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【ラスト】マンマルコガネ レッドフォーム 標本 とんでもない甲虫 プラチナコガネ Chrysinaカナブンハナムグリ カミキリ ハムシ タマムシ
¥19,800
学名: Ceratocanthopsis fulgida ? 脚と触角を収納して見事な球形へ変形することで有名なマンマルコガネの1種です。 ルビーのような深みのある赤色に包まれ、多種多様な世界のマンマルコガネの中で最美麗種と言っても過言ではないと思います マンマルコガネは、危険を感じるとダンゴムシのように体を球状に丸めることができる非常に珍しい甲虫の総称です。 マンマルコガネの主な特徴は以下の通りです。 体長は約5mm前後の小さな昆虫です。 朽ち木の中や、シロアリの古巣に堆積した落ち葉・フレークの中に生息しています。 驚きの防御能力 危険を察知すると頭部と脚を体内の専用スペースに完璧に収納し、丸い種のような姿に変身します。一度丸まるとなかなかこじ開けられないほど硬い外骨格で身を守ります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ペルー フニン県 サティポ Rio Venado 標高1200m地点産の画像標本を配送します。2021年10月1日-11月27日にかけて採取されております。私が計測したところ頭胴長5mmでした。
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【23mm】茶緑のバイカラーが美しいChrysina chalcothea 標本
¥9,800
学名: Chrysina chalcothea Chrysina chalcothea は、中米に生息するジュエルスカラベ(宝石コガネ)の一種で、深いエメラルドグリーンに銅色(ブロンズ)を帯びた金属光沢が特徴です。派手な黄金色の C. resplendens とは対照的に、落ち着いた重厚感のある色彩から人気があります。 基本情報 * 学名:Chrysina chalcothea (H. W. Bates, 1888) * 分類:コガネムシ科(Scarabaeidae)・アオドウガネ亜科(Rutelinae) * 体長:約25~28mm 特徴 * 頭部・前胸・上翅は濃い金属光沢の緑色。 * 光の当たり方によって銅色や青緑色に見えることがあります。 * 脚は赤褐色~茶褐色で、腹面は金属緑色を帯びます。 * 派手な鏡面金色ではなく、渋い金属色が本種の魅力です。 分布 本種は主に以下の地域で記録されています。 * コスタリカ * パナマ(近年分布が確認) 生態 * 夜行性で、夜間に活動し灯火にも飛来します。 * 成虫は樹木の葉を食べます。 * 幼虫は朽木の中で腐植質を食べながら成長します。これは Chrysina 属に共通する生活史です。 分類 本種は**「resplendens種群」**に属し、次の近縁種と同じグループです。 * Chrysina resplendens * Chrysina cupreomarginata * Chrysina tapantina 流通 * 生体の流通は非常に稀です。 * 標本も流通量は多くなく、特に美しい緑色や銅色を保った個体はコレクターから高く評価されています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。画像標本を配送します。私が計測したところ頭胴長23mmでした。
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【22mm】レスプレンデンスプラチナコガネ 標本
¥14,800
学名: Chrysina resplendens Chrysina resplendens は、「ゴールデン・ジュエルスカラベ」として知られる、世界で最も美しい甲虫の一つです。まるで純金で作られたような鏡面の金色をもち、Chrysina 属の代表種として非常に高い人気を誇ります。 基本情報 * 学名:Chrysina resplendens (Boucard, 1875) * 分類:コガネムシ科(Scarabaeidae)・アオドウガネ亜科(Rutelinae) * 体長:約25~29mm * 旧学名:Plusiotis resplendens(現在は Chrysina 属) 特徴 * 全身が純金のような強い金属光沢を持ちます。 * 光の角度によって、緑色や紫色のわずかな反射が見られることがあります。 * この金色は色素ではなく、外骨格のナノ構造による構造色で生み出されています。 光学的な特徴 本種は昆虫の中でも特に有名な研究対象です。 