INFORMATION
・今では流通が皆無な幻の蠍「レッドクロウスコーピオン」が入荷しました! 生き物大図鑑のガシャポンでもダイオウサソリと並んでるほどの人気種でございます。 @2024.08.27
・商品を探しやすいように学名でカテゴリー分けしましたので以下のURLよりご参照願います。 @2024.09.02
https://tarantulas.base.shop
・バブーン最大かつ最高峰のキングバブーン♀が入荷しました!タランチュラの中でもトップクラスに成長速度が遅いので育ったサイズの入荷は稀です。 @2024.09.15
【鉢付】ステファニア エレクタ レフトボタニカル left botanicalの鉢付き コミフォラ グラキリス パキプス ピグマエア ペラルゴニウム
JPY 19,800(USD 125.13)
学名: Stephania erecta Stephania erecta は、ツヅラフジ科(Menispermaceae)ステファニア属の塊根植物です。 タイなど東南アジア原産で、丸く肥大した塊根と、細長い蔓から展開する盾状の葉が特徴です。塊根植物・コーデックスの中でも独特のシルエットを持ち、観賞価値の高い種類です。 分類上の注意: Stephania erecta は植物分類データベースでは Stephania pierrei の異名として扱われる場合があります。園芸流通名としてはエレクタが広く定着しています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像の株を配送します。11/5撮影です。
【鉢付】塊根部が丸く発達したアデニア アクレアータ レフトボタニカル left botanicalの鉢 コミフォラ フォークイエリア パキプス 現地球
JPY 198,000(USD 1,251.34)
学名: Adenia aculeata ソマリア原産の希少な塊根植物(コーデックス)です。 不規則な黒い棘に覆われた荒々しいフォルムが特徴で、成長は非常に遅く、乾燥した環境を好みます。 数年前は高額で入手困難でしたが、現在は実生株や野生株が市場に流通しています。 特徴: 塊根部からつる性の枝を伸ばし、黒く鋭い棘が特徴的。 産地: 主にソマリア産。 環境: 日当たりと風通しの良い場所を好む。 水やり: 生育期は土が乾いてから水を与え、休眠期(冬)は断水する。 注意点: 過湿に弱いため、排水性の良い用土を使用する。 黒棘がナナフシの棘のような感じもありますので虫付きの方にもおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像の特大株を配送します。2026/11/5撮影です。 棘が異常に発達していて、丸い塊根部が美しい個体です。レフトボタニカルの鉢付きでお送りします。
【38mm】Temognatha murrayi ムカシタマムシ 標本
JPY 22,222(USD 140.44)
学名: Temognatha murrayi 分類: コウチュウ目・タマムシ科・Stigmoderini族 分布: オーストラリア西部(西オーストラリア州) 英名: Black Banded Jewel Beetle 旧属名表記: Stigmodera murrayi 体長: 約32mm以上とされる大型種 最大の特徴は、上翅に入る黒色の横帯模様です。 上翅は黄褐色〜橙褐色系。 黒い横帯の幅や数には個体差があります。 前胸背板にも色彩変異が見られます。 大型で存在感のあるオーストラリア産タマムシです。 英名の「Black Banded Jewel Beetle」も、この特徴的な黒い横帯に由来します。 生態・食性 成虫: ユーカリ類の花を訪れ、花蜜などを摂食。 確認された訪花植物: Eucalyptus foecunda、Eucalyptus uncinata 幼虫: ユーカリ類の材を利用することが知られています。 活動時期: オーストラリアの夏季に見られます。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 オーストラリア産の画像標本を配送します。2024年1月14日に採取されております。私が計測したところ頭胴長38mmでした。
オーロラルリツバメ 蛾標本 が モス
JPY 18,800(USD 118.81)
学名: Alcides aurora 和名・通称: オーロラルリツバメ、極光燕蛾、淡翅錦燕蛾 分類: チョウ目・ウラニア科(Uraniidae)・Alcides属 分布: ニューブリテン島、ニューアイルランド島など 食性: 幼虫は食草を摂食 最大の魅力は、黒から青黒色の翅に走る淡い黄緑色〜青緑色の帯模様です。 この模様が夜空に広がるオーロラを連想させることから、中国語圏などでは「極光燕蛾」と呼ばれています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 パプアニューギニア ビズマーク諸島 ニューアイルランド島産の画像標本を配送します。1999年3月に採取されております。
