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【MAX級】わずかにホロメタリクスがかるチリクワガタ Wild 昆虫標本 フェイスタメルシワバネクワガタ コガシラクワガタ
¥155,840($987.28)
20%OFF
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学名: Chiasognathus grantii 英名: Darwin's beetle 華奢な外観に似合わず、気性が荒くて非常に好戦的であり、縄張り意識が強い。オスだけではなく、メス同士も激しく争い合う。その闘争心は気の荒さで有名なヒラタクワガタやフタマタクワガタを凌ぐとさえ言われる。実はヒラタクワガタやフタマタクワガタでさえ、一応は戦闘前に威嚇をしたり様子を伺うなどの仕草を見せることが多いが、チリクワガタの場合はそれがなく、いきなり攻撃を仕掛けてくる。 冷涼な季節が長い地域に生息している事や、荒すぎる闘争性故か成虫の寿命は短く、地上に上がっての活動期では一ヶ月未満しか生きられないと云われる。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 チリ テムコ クンコ産の1枚目の画像個体を配送します。 私が計測したところ87mmでした。 2003年2月に採取されています。 13-15枚目がノーマル80mm、ルブラ?80mmとの比較になります。パーツの一つ一つが大きいので80mmより二回りくらい大きく見えます。16,17枚目はホロメタリクスパラタイプ、70mm台ホロメタリクスとの比較になります。わずかにホロメタリクスがかっているかとおもいます。 体の裏がボンド付されていて、来月返品しますのでそれまでの販売となります。図鑑にも載った個体みたいです。
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【76mm】チリクワガタ メタリフェルホソアカクワガタ Wild 昆虫標本 フェイスタメルシワバネクワガタ コガシラクワガタ 外国産
¥27,800($176.12)
学名: Chiasognathus grantii 英名: Darwin's beetle 華奢な外観に似合わず、気性が荒くて非常に好戦的であり、縄張り意識が強い。オスだけではなく、メス同士も激しく争い合う。その闘争心は気の荒さで有名なヒラタクワガタやフタマタクワガタを凌ぐとさえ言われる。実はヒラタクワガタやフタマタクワガタでさえ、一応は戦闘前に威嚇をしたり様子を伺うなどの仕草を見せることが多いが、チリクワガタの場合はそれがなく、いきなり攻撃を仕掛けてくる。 冷涼な季節が長い地域に生息している事や、荒すぎる闘争性故か成虫の寿命は短く、地上に上がっての活動期では一ヶ月未満しか生きられないと云われる。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 チリ クンコ産の画像個体を配送します。 私が計測したところ76mmでした。 2011年2日に採取されています。 目元の毛の毛量がある個体かと思います。
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【ルブラ】スーパーレッドかつ左右対称の顎が唯一無二なチリクワガタ Wild 昆虫標本 フェイスタメルシワバネクワガタ コガシラクワガタ
¥220,392($1,396.23)
10%OFF
10%OFF
学名: Chiasognathus grantii f.rubra ? 英名: Darwin's beetle 華奢な外観に似合わず、気性が荒くて非常に好戦的であり、縄張り意識が強い。オスだけではなく、メス同士も激しく争い合う。その闘争心は気の荒さで有名なヒラタクワガタやフタマタクワガタを凌ぐとさえ言われる。実はヒラタクワガタやフタマタクワガタでさえ、一応は戦闘前に威嚇をしたり様子を伺うなどの仕草を見せることが多いが、チリクワガタの場合はそれがなく、いきなり攻撃を仕掛けてくる。 冷涼な季節が長い地域に生息している事や、荒すぎる闘争性故か成虫の寿命は短く、地上に上がっての活動期では一ヶ月未満しか生きられないと云われる。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 チリ マジェコ産の1枚目の画像個体を配送します。 私が計測したところ80mmでした。 ルブラと呼ばれている栗色が美しい個体かと思います。 全身が真っ赤で非常に綺麗です。 2000年3月に採取されています。
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【未展足73mm】ホロメタリクスチリクワガタ シワバネクワガタ コガシラクワガタ 昆虫標本 標本甲虫 カブトムシ オウゴンオニクワガタエラフス
¥280,060($1,774.24)
5%OFF
