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【紫】玉虫最高峰かつ最も希少カラーのスハンダエオウサマムカシタマムシ Calodema suhandae 昆虫標本 カミキリ 標本 ハムシ コメツキ
¥159,600($1,011.10)
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学名:Calodema suhandae purple morph Calodema suhandaeの流通量は非常に少なく、その中でもさらに希少なパープルカラーです。ノーマルカラーと並べるとその色の特異さに驚かされます。 またこの個体は42mmと大きい個体です。特色のSuhandaeでこの大きさですので希少性抜群かと思います! 画像個体を配送します。 私が計測したところ42mmでした。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。
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【青】玉虫最高峰かつ2番目に希少カラーのスハンダエオウサマムカシタマムシ Calodema suhandae 昆虫標本 カミキリハムシプラチナコガネ
¥84,444($534.97)
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学名:Calodema suhandae blue morph 超人気種のCalodema suhandae (Calodema suhandai)の中でも非常に稀な、ブルーカラーの個体の出品です。 ノーマルカラーと並べるとその色の特異さに驚かされます。 またこの個体は42mmと大きい個体です。特色のSuhandaeでこの大きさですので希少性抜群かと思います! 画像個体を配送します。 私が計測したところ42mmでした。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。
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【赤紋無】ミラクルカラー、異常個体と思しき玉虫最高峰のスハンダエオウサマムカシタマムシCalodema昆虫標本カミキリハムシプラチナコガネ
¥197,778($1,252.96)
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学名:Calodema suhandae yellow green morph 超人気種のCalodema suhandae (Calodema suhandai)の中でも非常に稀な、赤紋消失カラーの個体の出品です。 ノーマルカラーと並べるとその色の特異さに驚かされます。 またこの個体は40mmと割と大きな個体です。特色のSuhandaeでこの大きさですので希少性抜群かと思います! 画像個体を配送します。 私が計測したところ40mmでした。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。
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【ペア】玉虫最高峰のノーマルカラー緑色のスハンダエオウサマムカシタマムシCalodema昆虫標本カミキリハムシプラチナコガネ グリーン
¥169,200($1,071.92)
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学名:Calodema suhandae green morph 超人気種のCalodema suhandae (Calodema suhandai)の中でも非常に稀なペアでの出品です。 ノーマルカラーですが、43mm♀と43mm♂の大きな個体です。ペアでこの大きさですので希少性抜群かと思います! 画像個体を配送します。 私が計測したところ43mmでした。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。
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【超巨大】チャイロフトタマムシ フトタマムシ スハンダエ プラチナコガネ コガネムシ ハムシ コブハムシ タマムシ 昆虫標本ニジイロクワガ
¥71,111($450.50)
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学名: Sternocera chrysis 和名:チャイロフトタマムシ ステルノセラ・クリシスはタマムシ科に属する甲虫の一種である。暗赤色の鞘翅と暗色の前胸背板を持つ。 鞘翅の基本的な色は銅色がかった茶色で、前胸板は通常金属的な緑色です。 この種はインド、イラン、スリランカ、パキスタン、ベルチスタン、ネパール、ビルマ、タイ、ラオス、ベトナム、中国で見られます。 珍奇昆虫BRUTUSの67ページにフトタマムシ特集として掲載されております。 フトタマムシは東南アジアからアフリカにかけて分布する、木の実のような肉厚な体が特徴的です。非常に乾燥した地域にいるので水分を蓄えるために体が肉厚になるという、多肉植物と同じような進化をしています。 体表から粉状の分泌物を出しており、それが毛に付着することで模様となって表現されます。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。画像個体をお送りします。インド タミルナードゥ州 ニルジリヒルズ産です。1982年10月6-8日に採取されています。私が計測したところ55mmでした。おそらくこの種としては超特大サイズかと思います。
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【国産青玉虫最高峰】アオタマムシ 昆虫標本 コブハムシ ハムシ スハンダエ ムカシタマムシ ヒメカタゾウムシ プラチナコガネ
¥18,900($119.74)
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学名:Euryrhyrea sp. 国内では幻のタマムシとして有名なエゾアオタマムシです。 ロシア産の方が日本のアオタマムシと比べて特にエリトラの縁の赤さが顕著だと感じるという話もありますが体感変わりはないです。 近年のロシア情勢から2021年以降は入ってきていないのと日本のものもかなり見つかりにくいみたいです。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 日本 東京都 八王子市 高尾町高尾山産の画像標本を発送いたします。2024年7月16日に採取されております。私が計測したところ22mmでした。 採取者の方よりご指摘をいただきまして、 本種はコモンネーム アオタマムシのようです。 上翅の先端の尖った部分が1本がエゾで2本 が国産アオタマです。そこが一番わかりやすいポイントです。大きさも22ミリはエゾアオでは確かに大型の 部類に入りますが国産アオでは普通サイズで、大きな個体は25ミリを超えてきます。
