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【顎青緑69mm】ギガンテウスシワバネクワガタ 昆虫標本 ニジイロクワガタ パプアキンイロ チリクワガタ コガシラクワガタ フェイスタメル
¥8,888
学名: Sphaenognathus feisthameli giganteus Sphaenognathus feisthameli giganteusという名前は、かつて用いられた亜種(または変種)としての扱いに由来する表記です。 しかし、現在の分類では一般的に認められておらず、 * Sphaenognathus feisthameli * Sphaenognathus giganteus は**別種(独立した種)**として扱われています。 分類の変遷 以前は、一部の研究者がS. giganteusをS. feisthameliの一型(亜種・シノニム)と考え、 **「Sphaenognathus feisthameli giganteus」**という組み合わせを使用していました。 しかし、2007年にChalumeau & Brochierがアンデス産シワバネクワガタ類を再検討した結果、S. giganteusは独立した有効種として再評価されています。 両種の違い * Sphaenognathus feisthameli * コロンビア、エクアドル、ベネズエラの北アンデスに分布。 * 属の代表種として知られる。 * Sphaenognathus giganteus * 主にペルーなど中部アンデスに分布。 * より大型になる傾向があり、現在は独立種として扱われています。 そのため、標本ラベルや古い昆虫図鑑、販売リストで**「Sphaenognathus feisthameli giganteus」**と記載されていても、**現在の学名では「Sphaenognathus giganteus」**と考えて差し支えありません。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ペルー フニン県とワヌコ県 ヤナバンバ産の画像個体を配送します。2018年12月に採取されております。私が計測したところ頭胴長69mmでした。
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【顎緑77mm】ギガンテウスシワバネクワガタ 昆虫標本 ニジイロクワガタ パプアキンイロ チリクワガタ コガシラクワガタ フェイスタメル
¥8,888
SOLD OUT
学名: Sphaenognathus feisthameli giganteus Sphaenognathus feisthameli giganteusという名前は、かつて用いられた亜種(または変種)としての扱いに由来する表記です。 しかし、現在の分類では一般的に認められておらず、 * Sphaenognathus feisthameli * Sphaenognathus giganteus は**別種(独立した種)**として扱われています。 分類の変遷 以前は、一部の研究者がS. giganteusをS. feisthameliの一型(亜種・シノニム)と考え、 **「Sphaenognathus feisthameli giganteus」**という組み合わせを使用していました。 しかし、2007年にChalumeau & Brochierがアンデス産シワバネクワガタ類を再検討した結果、S. giganteusは独立した有効種として再評価されています。 両種の違い * Sphaenognathus feisthameli * コロンビア、エクアドル、ベネズエラの北アンデスに分布。 * 属の代表種として知られる。 * Sphaenognathus giganteus * 主にペルーなど中部アンデスに分布。 * より大型になる傾向があり、現在は独立種として扱われています。 そのため、標本ラベルや古い昆虫図鑑、販売リストで**「Sphaenognathus feisthameli giganteus」**と記載されていても、**現在の学名では「Sphaenognathus giganteus」**と考えて差し支えありません。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ペルー フニン県とワヌコ県 ヤナバンバ産の画像個体を配送します。2018年12月に採取されております。私が計測したところ頭胴長77mmでした。
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【75mm】ギガンテウスシワバネクワガタ 昆虫標本 ニジイロクワガタ パプアキンイロ チリクワガタ コガシラクワガタ フェイスタメル