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学名: Chiasognathus grantii ssp.holometallicus チリに広く生息するグラントチリクワガタ(Chiasognathus grantii)の中でも、チリ南部の一部地域(アイセン州など)にのみ生息する、特徴的な地域個体群(亜種)を指します。 流通量が非常に少なく、その希少性から珍重されています。 普通のチリクワガタをまじまじとみたことはありませんが、素人目でもホロメタリクスは高級感のある青光りを放っているのでおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 チリ アイセン・デル・ヘネラル・カルロス・イバニェス・デル・カンポ州 Pto Cisues産の画像個体を配送します。 私が計測したところ73mmでした。展足したら少し伸びると思います。 2023年2月22日に採取されています。 開けて比較してみましたが、パラタイプと普通のちょうど中間くらいのホロメタリクス加減です。上翅にうっすらと青がのります。
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【ペア】Prismognathus dauricus キンオニクワガタ 規制前採取 標本
¥8,888($56.31)
学名: Prismognathus dauricus キンオニクワガタは、日本では長崎県の対馬のみに生息する、オニクワガタ属の中で最も大きな珍しいクワガタです。 特徴と分布大きさ: オスは約20.0〜38.8mm、メスは約20.0〜23.3mm。 分布: 国内では対馬(長崎県)の特産。海外では中国東北部や朝鮮半島などに分布。 生息環境: 森林の減少などにより数が減っており、環境省のレッドリストで準絶滅危惧(NT)に指定されています。寿命: 成虫の寿命は1〜2ヶ月と非常に短いです。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 長崎県 対馬市 厳原町 上見坂産の画像標本を配送します。2021年7月25日に採取されております。私が計測したところ♂が頭胴長32mm、♀が21mmでした。
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【規制前採取】ミクラミヤマクワガタ 標本
¥9,480($60.06)
SOLD OUT
学名: Lucanus gamunus ミクラミヤマクワガタは、伊豆諸島の御蔵島(みくらじま)に生息する、日本固有のミヤマクワガタの仲間です。 基本情報 * 和名:ミクラミヤマクワガタ * 学名:Lucanus gamunus * 分布:東京都・御蔵島 * 分類:クワガタムシ科・ミヤマクワガタ属 * 日本固有種 * 体長:おおむね30mm前後~40mm程度 特徴 普通のミヤマクワガタとはかなり雰囲気が違い、小型で独特な体型をしています。特にオスの大アゴは本土のミヤマクワガタほど発達せず、頭部や胸部の形にも特徴があります。 御蔵島という限られた島だけに生息する非常に特殊なミヤマクワガタとして、昆虫好きの間ではかなり人気があります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像標本を配送します。私が計測したところ頭胴長34mmでした。
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【青&黄】ギガンテウスシワバネクワガタ 昆虫標本 チリクワガタ フェイスタメルシワバネクワガタ Sphaenognathus feisthameli
¥22,222($140.78)
学名: Sphaenognathus feisthameli giganteus 南米のペルー、ベネズエラ、コロンビア、エクアドル、ボリビアのアンデス山脈高地の熱帯雨林に生息する。 全長は50-80mmとなり、南米産のクワガタムシではチリクワガタに次ぐ大きさとなるが、体長は50mm程になり、チリクワガタよりも大きくなる。 チリクワガタほど極端ではないが、オスは頭部が小さめで大顎と脚が長く、脛節に多数の棘が生えるなどチリクワガタに近い体型となっており、メスもチリクワガタのメスによく似ている。 名前通り前翅部分に皺のような薄い溝が全体に発生し、大顎を含めて体表に銀色の細かい毛が多く生えているが、これは気温が低い高地に対応する為だともいわれ、本種以外のシワバネクワガタ属も、このように他のクワガタムシに比べて毛が多い種類が見られる。 生息地が2000m級の高山で、人が容易に近付けない場所であり、採集個体も少ないので、殆ど判っていない。日本に輸入されるのも生体よりは標本個体が多く、生体は高温に弱く、寿命も短い事もあり、飼育方法も現在のところ確立されていない。 また、幼虫の飼育も、孵化する前に殆どの卵が腐ってしまうため、非常に難しい。 クワガタムシらしからぬ奇抜な大顎に四つの眼。金属のように輝く身体には獣のごとく発達した体毛がクワガタというよりかは奇蟲感があってカッコいいです。奇蟲好きにおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ペルー フニン県とワヌコ県 ヤナバンバ産の画像個体♂2匹を配送します。2018年12月に採取されております。私が計測したところ黄が73mmでした。
