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ハラアカスカシヒトリ♂ 外国産蝶標本 ピカソモス ホーク ハチ擬態 蛾 ミイロタイマイ スカシジャノメ モルフォ蝶シジミタテハ アゲハ
¥2,480
学名: Dinia eagrus 英名:scarlet-tipped wasp mimic moth ハチ擬態の蛾です。 ディニア・イーグルスの翼開長は約30ミリメートルに達します。翼は、茶色の脈と縁、そして前翼を横切る茶色の斑点を除いて、ガラスのような透明体です。体は黒褐色で、金属的な青色の縞模様が点在し、毛深く、扁平で幅広です。腹部は黒色で長く、縁と先端は明るい赤色をしています。 本種は、メキシコ、グアテマラ、コスタリカ、ニカラグア、パナマ、ホンジュラス、そしてブラジルのリオデジャネイロに生息しています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ペルー ロレート県 モモン川 Centro Fuerte産の画像個体をお送りします。2024年3月に採取されております。
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ハグルマヨトウ ピカソモス 蛾 標本 オオミズアオ 外国産蝶標本 モスラ ゴジラ 蝶標本 ヤママユ 蛾標本
¥2,480
学名: Apsarasa radians アプサラサ・ラジアンは、1848年にジョン・O・ウエストウッドによって初めて記載されたヤガ科の蛾です。ヒマラヤ山脈北東部、東南アジア、アンダマン諸島、マレー半島、スマトラ島、ボルネオ島、フィリピン諸島、スラウェシ島に生息しています。アプサラサ・ラジアンは、平均降雨量が標高1000mから1200mの低地森林地帯を好むことが知られています。 BRUTUS珍奇昆虫にも掲載されております。 前翅に入る放射状の歯車のような斑が和名の由来となっている。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ベトナム クアンナム省 タイザン県 A Xan 標高1300m地点産の画像個体を配送します。2021年5月に採取されております。
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オロンテスルリツバメガ 外国産蝶標本 標本 蝶 ギフチョウ オオミズアオ 蝶標本 蛾 ニシキツバメガ スカシジャノメ ミイロタイマイ
¥2,480
学名: Alcides orontes Alcides orontesはウミガメ科の蛾である。セラム島やアンボン島を含むマルク諸島で知られている。 昼行性のツバメガ。オジロルリツバメに比べると明らかに暗い色合い。インドネシア東部島嶼~パプアニューギニアに分布。Alcidesはルリニセツバメアゲハと擬態関係にあるがどちらが先かは分かっていない。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 インドネシア セラム島産の画像個体を配送します。2018年6月に採取されています。私が計測したところ開翅長10cm程でした。
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キョウチクトウスズメ 夾竹桃雀蛾 Daphnis nerii 蛾標本 蝶標本 スズメガニシキツバメガピカソモスアゲハチョウ モルフォ蝶 スカシジャノメ
¥13,800
学名: Daphnis nerii 和名: キョウチクトウスズメ/夾竹桃雀蛾 和名は、幼虫の食樹がキョウチクトウであることから。 幼虫の食樹は、キョウチクトウ(キョウチクトウ科)のほかにニチニチソウ(キョウチクトウ科)。キョウチクトウの毒耐性を持っているため、中毒することはない。 広島に原爆が投下され、焦土と化した街に最初に花をつけたのはキョウチクトウだという。キョウチクトウには樹木に侵入してきた細菌を撃退する成分が含まれている。このため、公害や排気ガスに強い。またこの木は、挿し木で容易に増やせることもあって、街の中で庭木や街路樹として広く植えられてきた。 キョウチクトウに含まれている成分はオレアンドリンという。この植物の英語名の「オレアンダー(Oleander)」にちなんだ名前である。オレアンドリンは有毒物質である。