通常、金属光沢を持つ Chrysina 属は左円偏光を反射しますが、C. resplendens は非常に珍しく、 * 左円偏光 * 右円偏光 の両方を反射できることが知られています。この特性は「optically ambidextrous(光学的両利き)」とも呼ばれ、新しい光学材料やバイオミメティクス研究のモデルとして注目されています。 分布 中米の山地に生息します。 * コスタリカ * パナマ西部(チリキ県) 主に中標高の森林で見られます。 生態 * 夜行性 * 灯火によく飛来します。 * 成虫は樹木の葉を食べます。 * 幼虫は朽木の中で腐植質を食べながら成長します。 流通・人気 生体の流通は非常に少なく、主に標本として取引されています。黄金色の美しさから、**ジュエルスカラベの「王様」**と呼ばれることもあり、状態の良い標本は世界中のコレクターから高く評価されています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 コスタリカ Cerro de ja Muerto 標高1200m産の画像個体を配送します。2017年5月に採取されております。私が計測したところ22mmでした。
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【29mm】虹色に輝くクリサルギレアプラチナコガネ 標本カナブン ウグイスコガネ ハナムグリ カミキリ ハムシ タマムシコメツキ ホウセキゾウムシ アリ
¥17,800
学名: Chrysina chrysargyrea 和名:キンギンコガネ Chrysina chrysargyrea は、中米に生息するジュエルスカラベ(宝石コガネ)の一種で、Chrysina 属の中でも特に銀色に近い強い金属光沢をもつことで知られています。その美しい外観から、標本コレクターや昆虫愛好家の間で高い人気があります。 基本情報 * 学名:Chrysina chrysargyrea (Sallé, 1874) * 分類:コガネムシ科(Scarabaeidae)・アオドウガネ亜科(Rutelinae) * 旧学名:Pelidnota chrysargyrea(後に Chrysina 属へ移動) 特徴 * 全身が銀白色~銀緑色の鏡面のような金属光沢を持ちます。 * 光の当たり方によって、金色や淡い緑色にも見えることがあります。 * この美しい輝きは色素ではなく、外骨格内部のナノ構造による構造色です。 * 反射光には左円偏光という特殊な偏光特性があり、生物模倣(バイオミメティクス)の研究対象としても注目されています。 分布 本種は中米の山岳地帯に分布します。 * コスタリカ(主にプンタレナス州・モンテベルデ周辺) * パナマ(チリキ県) 生態 * 夜行性で、夜間に飛翔し灯火にも飛来します。 * 成虫は樹木の葉を食べます。 * 幼虫は朽木の内部で腐植質を食べながら成長すると考えられています。Chrysina 属に共通する生活史です。 流通 * 生体の流通は非常に少なく希少です。 * 標本はジュエルスカラベの中でも人気が高く、状態の良い個体はコレクション価値があります。 近縁種との違い Chrysina chrysargyrea は、C. limbata や C. strasseni と並ぶ銀色系の美しい種ですが、 * C. chrysargyrea:銀色を主体とし、やや温かみのある金属光沢。 * C. limbata:より鏡面のような銀色で、緑色の縁取りが目立つ個体が多い。 * C. strasseni:銀色から金銀色で、腹面まで強い金属光沢を示す個体が多い。 銀色系 Chrysina の中でも、本種は光学特性に関する研究が最も進んでいる種類の一つであり、「生きたフォトニック結晶」の代表例として昆虫学だけでなく材料科学の分野でも広く知られています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 コスタリカ Chirrigo産の画像個体を配送します。1990年6月に採取されております。私が計測したところ29mmでした。
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【32mm】モモブトウグイスコガネ 標本 プラチナコガネ
¥8,888
