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・今では流通が皆無な幻の蠍「レッドクロウスコーピオン」が入荷しました! 生き物大図鑑のガシャポンでもダイオウサソリと並んでるほどの人気種でございます。 @2024.08.27
・商品を探しやすいように学名でカテゴリー分けしましたので以下のURLよりご参照願います。 @2024.09.02
https://tarantulas.base.shop
・バブーン最大かつ最高峰のキングバブーン♀が入荷しました!タランチュラの中でもトップクラスに成長速度が遅いので育ったサイズの入荷は稀です。 @2024.09.15
【属内最高峰】ルリモンスカシジャノメ アンドロメダスカシジャノメ ベニスカシジャノメ 昆虫標本 標本 モルフォ蝶 蛾 ピカソモス トン
¥22,222
学名: Cithaerias andromeda esmeralda 和名:ルリモンスカシジャノメ/ムラサキスカシジャノメ/アンドロメダスカシジャノメ 透明とブルーの美しい色合いを持つ蜻蛉のシュバネカワトンボに似た印象のチョウです。 色残しが難しいチョウの中でも発色が良いのでおすすめです!肉眼で見ると写真より青が強く見えます。 本族に属する多くの種において、翅の鱗粉は著しく退化して刺毛状になっており、その結果、本族の多くの種が透明ないし半透明の翅を有している。 透明な翅をもつことによって有名であるにもかかわらず、本族の生態にかんする知見は不足している。 成虫は熱帯雨林の下層で見られ、地表から数センチメートル程度のごく低い場所を活発かつなめらかに滑空するが、ヘリグロスカシジャノメ属のみ他の4属と飛行パターンが異なり、主として羽ばたきによって飛行するという。主として滑空によって飛翔する4属は細長い前翅を有しており、これは地面効果を利用するための適応である可能性が示されている。成虫は腐った果実などを餌とし、地面に近いところを飛ぶため、果実を用いたトラップを林床に設置することで採集することができる。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ブラジル パラー州 サンタレン産の画像個体を配送します。1984年7月4日に採取されています。
ヒメホソバオオゴマダラ 標本 Idea stolli stolli 蝶々 蝶 鬼滅の刃 髪飾り ブローチ コスプレ 栗花落カナヲ 金属 バッチ
¥27,800
学名: Idea stolli stolli イデア・ストリ(学名:Idea stolli)は、タテハチョウ科マダラチョウ亜科に属するチョウの一種である。東南アジアに分布する。イデア属には12種があり、そのうち5種は西マレーシアに生息している。 翅は白地に黒い斑点と翅脈が見られる。翅開長は約150mm。 幼虫はアガノスマ・キモサとアガノスマ・コリボサを餌とする。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 西ジャワ Sancan産の画像個体を配送します。2017年5月に採取されております。
ルリタテハ 標本 モルフォチョウ トリバネアゲハ ザルモクシスアゲハ ザルモキスアゲハ オオルリアゲハオオウラミドリシジミクジャク
¥980
学名: Kaniska canace nojaponicum ルリタテハ属唯一の現存種である。学名のKaniskaはクシャーナ朝の君主カニシカ王、canaceはギリシア神話のカナケーに由来する。 成虫の前翅長は、25-45mm。 濃い黒褐色の翅の表面に「瑠璃」の和名通りの鮮やかな瑠璃色の帯模様が入るのが特徴である。この帯模様は前翅の先端部で切れ、白い斑点がつく。この色彩等は雌雄で差はないが、雌は翅と青色帯が幅広になる傾向がある。 裏面は灰褐色で細かい模様があり、樹皮や落ち葉に似る。翅の外縁は他のタテハチョウ亜科と同様小さな凹凸がある。翅の表側に限れば日本には類似種がおらず、他のチョウと区別しやすい。 東アジア・南アジア(中国・ロシア沿海地方からインドまで、および日本、朝鮮半島、台湾、フィリピン、スマトラ島、ジャワ島、カリマンタン島)に分布する。 日本では北海道南部から南西諸島までに分布する。 トカラ列島以南の南西諸島のものは琉球亜種 K. c. ishima (Fruhstorfer, 1899)、種子島・屋久島以北のものは日本本土亜種 K. c. nojaponicum (von Siebold, 1824) として分類されている。(かつては、亜種名を no-japonicum とした文献もあったが、現在では,nojaponicum となった。) なお、日本本土亜種の "nojaponicum" は「日本語の『ノ』の字」という意味である。これは水色の帯模様が緩やかな曲線を描き、文字通り「ノ」の字となることに由来する。 近年,台湾から飛来した台湾亜種 K. c. drilon (Fruhstorfer, 1908) も与那国島で記録されている。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 千葉県 市原市産の画像個体を配送します。2023年5月25日に採取されております。