この物質のおかげで、細菌の侵入を防ぐだけでなく、虫に食べらることもない。また体重60kgの成人なら18mgが致死量である。このためいくつもの逸話を残している。 ・古代ギリシアのアレクサンダー大王率いる軍隊は、キョウチクトウの枝を串にして肉を焼いたところ多くの兵士を失ったという。 ・同じような話がフランスにもある。フランスで普仏戦争の時、野外でバーベキューをしたところ、串が不足したので、キョウチクトウの生枝を串にして肉を焼いて食べたところ11人中7人が死亡するという中毒事故が報告されている。 ・西南戦争の時、官軍の兵隊がこの箸で弁当を食べ、中毒者を出したという記録がある。 ・昭和44年(1969)、佐世保市がキョウチクトウを市の花に指定した直後に牛が葉を食べて中毒死し、物議を醸した。(現在、佐世保市の市の花はカノコユリになっている。鹿児島市、千葉市、広島市がキョウチクトウを市の花にしている) キョウチクトウはキョウチクトウ科キョウチクトウ属の常緑低木で、インドからペルシア地方が原産である。日本には江戸時代の寛政年間(1789~18019)に中国から渡来したとされるが、「本草薬名備考」(1678)や寺島良安「和漢三才図会」(1713)にその名が見える。キョウチクトウは漢名の「夾竹桃」の音読みである。葉が竹の葉のように細く、花が桃の花に似ているところから来ている。「夾」の字には二つのものを合わせるという意味がある。 ギリシャ産になります。2019年9月25日に採集されています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。
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ニシキツバメガ Chrysiridia rhipheus 標本 蝶 外国産蝶標本 ニシキオオツバメガ ピカソモス アゲハチョウ モルフォ蝶 スカシジャノメ
¥1,980
学名: Chrysiridia rhipheus ニシキオオツバメガまたはニシキオオツバメ Chrysiridia rhipheus は、鱗翅目(チョウ目)ツバメガ科のガの一種。しばしば「世界でもっとも美しい鱗翅類」と形容される。 アフリカ東岸沖のインド洋に浮かぶマダガスカル島固有種であり、島東側の Omphalea oppositifolia の繁茂する森林が分布の中心であるが、季節により島中央の高原を越え、島西側の石灰岩カルスト地帯にまで移動することがある。 また近縁種である Chrysiridia croesus が東タンザニアに分布する。 多くのガの成虫は夜行性であるが、本種は昼行性である。また派手な色彩の昼行性ガの多くがそうであるように、本種も有毒である。 幼虫は黄白色で黒い剛毛で覆われており、黒疣と赤い足を有する。食草はアルカロイドを含むトウダイグサ科の Omphalea 属で、幼虫のときに摂取した毒はそのまま成虫になったときまで体内で保持する。 本種の特徴は印象的な美しい輝きを有する翅である。ゆえに発見当初はチョウとして扱われ、東アジアに同様の特徴を有する種の多いアゲハチョウ属 Papilio に分類されていた。これは本種が後翅に尾状突起を有している(アゲハチョウ属の特徴)ことも関連したと思われる 現在本種はツバメガ科に分類されているので真のガ(触角の先端に鱗粉による球状の物体が無く、一様な触角であるためガに分類される)と言えるが、地味なガの印象とは裏腹に、しばしば冒頭に記した言葉で賞賛される。さらには同じ構造色による輝く翅を有するモルフォやトリバネチョウといったチョウを差し置いて、チョウ目昆虫のなかで最も印象的で美しい種に選定されることもままある。 ビクトリア朝時代のイギリスでは、この翅が装身具に加工されたり、宝石として扱われたりしていた。その際、裏面の方が輝く部分の面積が多いので、裏面を表に出して用いられたようである。 現地のマダガスカル人は現地語で本種を Adriandolo 又は Lolonandriana と呼ぶ。前者は「高貴なるチョウ」、後者は「高邁なる精神」を意味する。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。画像個体をお送りします。
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オナガミズアオ オオミズアオ 標本 蛾 ヤママユ ピカソモス イザベラミズアオ アグリアス スカシジャノメ モルフォ蝶 蝶標本 展翅 展足