学名: Chrysina macropus ? Chrysina macropus は、メキシコ固有の美しい**ジュエルスカラベ(宝石コガネ)**の一種です。Chrysina 属の中では、鮮やかな緑色や金属光沢を持つ種類とは異なり、黄緑色から黄色を基調とした体色と赤褐色の脚が特徴です。 基本情報 * 学名:Chrysina macropus (Francillon, 1795) * 分類:コガネムシ科(Scarabaeidae)・アオドウガネ亜科(Rutelinae) * 体長:約30~40mm(地域差・個体差あり) 特徴 * 体色はライムグリーン~黄色で、強い金属光沢があります。 * 脚が長く、赤褐色~橙色を帯びるため、他の Chrysina 属と区別しやすい種類です。 * オスは前脚が発達し、樹上での活動に適した形態をしています。 分布 メキシコ中部から南部の山地に分布し、以下の州で記録されています。 * ベラクルス州 * イダルゴ州 * オアハカ州 * プエブラ州 * ケレタロ州 * サン・ルイス・ポトシ州 * ゲレーロ州 など 生態 * 夜行性で、灯火によく飛来します。 * 成虫は樹木の葉を食べます。 * 幼虫は朽木の中で腐朽した木材を食べながら成長します。 近縁種との違い Chrysina macropus は「macropus group」に属する代表種で、このグループには C. adolphi、C. cavei、C. triumphalis などが含まれます。近縁種との識別には、脚の長さや前胸背板・上翅の形状、生殖器の形態が重要になります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 メキシコ ゲレロ州 Flor de Caballos産の画像標本を配送します。2024年7月に採取されております。私が計測したところ頭胴長32mmでした。
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【24mm】金銀のバイカラーが美しいストラッセンプラチナコガネ Chrysina 標本カナブン ウグイスコガネ ハナムグリ カミキリ ハムシ タマムシコメツキ ホウセキ
¥9,800
学名: Chrysina strasseni Chrysina strasseni は、中米に生息するコガネムシ科(Scarabaeidae)・**アオドウガネ亜科(Rutelinae)**の甲虫で、「ジュエルスカラベ(宝石コガネ)」の一種です。銀色から金色に輝く美しい体色で、コレクターから特に人気があります。 基本情報 * 学名:Chrysina strasseni (Ohaus, 1924) * 分類:コガネムシ科 アオドウガネ亜科 * 体長:約22~26mm * 旧学名:Plusiotis strasseni(現在は Chrysina 属に統合) 特徴 * 全身が鏡のような銀色~金銀色に輝く金属光沢を持ちます。 * 近縁種の Chrysina pastori とよく似ていますが、本種は腹面まで銀金色に輝くことが識別点です。 * この輝きは色素ではなく、外骨格の微細構造による構造色によって生み出されています。 分布 * ホンジュラス * グアテマラ 主に標高約1,000~1,500mの雲霧林や松・オーク林に生息します。 生態 * 夜行性で、灯火にも飛来します。 * 成虫は樹木の葉を食べ、幼虫は朽木の中で腐植質を食べながら成長します。Chrysina 属に共通する生活様式です。 流通 昆虫標本市場では人気がありますが、生体の流通は非常に少なく希少です。採集地が限られていることもあり、標本でも比較的高い評価を受ける種類です。かつては良質な標本が高値で取引される代表的なジュエルスカラベとして知られていました。 Chrysina 属には、金色の C. resplendens、鏡面銀色の C. limbata、緑と銀の縞模様が美しい C. gloriosa など、世界でも特に美しい甲虫として知られる種類が数多く存在します。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ホンジュラス コルテス県 西に16km サン・ペドロ・スラ San Pedro Sula El Cusuco 標高1650m地点産の画像標本を配送します。私が計測したところ頭胴長24mmでした。
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【巨大32mm】Pelidnota burmeisteri 標本 プラチナコガネ ウグイスコガネ ハムシ タマムシ コブハムシ ホウセキゾウムシ ハンチョウ アリ
¥27,800