【極美WC】ナガサキアゲハ パラワンアゲハ ハイブリッド外国産蝶標本 モルフォ スルコスキーモルフォ ボリビア産 ペルー トリバネアゲハ
¥3,980
学名: Papilio memnon メムノンアゲハ(Papilio memnon)は、南アジア原産のアゲハチョウ科に属する大型の蝶です。広く分布し、13の亜種が存在します。雌は多形性があり、擬態形も見られます。 この蝶は大きく、開長は120~150ミリメートルです。雄型は4つ、雌型は多数存在します。雌型は高度に多型性があり、その多くは口に合わない蝶に擬態します。本種は、多型性とベイツ型擬態の遺伝学的基盤を解明するために広く研究されてきました。雌型は26種類も報告されています。 典型的な型 agenor 雄。尾部がなく、上面は濃い青から黒色です。前翅の羽根基部に赤い条線がある場合とない場合があります。 雌。尾部がありません。前翅上面の地色はセピア色で、灰白色の条線があります。羽根基部の3分の1は赤色で、外側に向かって白色の斑点があります。後翅上部は青黒色です。5~7個の黄色または白色の円盤状の斑点があります。 この種はヒマラヤ山脈では高度2,100メートルまで飛翔しますが、低地で最もよく見られます。 この蝶は森林の開拓地に生息しています。非常に一般的で、人里離れた場所でも見られます。ポインセチア、ジャスミン、ランタナ、カンナ、サルビアなどの花を訪れます。通常、地上2~4メートルの高さを飛翔します。この蝶は泥水たまりを飛ぶことで知られています。オスはメスよりもはるかに多く見られます。特にメスのbutlerianusとalcanorは珍しいです。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 千葉県 市原市産の画像個体を配送します。2025年8月8日に採取されております。
【裏展翅】ルリタテハ 標本 モルフォチョウ トリバネアゲハ ザルモクシスアゲハ ザルモキスアゲハ オオルリアゲハオオウラミドリシジ
¥777
学名: Kaniska canace nojaponicum ルリタテハ属唯一の現存種である。学名のKaniskaはクシャーナ朝の君主カニシカ王、canaceはギリシア神話のカナケーに由来する。 成虫の前翅長は、25-45mm。 濃い黒褐色の翅の表面に「瑠璃」の和名通りの鮮やかな瑠璃色の帯模様が入るのが特徴である。この帯模様は前翅の先端部で切れ、白い斑点がつく。この色彩等は雌雄で差はないが、雌は翅と青色帯が幅広になる傾向がある。 裏面は灰褐色で細かい模様があり、樹皮や落ち葉に似る。翅の外縁は他のタテハチョウ亜科と同様小さな凹凸がある。翅の表側に限れば日本には類似種がおらず、他のチョウと区別しやすい。 東アジア・南アジア(中国・ロシア沿海地方からインドまで、および日本、朝鮮半島、台湾、フィリピン、スマトラ島、ジャワ島、カリマンタン島)に分布する。 日本では北海道南部から南西諸島までに分布する。 トカラ列島以南の南西諸島のものは琉球亜種 K. c. ishima (Fruhstorfer, 1899)、種子島・屋久島以北のものは日本本土亜種 K. c. nojaponicum (von Siebold, 1824) として分類されている。(かつては、亜種名を no-japonicum とした文献もあったが、現在では,nojaponicum となった。) なお、日本本土亜種の "nojaponicum" は「日本語の『ノ』の字」という意味である。これは水色の帯模様が緩やかな曲線を描き、文字通り「ノ」の字となることに由来する。 近年,台湾から飛来した台湾亜種 K. c. drilon (Fruhstorfer, 1908) も与那国島で記録されている。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 千葉県 市原市産の画像個体を配送します。2023年5月25日に採取されております。
【裏展翅】ルリタテハ 標本 モルフォチョウ トリバネアゲハ ザルモクシスアゲハ ザルモキスアゲハ オオルリアゲハオオウラミドリシジミ
¥980