¥1,980
SOLD OUT
学名: Actias gnoma 和名:オナガミズアオ 環境省RDBで準絶滅危惧種(NT)です。 オオミズアオとオナガミズアオは非常によく似ていますが、オオミズアオは前翅の先端が丸みを帯び、外縁が波打ち、色がやや黄色っぽいのに対し、オナガミズアオは先端が鋭く尖り、外縁が直線的で、色がより青白いのが特徴で、触角や眼状紋、止まり方など総合的な特徴で見分けられますが、個体差も大きいため注意が必要です。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。 山梨県 山梨市 太良ヶ峠産の画像標本をお送りします。2025年5月15日に採取されております。
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【完璧髑髏】 メンガタスズメ 羊たちの沈黙 標本 蛾 オオミズアオ 蝶 外国産蝶標本 Moth ヤママユガ ヤママユ タランチュラ モルフォ
¥12,800
SOLD OUT
学名: Acherontia styx 和名: 面形天蛾 英名: Death's-head hawkmoth デスヘッドホークモスという名称は、アケロンティア属(Acherontia atropos、Acherontia styx、Acherontia lachesis)の3種の蛾のいずれかを指します。前者はアフリカ全土とヨーロッパに分布し、後者2種はアジアに分布しています。この一般名は主にアフリカ産の種を指します。これらの蛾は、胸部に人間の頭蓋骨を思わせる模様があることで容易に識別できます。大型の夜行性蛾で、茶色と黄色またはオレンジ色の体色をしています。3種は大きさ、体色、ライフサイクルがかなり似ています。 これらの蛾にはいくつかの珍しい特徴があります。3種全てが、刺激を受けると大きな鳴き声を発する能力を持っています。この音は空気を吸い込み吐き出すことで発生し、上咽頭をアコーディオンのように振動させます。さらに、捕食者を撃退するために、鮮やかな色の腹部を光らせることもしばしばあります。オオスズメバチの鳴き声は約5分の1秒です。ナショナルジオグラフィック誌の研究によると、上咽頭はもともと蜜を吸い込むために作られたものですが、後に音を出すように進化したことがわかりました。 3種の成虫は、異なる種のミツバチの巣を襲うのがよく観察されています。A. atroposは、よく知られているセイヨウミツバチ(Apis mellifera)のコロニーにのみ侵入し、花蜜と蜜の両方を餌とします。ミツバチの匂いを真似るため、巣の中で邪魔されることなく動き回ることができ、侵入者と認識されません。[仮装が発覚した場合、蛾の厚いワックス状のクチクラは刺されから身を守るのに役立ちます。 ジャガイモの葉には、ポリヒドロキシアルカロイドの一種であるカリステギンが含まれており、これは有毒です。ジャガイモの葉を食べるA. atroposの幼虫は、これらのアルカロイドを蓄積します。 種小名のアトロポス、ラケシス、スティクスはいずれもギリシャ神話に由来し、死と関連しています。前者はすべての生き物の命の糸を切る三人のモイライの一人、後者は生き物に適切な命の量を与えるモイラ、そして後者は死者の川を意味します。また、属名アケロンティアは、ギリシャ神話に登場するステュクス川の支流とされるアケロン川に由来しています。ジョン・ジャーヴィス・ビセットは1875年に著作『南アフリカのスポーツと戦争』の中で、「南アフリカに生息するデスヘッドモスは、人間の指ほどの大きさと長さで、背中には自然が美しく描いた完璧なデスヘッドと骨髄模様がある。オランダ人と喜望峰の原住民の間では、この蛾には針があり、刺されると即死するという伝説がある。この蛾は一般的に蜂の巣、特に地中や朽木の中にいる蜂の巣の中で見られる」と述べている。 頭蓋骨のような模様と、それが超自然や悪魔と結びつけられることから、アケロンティア属、特にアケロンティア・アトロポスに対する迷信的な恐怖が生まれてきた。おそらく、この蛾が最も広く知られているからだろう。この蛾の鋭くネズミのような鳴き声は、その恐怖感をさらに強めている。これは新しい考え方ではありません。19世紀半ば、昆虫学者エドワード・ニューマンは、胸部の模様について言及した後、次のように記しています。