学名: Pelidnota burmeisteri 和名: ブルマイスターアシナガコガネ Pelidnota burmeisteri は、南米に分布する美しいコガネムシの仲間で、金属光沢をもつ体色からコレクターの人気が高い種類です。 基本情報 * 学名:Pelidnota burmeisteri Burmeister, 1844 * 分類 * コウチュウ目(Coleoptera) * コガネムシ科(Scarabaeidae) * ハナムグリ亜科(Rutelinae) * Pelidnota 属 * 分布:ブラジル(バイーア州、ミナスジェライス州、マットグロッソ州など)。 特徴 * 体長は約26~30mmほどの中〜大型種です。 * 全身が鮮やかな金属緑色〜金色に輝き、見る角度によって色合いが変化します。 * 上翅は滑らかで光沢が非常に強く、Pelidnota 属の中でも美麗種として知られています。 * 個体によっては赤銅色や緑色が混ざる色彩変異が見られ、亜種 P. burmeisteri tricolor は特に多彩な体色で知られています。 生態 * 成虫は夜行性で灯火にも飛来します。 * 幼虫は腐植質の豊富な朽木や腐葉土で育つと考えられています。 * 成虫は樹液や熟した果実を利用することが多いです。 飼育 飼育難易度は中程度です。 * 幼虫:発酵マットや朽木主体の飼育が一般的です。 * 成虫:昆虫ゼリーやバナナなどの果実をよく食べます。 * 温度は22~26℃程度を維持すると管理しやすいでしょう。 コレクター人気 Pelidnota 属は中南米を代表する美麗コガネムシのグループですが、その中でも P. burmeisteri は光沢の美しさと比較的大型であることから人気が高く、標本・ブリードの両方で注目される種類です。特に状態の良い金属光沢を持つ個体は高い評価を受けます。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ブラジル ミナスジェライス州産の画像標本♂を配送します。2024年11月に採取されております。私が計測したところ頭胴長32mmでした。
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【極美】鏡のように反射するリンバータプラチナコガネ ウグイスコガネ ハムシ タマムシ コブハムシ ホウセキゾウムシ ハンチョウ アリ標本
¥54,800
学名: Chrysina limbata 和名: ツヤプラチナコガネ 「プラチナコガネ」の仲間(Chrysina属)の中でも特に鏡のような輝きを持ち、周囲を映し込むことで敵から身を守ると考えられています。その金属光沢は、翅の構造と尿酸分子の組み合わせによって生み出され、プラモデルとしても人気があります。 昆虫標本作家の福井敬貴さんが最もピカピカなプラチナコガネで鏡面すぎて色々写り込んでしまうというツイートをしてしまうほど美しいプラチナコガネです。 上翅の縁に黄色~金色の細い縁取りが入ることが多く、これが種名「limbata(縁取りのある)」の由来です。 雌雄差:オスは前脚の形状や腹部のくぼみなどでメスと区別できますが、角はありません。 標高の高い雲霧林(クラウドフォレスト)で見られることが多い種です。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 コスタリカ カルタゴ州 Chirriporegio gion 標高1350m産の画像個体を配送します。2024年6月に採取されております。私が計測したところ24mmでした。
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【39mm】ヒゲコガネ 標本 ライオンコガネアシナガコガネ 標本 プラチナコガネ ウグイスコガネ ハムシ タマムシ ハナムグリカナブンアリ
¥6,980
学名: Polyphylla laticollis ヒゲコガネ(Polyphylla laticollis)は、オスの立派な触角が特徴の日本最大級の大型コガネムシです。河川敷や海岸の砂地を好み、夕刻から活発に飛び回ります。近年は開発により生息環境が減少し、各地で絶滅危惧種に指定されています。 大きさ: 体長は31〜39 mm。カブトムシを除けば国内最大級のコガネムシです。 外見: 茶褐色で、白や黄白色のまだら模様(鱗片)があります。 触角: オスの触角は「ひげ」のように非常に大きく発達しています。メスを探すための感覚器官と言われています。鳴き声: 刺激するとシロスジコガネなどと同様に「チューチュー」と鳴くことがあります。 生息地: 大河川の河川敷や海岸付近の「砂地」に限られます。出現時期: 7月〜9月頃の夏の時期に出現します。行動: 夜行性で、昼間は砂の中に潜んでおり、夕暮れ時から活動を開始し、街灯などの灯火(ライト)によく飛来します。希少価値と保護状況自然のままの砂地の河川敷などが限られているため、生息地は局地的です。大阪府や兵庫県をはじめとする多くの地域でレッドリストの「絶滅危惧Ⅱ類」や「準絶滅危惧」に指定され、保護の対象となっています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 徳島県美馬市美馬町産の画像標本を配送します。2020年8月5日に採取されております。私が計測したところ髭込みで39mmでした。