【13mm】青光りするペルーのズングリハムシ 標本 Platyphora sp. 葉虫 ハムシ いきもの大図鑑アドバンス タマムシとウグイスコガネ
JPY 8,888(USD 56.17)
学名: Platyphora sp. ? 分類: コウチュウ目(甲虫目)・ハムシ科 分布: 主に中南米の熱帯・亜熱帯地域 食性: 植物食性 生態: 植物の葉を食べる植食性甲虫 種数が非常に多い属: 約450〜500種とされる大規模な属です。 体色: 金属光沢や赤・橙・緑・黒など、鮮やかな色彩を持つ種がいます。 防御: 食草由来の化学物質を利用した防御を行う種が知られています。 繁殖: 卵ではなく幼虫を直接産む胎生(幼虫産出)の種が多いことで知られます。 幼虫: 外敵に対して円形に集まる「サイクロアレクシー」という防御行動を示す種もいます。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ペルー ワヌコ県 コドデルポスソ 標高1400m地点産の画像標本を配送します。2022年2月20日-4月10日にかけて採取されております。私が計測したところ頭胴長13mmでした。他のズングリハムシより青光反射していて綺麗です。
【蜘蛛標本】ウミグモみたいなマダガスカルのクモ 昆虫標本タランチュラスパイダーマンティスムカデサソリカマキリヤマトトックリウミグモ
JPY 13,800(USD 87.21)
学名: 不明 ヤマトトックリウミグモのような平べったさが素敵なクモです。お腹がヤドカリみたいな感じですので、より水性生物感があります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 東マダガスカル ムラマンガ トゥアマシナ 標高1200m地点産の画像標本を配送します。2020年11月に採取されております。私が計測したところレッグスパン40mm程でした。
【♂】ウスタビガ 標本 薄手火蛾 ヤママユガ 標本
JPY 5,480(USD 34.63)
学名: Rhodinia fugax ウスタビガは、秋の終わりに姿を現す大型のガです。鮮やかな緑色の繭と、翅にある半透明の丸い模様が特徴で、日本のヤママユガ科の中でも個性的な種類です。 1. 雌雄で色が大きく異なる メスは黄色系、オスは赤褐色から黄褐色まで変異があります。翅の中央には、光が透ける円形の紋があります。 2. 緑色の繭が非常に美しい 枝から長い柄でぶら下がる、袋状の繭を作ります。この繭は「ヤマカマス」と呼ばれ、葉が落ちた秋冬の林ではよく目立ちます。 3. 幼虫は音を出す 幼虫は刺激を受けると、体を持ち上げて「キーキー」という摩擦音を発することがあります。食草はクヌギ、コナラ、サクラ、カエデなど幅広い樹木です。 成虫は餌を食べる? ウスタビガの成虫は、口器が退化しており、基本的に餌を食べません。幼虫時代に蓄えた栄養を使い、交尾・産卵を行います。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 岐阜県岐阜市長良古津産の画像標本を配送します。2025年11月22日に採取されております。
【学名珍々】ヨツコブツノゼミ 標本ボッキディウム・チンチンナブリフェルム ハゴロモ セミトンボ 蛾 ヘビトンボ ホタル タマムシ チョウ
JPY 13,800(USD 87.21)
学名: Bocydium sp. Bocydium(ボキディウム)は、中南米を中心に分布するツノゼミの仲間です。 最大の特徴は、頭部から背中にかけて発達した、非常に奇抜な突起構造。まるでSF作品に登場する機械生命体や、異形の甲冑をまとった昆虫のような姿をしています。 擬態・防御との関係:突起の機能については諸説があります。防御や捕食者への視覚的効果が考えられていますが、形状の役割がすべて解明されているわけではありません。 アリとの関係:一部の種ではアリとの相互関係が観察されています。 ボッキディウムはBocydium属から来ており、こちらもギリシャ語の「素早い」を意味する「kys」と指小辞(虫の中では、この大きさにしてはなど範囲を絞る際や、小さいなどの装飾に使われる)の「-idium」を合わせたもののラテン語読み、これも偶然の一致である。 なので「小さく早い、鈴を持つ種」と言う意味になる。 不完全変態を行う。本種は単独で生活し、若虫および成虫は葉の裏に生息し、樹液を吸収する。夜間、成虫は人工光源に誘引される。詳しい生態はよくわかっていない。 ブラジルのバイーア州、エスピリトサント州(Conceio da Barra, Santa Teresa)、リオデジャネイロ州から知られている。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 私が計測したところ頭胴長5mmでした。 ペルー ワヌコ県 コド・デル・ポスソ Codo del Pozuzo 標高1200m地点産の画像標本を配送します。2022年6月3日に採取されております。
