷や汚れはありますが清掃済みです。 問題なく使用できると思います。 輸送に伴うガラス割れ保証はございませんのでご了承願います。緩衝材を沢山入れて発送いたします。引き取りも可能です。 観音開きタイプの旧式の3045は現在販売されておりません。
パーフェクトフォルムのドルステニア ギガスブラータ 緑肌 葉が細ジプソフィラ ムランジーナ ブラータ パキプス フォークイエリア
¥398,000
学名: Dorstenia gigas f. bullata 知られる「ギガス」の希少な変異種です。一般的なギガスに比べて葉が小さく密度が高いため、ずんぐりとしたコンパクトな樹形が特徴です。 特徴と魅力ボコボコした葉: 最大の特徴は、葉に「bullate(ブツブツ・凹凸)」があることです。 コンパクトな草姿: 通常のギガスが大型に育つのに対し、ブラータは矮性で、日本の家庭でも飾りやすい大きさを維持しやすいのが魅力です。 希少価値: 自生地はソコトラ島のみで流通量も少なく、コレクター人気の高い植物です。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像の大株を配送します。2026/8/27撮影です。 葉っぱの一枚一枚がコンパクトでシュレックのような緑肌がとても美しい個体です。
コミフォラ ボラネンシス 複雑な樹形 コンパクトで置きやすい Commiphora 現地球 塊根植物
¥33,333
学名: Commiphora boranensis コミフォラ・ボラネンシス(Commiphora boranensis)は、東アフリカ原産のコミフォラの一種です。ケシ科ではなく、カンラン科(Burseraceae)に属します。現在は独立した有効種として扱われています。 基本情報 * 学名:Commiphora boranensis Vollesen * 科:カンラン科(Burseraceae) * 原産地:エチオピア南東部~ケニア北部、ソマリア * 環境:乾燥地・乾燥低木林、アカシア‐コミフォラ林 * 標高:おおむね低地~1300m程度 * 樹高:最大6~7mほど * 樹皮:古い幹では黒っぽい鱗状・巻き状に剥離し、内部は銅色~赤褐色 * 葉:3~5枚の小葉からなる複葉 特徴 かなり乾燥に強いタイプのコミフォラで、樹皮が剥がれる姿が特徴的です。 枝や幹を傷つけると、無色で非常に芳香性のある樹脂(樹液)が出ることが報告されています。 また、エチオピアではこの樹脂が香料・インセンスの原料として利用されているとの記録もあります。 香り 以前聞いていたコミフォラ・ボラネンシスの匂いについては、資料では樹脂が「very aromatic(非常に芳香性が高い)」とされています。 ただし、「ミルラそのものの香り」と断定するのは適切ではありません。コミフォラ属でも種によって樹脂の香りはかなり違います。 塊根植物として見ると 園芸的には、一般的なコミフォラよりもかなり野性味の強い希少種です。 特に 黒~灰色の剥離する樹皮 + 細い枝 + 小型の複葉 という組み合わせが魅力。 なお、C. boranensis は C. enneaphylla と非常に近縁で、葉の小葉数などで区別されるため、流通個体では産地情報がかなり重要です。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。画像の株をお送りします。2026/8/27撮影です。
【御神木】悪魔の申し子のようなフォルムのアデニア アクレアータ 大株 カタフ ムランジーナ クラビゲラ コーデックス
¥198,000
学名: Adenia aculeata ソマリア原産の希少な塊根植物(コーデックス)です。 不規則な黒い棘に覆われた荒々しいフォルムが特徴で、成長は非常に遅く、乾燥した環境を好みます。 数年前は高額で入手困難でしたが、現在は実生株や野生株が市場に流通しています。 特徴: 塊根部からつる性の枝を伸ばし、黒く鋭い棘が特徴的。 産地: 主にソマリア産。 環境: 日当たりと風通しの良い場所を好む。 水やり: 生育期は土が乾いてから水を与え、休眠期(冬)は断水する。 注意点: 過湿に弱いため、排水性の良い用土を使用する。 黒棘がナナフシの棘のような感じもありますので虫付きの方にもおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像の特大株を配送します。2026/8/27撮影です。 棘が異常に発達していて、蔓がよく伸びている個体です。塊根部も露出しています。
【鳥剥製】アオミミゴシキドリ yellow-eared barbet Psilopogon australis鳥 木彫り 野鳥 置物 インテリア 小鳥 バードカービング鳥かご
¥13,110
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学名: Psilopogon australis 英名: yellow-eared barbet キミミゴシキドリは、ジャワ島とバリ島原産のアジア産ゴシキドリの一種です。標高2,000メートルまでの低木地や森林に生息しています。 Bucco australisは、1821年にトーマス・ホースフィールドが提唱した学名で、彼は黄色い頬と胸を持つジャワ産のゴシキドリを記載した。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体を配送します。
主に奇蟲を出品いたします。
関東近郊であれば直接取引可能です。
また、トレードも募集しています。メッセージ・質問欄より交渉願います。
以下のURLがWeb版です。
生体を学名で検索できますのでぜひご覧ください!
https://tarantulas.base.shop