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【49mm】チャイロフトタマムシ フトタマムシ スハンダエ プラチナコガネ コガネムシ ハムシ コブハムシ タマムシ 昆虫標本ニジイロクワガ
¥45,000($285.08)
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学名:Sternocera cf. chrysidioides (Sternocera chrysis chrysidioides) 和名:チャイロフトタマムシ ステルノセラ・クリシスはタマムシ科に属する甲虫の一種である。暗赤色の鞘翅と暗色の前胸背板を持つ。 鞘翅の基本的な色は銅色がかった茶色で、前胸板は通常金属的な緑色です。 この種はインド、イラン、スリランカ、パキスタン、ベルチスタン、ネパール、ビルマ、タイ、ラオス、ベトナム、中国で見られます。 珍奇昆虫BRUTUSの67ページにフトタマムシ特集として掲載されております。 フトタマムシは東南アジアからアフリカにかけて分布する、木の実のような肉厚な体が特徴的です。非常に乾燥した地域にいるので水分を蓄えるために体が肉厚になるという、多肉植物と同じような進化をしています。 体表から粉状の分泌物を出しており、それが毛に付着することで模様となって表現されます。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。画像個体をお送りします。インド タミルナードゥ州 ベッロール産です。1987年9月に採取されています。私が計測したところ49mmでした。
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【25mm】アカモンアラメムカシタマムシ ロエイ アラモンアラメムカシタマムシ スハンダエ プラチナコガネ スハンダエ ハムシ
¥19,778($125.30)
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学名: Stigmodera roei 和名: アカモンアラメムカシタマムシ/アラモンアラメムカシタマムシ/ロエイアラメムカシタマムシ 英名:Roe’s Jewel Beetle 「きらめく甲虫」P40等に掲載されている西オーストラリア固有のタマムシです。 スティグモデラ(Stigmodera)は、タマムシ科(Muprestidae)に属する甲虫の属です。属が大きく、3つの独立した属に分ける研究者もいますが、それらをまとめてスティグモデラ属とみなす研究者もいます。属には約550種が含まれます。そのほとんどはオーストラリア原産で、少数はニューギニアにも生息しています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 オーストラリア 西オーストラリア州 エネアッバ産の画像標本を発送いたします。1988年10月に採取されております。私が計測したところ頭胴長25mmでした。
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【極美展足】ムラサキケブカフトタマムシ スハンダエ プラチナコガネ コブハムシ ヒメカタゾウムシ 昆虫標本 標本 ハムシ ハナムグリ 糞虫
¥42,750($270.83)
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学名:Julodis viridipes or cirrosa 和名:アカゲケブカフトタマムシ/ムラサキケブカフトタマムシ/ハラケブカフトタマムシ/ケブカフトタマムシ Julodis viridipes は体長約22~36ミリメートルに達する。体色は青色で、頭部、胸部、腹部は黄色の毛の房で覆われている。脚は緑色である(そのため、この種の学名は viridipes である)。 この種は南アフリカに生息し、木質低木Didelta spinosaと関連がある。 英名がないみたいです。 今では新規で展足を受け付けていない昆虫標本作家の福井敬貴さんの2022年の作品で一才の妥協を許していない神がかり的な展足だと思います。台紙の裏にサインがあります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体を配送します。私が計測したところ30mmでした。 メタリックな青緑色の筒状の体の表面には、粗い点刻があり、頭でコーティングされた薄い黄色からオレンジ色の毛束が生えている。このタマムシは、南アフリカの温暖な乾燥地や半乾燥地ではおなじみの種だ。幼虫はさまざまな低木の茎や根の中に潜り込む。成虫の寿命は短く、気温の高い日中に活動し、水分を多く含む葉や花を食べる。
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【35mm♂】スハンダエオウサマムカシタマムシ Calodema suhandae 昆虫標本 カミキリ 標本 ハムシ コメツキムシ カナブン ハナムグリ 甲虫
¥35,910($227.50)
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学名:Calodema suhandae タマムシ最高峰の一種です。 西イリアン産の画像個体の♂を配送します。 私が計測したところ35mmでした。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。
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【35mm】クロモンベニオウサマムカシタマムシ Calodema plebeia スハンダエ プラチナコガネ コブハムシ ヒメカタゾウムシ 昆虫標本 標本
¥25,020($158.51)