¥7,980
学名: Sphaenognathus giganteus Sphaenognathus giganteus(ギガンテウスシワバネクワガタ)は、南米アンデス地域に生息するクワガタムシ科(Lucanidae)の一種です。名前の通り、Sphaenognathus属の中でも大型種として知られています。 基本情報 * 学名:Sphaenognathus giganteus (Boileau, 1911) * 和名:ギガンテウスシワバネクワガタ * 分類:コウチュウ目 クワガタムシ科 * 分布:主にペルーやボリビアなどアンデス山脈周辺の高地林。 特徴 * オスは非常に発達した大顎(あご)を持ち、体長は約50~70mm前後になる個体が多いです。 * 体は細長く、上翅(羽)は独特のしわ状・ざらついた質感を持ち、「シワバネクワガタ」という和名の由来になっています。 * 色彩は黒褐色から赤褐色で、光沢はやや控えめです。 生態 * 高地の雲霧林に生息し、夜間に活動します。 * 成虫は樹液や熟した果実を摂食すると考えられています。 * 幼虫は朽木の中で成長し、羽化までに数年かかる可能性がありますが、詳しい生態はまだ十分解明されていません。 飼育 本種は高地性であるため、 * 20℃前後の比較的低温 * 適度な湿度 * 良好な通気性 が重要です。高温にはあまり強くないとされています。 日本では流通量が少なく、南米産クワガタの中でも希少性が高いコレクション種として人気があります。 Sphaenognathus属には本種以外にも大顎や体形が非常に美しい種類が多く、南米産クワガタの中でも特に観賞価値の高いグループとして知られています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ペルー フニン県 ワンカヨ ヤナバンバ 標高2500m地点産の画像標本を配送します。2021年11月に採取されております。私が計測したところ頭胴長75mmでした。
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【80mm】チリクワガタ メタリフェルホソアカクワガタ Wild 昆虫標本 フェイスタメルシワバネクワガタ コガシラクワガタ 外国産 ニジイロ
¥38,800
学名: Chiasognathus grantii 英名: Darwin's beetle Chiasognathus grantii は、南米を代表する大型クワガタムシで、ダーウィンクワガタやチリクワガタとも呼ばれます。巨大な大顎をもつ雄は、世界でも特に印象的なクワガタとして知られています。 基本情報 * 学名:Chiasognathus grantii * 分類 * コウチュウ目(Coleoptera) * クワガタムシ科(Lucanidae) * Chiasognathus 属 * 分布:チリ南部とアルゼンチン南西部の温帯林(主にナンキョクブナ林)。 特徴 * 雄の全長は約60~90mm(大顎を含む)に達します。 * 大顎は体長を超えるほど長く発達し、基部は非常に頑丈です。 * 上翅は赤褐色~栗色で、緑色の金属光沢を帯びることがあります。 * 雌は25~37mmほどと小型で、大顎も短く、雄との違い(性的二形)が非常に顕著です。 生態 成虫は樹液を吸い、ナンキョクブナの幹を登って生活します。繁殖期には雄同士が遭遇すると、大顎で相手を持ち上げて木から投げ落とす豪快な闘争を行います。この行動はBBCの自然番組などでも紹介され、有名になりました。 幼虫 幼虫は森林内の朽木や根の周辺で成長し、腐朽した植物質を利用して発育します。成長には数年かかると考えられています。 保全状況 本種は生息地の森林減少や気候変動、採集圧の影響を受けており、チリでは希少で保全が必要な種とされています。 コレクター人気 Chiasognathus grantii は、 * 世界屈指の長大な大顎 * 雄同士の迫力ある闘争 * 南米固有という希少性 から、世界のクワガタムシの中でも特に人気の高い種類です。大型で大顎の発達した個体は標本として非常に高く評価され、南米クワガタを代表する存在となっています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 チリ マジェコ産の画像個体を配送します。 私が計測したところ長い方で80mmでした。50,60,70mm台を見たことがありますが、80mm台を超してくると存在感が圧倒的に増します。 1996年2月に採取されています。
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【顎比率最大種】カンターミヤマクワガタ 76mm♂ 昆虫標本 標本 オウゴンオニクワガタ エラフスホソアカクワガタ アクベシアヌスミヤマ
