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【37mm】ミドリセダカタマムシ 標本 ソロモン諸島 スハンダエプラチナコガネコブハムシ ヒメカタゾウムシハムシカミキリムシフンチュウコメ
¥5,980
学名: Paracupta helopioides 触角や節が黄色いイカしたタマムシです。 世界で1番美しい甲虫図鑑のP12に掲載されている種です。 主にソロモン諸島のマライタ島やサンタクルーズ諸島に生息する、35〜39mm前後の大型のタマムシです。セダカタマムシ属に分類され、メタリックな緑色や青色の光沢を持つ、非常に美しい甲虫として標本市場で人気があります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ソロモン諸島 マライタ島 エサセール産の画像個体を配送します。2003年4月15-18日に採取されております。 私が計測したところ頭胴長で37mmでした。
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【玉虫最大級】アラメオオルリタマムシ 標本 スハンダエプラチナコガネコブハムシ ヒメカタゾウムシハムシカミキリムシフンチュウコメツキ
¥8,888
学名: Megaloxantha hemixantha? or kiyoshii? 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 マレーシア キャメロンハイランドから8マイル産の画像個体を配送します。2025年4月に採取されております。 私が計測したところ頭胴長で72mmでした。BIGサイズだと思います。
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【玉虫最大種】ムモンオオルリタマムシ 標本 スハンダエプラチナコガネコブハムシ ヒメカタゾウムシハムシカミキリムシフンチュウコメツキ
¥9,480
学名: Megaloxantha concolor マレーシアに生息するオオルリタマムシの近縁種となる大型のタマムシで、大きさもオオルリタマムシに匹敵する70mm前後のサイズになる。 オオルリタマムシと色彩が異なり、「無紋」という名前通り、オオルリタマムシのような胸部左右のオレンジ色と、前翅に白い紋が発生しないのが特徴となり、金属光沢の緑色となるが、オオルリタマムシよりもやや色彩的には薄く、渋めの色彩のようにもなる。 生態的にもオオルリタマムシに近く、ジャングルの高木を飛び回り、摂食と繁殖を行う。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 マレーシア キャメロンハイランドより8マイル産の画像個体を配送します。2025年5月に採取されております。 私が計測したところ頭胴長で72mmでした。
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【玉虫最大級】オオルリタマムシ 標本 スハンダエプラチナコガネコブハムシ ヒメカタゾウムシハムシカミキリムシフンチュウコメツキハナム
¥17,800
学名: Megaloxantha bicolor インドからベトナム、オーストラリア、フィリピンにかけて分布する体長最大75mmにもなる世界最大級のタマムシのグループで、日本産タマムシの優に2倍ものサイズになる。全身がメタリックグリーンの色彩と、前翅に白い紋が現れ、胸部左右がオレンジ色の縁取りとなる。 地域によって身体の大きさと、前翅の紋の色彩が異なる亜種に分かれ、マレー半島の原名亜種のM b bicolor、インド産亜種のM b gigantea インドネシア産亜種の M b matsudai とM b ohtanii、最小種である海南島亜種のM b hainana フィリピン産亜種のM b matsudai 、フィリピンパラワン島亜種のM b palawanica 、 フィリピンルソン島亜種のM bluzonica 、フィリピンミンダナオ島亜種のM b arcuatifasciata 唯一前翅の紋が異なるベトナム産亜種のM b porphyreus 、 ジャワ島東部産亜種の M c ohtanii タイ産亜種のM b assamensis スマトラ、ボルネオ亜種のM b nigricornis といった13種もの亜種で構成される。 ジャングルの高所を飛翔し、オスはメスを探すだけではなく、高所にある新鮮な葉を食べる目的で飛び回る。 きらびやかな体色は、日光に反射する事で、天敵から逃れる場合の目くらましになるとも云われるが、定かではない。幼虫は日本のタマムシと同様に老朽木や、枯れかけている木を餌にして成長する。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 タイ チェンマイ産の画像個体を配送します。2008年6月に採取されております。 私が計測したところ頭胴長で77mmでした。特大サイズだと思います。