学名: Kaniska canace nojaponicum ルリタテハ属唯一の現存種である。学名のKaniskaはクシャーナ朝の君主カニシカ王、canaceはギリシア神話のカナケーに由来する。 成虫の前翅長は、25-45mm。 濃い黒褐色の翅の表面に「瑠璃」の和名通りの鮮やかな瑠璃色の帯模様が入るのが特徴である。この帯模様は前翅の先端部で切れ、白い斑点がつく。この色彩等は雌雄で差はないが、雌は翅と青色帯が幅広になる傾向がある。 裏面は灰褐色で細かい模様があり、樹皮や落ち葉に似る。翅の外縁は他のタテハチョウ亜科と同様小さな凹凸がある。翅の表側に限れば日本には類似種がおらず、他のチョウと区別しやすい。 東アジア・南アジア(中国・ロシア沿海地方からインドまで、および日本、朝鮮半島、台湾、フィリピン、スマトラ島、ジャワ島、カリマンタン島)に分布する。 日本では北海道南部から南西諸島までに分布する。 トカラ列島以南の南西諸島のものは琉球亜種 K. c. ishima (Fruhstorfer, 1899)、種子島・屋久島以北のものは日本本土亜種 K. c. nojaponicum (von Siebold, 1824) として分類されている。(かつては、亜種名を no-japonicum とした文献もあったが、現在では,nojaponicum となった。) なお、日本本土亜種の "nojaponicum" は「日本語の『ノ』の字」という意味である。これは水色の帯模様が緩やかな曲線を描き、文字通り「ノ」の字となることに由来する。 近年,台湾から飛来した台湾亜種 K. c. drilon (Fruhstorfer, 1908) も与那国島で記録されている。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 千葉県 市原市産の画像個体を配送します。2023年5月25日に採取されております。
レテノールモルフォ蝶 蛾ピカソモスモルフォチョウMorpho昆虫標本タランチュラムカデサソリナナフシカマキリ蜂トンボカミキリ
¥10,800
学名: Morpho rhetenor rhetenor モルフォチョウの中でもっとも輝きの強い羽をもちます。羽全体がサファイアのような色合いで、極めて美しいです。 フレンチギアナ Kaw山産の画像個体をお送りします。2019年9月19-24日に採取されております。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。
ルリタテハ 標本 モルフォチョウ トリバネアゲハ ザルモクシスアゲハ ザルモキスアゲハ オオルリアゲハオオウラミドリシジミクジャクシジミ
¥1,111
学名: Kaniska canace nojaponicum ルリタテハ属唯一の現存種である。学名のKaniskaはクシャーナ朝の君主カニシカ王、canaceはギリシア神話のカナケーに由来する。 成虫の前翅長は、25-45mm。 濃い黒褐色の翅の表面に「瑠璃」の和名通りの鮮やかな瑠璃色の帯模様が入るのが特徴である。この帯模様は前翅の先端部で切れ、白い斑点がつく。この色彩等は雌雄で差はないが、雌は翅と青色帯が幅広になる傾向がある。 裏面は灰褐色で細かい模様があり、樹皮や落ち葉に似る。翅の外縁は他のタテハチョウ亜科と同様小さな凹凸がある。翅の表側に限れば日本には類似種がおらず、他のチョウと区別しやすい。 東アジア・南アジア(中国・ロシア沿海地方からインドまで、および日本、朝鮮半島、台湾、フィリピン、スマトラ島、ジャワ島、カリマンタン島)に分布する。 日本では北海道南部から南西諸島までに分布する。 トカラ列島以南の南西諸島のものは琉球亜種 K. c. ishima (Fruhstorfer, 1899)、種子島・屋久島以北のものは日本本土亜種 K. c. nojaponicum (von Siebold, 1824) として分類されている。(かつては、亜種名を no-japonicum とした文献もあったが、現在では,nojaponicum となった。) なお、日本本土亜種の "nojaponicum" は「日本語の『ノ』の字」という意味である。これは水色の帯模様が緩やかな曲線を描き、文字通り「ノ」の字となることに由来する。 近年,台湾から飛来した台湾亜種 K. c. drilon (Fruhstorfer, 1908) も与那国島で記録されている。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 千葉県 市原市産の画像個体を配送します。2023年6月4日に採取されております。
オナガクロタイマイ 標本 外国産蝶標本 オオムラサキベニスカシジャノメ アンドロメダスカシジャノメ ベニスカシジャノメ昆虫標本モルフォ
¥498