¥74,800
学名:Lucanus cantori ミヤマクワガタの中で顎の比率が最も大きい種です。 体長は39~90mmとなり、アジア地域のミヤマクワガタの中では最大級の大きさとなる。 ミヤマクワガタの仲間では珍しく、横幅が広く、その幅は本属の中で最大であり、特に頭部幅の大きさが目立つ。大顎は上から見ると、ノコギリクワガタのようなくの字に曲がっているような形状にも見える。 名称由来はキリスト教音楽の聖歌隊長からです。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 インド産の画像個体♂を配送します。私が計測したところ76mmでした。
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クワガタ (レザークラフト) 足先縦30cm、巾20cm 作者 河野 甲 ミヤマクワガタ
¥130,000
SOLD OUT
クワガタ(レザークラフト) - 種類: クワガタ - 状態: 標本 - 装飾: 葉の装飾あり 繊細で実に完成度の高い作品です。 同じものは無く、一点ものです。 リアルすぎて驚きます! 虫好きの方におすすめします。
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【顎比率最大種】カンターミヤマクワガタ 61mm♂ 昆虫標本 標本 オウゴンオニクワガタ エラフスホソアカクワガタ アクベシアヌスミヤマ
¥25,020
10%OFF
10%OFF
学名:Lucanus cantori ミヤマクワガタの中で顎の比率が最も大きい種です。 体長は39~90mmとなり、アジア地域のミヤマクワガタの中では最大級の大きさとなる。 ミヤマクワガタの仲間では珍しく、横幅が広く、その幅は本属の中で最大であり、特に頭部幅の大きさが目立つ。大顎は上から見ると、ノコギリクワガタのようなくの字に曲がっているような形状にも見える。 名称由来はキリスト教音楽の聖歌隊長からです。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体♂を配送します。私が計測したところ61mmでした。
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【標本】ニジイロクワガタ オウゴンオニクワガタ ピカール血統 ブルー系統 エラフスホソアカクワガタ チリクワガタ キンイロクワガタ
¥35,910
5%OFF
5%OFF
学名: Phalacrognathus muelleri 和名:ニジイロクワガタ 英名:Rainbow Stag Beetle オセアニアに生息するが、ニューギニア南部及び、オーストラリア北部のクイーンズランド州が有名な生息地。七色に輝く世界一美しいクワガタとして知られる。 キンイロクワガタ亜科の形態上の特徴として、オス成虫の頭部は小さく幅が狭く、大顎の基部は互いに強く接近し、また上向きに半円を描いて湾曲し、先端で二股に分かれている。一見すると挟みにくそうな形状であるが、力はそこまで弱いわけではない。ケンカの際は、相手を挟むよりは反り返った大顎でカブトムシのように下からすくい上げる戦法を得意とする。この大顎は蛹期にはゼンマイ状に丸まっている。また、キンイロクワガタ亜科の他の種と同様に、幼虫は尾端の形状が独特で、細長い。 前翅はもちろんのこと、脚から腹側までがタマムシのような緑色を地色とする金属光沢を示し、見る角度に応じて色調がわずかずつ変化する(構造色)が、個体によって差がある。一般的な個体では、前翅の赤みが強い。黒や青などの個体もいる。このような体色を持つ理由は明らかになってはいないが、本種が昼行性であるため、日光を反射させ体温の上昇を抑えたり、体色そのものが林の中では迷彩色となって外敵の目から逃れたりするのに好都合だと考えられている。 キンイロクワガタ亜科としては大型で、体長は♂40 - 68.6mm、♀20 - 35mm程であり、同亜科中最大。 成虫の寿命は比較的長く、蛹室脱出、活動開始後1年以上ある。飼育下では温度・栄養管理によっては丸2年以上生きることもあるが、これは後食開始以前の期間との区別があいまいなためである。いずれにせよ、クワガタムシ科を含む体色が美しい甲虫、いわゆる「色虫」の中ではかなりの長命種と言える。生息地では夏(日本では冬の時期)に成虫が発生し、白腐れの朽木に産卵する。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。オーストラリア産のCB個体の画像標本を発送いたします。2020年11月20日の品です。濃紺系の色です。