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【黄緑&青緑】ギガンテウスシワバネクワガタ 昆虫標本 チリクワガタ フェイスタメルシワバネクワガタ Sphaenognathus feisthameli
¥15,800($100.10)
学名: Sphaenognathus feisthameli giganteus 南米のペルー、ベネズエラ、コロンビア、エクアドル、ボリビアのアンデス山脈高地の熱帯雨林に生息する。 全長は50-80mmとなり、南米産のクワガタムシではチリクワガタに次ぐ大きさとなるが、体長は50mm程になり、チリクワガタよりも大きくなる。 チリクワガタほど極端ではないが、オスは頭部が小さめで大顎と脚が長く、脛節に多数の棘が生えるなどチリクワガタに近い体型となっており、メスもチリクワガタのメスによく似ている。 名前通り前翅部分に皺のような薄い溝が全体に発生し、大顎を含めて体表に銀色の細かい毛が多く生えているが、これは気温が低い高地に対応する為だともいわれ、本種以外のシワバネクワガタ属も、このように他のクワガタムシに比べて毛が多い種類が見られる。 生息地が2000m級の高山で、人が容易に近付けない場所であり、採集個体も少ないので、殆ど判っていない。日本に輸入されるのも生体よりは標本個体が多く、生体は高温に弱く、寿命も短い事もあり、飼育方法も現在のところ確立されていない。 また、幼虫の飼育も、孵化する前に殆どの卵が腐ってしまうため、非常に難しい。 クワガタムシらしからぬ奇抜な大顎に四つの眼。金属のように輝く身体には獣のごとく発達した体毛がクワガタというよりかは奇蟲感があってカッコいいです。奇蟲好きにおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ペルー フニン県とワヌコ県 ヤナバンバ産の画像個体♂2匹を配送します。2018年12月に採取されております。私が計測したところ青緑が73mm、黄緑が71mmでした。
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【♀46mm】ギガンテウスシワバネクワガタ 昆虫標本
¥3,480($22.05)
学名: Sphaenognathus feisthameli giganteus 南米のペルー、ベネズエラ、コロンビア、エクアドル、ボリビアのアンデス山脈高地の熱帯雨林に生息する。 全長は50-80mmとなり、南米産のクワガタムシではチリクワガタに次ぐ大きさとなるが、体長は50mm程になり、チリクワガタよりも大きくなる。 チリクワガタほど極端ではないが、オスは頭部が小さめで大顎と脚が長く、脛節に多数の棘が生えるなどチリクワガタに近い体型となっており、メスもチリクワガタのメスによく似ている。 名前通り前翅部分に皺のような薄い溝が全体に発生し、大顎を含めて体表に銀色の細かい毛が多く生えているが、これは気温が低い高地に対応する為だともいわれ、本種以外のシワバネクワガタ属も、このように他のクワガタムシに比べて毛が多い種類が見られる。 生息地が2000m級の高山で、人が容易に近付けない場所であり、採集個体も少ないので、殆ど判っていない。日本に輸入されるのも生体よりは標本個体が多く、生体は高温に弱く、寿命も短い事もあり、飼育方法も現在のところ確立されていない。 また、幼虫の飼育も、孵化する前に殆どの卵が腐ってしまうため、非常に難しい。 クワガタムシらしからぬ奇抜な大顎に四つの眼。金属のように輝く身体には獣のごとく発達した体毛がクワガタというよりかは奇蟲感があってカッコいいです。奇蟲好きにおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ペルー フニン県とワヌコ県 ヤナバンバ産の画像個体♀を配送します。2018年12月に採取されております。私が計測したところ46mmでした。
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【顎MAZIORA】ギガンテウスシワバネクワガタ 昆虫標本 チリクワガタ
¥33,333($211.17)
学名: Sphaenognathus feisthameli giganteus? 南米のペルー、ベネズエラ、コロンビア、エクアドル、ボリビアのアンデス山脈高地の熱帯雨林に生息する。 全長は50-80mmとなり、南米産のクワガタムシではチリクワガタに次ぐ大きさとなるが、体長は50mm程になり、チリクワガタよりも大きくなる。 チリクワガタほど極端ではないが、オスは頭部が小さめで大顎と脚が長く、脛節に多数の棘が生えるなどチリクワガタに近い体型となっており、メスもチリクワガタのメスによく似ている。 名前通り前翅部分に皺のような薄い溝が全体に発生し、大顎を含めて体表に銀色の細かい毛が多く生えているが、これは気温が低い高地に対応する為だともいわれ、本種以外のシワバネクワガタ属も、このように他のクワガタムシに比べて毛が多い種類が見られる。 生息地が2000m級の高山で、人が容易に近付けない場所であり、採集個体も少ないので、殆ど判っていない。日本に輸入されるのも生体よりは標本個体が多く、生体は高温に弱く、寿命も短い事もあり、飼育方法も現在のところ確立されていない。 また、幼虫の飼育も、孵化する前に殆どの卵が腐ってしまうため、非常に難しい。 クワガタムシらしからぬ奇抜な大顎に四つの眼。金属のように輝く身体には獣のごとく発達した体毛がクワガタというよりかは奇蟲感があってカッコいいです。奇蟲好きにおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体を配送します。私が計測したところ72mmでした。顎がマジョーラカラーです。