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【種小名付♂】キングクリスマスビートル 標本 プラチナコガネ ハナムグリ カナブン タマムシ スハンダエ
¥13,800
学名: Anoplognathus viridiaeneus アノプログナトゥス・ビリディアエネウス(学名:Anoplognathus viridiaeneus)は、一般的にキングクリスマスビートルとして知られる、オーストラリア東部原産のコガネムシ科の甲虫です。クリスマスビートルの中では最大種で、体長は3センチメートルを超えることもあります。 エドワード・ドノバンは1805年にキングクリスマスビートルをMelolontha viridi-neaと記載し、「自然はこのありふれた昆虫の装飾に多大な注意を払ったようだ。その鮮やかな色彩は独特で他に類を見ない。その色調は調和というよりむしろコントラストによって私たちを魅了する。そのコントラストは実に印象的で、むしろ眩しいほどだが、全体として豊かな効果を生み出している」と記し、半透明の緑色と光に当たると真鍮のような金色の光沢を帯びた「黄褐色」(赤褐色)と表現した。種小名はラテン語のviridis「緑」とaeneus「銅色/青銅色」に由来する。 キングクリスマスビートルは1817年にグスタフ・ヨハン・ビルベルクによってRutela caesarea、レナード・ギレンハールによってR. latreilleiと記載された。 リーチが1815年にアノプログナトゥス属を設立した際、模式種は指定されませんでした。フィル・カーンが1957年にA. viridiaeneusを模式種に指定しました。 クリスマスビートルの中で最大種であるこの昆虫は、成虫のオスは体長30~32mm、最大幅16~19mm、メスは体長28~34mm、幅16~19.5mmです。体色は主に赤褐色で、金緑色を帯びています。頭部にはバラ色の光沢があり、前胸背板、小楯板、鞘翅は金色に輝いています。尾節、基節、腹部は鮮やかな緑色で、脚は赤褐色、節は黒色です。メスの鞘翅はオスよりも平たい形をしています。 この種はオーストラリア東部(ニューサウスウェールズ州とクイーンズランド州)に生息しています。かつてはシドニー周辺でよく見られましたが、生息地の喪失によりほぼ絶滅してしまいました。 幼虫は腐った木材、腐植土、草の根を餌とします。 キングクリスマスビートルは、フトモモ科のシンカルピア・グロムリフェラ(Syncarpia glomulifera)で確認されています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 オーストラリア ニューサウスウェールズ州 ウィンザー産の1枚目の画像標本を配送します。2021年1月に採取されております。私が計測したところ頭胴長32mmでした。
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【極太♂】クリスマスビートル 標本 プラチナコガネ ハナムグリ カナブン タマムシ スハンダエ
¥18,880
学名: Anoplognathus viriditarsis 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 オーストラリア ニューサウスウェールズ州 ウィンザー産の1枚目の画像標本を配送します。私が計測したところ頭胴長28mmでした。プラチナコガネでもかなり大きい部類のボウカルディ以上に横幅は太くかなり満足感があります。
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【3mm】ツヤナガマンマルコガネに酷似 標本l とんでもない甲虫 プラチナコガネ Chrysinaカナブンハナムグリ カミキリ ハムシ タマムシ アリ
¥13,800
学名: Germarostes sp. ? 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ペルー フニン県 Rio Venado 標高1200m地点産の画像標本を配送します。2022年2月20日-4月10日にかけて採取されております。私が計測したところ頭胴長3mmでした。
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【2匹set】巨大なマンマルコガネ ブラックフォーム 標本 とんでもない甲虫 プラチナコガネ Chrysinaカナブンハナムグリ カミキリ ハムシ タマムシ
¥27,800
SOLD OUT