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【標本】ニジイロクワガタ オウゴンオニクワガタ ピカール血統 エラフスホソアカクワガタ チリクワガタ キンイロクワガタ タランドゥス
¥34,020
10%OFF
10%OFF
学名: Phalacrognathus muelleri 和名:ニジイロクワガタ 英名:Rainbow Stag Beetle オセアニアに生息するが、ニューギニア南部及び、オーストラリア北部のクイーンズランド州が有名な生息地。七色に輝く世界一美しいクワガタとして知られる。 キンイロクワガタ亜科の形態上の特徴として、オス成虫の頭部は小さく幅が狭く、大顎の基部は互いに強く接近し、また上向きに半円を描いて湾曲し、先端で二股に分かれている。一見すると挟みにくそうな形状であるが、力はそこまで弱いわけではない。ケンカの際は、相手を挟むよりは反り返った大顎でカブトムシのように下からすくい上げる戦法を得意とする。この大顎は蛹期にはゼンマイ状に丸まっている。また、キンイロクワガタ亜科の他の種と同様に、幼虫は尾端の形状が独特で、細長い。 前翅はもちろんのこと、脚から腹側までがタマムシのような緑色を地色とする金属光沢を示し、見る角度に応じて色調がわずかずつ変化する(構造色)が、個体によって差がある。一般的な個体では、前翅の赤みが強い。黒や青などの個体もいる。このような体色を持つ理由は明らかになってはいないが、本種が昼行性であるため、日光を反射させ体温の上昇を抑えたり、体色そのものが林の中では迷彩色となって外敵の目から逃れたりするのに好都合だと考えられている。 キンイロクワガタ亜科としては大型で、体長は♂40 - 68.6mm、♀20 - 35mm程であり、同亜科中最大。 成虫の寿命は比較的長く、蛹室脱出、活動開始後1年以上ある。飼育下では温度・栄養管理によっては丸2年以上生きることもあるが、これは後食開始以前の期間との区別があいまいなためである。いずれにせよ、クワガタムシ科を含む体色が美しい甲虫、いわゆる「色虫」の中ではかなりの長命種と言える。生息地では夏(日本では冬の時期)に成虫が発生し、白腐れの朽木に産卵する。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。オーストラリア クイーンズランド ケアンズ産のCB個体の画像標本を発送いたします。2019年2月の品です。私が計測したところ51mmでした。
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【WC76mm】ローゼンベルグオウゴンオニクワガタ Allotopus タランドゥスオオツヤクワガタ 昆虫標本 標本 カミキリ甲虫 エラフスホソアカ
¥26,410
5%OFF
5%OFF
学名: Allotopus rosenbergi 愛好家や専門の書籍では、原亜種のモーレンカンプオウゴンオニクワガタやその亜種と区別するためにローゼンベルグオウゴンオニクワガタと呼称することが多い。 標高1000-2000mの熱帯高地照葉樹林に生息し、標高1400-1800mに多い。夜行性で、灯火に飛来することがある。朽木割りで幼虫、蛹、成虫を採集する方法が広く知られるようになる前は採集される個体のほとんどは灯火に飛来したものであった。 成虫はロタン(籐)の若い茎や広葉樹の枝を齧って樹液を摂食するが、樹液に集まった個体を発見、採集することは稀である。 メスはサルノコシカケ科のキノコによって腐朽したマテバシイ属などの朽ち木に深さ6-10cmほどの孔を掘って潜り込み、孔の奥に産卵する。幼虫はそれら朽木を食べ、立枯れと倒木のどちらからも発見される。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 西ジャワ スカブミ ハリマン山産の画像個体を配送します。 私が計測したところ頭胴長で76mmでした。
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【90mm】タランドゥスオオツヤクワガタ 標本 Mesotopus tarandus 非洲大黑艷鍬 オウゴンオニクワガタ
¥22,610
5%OFF
5%OFF
学名:Mesotopus tarandus 和名:タランドゥスオオツヤクワガタ/クロツヤオオツノクワガタ/黒艶大角鍬形虫 英名:Tarandus Stag Beetle 和名および種小名の「タランドゥス」はとなかい座を意味する。 怒ると頭部を振動させ、頭部と胸部の間で音を発することが知られている。ヒラタクワガタやフタマタクワガタのような好戦的な種類ではないが、決して大人しい性格という訳では無く、いざ戦いとなると、強力な大顎を振りかざしたり、挟み込んだりして激しく闘争し、一歩も退かない面も見せる。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体を配送します。 私が計測したところ頭胴長で90mmでした。