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【80mm顎CYAN】ギガンテウスシワバネクワガタ 昆虫標本 チリクワガタ
¥22,222($140.78)
学名: Sphaenognathus feisthameli giganteus? 南米のペルー、ベネズエラ、コロンビア、エクアドル、ボリビアのアンデス山脈高地の熱帯雨林に生息する。 全長は50-80mmとなり、南米産のクワガタムシではチリクワガタに次ぐ大きさとなるが、体長は50mm程になり、チリクワガタよりも大きくなる。 チリクワガタほど極端ではないが、オスは頭部が小さめで大顎と脚が長く、脛節に多数の棘が生えるなどチリクワガタに近い体型となっており、メスもチリクワガタのメスによく似ている。 名前通り前翅部分に皺のような薄い溝が全体に発生し、大顎を含めて体表に銀色の細かい毛が多く生えているが、これは気温が低い高地に対応する為だともいわれ、本種以外のシワバネクワガタ属も、このように他のクワガタムシに比べて毛が多い種類が見られる。 生息地が2000m級の高山で、人が容易に近付けない場所であり、採集個体も少ないので、殆ど判っていない。日本に輸入されるのも生体よりは標本個体が多く、生体は高温に弱く、寿命も短い事もあり、飼育方法も現在のところ確立されていない。 また、幼虫の飼育も、孵化する前に殆どの卵が腐ってしまうため、非常に難しい。 クワガタムシらしからぬ奇抜な大顎に四つの眼。金属のように輝く身体には獣のごとく発達した体毛がクワガタというよりかは奇蟲感があってカッコいいです。奇蟲好きにおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体を配送します。私が計測したところ80mmでした。顎がシアンブルーカラーかつ特大個体です。
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【大顎BORDO】ギガンテウスシワバネクワガタ 昆虫標本 チリクワガタ
¥22,222($140.78)
学名: Sphaenognathus feisthameli giganteus? 南米のペルー、ベネズエラ、コロンビア、エクアドル、ボリビアのアンデス山脈高地の熱帯雨林に生息する。 全長は50-80mmとなり、南米産のクワガタムシではチリクワガタに次ぐ大きさとなるが、体長は50mm程になり、チリクワガタよりも大きくなる。 チリクワガタほど極端ではないが、オスは頭部が小さめで大顎と脚が長く、脛節に多数の棘が生えるなどチリクワガタに近い体型となっており、メスもチリクワガタのメスによく似ている。 名前通り前翅部分に皺のような薄い溝が全体に発生し、大顎を含めて体表に銀色の細かい毛が多く生えているが、これは気温が低い高地に対応する為だともいわれ、本種以外のシワバネクワガタ属も、このように他のクワガタムシに比べて毛が多い種類が見られる。 生息地が2000m級の高山で、人が容易に近付けない場所であり、採集個体も少ないので、殆ど判っていない。日本に輸入されるのも生体よりは標本個体が多く、生体は高温に弱く、寿命も短い事もあり、飼育方法も現在のところ確立されていない。 また、幼虫の飼育も、孵化する前に殆どの卵が腐ってしまうため、非常に難しい。 クワガタムシらしからぬ奇抜な大顎に四つの眼。金属のように輝く身体には獣のごとく発達した体毛がクワガタというよりかは奇蟲感があってカッコいいです。奇蟲好きにおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体を配送します。私が計測したところ80mmでした。顎がボルドーカラーで綺麗な個体です。
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【顎CYAN】ギガンテウスシワバネクワガタ 昆虫標本 チリクワガタ
¥17,800($112.77)