学名: Graphium empedovana ? 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 Pering?産の画像個体を配送します。1980年3月28日に採取されております。
ミヤマカラスアゲハ 国産蝶標本 蝶標本 Papilio 標本 蝶 未展翅 採集品 三角紙標本 maackii モルフォ蝶 ミイロタイマイ ピカソモス 標本
¥1,480
学名: Papilio maackii? 和名: 深山烏揚羽 カラスアゲハではなくおそらくミヤマカラスアゲハだと思います。 ミヤマカラスアゲハとカラスアゲハの主な違いは、ミヤマカラスアゲハの方が鮮やかな青緑の光沢を持ち、前翅裏と後翅裏に白帯がある点です(カラスアゲハには後翅裏の白帯がない)。特に後翅裏の白帯の有無が確実な見分け方で、ミヤマは明瞭、カラスは無いかあっても不明瞭です。春型・夏型で変化しますが、前翅裏の白帯の形もミヤマは等幅・細め、カラスは幅が広がり上に向かって広がるとされます。 北海道から九州まで分布し、南限は屋久島。蛹で越冬する。春型は大体4 - 5月ごろに羽化した後、活動する。夏型は6 - 7月に羽化して活動する。春型の方が色彩が派手だが小さい。終見日は春型で7月、夏型で10月くらいまでとされている。 カラスアゲハに似る。本種は後翅裏面に白い弓状のラインが現れるが、このラインが完全に消失し、カラスアゲハと区別の難しい個体も存在する。 カラスアゲハと同様に、オスには前翅に黒いビロード状の毛があるが、メスにはない。また、メスはオスに比べて後翅の赤斑が目立つ。 花以外に吸水にも来る。オスは湿地に集団で吸水に来る性質があり、それを狙って採集する人も多い。水分補給は水分だけでなく微量の塩分も摂取するためだと思われるが、吸水に来る理由や吸水集団を形成するのがオスに限定される理由は解明されていない。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体を配送します。
アカメガネトリバネアゲハ 外国産蝶標本 モルフォ 蝶 標本 野外採集品 蝶の標本 スルコスキーモルフォ アナクシビアモルフォ メネラウス
¥7,980
学名: Ornithoptera croesus croesus 和名:クロエサストリバネアゲハ/アカメガネトリバネアゲハ 英名: Wallace's golden birdwing 本種は、クロイソスを含むOrnithoptera priamus属に属し、ウォレス線の東側でのみ生息しています。幼虫の食草はPararistolochia属です。 一般名「ウォレス・ゴールデン・バードウィング」の「ウォレス」は、1859年にこの種を記載したアルフレッド・ラッセル・ウォレスに由来しています。ウォレスは著書『マレー諸島』(1869年)の中で、この蝶の捕獲について次のように述べています。「この蝶の美しさと輝きは言葉では言い表せません。ついに捕獲した時の私の強烈な興奮は、博物学者以外には理解できないでしょう。網から取り出し、見事な羽根を広げた瞬間、心臓が激しく鼓動し、頭に血が上り、死の恐怖に襲われた時よりもずっと気を失いそうになりました。その日の残りは頭痛に悩まされました。ほとんどの人にとっては取るに足らない原因に思える出来事によって、この興奮はあまりにも強烈だったからです。」 種小名Ornithoptera croesusは、紀元前560年から547年までリディア王であったクロイソスにちなんで名付けられました。 Ornithoptera croesusは以前はIUCNによって危急種とみなされていましたが、2018年に準絶滅危惧種に変更されました。また、CITESの付属書IIに掲載されており、国際取引は飼育下で飼育された標本のみに制限されています。 インドネシア モルッカ諸島 ハルマヘラ島産の画像個体を配送します。 2008年2月に採取されております。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。
【標本】アンテナ形状の角が面白いスラウェシ島のトゲグモ トゥルースパイダーマンティスムカデセンチピードサソリタランチュラ蜘蛛カマキ
¥3,480
学名:不明 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 スラウェシ島 Palolo産の画像個体を配送します。2017年11月に採取されております。 私が計測したところレッグヘッドスパンで22mmでした。
【25mm】トライバルな模様が美しいニケリーホウセキゾウムシ 標本カミキリ甲虫フンチュウフンコロガシコガネ ヒメカタゾウムシハムシ
¥8,888