【LASTギネス】ゴライアスバードイータータランチュラ ルブロンオオツチグモ LS4cm程 ムカデセンチピードサソリ Theraphosa blondi 標本用
JPY 19,800(USD 125.13)
学名:Theraposa blondi 和名:ゴライアスバードイーター/ルブロンオオツチグモ 英名:Goliath Birdeater 世界一大きなクモとしてギネス認定されています! バーガンディーゴライアスやゴライアスピンクフットはよく出回っていますがこちらの種は出回ることが少ないのでレアです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。 画像生体をお送りします。
【♀】ウスタビガ 標本 薄手火蛾
JPY 6,980(USD 44.11)
学名: Rhodinia fugax ウスタビガは、秋の終わりに姿を現す大型のガです。鮮やかな緑色の繭と、翅にある半透明の丸い模様が特徴で、日本のヤママユガ科の中でも個性的な種類です。 1. 雌雄で色が大きく異なる メスは黄色系、オスは赤褐色から黄褐色まで変異があります。翅の中央には、光が透ける円形の紋があります。 2. 緑色の繭が非常に美しい 枝から長い柄でぶら下がる、袋状の繭を作ります。この繭は「ヤマカマス」と呼ばれ、葉が落ちた秋冬の林ではよく目立ちます。 3. 幼虫は音を出す 幼虫は刺激を受けると、体を持ち上げて「キーキー」という摩擦音を発することがあります。食草はクヌギ、コナラ、サクラ、カエデなど幅広い樹木です。 成虫は餌を食べる? ウスタビガの成虫は、口器が退化しており、基本的に餌を食べません。幼虫時代に蓄えた栄養を使い、交尾・産卵を行います。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 岐阜県岐阜市 奥産の画像標本♀を配送します。2025年11月25日に採取されております。
【極VIOLET】Antirrhaea avernus チョウ標本 タテハチョウ科(Nymphalidae)・モルフォ亜科(Morphinae)ジャノメチョウ
JPY 8,400(USD 53.09)
学名: Antirrhaea avernus 科 タテハチョウ科 亜科 ジャノメチョウ亜科 分布 南米(ペルーなど) 性別 オスの可能性が高い 特徴 後翅の青紫色の斑紋 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ペルー ディンゴマリア産の画像標本を配送します。藤紫色がとても綺麗です。1982年5月に採取されております。
仮面ライダーのようなレインボーバッタ バーバーポールバッタ ペインテッドバッタ 標本 直翅類
JPY 6,480(USD 40.95)
SOLD OUT
学名: Dactylotum bicolor ? 英名: rainbow grasshopper, painted grasshopper, pictured grasshopper, or the barber pole grasshopper Dactylotum bicolor は、北米に生息する極めて鮮やかな色彩を持つバッタの一種です。 1. 色彩・外見 本種の最大の特徴は、複数の色が組み合わさった独特の体色です。 赤色〜橙色:頭部・胸部 黄色:腹部・脚 黒色:体の縞模様・翅 緑色:後脚の脛節など 地域によって色彩には変異があります。 2. 翅が小さく飛翔できない 成虫になっても翅が非常に短く、飛翔能力を持ちません。 そのため、一般的なバッタのように飛び回るタイプではありません。 3. 警告色を持つ この派手な色彩は、捕食者に対する警告色(Aposematic coloration)として機能します。 実験でも、鮮やかな本種は地味な体色のバッタよりトカゲに捕食されにくいことが示されています。 4. 食性・生態 成虫:さまざまな草本植物を食べる。 幼虫:地域によっては特定の植物に強く依存する。 卵:土中に産み付けられ、越冬する。 基本的に年1世代。 特にアリゾナやニューメキシコでは、幼虫がBaccharis wrightii(キク科植物)を利用することが知られています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像標本を配送します。私が計測したところ頭胴長31mmでした。