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学名: Calodema plebeia オーストラリアに生息しているムカシタマムシと呼ばれている種類です。 オーストラリアは生体だけでなく、標本の輸入も難しいそうなのでコレクションの第一優先としておすすめです! 赤いやつとして買ったら黄色かったみたいです。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 イエローモルフの画像個体を配送します。私が計測したところ35mmでした。
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【23mm】キラキラアラメムカシタマムシ 昆虫標本 標本 甲虫 カミキリ コブハムシ コメツキムシ カメムシ ゾウムシ プラチナコガネ 糞虫
¥45,125($285.88)
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学名: Stigmodera sanguinosa 「きらめく甲虫」のP40や「世界で一番美しい甲虫図鑑」のP12などにキラキラアラメムカシタマムシの和名で掲載されているオーストラリア固有のタマムシです。 死んでもなお、生きている時と全く同じ輝きを放っているのでおすすめです! 属内で1番細身の種みたいです。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 西オーストラリア州 ハイデン産の2枚目の画像個体を配送します。1989年10月21日に採取されています。 写真は参考生体です。私が計測したところ23mmでした。
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【39mm】クロモンベニオウサマムカシタマムシ Calodema plebeia スハンダエ プラチナコガネ コブハムシ ヒメカタゾウムシ 昆虫標本 標本
¥45,125($285.88)
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学名: Calodema plebeia オーストラリアに生息しているムカシタマムシと呼ばれている種類です。 オーストラリアは生体だけでなく、標本の輸入も難しいそうなのでコレクションの第一優先としておすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 オーストラリア クイーンズランド州 ジュラッテン産の画像個体を配送します。2024年2月に採取されております。私が計測したところ39mmでした。
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【32mm】マダガスカルのケブカフトタマムシ 標本 Polybothris quadricollis スハンダエ プラチナコガネ コブハムシ ヒメカタゾウムシハムシ
¥9,310($58.98)
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学名: Polybothris quadricollis 和名:ニシキカワリタマムシ/ケブカフトタマムシ ポリボトリス・クアドリコリス(Polybothris quadricollis)は、体長約37~43ミリメートルに達します。このごく一般的な種は、最も色鮮やかな種の一つです。鞘翅はオリーブグリーンの粒状で、体の下面は非常に鮮やかな金属的な虹色を呈します。下面の色は、この属内の異なる種の間で雌雄判別を行う上で重要なようです。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 マダガスカル ムラマンガ ブパラジー産の画像個体を配送します。1997年12月に採取されております。私が計測したところ32mmでした。
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【剛毛】ムラサキケブカフトタマムシ スハンダエ プラチナコガネ コブハムシ ヒメカタゾウムシ 昆虫標本 標本 ハムシ ハナムグリ 糞虫
¥16,920($107.19)
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学名:Julodis viridipes ? 和名:ウィリディペスケブカフトタマムシ/ムラサキケブカフトタマムシ/ハラケブカフトタマムシ/ケブカフトタマムシ Julodis viridipes は体長約22~36ミリメートルに達する。体色は青色で、頭部、胸部、腹部は黄色の毛の房で覆われている。脚は緑色である(そのため、この種の学名は viridipes である)。 この種は南アフリカに生息し、木質低木Didelta spinosaと関連がある。 英名がないみたいです。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 南アフリカ共和国 西ケープ州 ビードウバレー Enjo Nature Farm産の画像個体を配送します。座標付きです。私が計測したところ28mmでした。 メタリックな青緑色の筒状の体の表面には、粗い点刻があり、頭でコーティングされた薄い黄色からオレンジ色の毛束が生えている。このタマムシは、南アフリカの温暖な乾燥地や半乾燥地ではおなじみの種だ。幼虫はさまざまな低木の茎や根の中に潜り込む。成虫の寿命は短く、気温の高い日中に活動し、水分を多く含む葉や花を食べる。
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【26mm】ムネムラサキアラメムカシタマムシ 標本 スハンダエ チャイロフタオアラメムカシタマムシ
¥18,900($119.74)
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学名:Stigmodera macularia ? or jaquinoti? 和名:ムネムラサキアラメムカシタマムシ/チャイロフタオアラメムカシタマムシ Stigmodera maculariaは、表面に深い窪みのある黄色の鞘翅を持つ。窪みは黒色で、前胸背板は暗色である。 よく似た種が3種おり間違いやすいそうです。 朱色の翅に、深く刻まれた点刻が青黒く光る、大変美しい種です。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 オーストラリア 北シドニー産の画像個体を配送します。1997年12月20日に採取されております。 私が計測したところ頭胴長で26mmでした。
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グラティオサムカシタマムシ 標本Stigmodera gratiosa?