「しかし、その音の原因が何であれ、その影響は、無知な者たちの間に極めて迷信的な感情を抱かせることであり、彼らは常にそれを畏怖と恐怖の念をもって捉えている。 伝説によると、この種(アトロポス)がイギリスで初めて目撃されたのはチャールズ1世の処刑時と言われていますが、おそらくは、数十年前のジャガイモの輸送時に初めて持ち込まれたため、その頃にはより一般的になっていた可能性が高いでしょう。より稀ではあるものの、今でも時折イギリスで目撃されています。 エドガー・アラン・ポーの短編小説『スフィンクス』は、スフィンクスガとの遭遇を描写し、「チョウ目スフィンクス科スフィンクス属」と記している。 これらの蛾は美術作品にも度々登場し、例えばドイツの画家スラミス・ヴュルフィングやイギリスの画家ウィリアム・ホルマン・ハントの1851年の絵画『雇われ羊飼い』などが挙げられる。 映画『アンダルシアの犬』(1929年、ルイス・ブニュエルとサルバドール・ダリ作)や1991年の映画『羊たちの沈黙』(原作小説では第33章で登場するが、第14章では別の蛾、クロマツが使用されている)にもこの蛾が登場する。また、スフィンクスガはピーター・カッシング主演の1968年のホラー映画『血の獣の恐怖』にも登場する。アケロンティア・アトロポスという種族は言及されているが、人間と蛾のハイブリッド生物の衣装は蛾の正確な表現ではない。この蛾は、2015年の台湾ホラー映画『鬼畜の女』で中心的な役割を果たしている。イタリア人アーティスト、クリス・ダリルによる2018年のサバイバルホラーゲーム『Remothered: Tormented Fathers』では、この蛾は変容と人間の精神の両方を象徴している。また、人々の記憶、抑圧された過去の出来事、罪悪感に干渉する寄生虫としても機能する。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ドイツ バイエルン産の画像個体を配送します。2021年7月に採取されております。長年探してきた中で最もドクロマークが整った個体になります。
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エゾヨツメ オオシモフリスズメ 外国産蝶標本 標本 オオミズアオ ヤママユ 蝶 蛾 Moth 羊たちの沈黙 イボダガ タランチュラムカデサソリ
¥2,480
学名: Aglia japonica 翅の開は雄では約60ミリ、雌では約90ミリ。前翅の中央部分には黒い紋がある。後翅には青い紋があり、その周りには黒い環がある。 日本産の場合では、ヤママユガ科の中では最も小型である。 成虫の発生時期は4〜5月で、岡山県南部では少なく、中部・北部にかけて比較的多く生息する。 また、イボタガ、オオシモフリスズメ、エゾヨツメを含めたこれらの蛾は、「春の三大蛾」と呼ばれる。 成虫は日没後に行動する。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 長野県下伊那郡下條村睦沢産の画像個体をお送りします。 2025年4月19日採取されています。
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オオシモフリスズメ 外国産蝶標本 標本 オオミズアオ ヤママユ 蝶 蛾 Moth 羊たちの沈黙 イボダガ タランチュラムカデサソリ カマキリ
¥2,480
学名: Langia zenzeroides 英名: apple hawkmoth 日本のスズメガ最大種です。 早春に出現する大型のスズメガ。 そのフォルムのカッコ良さも相まってスズメガマニアにはたまらない一品。 特に前翅後縁のギザギザは魅力的であります。 成虫は刺激を受けると「ギイギイ」と音を発する。 幼虫も10㎝を超える大きさで、刺激すると鳴き声を発するそうです。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 長野県下伊那郡下條村睦沢産の画像個体をお送りします。 2025年4月19日採取されています。
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イボダガ 蝶標本 ピカソモスタナバタユタカヤガ蛾ルナモスミズアオモルフォチョウアゲハチョウトリバネアゲハタランチュラムカデサソリ標本
¥2,480
SOLD OUT