【19mm】横幅広いヒラタキリアツメ Onymacris plana 標本 ゴミムシダマシ 塵虫 霧集オニマクリス・プラナ
JPY 11,111(USD 70.22)
学名: Onymacris plana アフリカ南西部の乾燥地帯に生息するゴミムシダマシ科(Tenebrionidae)の甲虫です。 特徴 砂漠環境に高度に適応した甲虫。 体は扁平で、砂地を移動しやすい形態。 乾燥に強く、水分の損失を抑える生理・形態的適応を持つ。 Onymacris属はナミブ砂漠を代表する砂漠性甲虫のグループです。 1. 走ることで体温を下げる 本種の最大の特徴です。 走行速度は秒速約0.9〜1.2m。 走行によって生じる前方からの風で体表を冷却。 風が弱く強い日射がある条件では、走行によって平衡体温が約13℃低下する実験結果があります。 砂漠で暑さを避けるために走るという、非常に興味深い適応です。 2. オスとメスで体型が違う オスは上翅の左右が大きく張り出した円盤状の体型になります。 この特徴には、オス同士の闘争やメスをめぐる競争に関係する性的選択が関与すると考えられています。 3. 食性 風で運ばれてくる有機物や植物由来の物質などを利用します。枯死動物や植物も食べる雑食性が報告されています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ナミビア Aus Sand Dunes産の画像標本を配送します。2000年3月25日に採取されております。私が計測したところ頭胴長19mmでした。
【23mm】天然レジン細工のビーアサシンバグ ハナサシガメ Apiomerus カメムシ 亀虫 椿象 標本
JPY 8,888(USD 56.17)
学名: Apiomerus sp. Apiomerus elegans は、カメムシ目(カメムシもく)サシガメ科(Reduviidae)ハリアリサシガメ亜科に属するハナサシガメ属(Apiomerus)の一種です。いわゆる「ビー・アサシン(bee assassins / ハナサシガメ)」と呼ばれるグループに含まれます。 分類:カメムシ目サシガメ科 分布:主に南米(ブラジルのアマゾン川流域など)をはじめとする新熱帯区に分布が記録されています。 外見・警戒色:鮮やかで目を引く色彩(アポセマティック・カラー/警戒色)を持ち、捕食者に対して「かまれると痛い」ことを警告しています。 狩りの習性: 花の上などで待ち伏せし、主にハチなどの訪花昆虫を捕らえます。 前脚に植物の樹脂(レジン)を塗りつけて粘着性を持たせたり、誘引物質として活用したりするユニークな行動が知られています。 捕食方法:針のような鋭い口吻(こうふん)を突き刺し、毒液や消化酵素を送り込んで内部の組織を液状化させてから吸い上げます。 注意点:サシガメの仲間は、素手で触ると強い痛みや腫れを伴う痛い刺し傷(かみ傷)を負わせることがあるため、取り扱いには注意が必要です。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ペルー フニン県 リオタンボ谷 El Pauti community 標高1000m地点産の画像個体を配送します。2022年6月に採取されております。私が計測したところ頭胴長23mmでした。
【特大LAST】ジャイアントヘッジホッグクリケット Cosmoderus enrinaceus 標本 リオックコロギス 武装コオロギ アーマードクリケット
JPY 13,800(USD 87.21)
学名: Cosmoderus enrinaceus Cosmoderus erinaceus(日本語では「ジャイアント・ヘッジホッグ・クリケット(Giant hedgehog cricket)」やトゲのあるヒメギス科の昆虫と呼ばれることが多い)は、キリギリス亜目(Ensifera)キリギリス科(Tettigoniidae)ヘドロデス亜科(Hetrodinae)に属する大型の棘(トゲ)を持つ昆虫の一種です。 外見: 全身に鋭いトゲやスパイク(ハリネズミのような突起)が発達した非常にユニークで迫力のある姿をしています。 主な生息地: アフリカ中央部(ガボン、ルワンダ、ブルンジ、ウガンダなど)に分布しています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 カメルーン産の画像標本を配送します。私が計測したところ頭胴長50mmでした。足欠け、触覚欠けてますが1番大きなサイズを選びました。ラストです。