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【玉虫標本】Lasionota rousseliiタマムシ ペハムシタマムシスハンダエコガネムシオサムシカメムシカミキリダンゴムシワラジムシコブハムシ
¥8,888
学名: Lasionota rousselii? 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 チリ サンティアゴ カホンデルマイポ産の画像個体を配送します。2022年1月30日?に採取されております。 私が計測したところ頭胴長で12mmでした。
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【33mm】ニシキナンヨウタマムシ 標本スハンダエプラチナコガネコブハムシ ヒメカタゾウムシハムシカミキリムシフンチュウコメツキハナムグ
¥3,333
学名: Cyphogastra javanica 昆虫標本作家の福井敬貴さんがニジイロ○○という和名は色々あるけど、本種ほどレインボーカラーの虫って他にいないんじゃないでしょうかとツイートするほど虹色なタマムシです。 ジャワヒメコウモリ(Cyphogastra javanica)は体長約30~40ミリメートルに達する。鞘翅の基本色は金属光沢のある濃い青色で、胸部と頭部は金属光沢のある赤色である。 この種はインドネシアに生息する。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体を配送します。 私が計測したところ頭胴長で33mmでした。
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【33mm】ツマアカルリタマムシ 標本スハンダエプラチナコガネコブハムシ ヒメカタゾウムシハムシカミキリムシフンチュウコメツキハナムグリ
¥1,980
学名: Chrysochroa fulminans? クリソクロア・フルミナンスは、体長約30~40ミリメートルに達する。この甲虫は、緑色から赤みがかった色、紫色まで、虹色に輝く光沢のある表面を持つ。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 西ジャワ アルゴプロ山産の画像個体を配送します。2018年4月に採取されております。 私が計測したところ頭胴長で33mmでした。
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グラティオサムカシタマムシ 標本Stigmodera gratiosa?
¥17,800
学名: Stigmodera gratiosa? 和名:グラティオサムカシタマムシ/ミドリアラメムカシタマムシ スティグモデラ(Stigmodera)は、タマムシ科(Muprestidae)に属する甲虫の属です。属が大きく、3つの独立した属に分ける研究者もいますが、まとめてスティグモデラ属としている研究者もいます。属には約550種が含まれます。ほとんどはオーストラリア原産で、少数はニューギニアにも生息しています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体を配送します。 私が計測したところ頭胴長で17mmでした。
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標本箱セットタランチュラゾウムシセミゼミモモブトハムシゴホンヅノカブトタガメサソリタマムシカナブンハナムグリカミキリムシコガネムシ
¥2,480
色々な虫たちを集めた標本箱セットになります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像標本をお送りします。
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【極BIG】キベリルリタマムシ リンバータルリタマムシChrysochroa limbate 標本 プラチナコガネ ハムシ スハンダエオサムシ青光反射
¥37,800
和名: キベリルリタマムシ/リンバータルリタマムシ アジア最高峰のタマムシです。 『きらめく甲虫』の中で、「真っさらな紙にひと筆払ったような潔さ」と描写されていたが、まさにメタリックな絵の具でさっと塗ったかのようです。 クリソクロア(Chrysochroa)は、金属質の木材を食害する「宝石」のような甲虫の一種で、クリソクロイニ族に代表されます。多くの種のほとんどは、マレーシア、インドネシア、フィリピンなどの東南アジア諸国に自生しています。しかし、インドにもかなりの種が生息しており、日本には1種(クリソクロア・フルギディッシマ亜種・アルテルナンス)、韓国には(クリソクロア・コアナ)、アフリカには1種(クリソクロア・レピダ)が生息しています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 私が計測したところ51mmでした。上羽が青光反射しているので綺麗な個体だと思います。