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【12mm】エンマクワガタの一種 標本Auxicerus インカクワガタ チュウホソアカクワガタ ビコロールホソアカクワガタ モンタネルスホソアカ
¥13,800
学名: Auxicerus sp. インカクワガタ属とも呼ばれているが、こちらはIncadorcusという全く別属のクワガタを示すことが多い。 本属は南アメリカのボリビアとペルーに分布する。 以下4種が知られる。 アエチオプスエンマクワガタ A. aethiops Jakowlew ペルー・ボリビア(コチャバンバ) マグニプンクタートゥスエンマクワガタ A. magnipunctatus Perger, Grossi et Guerra ボリビア。2017年で新たに記載された種。他種より複眼突起は鈍く;触角の片状節はより集約する。 ムルティコロールエンマクワガタ A. multicolor Boileau ボリビア(ラパス・ユンガス地方) エンマクワガタ A. platyceps Waterhouse ペルー・ボリビア(コチャバンバ) 希少な種: 現地でもなかなか見つからないレア種として知られています。 特徴的な外見: オスは大顎が発達せず、頭部の両側が角のように突き出る形状をしています。 色と質感: 全身が粉を吹くような質感と独特の色彩を持っています。 小型: オスの最大体長は約13mmから15mm程度と非常に小型です。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ペルー フニン県 サティポ Rio Venado 標高1200m地点産の画像標本を配送します。2021年10月1日〜11月27日に採取されております。私が計測したところ頭胴長12mmでした。
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【ルブラ】スーパーレッドかつ左右対称の顎が唯一無二なチリクワガタ Wild 昆虫標本 フェイスタメルシワバネクワガタ コガシラクワガタ
¥244,880
学名: Chiasognathus grantii f.rubra ? 英名: Darwin's beetle 華奢な外観に似合わず、気性が荒くて非常に好戦的であり、縄張り意識が強い。オスだけではなく、メス同士も激しく争い合う。その闘争心は気の荒さで有名なヒラタクワガタやフタマタクワガタを凌ぐとさえ言われる。実はヒラタクワガタやフタマタクワガタでさえ、一応は戦闘前に威嚇をしたり様子を伺うなどの仕草を見せることが多いが、チリクワガタの場合はそれがなく、いきなり攻撃を仕掛けてくる。 冷涼な季節が長い地域に生息している事や、荒すぎる闘争性故か成虫の寿命は短く、地上に上がっての活動期では一ヶ月未満しか生きられないと云われる。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 チリ マジェコ産の1枚目の画像個体を配送します。 私が計測したところ80mmでした。 ルブラと呼ばれている栗色が美しい個体かと思います。 全身が真っ赤で非常に綺麗です。 2000年3月に採取されています。
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【84mm♂】タテヅノクワガタモドキ カミキリムシ ウスバカミキリ 昆虫標本 標本 エラフスホソアカクワガタ ニジイロクワガタ 甲虫
¥17,800
SOLD OUT
学名: Autocrates aeneus? 色々な虫を混ぜこぜにしたような虫で昆虫、奇蟲好き問わず、刺さる虫だと思います。 コーカサスオオカブトに勝るとも劣らない緑の艶感が美しいのでおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ベトナム イエンバイ省産の画像個体♂を配送します。 私が計測したところ84mmでした。
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【52mm♀】タランドゥスオオツヤクワガタ 標本 Mesotopus tarandus 非洲大黑艷鍬 オウゴンオニクワガタ
¥3,480