学名: Sphaenognathus feisthameli giganteus? 南米のペルー、ベネズエラ、コロンビア、エクアドル、ボリビアのアンデス山脈高地の熱帯雨林に生息する。 全長は50-80mmとなり、南米産のクワガタムシではチリクワガタに次ぐ大きさとなるが、体長は50mm程になり、チリクワガタよりも大きくなる。 チリクワガタほど極端ではないが、オスは頭部が小さめで大顎と脚が長く、脛節に多数の棘が生えるなどチリクワガタに近い体型となっており、メスもチリクワガタのメスによく似ている。 名前通り前翅部分に皺のような薄い溝が全体に発生し、大顎を含めて体表に銀色の細かい毛が多く生えているが、これは気温が低い高地に対応する為だともいわれ、本種以外のシワバネクワガタ属も、このように他のクワガタムシに比べて毛が多い種類が見られる。 生息地が2000m級の高山で、人が容易に近付けない場所であり、採集個体も少ないので、殆ど判っていない。日本に輸入されるのも生体よりは標本個体が多く、生体は高温に弱く、寿命も短い事もあり、飼育方法も現在のところ確立されていない。 また、幼虫の飼育も、孵化する前に殆どの卵が腐ってしまうため、非常に難しい。 クワガタムシらしからぬ奇抜な大顎に四つの眼。金属のように輝く身体には獣のごとく発達した体毛がクワガタというよりかは奇蟲感があってカッコいいです。奇蟲好きにおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体を配送します。私が計測したところ72mmでした。顎がシアンブルーカラーで綺麗な個体です。
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【顎青緑69mm】ギガンテウスシワバネクワガタ 昆虫標本 ニジイロクワガタ パプアキンイロ チリクワガタ コガシラクワガタ フェイスタメル
¥8,888($56.31)
SOLD OUT
学名: Sphaenognathus feisthameli giganteus Sphaenognathus feisthameli giganteusという名前は、かつて用いられた亜種(または変種)としての扱いに由来する表記です。 しかし、現在の分類では一般的に認められておらず、 * Sphaenognathus feisthameli * Sphaenognathus giganteus は**別種(独立した種)**として扱われています。 分類の変遷 以前は、一部の研究者がS. giganteusをS. feisthameliの一型(亜種・シノニム)と考え、 **「Sphaenognathus feisthameli giganteus」**という組み合わせを使用していました。 しかし、2007年にChalumeau & Brochierがアンデス産シワバネクワガタ類を再検討した結果、S. giganteusは独立した有効種として再評価されています。 両種の違い * Sphaenognathus feisthameli * コロンビア、エクアドル、ベネズエラの北アンデスに分布。 * 属の代表種として知られる。 * Sphaenognathus giganteus * 主にペルーなど中部アンデスに分布。 * より大型になる傾向があり、現在は独立種として扱われています。 そのため、標本ラベルや古い昆虫図鑑、販売リストで**「Sphaenognathus feisthameli giganteus」**と記載されていても、**現在の学名では「Sphaenognathus giganteus」**と考えて差し支えありません。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ペルー フニン県とワヌコ県 ヤナバンバ産の画像個体を配送します。2018年12月に採取されております。私が計測したところ頭胴長69mmでした。
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【顎緑77mm】ギガンテウスシワバネクワガタ 昆虫標本 ニジイロクワガタ パプアキンイロ チリクワガタ コガシラクワガタ フェイスタメル
¥8,888($56.31)
SOLD OUT
学名: Sphaenognathus feisthameli giganteus Sphaenognathus feisthameli giganteusという名前は、かつて用いられた亜種(または変種)としての扱いに由来する表記です。 しかし、現在の分類では一般的に認められておらず、 * Sphaenognathus feisthameli * Sphaenognathus giganteus は**別種(独立した種)**として扱われています。 分類の変遷 以前は、一部の研究者がS. giganteusをS. feisthameliの一型(亜種・シノニム)と考え、 **「Sphaenognathus feisthameli giganteus」**という組み合わせを使用していました。 しかし、2007年にChalumeau & Brochierがアンデス産シワバネクワガタ類を再検討した結果、S. giganteusは独立した有効種として再評価されています。 両種の違い * Sphaenognathus feisthameli * コロンビア、エクアドル、ベネズエラの北アンデスに分布。 * 属の代表種として知られる。 * Sphaenognathus giganteus * 主にペルーなど中部アンデスに分布。 * より大型になる傾向があり、現在は独立種として扱われています。 そのため、標本ラベルや古い昆虫図鑑、販売リストで**「Sphaenognathus feisthameli giganteus」**と記載されていても、**現在の学名では「Sphaenognathus giganteus」**と考えて差し支えありません。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ペルー フニン県とワヌコ県 ヤナバンバ産の画像個体を配送します。2018年12月に採取されております。私が計測したところ頭胴長77mmでした。