学名: Eupholus nickerli ? Eupholus nickerli は体長が約 18〜32 ミリメートル (0に達することがあります。亜種 Eupholus-nickerli cyanescens では、このかなり変異の多い甲虫の基本色はメタリックブルーで、鞘翅に沿って横方向の不規則な黒い帯があります。胸部は均一に青色です。 亜種 Eupholus-nickerli anthracina では、基本色は灰色がかった灰色で、横方向の黒と黄色の帯があります。これらの構造色は非常に小さく平らな鱗に由来し、おそらく捕食者に毒性を警告する役割を果たしています。吻の先端と触角の先端は黒色です。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ニューギニア ブロロ産の画像個体を配送します。1985年7月に採取されております。 私が計測したところ頭胴長で25mmでした。
【27mm】皇帝の風格漂うグラニュラタスコウテイゾウムシ 標本 南アメリカのホウセキゾウムシ タマムシ 標本スハンダエプラチナコガネ
¥5,555
学名: Entimus granulatus 和名: コウテイゾウムシ/コウテイクチブトゾウムシ エンティムス属の種は、体長約12~45ミリメートルに達します。通常、緑色、青色、金色の虹色に輝く鱗を持っています。 これらの種は、メソアメリカからアルゼンチン北東部にかけて分布しています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体を配送します。 私が計測したところ頭胴長で27mmでした。
【26mm】ソロモン諸島のラメ感のあるホウセキゾウムシ 標本カミキリ昆虫標本甲虫フンチュウフンコロガシコガネムシハムシコメツキ タマムシ
¥8,800
学名:不明 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ソロモン諸島 Ranonga島産の画像個体を配送します。1987年8月に採取されております。 私が計測したところ頭胴長で26mmでした。
【22mm】模様が少ないため目が眩むようなターコイズブルーを拝めるホウセキゾウムシの一種 標本カミキリ甲虫フンチュウフンコロガシコガネ
¥7,480
学名: Eupholus sp. 世界中で約6万種、日本国内でも約1700種が存在し、甲虫の中で最も種類が多いのがゾウムシみたいです。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 パプアニューギニア Bosaui山産の画像個体を配送します。1982年1月に採取されております。 私が計測したところ頭胴長で22mmでした。
【25mm】爪先がターコイズブルー、付根がインディゴブルーのタテジマホウセキゾウムシ 標本プラチナコガネ タマムシ ジンガサハムシ コブ
¥33,333
学名: Eupholus messagieri ? 「きらめく甲虫」にてタテジマチャオビホウセキゾウムシとして図示されている美しいホウセキゾウムシは Eupholus dhuyi とEupholus messagieriの交雑種とする考えもあるそうなのでタテジマホウセキゾウムシという和名がよろしいかと思います。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ニューギニア ブロロ産の画像個体を配送します。1986年に採取されております。 私が計測したところ頭胴長で25mmでした。
【40mm】ツマアカルリタマムシ 標本 Chrysochroa fulminansスハンダエ プラチナコガネ コブハムシ ヒメカタゾウムシカミキリゴミムシダマシ
¥980
学名: Chrysochroa fulminans 本種は色彩の変異が大きく、金緑~金赤と個体によってさまざま。 同一産地内で通常の個体と青い個体が採れるようです。アルゴプーロ山(MT.ARGOPURO)が産地として知られています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 フィリピン パラワン島産の画像個体を配送します。1972年9月に採取されております。 私が計測したところ頭胴長で40mmでした。
【36mm】モンスターのようなグリーンブラックモルフが美しいニシキカワリタマムシ 標本 プラチナコガネ コブハムシ ヒメカタゾウムシ
¥8,888