学名:Mesotopus tarandus 和名:タランドゥスオオツヤクワガタ/クロツヤオオツノクワガタ/黒艶大角鍬形虫 英名:Tarandus Stag Beetle 和名および種小名の「タランドゥス」はとなかい座を意味する。 怒ると頭部を振動させ、頭部と胸部の間で音を発することが知られている。ヒラタクワガタやフタマタクワガタのような好戦的な種類ではないが、決して大人しい性格という訳では無く、いざ戦いとなると、強力な大顎を振りかざしたり、挟み込んだりして激しく闘争し、一歩も退かない面も見せる。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体♀を配送します。 私が計測したところ頭胴長で52mmでした。
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【78mm】フェイスタメルシワバネクワガタ チリクワガタ コガシラクワガタ タランドゥスオオツヤクワガタ ニジイロクワガタ 昆虫標本 標本
¥17,800
学名: Sphaenognathus feisthameli 南米のペルー、ベネズエラ、コロンビア、エクアドル、ボリビアのアンデス山脈高地の熱帯雨林に生息する。 全長は50-80mmとなり、南米産のクワガタムシではチリクワガタに次ぐ大きさとなるが、体長は50mm程になり、チリクワガタよりも大きくなる。 チリクワガタほど極端ではないが、オスは頭部が小さめで大顎と脚が長く、脛節に多数の棘が生えるなどチリクワガタに近い体型となっており、メスもチリクワガタのメスによく似ている。 名前通り前翅部分に皺のような薄い溝が全体に発生し、大顎を含めて体表に銀色の細かい毛が多く生えているが、これは気温が低い高地に対応する為だともいわれ、本種以外のシワバネクワガタ属も、このように他のクワガタムシに比べて毛が多い種類が見られる。 生息地が2000m級の高山で、人が容易に近付けない場所であり、採集個体も少ないので、殆ど判っていない。日本に輸入されるのも生体よりは標本個体が多く、生体は高温に弱く、寿命も短い事もあり、飼育方法も現在のところ確立されていない。 また、幼虫の飼育も、孵化する前に殆どの卵が腐ってしまうため、非常に難しい。 毛深い感じとクワガタの中でも異形な感じがクワガタというよりかは奇蟲感があってカッコいいです。奇蟲好きにおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ペルー フニン県 ワンカヨ カルメンアルト 標高2800m産の画像個体を配送します。2025年1月採取されております。私が計測したところ78mmでした。
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【34mm♂】リンデコフキクワガタ 標本 ババオウゴンオニクワガタ ドウイロクワガタ ニジイロクワガタ コロフォン チリクワガタ エラフス
¥12,800
学名: Pholidotus lindei フキクワガタに似るが、♂の体は白色の鱗片で一様におおわれ、頭部はやや短く、大顎はやや細長くて基部から約1/3でやや角ばって湾曲し、先端部もより強く角ばって、内側へ長く鋭く突出する。野外における珍品度希。 中型のクワガタムシ(オスは通常30~35ミリメートル)。オスは顎が非常に発達しており、この属では顎は湾曲しているが、大きな歯はない。前胸背板は体全体よりも著しく幅広く、側面は外側に湾曲している。体全体は多かれ少なかれ鱗片で覆われている。この種のオスは、同属の他の種と比べて、体長がやや大きく、顎も長い場合が多い。 分布 本種は、ブラジル南部(パラナ州、サンタカタリーナ州、リオデジャネイロ州)の大西洋沿岸の比較的限られた地域に分布している。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体♂を配送します。 私が計測したところ頭胴長で34mmでした。
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【WC75mm】ローゼンベルグオウゴンオニクワガタ Allotopus タランドゥスオオツヤクワガタ 昆虫標本 標本 カミキリ甲虫 エラフスホソアカ
¥27,800
SOLD OUT
学名: Allotopus rosenbergi 愛好家や専門の書籍では、原亜種のモーレンカンプオウゴンオニクワガタやその亜種と区別するためにローゼンベルグオウゴンオニクワガタと呼称することが多い。 標高1000-2000mの熱帯高地照葉樹林に生息し、標高1400-1800mに多い。夜行性で、灯火に飛来することがある。朽木割りで幼虫、蛹、成虫を採集する方法が広く知られるようになる前は採集される個体のほとんどは灯火に飛来したものであった。 成虫はロタン(籐)の若い茎や広葉樹の枝を齧って樹液を摂食するが、樹液に集まった個体を発見、採集することは稀である。 メスはサルノコシカケ科のキノコによって腐朽したマテバシイ属などの朽ち木に深さ6-10cmほどの孔を掘って潜り込み、孔の奥に産卵する。幼虫はそれら朽木を食べ、立枯れと倒木のどちらからも発見される。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 西ジャワ スカブミ ハリマン山産の画像個体を配送します。 私が計測したところ頭胴長で75mmでした。