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【75mm】ギガンテウスシワバネクワガタ 昆虫標本 ニジイロクワガタ パプアキンイロ チリクワガタ コガシラクワガタ フェイスタメル
¥7,980($50.55)
SOLD OUT
学名: Sphaenognathus giganteus Sphaenognathus giganteus(ギガンテウスシワバネクワガタ)は、南米アンデス地域に生息するクワガタムシ科(Lucanidae)の一種です。名前の通り、Sphaenognathus属の中でも大型種として知られています。 基本情報 * 学名:Sphaenognathus giganteus (Boileau, 1911) * 和名:ギガンテウスシワバネクワガタ * 分類:コウチュウ目 クワガタムシ科 * 分布:主にペルーやボリビアなどアンデス山脈周辺の高地林。 特徴 * オスは非常に発達した大顎(あご)を持ち、体長は約50~70mm前後になる個体が多いです。 * 体は細長く、上翅(羽)は独特のしわ状・ざらついた質感を持ち、「シワバネクワガタ」という和名の由来になっています。 * 色彩は黒褐色から赤褐色で、光沢はやや控えめです。 生態 * 高地の雲霧林に生息し、夜間に活動します。 * 成虫は樹液や熟した果実を摂食すると考えられています。 * 幼虫は朽木の中で成長し、羽化までに数年かかる可能性がありますが、詳しい生態はまだ十分解明されていません。 飼育 本種は高地性であるため、 * 20℃前後の比較的低温 * 適度な湿度 * 良好な通気性 が重要です。高温にはあまり強くないとされています。 日本では流通量が少なく、南米産クワガタの中でも希少性が高いコレクション種として人気があります。 Sphaenognathus属には本種以外にも大顎や体形が非常に美しい種類が多く、南米産クワガタの中でも特に観賞価値の高いグループとして知られています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ペルー フニン県 ワンカヨ ヤナバンバ 標高2500m地点産の画像標本を配送します。2021年11月に採取されております。私が計測したところ頭胴長75mmでした。
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【80mm】チリクワガタ メタリフェルホソアカクワガタ Wild 昆虫標本 フェイスタメルシワバネクワガタ コガシラクワガタ 外国産 ニジイロ
¥38,800($245.81)
学名: Chiasognathus grantii 英名: Darwin's beetle Chiasognathus grantii は、南米を代表する大型クワガタムシで、ダーウィンクワガタやチリクワガタとも呼ばれます。巨大な大顎をもつ雄は、世界でも特に印象的なクワガタとして知られています。 基本情報 * 学名:Chiasognathus grantii * 分類 * コウチュウ目(Coleoptera) * クワガタムシ科(Lucanidae) * Chiasognathus 属 * 分布:チリ南部とアルゼンチン南西部の温帯林(主にナンキョクブナ林)。 特徴 * 雄の全長は約60~90mm(大顎を含む)に達します。 * 大顎は体長を超えるほど長く発達し、基部は非常に頑丈です。 * 上翅は赤褐色~栗色で、緑色の金属光沢を帯びることがあります。 * 雌は25~37mmほどと小型で、大顎も短く、雄との違い(性的二形)が非常に顕著です。 生態 成虫は樹液を吸い、ナンキョクブナの幹を登って生活します。繁殖期には雄同士が遭遇すると、大顎で相手を持ち上げて木から投げ落とす豪快な闘争を行います。この行動はBBCの自然番組などでも紹介され、有名になりました。 幼虫 幼虫は森林内の朽木や根の周辺で成長し、腐朽した植物質を利用して発育します。成長には数年かかると考えられています。 保全状況 本種は生息地の森林減少や気候変動、採集圧の影響を受けており、チリでは希少で保全が必要な種とされています。 コレクター人気 Chiasognathus grantii は、 * 世界屈指の長大な大顎 * 雄同士の迫力ある闘争 * 南米固有という希少性 から、世界のクワガタムシの中でも特に人気の高い種類です。大型で大顎の発達した個体は標本として非常に高く評価され、南米クワガタを代表する存在となっています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 チリ マジェコ産の画像個体を配送します。 私が計測したところ長い方で80mmでした。50,60,70mm台を見たことがありますが、80mm台を超してくると存在感が圧倒的に増します。 1996年2月に採取されています。