【属内最高峰】Pelidnota cyanitarsis コガネムシ プラチナコガネ 標本
JPY 50,000(USD 315.99)
学名: Pelidnota cyanitarsis 南米産コガネムシの中でもトップクラスの美麗種です。その輝きは、あのプラチナコガネに勝るとも劣らない。造形ではP. cyanitarsisに軍配が上がるのではないかと思います。 属内人気No.1と囁かれるのも頷けますね! ペリドノタ(Pelidnota)は、コガネムシ科(Scarabaeidae)に属する甲虫の属です。ペリドノタには180種以上が記載されており、新熱帯地域に生息しています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 私が計測したところ頭胴長23mmでした。 ブラジル ミナスジェライス州産の画像標本を配送します。2025年11月に採取されております。
【ギネス】ゴライアスバードイータータランチュラ ルブロンオオツチグモ LS4cm程 ムカデセンチピードサソリ Theraphosa blondi 標本用
JPY 18,800(USD 118.81)
SOLD OUT
学名:Theraposa blondi 和名:ゴライアスバードイーター/ルブロンオオツチグモ 英名:Goliath Birdeater 世界一大きなクモとしてギネス認定されています! バーガンディーゴライアスやゴライアスピンクフットはよく出回っていますがこちらの種は出回ることが少ないのでレアです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。 画像生体をお送りします。
【北米最大】背中に丸鋸が埋め込まれたアサシンバグ サシガメの一種 標本 ホイールバグ カメムシ タガメ 陸生半翅目昆虫 レッドローチ
JPY 8,888(USD 56.17)
SOLD OUT
学名: Arilus cristatus 英名: wheel bug Arilus cristatus は、北米ホイールバグまたは単にホイールバグとも呼ばれ、サシガメ科の大型サシガメの一種で、米国で発見された唯一のホイールバグ種です。北米で最大の陸生半翅目昆虫の 1 つで、成虫では体長が最大 38 mmに達します。この種は性的二形性を示し、オスはメスよりやや小さいです。特徴的な構造は、胸部に沿って車輪状の前胸背板隆起があります。捕食者であり、口吻を使用して獲物の組織を注入して溶解します。北米ホイールバグは日中に最も活発に活動し、葉の多い場所に生息し、可能な限り隠れています。北米ホイールバグの既知の生息地には、ヒマワリ、セイタカアワダチソウ、ワタ、ニセアカシアの幹、さまざまな果樹園などがあります。北米のホイールバグは多くの生息地で広く見られるにもかかわらず、この種に関する情報は散発的で不完全である。 A. cristatusは、腹部から2つの異なる化学的機能を持つ2つの臭腺(赤橙色)を分泌します。1つは防御に、もう1つは繁殖行動に用いられます。分泌される臭気はカメムシ類ほど強くはありませんが、人間が感知できるほどの強さです。 北米産のホイールバグは、装甲のある前翅と膜状の後翅を持ち、この種は飛翔することができる。素早く移動できないため、A. cristatus は捕食を避けるために、カモフラージュ、咬傷の効果、または不快な臭いの発生に大きく依存している。 北米のホイールバグは、カナダ東部と米国で最も一般的であり、その分布域はメキシコとグアテマラにまで広がっている。西半球に生息するアリルス属の現存する5種のうち、米国で見られるのはA. cristatusのみである。 北米産のサシガメは、前脚で獲物を掴んで押さえつけることで捕食を開始します。獲物に口吻を突き刺し、酵素を注入して麻痺させ、内臓を溶かし、その後、体液を吸い取ります。北米産のサシガメは、コガネムシ、モンシロチョウ、オレンジドッグ、マイマイガ、メキシカンビーンビートルなどの幼虫や甲虫類を捕食します。 また、A. cristatusは野生では非常に攻撃的であることが知られており、共食い行動も観察されています。例えば、幼虫同士が捕食したり、交尾後に雌が雄を捕食したりすることがあります。 さらに、多くのサシガメ科昆虫と同様に、本種は胸部下の溝に口吻の先端をこすりつけることで音を発することができます。この音の目的は不明であり、同種の個体間のコミュニケーション手段として機能している可能性がある。 北米産のカメムシは、様々な昆虫を捕食するため、有機栽培を行う園芸家から高く評価されています。