学名: 不明 脚と触覚を収納して見事な球形へ変形することで有名なマンマルコガネの1種です。数mmサイズの種がほとんどの中、1cmを超えそうな本種の存在感は想像を絶するもので、初めて実物を見た時は腰を抜かしました。 マンマルコガネは、危険を感じるとダンゴムシのように体を球状に丸めることができる非常に珍しい甲虫の総称です。 マンマルコガネの主な特徴は以下の通りです。 体長は約5mm前後の小さな昆虫です。 朽ち木の中や、シロアリの古巣に堆積した落ち葉・フレークの中に生息しています。 驚きの防御能力 危険を察知すると頭部と脚を体内の専用スペースに完璧に収納し、丸い種のような姿に変身します。一度丸まるとなかなかこじ開けられないほど硬い外骨格で身を守ります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ペルー フニン県 サティポ Rio Venado 標高1300m地点産の画像標本を配送します。2023年7月3日に採取されております。私が計測したところ丸まってない方の頭胴長7mmでした。
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【2匹set】マンマルコガネ レッドフォーム 標本 とんでもない甲虫 プラチナコガネ Chrysinaカナブンハナムグリ カミキリ ハムシ タマムシ
¥27,800
SOLD OUT
学名: Ceratocanthopsis fulgida ? 脚と触角を収納して見事な球形へ変形することで有名なマンマルコガネの1種です。 ルビーのような深みのある赤色に包まれ、多種多様な世界のマンマルコガネの中で最美麗種と言っても過言ではないと思います マンマルコガネは、危険を感じるとダンゴムシのように体を球状に丸めることができる非常に珍しい甲虫の総称です。 マンマルコガネの主な特徴は以下の通りです。 体長は約5mm前後の小さな昆虫です。 朽ち木の中や、シロアリの古巣に堆積した落ち葉・フレークの中に生息しています。 驚きの防御能力 危険を察知すると頭部と脚を体内の専用スペースに完璧に収納し、丸い種のような姿に変身します。一度丸まるとなかなかこじ開けられないほど硬い外骨格で身を守ります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ペルー フニン県 サティポ Rio Venado 標高1100m地点産の画像標本を配送します。2023年7月30日に採取されております。私が計測したところ丸まってない方の頭胴長5mmでした。
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【7mm】南アフリカのアシナガコガネ 標本 プラチナコガネ ウグイスコガネ ハムシ タマムシ ハナムグリ カナブン アリ カメノコブイブイc
¥5,980
学名: 不明 南アフリカ共和国で2019年に採集されたアシナガコガネです。この仲間はオス同士がメスを巡って後脚で戦う様で、その為に後脚が著しい発達を遂げています。 国内での流通の少ないグループですのでこの機会に是非いかがでしょうか? 彼らの生態を非常によく捉えた動画がYouTubeに上がっています。 https://m.youtube.com/watch?v=JFsw-vyWS5E&list=LL&index=1&pp=iAQBsAgC&ra=m 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 南アフリカ共和国 西ケープ州 Clanvilliam産の画像標本を配送します。座標付きです。2019年8月26日に採取されております。私が計測したところ頭胴長7mmでした。
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【5mm】南アフリカのアシナガコガネ 標本 プラチナコガネ ウグイスコガネ ハムシ タマムシ ハナムグリ カナブン アリ カメノコブイブイた【5mm】南アフリカのアシナガコガネ 標本 プラチナコガネ ウグイスコガネ ハムシ タマムシ ハナムグリ カナブン アリ カメノコブイブイた
¥6,980
学名: 不明 南アフリカ共和国で2019年に採集されたアシナガコガネです。この仲間はオス同士がメスを巡って後脚で戦う様で、その為に後脚が著しい発達を遂げています。 国内での流通の少ないグループですのでこの機会に是非いかがでしょうか? 彼らの生態を非常によく捉えた動画がYouTubeに上がっています。 https://m.youtube.com/watch?v=JFsw-vyWS5E&list=LL&index=1&pp=iAQBsAgC&ra=m 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 南アフリカ共和国 北ケープ州 ナマクア Skilpad 標高450m地点産の画像標本を配送します。座標付きです。2019年9月3日-7日にかけて採取されております。私が計測したところ頭胴長7mmでした。