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【顎比率最大種】カンターミヤマクワガタ 76mm♂ 昆虫標本 標本 オウゴンオニクワガタ エラフスホソアカクワガタ アクベシアヌスミヤマ
¥74,800($473.87)
学名:Lucanus cantori ミヤマクワガタの中で顎の比率が最も大きい種です。 体長は39~90mmとなり、アジア地域のミヤマクワガタの中では最大級の大きさとなる。 ミヤマクワガタの仲間では珍しく、横幅が広く、その幅は本属の中で最大であり、特に頭部幅の大きさが目立つ。大顎は上から見ると、ノコギリクワガタのようなくの字に曲がっているような形状にも見える。 名称由来はキリスト教音楽の聖歌隊長からです。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 インド産の画像個体♂を配送します。私が計測したところ76mmでした。
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クワガタ (レザークラフト) 足先縦30cm、巾20cm 作者 河野 甲 ミヤマクワガタ
¥130,000($823.58)
SOLD OUT
クワガタ(レザークラフト) - 種類: クワガタ - 状態: 標本 - 装飾: 葉の装飾あり 繊細で実に完成度の高い作品です。 同じものは無く、一点ものです。 リアルすぎて驚きます! 虫好きの方におすすめします。
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【顎比率最大種】カンターミヤマクワガタ 61mm♂ 昆虫標本 標本 オウゴンオニクワガタ エラフスホソアカクワガタ アクベシアヌスミヤマ
¥25,020($158.51)
10%OFF
10%OFF
学名:Lucanus cantori ミヤマクワガタの中で顎の比率が最も大きい種です。 体長は39~90mmとなり、アジア地域のミヤマクワガタの中では最大級の大きさとなる。 ミヤマクワガタの仲間では珍しく、横幅が広く、その幅は本属の中で最大であり、特に頭部幅の大きさが目立つ。大顎は上から見ると、ノコギリクワガタのようなくの字に曲がっているような形状にも見える。 名称由来はキリスト教音楽の聖歌隊長からです。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体♂を配送します。私が計測したところ61mmでした。
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【標本】ニジイロクワガタ オウゴンオニクワガタ ピカール血統 ブルー系統 エラフスホソアカクワガタ チリクワガタ キンイロクワガタ
¥35,910($227.50)
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学名: Phalacrognathus muelleri 和名:ニジイロクワガタ 英名:Rainbow Stag Beetle オセアニアに生息するが、ニューギニア南部及び、オーストラリア北部のクイーンズランド州が有名な生息地。七色に輝く世界一美しいクワガタとして知られる。 キンイロクワガタ亜科の形態上の特徴として、オス成虫の頭部は小さく幅が狭く、大顎の基部は互いに強く接近し、また上向きに半円を描いて湾曲し、先端で二股に分かれている。一見すると挟みにくそうな形状であるが、力はそこまで弱いわけではない。ケンカの際は、相手を挟むよりは反り返った大顎でカブトムシのように下からすくい上げる戦法を得意とする。この大顎は蛹期にはゼンマイ状に丸まっている。また、キンイロクワガタ亜科の他の種と同様に、幼虫は尾端の形状が独特で、細長い。 前翅はもちろんのこと、脚から腹側までがタマムシのような緑色を地色とする金属光沢を示し、見る角度に応じて色調がわずかずつ変化する(構造色)が、個体によって差がある。一般的な個体では、前翅の赤みが強い。黒や青などの個体もいる。このような体色を持つ理由は明らかになってはいないが、本種が昼行性であるため、日光を反射させ体温の上昇を抑えたり、体色そのものが林の中では迷彩色となって外敵の目から逃れたりするのに好都合だと考えられている。 キンイロクワガタ亜科としては大型で、体長は♂40 - 68.6mm、♀20 - 35mm程であり、同亜科中最大。 成虫の寿命は比較的長く、蛹室脱出、活動開始後1年以上ある。飼育下では温度・栄養管理によっては丸2年以上生きることもあるが、これは後食開始以前の期間との区別があいまいなためである。いずれにせよ、クワガタムシ科を含む体色が美しい甲虫、いわゆる「色虫」の中ではかなりの長命種と言える。生息地では夏(日本では冬の時期)に成虫が発生し、白腐れの朽木に産卵する。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。オーストラリア産のCB個体の画像標本を発送いたします。2020年11月20日の品です。濃紺系の色です。
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【標本】ニジイロクワガタ オウゴンオニクワガタ ピカール血統 エラフスホソアカクワガタ チリクワガタ キンイロクワガタ タランドゥス