学名: Brahmaea japonica 和名: 水蝋蛾 フクロウの顔に似た模様(眼状紋)を持ち、危険を感じると翅を広げて敵を威嚇します。 春(関東平地では4月頃、山地では5月頃)に出現する大型の蛾です。 イボタガは、美しい姿と春の訪れを告げる存在として知られていますが、その生息環境の悪化により、多くの地域で保護が必要とされています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 長野県下伊那郡下條村睦沢産の画像個体をお送りします。 2025年4月19日採取されています。
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【初展翅B品】ピカソモスタナバタユタカヤガ蛾ルナモスミズアオモルフォチョウアゲハチョウトリバネアゲハタランチュラムカデサソリ標本
¥8,888
学名: Baorisa hieroglyphica 和名:タナバタユタカヤガ/ピカソモス 芸術的な模様なのでピカソモスと呼ばれております。 個人的にはバスキアのUntitled(Fallen Angel)にかなり似ていると思います。 体色の白も純白に近く、模様のブルーもメタリック感があって非常に美しいのでおすすめです! 世界の美しい蛾という書籍の表紙を飾っているほど人気な蛾です。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 インドネシア 西ジャワ Halimum山産の画像個体をお送りします。2024年9月に採取されております。 初めて展翅しましたが予想以上に難しく傷だらけになってしまっております。 うまく展翅できる方募集中です。
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【初展翅C品】ピカソモスタナバタユタカヤガ蛾ルナモスミズアオモルフォチョウアゲハチョウトリバネアゲハタランチュラムカデサソリ標本
¥7,777
学名: Baorisa hieroglyphica 和名:タナバタユタカヤガ/ピカソモス 芸術的な模様なのでピカソモスと呼ばれております。 個人的にはバスキアのUntitled(Fallen Angel)にかなり似ていると思います。 体色の白も純白に近く、模様のブルーもメタリック感があって非常に美しいのでおすすめです! 世界の美しい蛾という書籍の表紙を飾っているほど人気な蛾です。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体をお送りします。初めて展翅しましたが予想以上に難しく傷だらけになってしまっております。 うまく展翅できる方募集中です。 (2025年 12月 27日 17時 58分 追加) インドネシア 西ジャワ Halimum山産の画像個体をお送りします。2024年9月に採取されております。
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セクロピアサン モス蛾ガモルフォ蝶蛇トンボゼミセミ蝉蜻蛉カゲロウヘビトンボ蜂ハチホークありアリ蟻ハエ蠅ウデムシボールパイソン 標本
¥11,111
学名:Hyalophora cecropia 英名:Cecropia moth Hyalophora cecropiaは、北米最大の在来種の蛾です。ヤママユガ科(Saturniidae)に属し、雌の翼開長は13~18cm以上であることが記録されています。この蛾は主に北米東部全域に生息し、西はワシントン州、北はカナダのほとんどの州にまで分布しています。セクロピアガの幼虫はカエデで最もよく見られますが、サクラやシラカバなど、他の多くの樹木にも見られます。この種は、カール・リンネが1758年に著した『自然の体系』第10版で初めて記載されました。 成虫の前羽根先端部には、蛇の頭のような模様が発達し、これを相手に見せて威嚇すると言われているが、定かではない。 寒いところに生息しているせいか蛾の中でもセピア感のある温かみのあるカラーリングなのでおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 カナダ ケベック州 アンシャンブルーク産の画像個体♂を配送します。2024年5月24日に採取されております。