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【8mm】黄色の点模様が美麗な南アフリカのアシナガコガネ 標本 プラチナコガネ ウグイスコガネ ハムシ タマムシ ハナムグリカナブンアリ
¥13,800
学名: 不明 南アフリカ共和国で2019年に採集されたアシナガコガネです。この仲間はオス同士がメスを巡って後脚で戦う様で、その為に後脚が著しい発達を遂げています。 国内での流通の少ないグループですのでこの機会に是非いかがでしょうか? 彼らの生態を非常によく捉えた動画がYouTubeに上がっています。 https://m.youtube.com/watch?v=JFsw-vyWS5E&list=LL&index=1&pp=iAQBsAgC&ra=m 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 南アフリカ共和国 西ケープ州 ニーウヴォウトヴル Nieuwoudtvilleより西に8km地点産の画像標本を配送します。座標付きです。2017年9月11日に採取されております。私が計測したところ頭胴長8mmでした。
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【6mm】鶯色の体色が美麗な南アフリカのアシナガコガネ 標本 プラチナコガネ ウグイスコガネ ハムシ タマムシ ハナムグリカナブンアリ
¥8,888
学名: 不明 南アフリカ共和国で2019年に採集されたアシナガコガネです。この仲間はオス同士がメスを巡って後脚で戦う様で、その為に後脚が著しい発達を遂げています。 国内での流通の少ないグループですのでこの機会に是非いかがでしょうか? 彼らの生態を非常によく捉えた動画がYouTubeに上がっています。 https://m.youtube.com/watch?v=JFsw-vyWS5E&list=LL&index=1&pp=iAQBsAgC&ra=m 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 南アフリカ共和国 西ケープ州 ウェストコート 標高8m地点産の画像標本を配送します。座標付きです。2019年9月14日-17日にかけて採取されております。私が計測したところ頭胴長6mmでした。
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【6mm】小豆色の体色が美麗な南アフリカのアシナガコガネ 標本 プラチナコガネ ウグイスコガネ ハムシ タマムシ ハナムグリカナブンアリ
¥6,980
学名: 不明 南アフリカ共和国で2019年に採集されたアシナガコガネです。この仲間はオス同士がメスを巡って後脚で戦う様で、その為に後脚が著しい発達を遂げています。 国内での流通の少ないグループですのでこの機会に是非いかがでしょうか? 彼らの生態を非常によく捉えた動画がYouTubeに上がっています。 https://m.youtube.com/watch?v=JFsw-vyWS5E&list=LL&index=1&pp=iAQBsAgC&ra=m 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 南アフリカ共和国 北ケープ州 ナマクアランド Gariesより南に20km地点産の画像標本を配送します。座標付きです。2017年8月30日に採取されております。私が計測したところ頭胴長6mmでした。
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【10mm】起毛感のある体が分厚い南アフリカのアシナガコガネ 標本 プラチナコガネ ウグイスコガネ ハムシ タマムシ ハナムグリカナブンアリ
¥27,800
学名: 不明 南アフリカ共和国で2019年に採集されたアシナガコガネです。この仲間はオス同士がメスを巡って後脚で戦う様で、その為に後脚が著しい発達を遂げています。 国内での流通の少ないグループですのでこの機会に是非いかがでしょうか? 彼らの生態を非常によく捉えた動画がYouTubeに上がっています。 https://m.youtube.com/watch?v=JFsw-vyWS5E&list=LL&index=1&pp=iAQBsAgC&ra=m 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 南アフリカ共和国 北ケープ州 ナマクア Skilpad 標高450m地点産の画像標本を配送します。座標付きです。2019年9月3日-7日にかけて採取されております。私が計測したところ頭胴長8mmでした。