学名:Polybothris suptuosa 和名:ニシキカワリタマムシ 英名: Malagasy jewel beetle 緑の胸部に青い鞘翅、さらには赤い紋と美麗の欲張りセットと化したマダガスカルのタマムシです。 さらに本種の麗しさは背面のみにあらず、腹面のデザインも素晴らしいです。 派手なのにどことなく和を感じる見た目で和名がぴったりあてはまっている感じがします。 ポリボトリス・スンプトゥサ(Polybothris sumptuosa)は、体長約35~38ミリメートルに達します。このタマムシは様々な有色形態を示します。光沢のあるメタリックブルーの形態(P. sumptuosa gemma)、濃い緑色の形態(P. sumptuosa superba)、そして濃い緑から黒色の形態(P. sumptuosa sumptuosa)があります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 マダガスカル産の画像個体を配送します。1976年6月に採取されております。私が計測したところ36mmでした。青い型より個人的にこちらの黒緑型の方が美しく見えます
ホウセキゾウムシ ブラジル産 標本プラチナコガネ タマムシ ジンガサハムシ コブハムシ カミキリ アリ昆虫標本 糞虫ゾウムシ ハムシアリ
¥8,480
学名: Lamprocyphus augustus (ex. Briarius) ランプロキフス・アウグストゥスの体長は、雌が22~29mm、雄が19~24mmです。 金色の反射を伴う虹彩色の緑色は構造色です。これはキチン質の鱗片のフォトニック結晶構造によって生み出されます。 本種はブラジル、パラグアイ、アルゼンチン北部に生息しています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ブラジル サンタ カタリーナ州 ラベント産の画像個体を配送します。1982年12月に採取されております。私が計測したところ頭胴長20mmでした。青緑が強い型になります。
【26mm】ニシキナンヨウタマムシ 標本スハンダエプラチナコガネコブハムシ ヒメカタゾウムシハムシカミキリムシフンチュウコメツキハナムグ
¥1,980
学名: Cyphogastra javanica 昆虫標本作家の福井敬貴さんがニジイロ○○という和名は色々あるけど、本種ほどレインボーカラーの虫って他にいないんじゃないでしょうかとツイートするほど虹色なタマムシです。 ジャワヒメコウモリ(Cyphogastra javanica)は体長約30~40ミリメートルに達する。鞘翅の基本色は金属光沢のある濃い青色で、胸部と頭部は金属光沢のある赤色である。 この種はインドネシアに生息する。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 インドネシア Kai島産の画像個体を配送します。1980年 3月に採取されております。 私が計測したところ頭胴長で26mmでした。
ホウセキゾウムシの一種 標本Eupholus bruyni? カミキリ昆虫ゼリー標本甲虫フンチュウフンコロガシコガネムシハムシコメツキタマム
¥8,888
学名: Eupholus bruyni ? or Eupholus bruijni ? 世界中で約6万種、日本国内でも約1700種が存在し、甲虫の中で最も種類が多いのがゾウムシみたいです。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 Mishima島産の画像個体を配送します。1983年3月に採取されております。 私が計測したところ頭胴長で21mmでした。
口元のストローがとても長いフィリピンのシギゾウムシ?の一種 標本カミキリ昆虫ゼリー標本甲虫フンチュウフンコロガシコガネムシハムシ
¥3,980
学名:不明 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 フィリピン パラワン島産の画像個体を配送します。1987年に採取されております。 私が計測したところ頭胴長で27mmでした。
アシナガゾウムシの一種 標本 weevils Alcidodes ocellatus var. semperi ? カミキリ甲虫フンチュウフンコロガシコガネムシハムシコメツ
¥4,444
学名: Alcidodes ocellatus var. semperi ? 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 フィリピン ルソン島 バノーウ産の画像個体を配送します。1987年6月に採取されております。 私が計測したところ頭胴長で21mmでした。
主に奇蟲を出品いたします。
関東近郊であれば直接取引可能です。
また、トレードも募集しています。メッセージ・質問欄より交渉願います。
以下のURLがWeb版です。
生体を学名で検索できますのでぜひご覧ください!
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