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アケビコノハ ガ蛾蝶チョウちょう昆虫標本ヘビトンボ アミメカゲロウセミナナフシカマキリマンティスゾウムシハチタランチュラムカデハムシ
¥2,960
80%OFF
80%OFF
SOLD OUT
学名: Eudocima tyrannus 英名: Oriental Fruit-piercing Moth メタリック感のある枯葉に擬態した前翅と山吹色の後翅が美しい蛾です。 イモムシは宇宙を感じるカラーリングです。 夜間果樹園に飛来し、モモ、ナシ、ミカン、ブドウなどの熟果の液を吸い大害を与えるそうで、果物に穴を開ける蛾という意味の英名になっています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。1枚目の愛知県春日井市押沢台産の画像個体をお送りします。
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【初展翅C品】ピカソモスタナバタユタカヤガ蛾ルナモスミズアオモルフォチョウアゲハチョウトリバネアゲハタランチュラムカデサソリナナ 2
¥7,777
SOLD OUT
学名: Baorisa hieroglyphica 和名:タナバタユタカヤガ/ピカソモス 芸術的な模様なのでピカソモスと呼ばれております。 個人的にはバスキアのUntitled(Fallen Angel)にかなり似ていると思います。 体色の白も純白に近く、模様のブルーもメタリック感があって非常に美しいのでおすすめです! 世界の美しい蛾という書籍の表紙を飾っているほど人気な蛾です。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体をお送りします。初めて展翅しましたが予想以上に難しく傷だらけになってしまっております。 うまく展翅できる方募集中です。
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【初展翅C品】ピカソモスタナバタユタカヤガ蛾ルナモスミズアオモルフォチョウアゲハチョウトリバネアゲハタランチュラムカデサソリナナフ
¥7,777
SOLD OUT
学名: Baorisa hieroglyphica 和名:タナバタユタカヤガ/ピカソモス 芸術的な模様なのでピカソモスと呼ばれております。 個人的にはバスキアのUntitled(Fallen Angel)にかなり似ていると思います。 体色の白も純白に近く、模様のブルーもメタリック感があって非常に美しいのでおすすめです! 世界の美しい蛾という書籍の表紙を飾っているほど人気な蛾です。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体をお送りします。初めて展翅しましたが予想以上に難しく傷だらけになってしまっております。 うまく展翅できる方募集中です。
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【極美♀】イザベラミズアオ 蛾ピカソモスモルフォチョウアグリアス ナナフシ コノハムシ タランチュラ ムカデ サソリ カマキリ マンティス
¥13,800
SOLD OUT
学名: Graellsia isabellae ステンドグラスのような透明感のある羽根が美しい蛾です。ヨーロッパで最も美しい蛾とされる種です。 主にピレネー山脈を生息しています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体の♀をお送りします。 クリーム色の体毛がふわふわな♀もおすすめです! 羽根が透き通っているので背景が黒の方がより映えます。
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【極美♂】イズベラミズアオ 蛾ピカソモスモルフォチョウアグリアス ナナフシ コノハムシ タランチュラ ムカデ サソリ カマキリ マンティス
¥16,800
SOLD OUT
学名: Graellsia isabellae ステンドグラスのような透明感のある羽根が美しい蛾です。ヨーロッパで最も美しい蛾とされる種です。 主にピレネー山脈を生息しています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体の♂をお送りします。 尾状突起と触覚が美しい♂がおすすめです!