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【47mm】チルドレンクワガタモドキ カミキリムシ ウスバカミキリ 昆虫標本 標本 エラフスホソアカクワガタ ニジイロクワガタ 甲虫 即ブリ
¥4,444
学名: Trictenotoma childreni? 中国南部、台湾など東南アジア、インド周辺の地域にだけ見られる珍しい甲虫類で、日本には生息していない。大型の甲虫類としては珍しい少数派ともいえるグループで、現在までにおよそ15種類ほどしか見つかっていない。 トリクテノトマ属は、トリクテノトマ科に属する甲虫の属です。上翅を覆う鱗片は紫外線の下で蛍光を発します。幼虫の特徴の類似性から、この科はサルピン科と近縁であると考えられています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ボルネオ島 サバ州 Kimanis CrockerRange産の画像個体を配送します。2000年8月に採取されております。 私が計測したところ頭胴長で47mmでした。
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【69mm】アスタコイデスノコギリクワガタ 標本 ディディエールシカ フォルスターフタマタ ミラビリスノコギリ アラガールホソアカクワガタ
¥6,980
学名: Prosopocoilus astacoides 和名: アスタコイデスノコギリクワガタ/キバナガアカクワガタ(牙長赤鍬形虫)/オオアカノコギリクワガタ(大赤鋸鍬形虫) ノコギリクワガタ属の中では中型ないし大型になる種類で、地域によって、亜種の大きさの差がある。大部分の産地では最大で70mm前後。マレー半島産が飛び抜けて大きくなり、最大88mmの記録がある。次に大きくなると思われるスマトラ産は最大76mm程度。大型の亜種の大型個体は大きく湾曲した長大な大腮を持つ。オスメス共に体中が明るい黄褐色または赤褐色の体色をしているが、これは生きている間であり死ぬと暗い色調になる。多くの産地では明るい赤褐色で、フタテンアカノコギリと称されるP.a.blanchardiは明るい黄褐色。また大顎の付け根、関節部、メスの頭部などは黒い。前胸部に小さい黒斑を持つ亜種もある。 標高500m~2000mくらいの山地に生息するが、地域により棲息する標高は異なる。マレー半島では1000m前後の中山地、スマトラでは1300~1800mの高山地に棲息する。 暗い原生林内部には見られず、明るい林縁部や、二次林、畑地などを好む。林縁の若く細いマメ科植物などの広葉樹やつる植物に集まり、樹皮を齧って浸み出す樹液を摂食する。 大型のクワガタムシが集まる太い樹木には集まらず、他種のクワガタムシやカブトムシとの闘争は観察されていない。 灯火にも集まり、電波塔や変電所の外柵などの水銀燈を早朝見回ると、前夜に飛来した個体がよく見られる。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 インドネシア スマトラ島 ブラスタギ産の画像個体を配送します。2006年6月に採取されております。 私が計測したところ頭胴長で69mmでした。
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【82mm】シバオニツヤクワガタ標本 スマトラヒラタ スマトラオオヒラタ ホペイオオクワガタ タランドゥスオオツヤクワガタ ミヤマクワガタ
¥4,980
学名: Odontolabis siva インド北部、ベトナム、中国など東南アジアに広く分布するツヤクワガタの一種です。最大90mmを超える大型のツヤクワガタで、大顎が発達し、全体的に黒く光沢があるのが特徴。飼育が比較的容易でツヤクワガタ入門種としても知られています。 サイズ: ♂最大92.8mm、♀は小型 飼育難易度: 比較的容易。幼虫飼育はマット飼育が基本 寿命: 成虫の寿命はそこまで長くない傾向にある(ツヤクワガタ類全般の特徴) 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ベトナム イェンバイ産の画像個体を配送します。2025年7月に採取されております。 私が計測したところ頭胴長で82mmでした。
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【81mm】プラネットミヤマクワガタ 標本 アクベシアヌスミヤマクワガタ ヨーロッパミヤマクワガタ チベットミヤマクワガタ カンターミヤマ