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【7mm】微毛の南アフリカのアシナガコガネ 標本 プラチナコガネ ウグイスコガネ ハムシ タマムシ ハナムグリ カナブンアリ
¥8,888
学名: 不明 南アフリカ共和国で2019年に採集されたアシナガコガネです。この仲間はオス同士がメスを巡って後脚で戦う様で、その為に後脚が著しい発達を遂げています。 国内での流通の少ないグループですのでこの機会に是非いかがでしょうか? 彼らの生態を非常によく捉えた動画がYouTubeに上がっています。 https://m.youtube.com/watch?v=JFsw-vyWS5E&list=LL&index=1&pp=iAQBsAgC&ra=m 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 南アフリカ共和国 西ケープ州 クランウィリアムから西に3km地点産の画像標本を配送します。座標付きです。2017年8月29日-30日にかけて採取されております。私が計測したところ頭胴長7mmでした。
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【8mm】毛むくじゃらの南アフリカのアシナガコガネ 標本 プラチナコガネ ウグイスコガネ ハムシ タマムシ ハナムグリ カナブンアリ
¥17,800
学名: 不明 南アフリカ共和国で2019年に採集されたアシナガコガネです。この仲間はオス同士がメスを巡って後脚で戦う様で、その為に後脚が著しい発達を遂げています。 国内での流通の少ないグループですのでこの機会に是非いかがでしょうか? 彼らの生態を非常によく捉えた動画がYouTubeに上がっています。 https://m.youtube.com/watch?v=JFsw-vyWS5E&list=LL&index=1&pp=iAQBsAgC&ra=m 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 南アフリカ共和国 西ケープ州 クランウィリアム産の画像標本を配送します。座標付きです。2019年8月26日に採取されております。私が計測したところ頭胴長8mmでした。
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【7mm】オウゴンアシナガコガネ とんでもない甲虫 標本プラチナコガネ ウグイスコガネ ハムシ タマムシ ハナムグリ カナブンアリ
¥17,800
学名: Hoplia aurata 「とんでもない甲虫」という図鑑ではオウゴンアシナガコガネの和名で掲載されています。 金や銀の鱗のような毛で覆われているアシナガコガネです。 シイやカシの木の高いところにある花に集まります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 インドネシア 西カリマンタン 南西カリマンタン シンカワン地区 BAWANG山 Madi vill env 標高1000-1500m産の画像標本を配送します。2019年4月に採取されております。私が計測したところ頭胴長7mmでした。
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【9mm】タテスジサルコガネ アシナガコガネ 標本 プラチナコガネ ウグイスコガネ ハムシ タマムシ ハナムグリ カナブンアリ
¥37,800
学名: Denticnema striata オス同士がメスをめぐって後脚で戦うアシナガコガネの一種、「とんでもない甲虫」P40にも掲載されています。この仲間としてはかなり大型で色合いや模様も派手なかっこいい種なのですが、近年は標本の流通がほとんどありません。 Denticnema striataは、コガネムシ科の甲虫の一種です。南アフリカ(西ケープ州、北ケープ州)に生息しています。 成虫の体長は約10.5~11.5mm(0.41~0.45インチ)です。頭部と前胸背板は黒色で、鞘翅は赤褐色で、両側に幅広で途切れのない白い鱗片の帯が5本ずつあります。脚は赤褐色です。 「striata(ストリアータ)」は、ラテン語で「筋(すじ)のある」「線条のある」「縦縞(たてじま)の」を意味する種小名です。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 南アフリカ共和国 西ケープ州 カリッツドープより西に7km地点産の画像標本を配送します。座標付きです。2017年9月29日-30日にかけて採取されております。私が計測したところ頭胴長9mmでした。