カメムシの存在は、健全で農薬を使用していない生態系の指標となります。メリーランド大学の昆虫学者、マイケル・J・ラウプ博士は、「カメムシは食物連鎖の頂点に君臨するライオンやワシのような存在です。食物連鎖の頂点に君臨しているのです。このような大型で獰猛な捕食者が庭にいるということは、その庭が非常に健全であることを示しています。なぜなら、食物連鎖の他のすべての階層が健全だからです」と述べています。 カメムシは害虫駆除の救世主として重宝される一方で、テントウムシやミツバチなど、生態系にとって有益な種も捕食します。 この種は一般的に人間の存在や邪魔に対して無関心です。A. cristatus は管理された環境では飼い慣らすことができるという証拠がありますが、刺激したり不適切に扱われたりすると、防御行動として攻撃することがあります。その咬傷は、ハチなどの一般的な昆虫の刺傷よりも、痛みのレベルと持続時間の点でより深刻であると一般的に考えられています。結果として生じる傷は非常に痛く、長く続き、数日間続く可能性のあるしびれを伴うことが記録されています。手袋を着用してこのおとなしい昆虫を扱うことで、これらの影響を避けることができます。咬傷は毒性が強いとは考えられていないため、短期的には深刻ではありません。さらに、傷の周辺は熱を持ち、炎症を起こすことが知られています。治癒過程で傷の周りに白いかさぶたが形成されることがありますが、最終的には劣化し、小さな穿刺傷が見えるようになります。不快感は2週間、場合によっては6か月続くことがあります。しかし、後者の経過は、アレルギー反応や元の傷口の再発感染に起因することが多い。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ペルー フニン県 リオタンボ谷 El Pauti community 標高1000m地点産の画像個体を配送します。2022年6月に採取されております。
【♀標本】ケンランカマキリ スパイダーマンティスレッドローチショウジョウバエタランチュラムカデセンチピード直翅類 ナナフシ
JPY 9,480(USD 59.91)
学名: Metallyticus splendidus 和名: 絢爛蟷螂 英名: Iridescent Bark Mantis ハンミョウカマキリともいわれ、生きた化石の一つでもある。 インドネシアやマレーシアなど、離島もふくむ東南アジアに分布している。 交尾の仕方は、他のカマキリと違い独特で、オスはメスに乗らず生殖口のある腹部末端をオスの副性器にくっつけることで交尾が成立する。ゴキブリもこのような交尾の仕方で、このようなところからも原始的なカマキリだといえる。産卵習性も変わっており、樹皮の隙間や穴に産卵する習性がある。卵鞘は長さ3mmほどである。 体長3-4 cmとやや小型で、平べったい体をしている。カマは他の種のように長くはなく、胸部も他の種と比べるとやや短い。原始的なカマキリの一種で、ゴキブリのような速さで、木の幹や枝を素早く移動する。また、自然の中で観察すると動きはゴキブリそっくりである。 多くのカマキリのように待ち伏せして獲物を捕らえるのではなく、獲物を捕らえて裂け目まで連れて帰り、そこで餌とする。 また、走る際も、他の多くのカマキリのように先端の2本の脚を高く上げるのではなく、6本すべての脚を使う。 「ハンミョウカマキリ」とも呼ばれるようにハンミョウのような金属光沢の緑色の体色が特徴であり、世界一美しいカマキリといわれる。体の色はオスとメスでちがい、メスは緑の地色に赤が混じり、オスは全身が光沢のある青色をしている。幼虫も成虫のように光沢がある。 一属五種になります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 インドネシア 西スマトラ島 ジャンビ産の画像標本♀をお送りします。2019年9月に採取されております。
【♀標本】Lampropelma nigerrimumタランチュラ LS15cm 蜘蛛クモ奇蟲 スパイダーマン 標本用 ツリースパイダー MAX級
JPY 2,480(USD 15.67)