¥8,888
学名: Lucanus planeti 中国雲南省やベトナム北部に生息する、黒褐色で金色の微毛に覆われた体長最大約90mmのミヤマクワガタです。特徴的な顎と、大きく二股に分かれた頭楯を持ち、幼虫期間は2年以上で低温管理が必要ですが、飼育は国産ミヤマに準じて可能。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ベトナム ハジャン産の画像個体を配送します。2024年5月に採取されております。 私が計測したところ頭胴長で81mmでした。
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【♀46mm】ギガンテウスシワバネクワガタ 昆虫標本 ニジイロクワガタ パプアキンイロ チリクワガタ コガシラクワガタ フェイスタメル
¥3,480
SOLD OUT
学名: Sphaenognathus feisthameli giganteus 南米のペルー、ベネズエラ、コロンビア、エクアドル、ボリビアのアンデス山脈高地の熱帯雨林に生息する。 全長は50-80mmとなり、南米産のクワガタムシではチリクワガタに次ぐ大きさとなるが、体長は50mm程になり、チリクワガタよりも大きくなる。 チリクワガタほど極端ではないが、オスは頭部が小さめで大顎と脚が長く、脛節に多数の棘が生えるなどチリクワガタに近い体型となっており、メスもチリクワガタのメスによく似ている。 名前通り前翅部分に皺のような薄い溝が全体に発生し、大顎を含めて体表に銀色の細かい毛が多く生えているが、これは気温が低い高地に対応する為だともいわれ、本種以外のシワバネクワガタ属も、このように他のクワガタムシに比べて毛が多い種類が見られる。 生息地が2000m級の高山で、人が容易に近付けない場所であり、採集個体も少ないので、殆ど判っていない。日本に輸入されるのも生体よりは標本個体が多く、生体は高温に弱く、寿命も短い事もあり、飼育方法も現在のところ確立されていない。 また、幼虫の飼育も、孵化する前に殆どの卵が腐ってしまうため、非常に難しい。 クワガタムシらしからぬ奇抜な大顎に四つの眼。金属のように輝く身体には獣のごとく発達した体毛がクワガタというよりかは奇蟲感があってカッコいいです。奇蟲好きにおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ペルー フニン県とワヌコ県 ヤナバンバ産の画像個体♀を配送します。2018年12月に採取されております。私が計測したところ46mmでした。
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【顎BLUE】ギガンテウスシワバネクワガタ 昆虫標本 ニジイロクワガタ パプアキンイロ チリクワガタ コガシラクワガタ フェイスタメル
¥11,111
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学名: Sphaenognathus feisthameli giganteus 南米のペルー、ベネズエラ、コロンビア、エクアドル、ボリビアのアンデス山脈高地の熱帯雨林に生息する。 全長は50-80mmとなり、南米産のクワガタムシではチリクワガタに次ぐ大きさとなるが、体長は50mm程になり、チリクワガタよりも大きくなる。 チリクワガタほど極端ではないが、オスは頭部が小さめで大顎と脚が長く、脛節に多数の棘が生えるなどチリクワガタに近い体型となっており、メスもチリクワガタのメスによく似ている。 名前通り前翅部分に皺のような薄い溝が全体に発生し、大顎を含めて体表に銀色の細かい毛が多く生えているが、これは気温が低い高地に対応する為だともいわれ、本種以外のシワバネクワガタ属も、このように他のクワガタムシに比べて毛が多い種類が見られる。 生息地が2000m級の高山で、人が容易に近付けない場所であり、採集個体も少ないので、殆ど判っていない。日本に輸入されるのも生体よりは標本個体が多く、生体は高温に弱く、寿命も短い事もあり、飼育方法も現在のところ確立されていない。 また、幼虫の飼育も、孵化する前に殆どの卵が腐ってしまうため、非常に難しい。 クワガタムシらしからぬ奇抜な大顎に四つの眼。金属のように輝く身体には獣のごとく発達した体毛がクワガタというよりかは奇蟲感があってカッコいいです。奇蟲好きにおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ペルー フニン県とワヌコ県 ヤナバンバ産の画像個体を配送します。2018年12月に採取されております。私が計測したところ73mmでした。顎が青くて綺麗な個体です。