¥34,020($215.52)
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学名: Phalacrognathus muelleri 和名:ニジイロクワガタ 英名:Rainbow Stag Beetle オセアニアに生息するが、ニューギニア南部及び、オーストラリア北部のクイーンズランド州が有名な生息地。七色に輝く世界一美しいクワガタとして知られる。 キンイロクワガタ亜科の形態上の特徴として、オス成虫の頭部は小さく幅が狭く、大顎の基部は互いに強く接近し、また上向きに半円を描いて湾曲し、先端で二股に分かれている。一見すると挟みにくそうな形状であるが、力はそこまで弱いわけではない。ケンカの際は、相手を挟むよりは反り返った大顎でカブトムシのように下からすくい上げる戦法を得意とする。この大顎は蛹期にはゼンマイ状に丸まっている。また、キンイロクワガタ亜科の他の種と同様に、幼虫は尾端の形状が独特で、細長い。 前翅はもちろんのこと、脚から腹側までがタマムシのような緑色を地色とする金属光沢を示し、見る角度に応じて色調がわずかずつ変化する(構造色)が、個体によって差がある。一般的な個体では、前翅の赤みが強い。黒や青などの個体もいる。このような体色を持つ理由は明らかになってはいないが、本種が昼行性であるため、日光を反射させ体温の上昇を抑えたり、体色そのものが林の中では迷彩色となって外敵の目から逃れたりするのに好都合だと考えられている。 キンイロクワガタ亜科としては大型で、体長は♂40 - 68.6mm、♀20 - 35mm程であり、同亜科中最大。 成虫の寿命は比較的長く、蛹室脱出、活動開始後1年以上ある。飼育下では温度・栄養管理によっては丸2年以上生きることもあるが、これは後食開始以前の期間との区別があいまいなためである。いずれにせよ、クワガタムシ科を含む体色が美しい甲虫、いわゆる「色虫」の中ではかなりの長命種と言える。生息地では夏(日本では冬の時期)に成虫が発生し、白腐れの朽木に産卵する。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。オーストラリア クイーンズランド ケアンズ産のCB個体の画像標本を発送いたします。2019年2月の品です。私が計測したところ51mmでした。
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【WC76mm】ローゼンベルグオウゴンオニクワガタ Allotopus タランドゥスオオツヤクワガタ 昆虫標本 標本 カミキリ甲虫 エラフスホソアカ
¥26,410($167.31)
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学名: Allotopus rosenbergi 愛好家や専門の書籍では、原亜種のモーレンカンプオウゴンオニクワガタやその亜種と区別するためにローゼンベルグオウゴンオニクワガタと呼称することが多い。 標高1000-2000mの熱帯高地照葉樹林に生息し、標高1400-1800mに多い。夜行性で、灯火に飛来することがある。朽木割りで幼虫、蛹、成虫を採集する方法が広く知られるようになる前は採集される個体のほとんどは灯火に飛来したものであった。 成虫はロタン(籐)の若い茎や広葉樹の枝を齧って樹液を摂食するが、樹液に集まった個体を発見、採集することは稀である。 メスはサルノコシカケ科のキノコによって腐朽したマテバシイ属などの朽ち木に深さ6-10cmほどの孔を掘って潜り込み、孔の奥に産卵する。幼虫はそれら朽木を食べ、立枯れと倒木のどちらからも発見される。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 西ジャワ スカブミ ハリマン山産の画像個体を配送します。 私が計測したところ頭胴長で76mmでした。
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【90mm】タランドゥスオオツヤクワガタ 標本 Mesotopus tarandus 非洲大黑艷鍬 オウゴンオニクワガタ
¥22,610($143.24)
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SOLD OUT
学名:Mesotopus tarandus 和名:タランドゥスオオツヤクワガタ/クロツヤオオツノクワガタ/黒艶大角鍬形虫 英名:Tarandus Stag Beetle 和名および種小名の「タランドゥス」はとなかい座を意味する。 怒ると頭部を振動させ、頭部と胸部の間で音を発することが知られている。ヒラタクワガタやフタマタクワガタのような好戦的な種類ではないが、決して大人しい性格という訳では無く、いざ戦いとなると、強力な大顎を振りかざしたり、挟み込んだりして激しく闘争し、一歩も退かない面も見せる。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体を配送します。 私が計測したところ頭胴長で90mmでした。