¥16,020($101.49)
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学名: Stigmodera gratiosa? 和名:グラティオサムカシタマムシ/ミドリアラメムカシタマムシ スティグモデラ(Stigmodera)は、タマムシ科(Muprestidae)に属する甲虫の属です。属が大きく、3つの独立した属に分ける研究者もいますが、まとめてスティグモデラ属としている研究者もいます。属には約550種が含まれます。ほとんどはオーストラリア原産で、少数はニューギニアにも生息しています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体を配送します。 私が計測したところ頭胴長で17mmでした。
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【裏展足】マダガスカルのケブカフトタマムシ 標本 Polybothris quadricollis スハンダエプラチナコガネコブハムシ ヒメカタゾウムシハムシ
¥9,310($58.98)
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学名: Polybothris quadricollis 和名:ニシキカワリタマムシ/ケブカフトタマムシ ポリボトリス・クアドリコリス(Polybothris quadricollis)は、体長約37~43ミリメートルに達します。このごく一般的な種は、最も色鮮やかな種の一つです。鞘翅はオリーブグリーンの粒状で、体の下面は非常に鮮やかな金属的な虹色を呈します。下面の色は、この属内の異なる種の間で雌雄判別を行う上で重要なようです。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 マダガスカル サンドランゲイトー産の画像個体を配送します。1983年1月に採取されております。私が計測したところ31mmでした。
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【極BIG】キベリルリタマムシ リンバータルリタマムシChrysochroa limbate 標本 プラチナコガネ ハムシ スハンダエオサムシ青光反射
¥34,020($215.52)
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和名: キベリルリタマムシ/リンバータルリタマムシ アジア最高峰のタマムシです。 『きらめく甲虫』の中で、「真っさらな紙にひと筆払ったような潔さ」と描写されていたが、まさにメタリックな絵の具でさっと塗ったかのようです。 クリソクロア(Chrysochroa)は、金属質の木材を食害する「宝石」のような甲虫の一種で、クリソクロイニ族に代表されます。多くの種のほとんどは、マレーシア、インドネシア、フィリピンなどの東南アジア諸国に自生しています。しかし、インドにもかなりの種が生息しており、日本には1種(クリソクロア・フルギディッシマ亜種・アルテルナンス)、韓国には(クリソクロア・コアナ)、アフリカには1種(クリソクロア・レピダ)が生息しています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 私が計測したところ51mmでした。上羽が青光反射しているので綺麗な個体だと思います。
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フィジーの昆虫切手 標本 1987年9月7日の通常切手 フィジーオオウスバカミキリ パプアゾウムシ ヒゲナガゾウムシ スジブトタマムシ
¥2,480($15.71)
フィジーは、南太平洋上の300以上の諸島群から成る国で、1970年にイギリスから独立し1987年に英連邦からの離脱を宣言しました。 独立前の英領フィジー諸島から、1968年に17種の通常切手が発行されましたが、その中の切手2種にスズメガとヒトリガが描かれました。 独立後のフィジーから、1987年に甲虫切手5種が発行されました。フィジー特産の甲虫が非常に鮮明な色彩で描かれております。 ミツギリゾウムシの一種 Bulbogaster ctenostomides (ミツギリゾウムシ科) スジブトタマムシの一種 Paracupta flaviventris (タマムシ科) ヒゲナガゾウムシの一種 Cerambyrhynchus schoenherri (ヒゲナガゾウムシ科) パプアゾウムシの一種 Rhynoscapha lagopyga (ゾウムシ科) オオウスバカミキリの一種 Xixuthrus heros (カミキリムシ科)
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【稀種22mm】クロマダラタマムシ 標本 きらめく甲虫
¥9,480($60.06)