学名: Lampropelma nigerrimum フィーマーが紫でかっこいい樹上性のタランチュラです。 コモンネームはザンギへアイランドタランチュラです。 名前の nigerrimum は「非常に黒い」という意味合いで、黒色を基調とした渋い外見が特徴です。 また、Lampropelma は樹上性のグループで、素早く動くタイプのタランチュラとして知られます。飼育下でもスピードと防御性には注意が必要なタイプです。 タクソノミーが少しややこしい 以前は Lampropelma nigerrimum arboricola という亜種が知られていましたが、2019年の再検討で独立種 Phormingochilus arboricola に昇格し、現在の L. nigerrimum は主にスラウェシ~サンギヘ産のものを指します。 現在、World Spider Catalogでは Lampropelma nigerrimum は有効種として扱われています。 かなりマイナーで、コレクター向けの珍しいタランチュラです。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。画像の♀標本をお送りします。ツリータイガー特有の爪先の光沢感のある足裏が綺麗に出ています。
【蜘蛛最大級】ゴライアスピンクフットバードイータータランチュラ LS7cm程 ムカデ人間センチピードサソリモドキギネスTheraphosa 標本用
JPY 13,800(USD 87.21)
学名:Theraphosa apophysis 最終脱皮後の♂の色合いがPamphobeteusのようにピンクがかった見た目になるのでこのようなコモンネームです。 質感はバーガンディーゴライアスより劣りますがLS25cmまでいけるポテンシャルがありますのでおすすめです! 画像生体を1匹お送りします。育った幼体でレッドローチ成体も食いつきます。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。
【座頭虫標本】触肢が異常に発達したザトウムシ スネブトザトウムシ タランチュラムカデセンチピードサソリモドキ2 ウデムシ ヒヨケムシ
JPY 13,800(USD 87.21)
学名: 不明 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 東マダガスカル アラオトラ=マゴンロ Faritra Alaotra-Mangoro アンダジブ=マンタディア国立公園 Andasibe-Mantadia National Park 標高1000m地点産の画像標本を配送します。2020年1月16日-26日にかけて採取されております。私が計測したところレッグスパン35mmでした。
コスタリカンレッドレッグタランチュラ バードイーター 生体 ムカデサソリモドキカマキリスパイダーマンティスウデムシヒヨケムシ標本用
JPY 19,800(USD 125.13)
学名: Abdomegaphobema mesomelas Abdomegaphobema mesomelas は、コスタリカに分布する大型のオオツチグモ科(Theraphosidae)の一種です。 黒い体色と赤橙色の脚が特徴的で、非常に存在感のあるタランチュラです。 外見の特徴 全身は黒色~暗褐色。 膝節などに赤橙色の鮮やかな色彩が現れる。 全体的に太く頑丈な体つき。 成熟個体ではベルベットのような質感が印象的。 特に黒い胴体と赤い脚のコントラストが魅力です。 分類の変遷 この種は分類変更が多いことで知られています。 時期 学名 1892年 Eurypelma mesomelas 20世紀 Brachypelma mesomelas など 1990年代以降 Megaphobema mesomelas 2023年以降 Abdomegaphobema mesomelas 2023年の分類研究で新属 Abdomegaphobema が設立され、本種と A. peterklaasi が移されました。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。 2枚目の画像生体を配送します。
ダナンブラックビネガロン 生体 標本用 サソリモドキ タランチュラムカデカマキリスパイダーマンティス
JPY 4,980(USD 31.47)
学名: Typopeltis sp. "Danang Black" Typopeltis sp. "Danang Black" は、ベトナム中部のダナン(Da Nang)周辺由来として流通している、ムチサソリの未同定種・地域個体群を示す名称です。 属名の Typopeltis はムチサソリ科(Thelyphonidae)に属します。サソリやウデムシとは異なり、ムチサソリ目に分類される独特なクモ形類です。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。 画像生体を配送します。
主に奇蟲を出品いたします。
関東近郊であれば直接取引可能です。
また、トレードも募集しています。メッセージ・質問欄より交渉願います。
以下のURLがWeb版です。
生体を学名で検索できますのでぜひご覧ください!
https://tarantulas.base.shop