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【ペア】ヨナグニサン モス蛾ガモルフォ蝶蛇トンボゼミセミ蝉蜻蛉カゲロウヘビトンボ蜂ハチホークありアリ蟻ハエ蠅ウデムシボールパイソン
¥8,000
10%OFF
10%OFF
SOLD OUT
学名: Attacus atlas 和名: 与那国蚕 英名: Atlas moth 中名: 皇蛾 日本では与那国島、西表島、石垣島にのみ生息する世界最大の蛾。 与那国島で初めて発見されたことから「ヨナグニサン」という和名が付けられた。 雌の大きさは、羽を広げると20~30cmにもなる。 昆虫の中で翅の面積が最大のガとして知られているが 、近年の研究によりオセアニアに分布するCoscinocera hercules(ヘラクレスサン)に次ぐ2位の大きさであることが明らかとなった。 成虫の前羽根先端部には、蛇の頭のような模様が発達し、これを相手に見せて威嚇すると言われているが、定かではない。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 インドネシア産の未展翅品の画像個体を配送にします。
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【LAST個体】ピカソモスタナバタユタカヤガ蛾ルナモスミズアオモルフォチョウアゲハチョウトリバネアゲハタランチュラムカデサソリナナフシ
¥29,091
10%OFF
10%OFF
SOLD OUT
学名: Baorisa hieroglyphica 和名:タナバタユタカヤガ/ピカソモス 芸術的な模様なのでピカソモスと呼ばれております。 個人的にはバスキアのUntitled(Fallen Angel)にかなり似ていると思います。 体色の白も純白に近く、模様のブルーもメタリック感があって非常に美しいのでおすすめです! 世界の美しい蛾という書籍の表紙を飾っているほど人気な蛾です。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体をお送りします。ラストです。少し大きい個体です。
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【未展翅B品】ピカソモスタナバタユタカヤガ蛾ルナモスミズアオモルフォチョウアゲハチョウトリバネアゲハタランチュラムカデサソリナナフ
¥9,600
20%OFF
20%OFF
SOLD OUT
学名: Baorisa hieroglyphica 和名:タナバタユタカヤガ/ピカソモス 芸術的な模様なのでピカソモスと呼ばれております。 個人的にはバスキアのUntitled(Fallen Angel)にかなり似ていると思います。 体色の白も純白に近く、模様のブルーもメタリック感があって非常に美しいのでおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 2-4枚目の画像個体をお送りします。未展翅品になります。壊れないようにタッパーに詰め物を入れて発送いたします。 (2025年 10月 8日 10時 56分 追加) 産地は西ジャワのハリマン山産になります。2024年9月採取品です。
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【極美個体】サツマニシキモルフォ蝶 蛾ピカソモスモルフォチョウMorpho昆虫標本タランチュラムカデサソリナナフシカマキ蜂トンボカミキリ
¥12,460
30%OFF
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SOLD OUT
学名: Erasmia pulchella 日本で最初に発見された薩摩(現,鹿児島県)の錦(華麗な絹織物)という意味である。 本州の紀伊半島から南に分布する。本州,四国,九州のものは後翅の白色部が狭く,全体としてもっとも暗い色をし,沖縄本島のものは白色部が拡大され,屋久島と種子島のものはその中間的な色彩を示す。石垣島や西表島のものはるり色の輝きがもっとも鮮やかである。 中国,台湾からインドまで,東南アジアにも広く分布し,地域によって色彩が変化する。 タイ チェンマイ県 フェーン産の画像個体を配送します。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。
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キボシルリニシキ Amesia sanguifluaマダラガ モルフォ蝶 蛾ピカソモスモルフォチョウ昆虫標本タランチュラムカデサソリナナフシカマキ蜂ト
¥5,933
11%OFF
11%OFF
SOLD OUT
学名: Amesia sanguiflua インド北部、ミャンマー、インドシナ、マレー半島、スマトラ、ジャワ、台湾で見られます。 氷炎衝突のような色合いで金属光沢感が美しいのでおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ベトナム タムダオ県産の画像個体を配送します。
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【特殊個体】ピカソモスタナバタユタカヤガ蛾ルナモスミズアオモルフォチョウアゲハチョウトリバネアゲハタランチュラムカデサソリナナフシ
¥27,800
SOLD OUT
学名: Baorisa hieroglyphica 和名:タナバタユタカヤガ/ピカソモス 芸術的な模様なのでピカソモスと呼ばれております。 個人的にはバスキアのUntitled(Fallen Angel)にかなり似ていると思います。 体色の白も純白に近く、模様のブルーもメタリック感があって非常に美しいのでおすすめです! 世界の美しい蛾という書籍の表紙を飾っているほど人気な蛾です。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体をお送りします。顔のサイドにも黄色いラインが色濃く残っている珍しい個体になります。