学名: Nipponobuprestis querceti クロマダラタマムシ(学名:Nipponobuprestis querceti)は クロマダラタマムシ - とある虫屋のむし写し、コウチュウ目タマムシ科に分類される昆虫です クロマダラタマムシ - レッドデータ検索システム。 体長は17〜28mmほどの大型のタマムシで、深い黒緑色や黒銅色をベースに、金や黄、橙色の複雑で美しい斑模様を持っています。 生態と特徴見られる時期:成虫は主に初夏から夏(6〜8月頃)にかけて活動します。 食樹:平地から低山地にあるエノキの大木や、その枯死部・衰弱部に依存しています。成虫はエノキの葉を食べて、古い木の洞などに集まります。 分布:本州、四国、九州に分布していますが、生息地は局地的で個体数も非常に少ない珍しい種類です。 現状と保護開発によるエノキの古木の減少や環境の変化に伴い、各地のレッドデータブック(都道府県のRDB)で絶滅危惧種や準絶滅危惧種に指定されています。市街化が進んだ地域では長期間発見されず「絶滅」と扱われることもありますが、環境が維持されている場所ではごく稀に見つかることがあります 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 奈良県 奈良市 高畑町産の画像標本を配送します。2014年6月25日私が計測したところ頭胴長22mmでした。
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【22mm♂】アオタマムシ 標本 きらめく甲虫
¥13,800($87.43)
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学名: Eurythyrea tenuistriata Eurythyrea tenuistriata Lewis, 1893 は、日本固有種のタマムシで、和名はアオタマムシです。 基本情報 * 科:タマムシ科 Buprestidae * 属:Eurythyrea * 学名:Eurythyrea tenuistriata * 記載者:Lewis * 記載年:1893年 * 体長:約16~28 mm * 分布:本州・四国・九州 * 日本固有種 色彩 非常に美しい金属光沢を持ち、基本的には明るい緑~青緑色。 個体によっては、 * 上翅側縁 → 金色~金赤色 * 上翅の会合部 → 青藍色 * 前胸背 → 赤みを帯びる などの色彩変異があります。 生態 山地の自然林に生息し、特にモミ・ツガ・マツ類などの針葉樹との関係が深い種類です。 幼虫はモミなどの衰弱木・立ち枯れ木・伐採木に穿孔して成長します。成虫は7~8月頃に出現し、ブナやイヌブナなどの葉を後食することも知られています。 かなり珍しいタマムシ アオタマムシは全国的にもかなり局地的です。例えば京都府では「絶滅寸前種」、大分県では絶滅危惧IB類に指定されています。生息環境となる天然モミ林の減少が大きな問題になっています。 ちなみに、東京大学総合研究博物館には1898年に千葉県清澄山で採集された雌の標本も残っています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 東京都 八王子市 高尾町 高尾山産の画像標本♂を配送します。2021年7月15日に採取されております。私が計測したところ頭胴長22mmでした。
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【37mm】ウバタマムシ 標本 きらめく甲虫 姥玉虫
¥3,480($22.05)
学名: Chalcophora japonica ウバタマムシ(姥玉虫)は、タマムシ科の昆虫です。 ヤマトタマムシと並ぶ国内最大級の大きさを誇りますが、鮮やかな虹色の光沢はなく、老女の肌や枯れ木を思わせる地味な灰褐色や赤銅色の体色をしています。 特徴と生態大きさ: 成虫の体長は約24〜40mm。 見た目: 背中にゴツゴツとした隆起した筋や、黄白色の粉をまとっているのが特徴です。 生息環境: マツ林やアカマツ・クロマツなどの松類が生える場所で見られます。 食性: 成虫は松の葉や花粉を食べ、幼虫は弱った松や枯れ木の内部を食べて育ちます。 見られる時期: およそ5月〜10月頃に活動します。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 東京都 府中市 多磨町産の画像標本♀を配送します。2021年8月21日に採取されてあります。私が計測したところ頭胴長37mmでした。BIGサイズになります。
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【28mm】アオムネスジタマムシ 標本 きらめく甲虫
¥1,480($9.38)
学名: Chrysodema manillarum 金緑色の美しい大型のタマムシ。 奄美大島と琉球列島の海岸付近に生息している。というのも本種の食草となるモモタマナは海辺の植物であるからである。 上翅の縁と前胸背板の左右は黄色をしている。 同属にアヤムネスジタマムシがいるが、やや小型で体形も細長い。 両種の成体を見た限りでは、黄色の部分が前胸背板では本種のほうが発達しており、上翅の黄色い縁取りは本種では途中に切れ込みが入る他、暗色部の色彩がアヤムネスジタマムシでは紺色なのに対し、本種では銅色であるなどの違いが見られた。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 沖縄県 浦添市 当山産の画像標本を配送します。2021年6月28日に採取されております。私が計測したところ頭胴長28mmでした。