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【裏展足】マダガスカルのケブカフトタマムシ 標本 Polybothris quadricollis スハンダエプラチナコガネコブハムシ ヒメカタゾウムシハムシ
¥9,800
学名: Polybothris quadricollis 和名:ニシキカワリタマムシ/ケブカフトタマムシ ポリボトリス・クアドリコリス(Polybothris quadricollis)は、体長約37~43ミリメートルに達します。このごく一般的な種は、最も色鮮やかな種の一つです。鞘翅はオリーブグリーンの粒状で、体の下面は非常に鮮やかな金属的な虹色を呈します。下面の色は、この属内の異なる種の間で雌雄判別を行う上で重要なようです。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 マダガスカル サンドランゲイトー産の画像個体を配送します。1983年1月に採取されております。私が計測したところ31mmでした。
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【32mm】マダガスカルのケブカフトタマムシ 標本 Polybothris quadricollis スハンダエ プラチナコガネ コブハムシ ヒメカタゾウムシハムシ
¥9,800
学名: Polybothris quadricollis 和名:ニシキカワリタマムシ/ケブカフトタマムシ ポリボトリス・クアドリコリス(Polybothris quadricollis)は、体長約37~43ミリメートルに達します。このごく一般的な種は、最も色鮮やかな種の一つです。鞘翅はオリーブグリーンの粒状で、体の下面は非常に鮮やかな金属的な虹色を呈します。下面の色は、この属内の異なる種の間で雌雄判別を行う上で重要なようです。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 マダガスカル ムラマンガ ブパラジー産の画像個体を配送します。1997年12月に採取されております。私が計測したところ32mmでした。
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【26mm】ツマルリハデムカシタマムシ 標本 スハンダエ プラチナコガネ コブハムシ ヒメカタゾウムシ 昆虫標本 標本 ハムシ ハナムグリ 糞虫
¥8,888
学名: Metaxymorpha gloriosa 和名: ツマルリハデムカシタマムシ/グロリオーサムカシタマムシ オーストラリアに生息するムカシタマムシの一種です。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体を配送します。私が計測したところ26mmでした。
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【剛毛】ムラサキケブカフトタマムシ スハンダエ プラチナコガネ コブハムシ ヒメカタゾウムシ 昆虫標本 標本 ハムシ ハナムグリ 糞虫
¥18,800
学名:Julodis viridipes ? 和名:ウィリディペスケブカフトタマムシ/ムラサキケブカフトタマムシ/ハラケブカフトタマムシ/ケブカフトタマムシ Julodis viridipes は体長約22~36ミリメートルに達する。体色は青色で、頭部、胸部、腹部は黄色の毛の房で覆われている。脚は緑色である(そのため、この種の学名は viridipes である)。 この種は南アフリカに生息し、木質低木Didelta spinosaと関連がある。 英名がないみたいです。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 南アフリカ共和国 西ケープ州 ビードウバレー Enjo Nature Farm産の画像個体を配送します。座標付きです。私が計測したところ28mmでした。 メタリックな青緑色の筒状の体の表面には、粗い点刻があり、頭でコーティングされた薄い黄色からオレンジ色の毛束が生えている。このタマムシは、南アフリカの温暖な乾燥地や半乾燥地ではおなじみの種だ。幼虫はさまざまな低木の茎や根の中に潜り込む。成虫の寿命は短く、気温の高い日中に活動し、水分を多く含む葉や花を食べる。
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【国産青玉虫最高峰】アオタマムシ 昆虫標本 コブハムシ ハムシ スハンダエ ムカシタマムシ ヒメカタゾウムシ プラチナコガネ
¥26,460
30%OFF
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学名:Euryrhyrea sp. 国内では幻のタマムシとして有名なエゾアオタマムシです。 ロシア産の方が日本のアオタマムシと比べて特にエリトラの縁の赤さが顕著だと感じるという話もありますが体感変わりはないです。 近年のロシア情勢から2021年以降は入ってきていないのと日本のものもかなり見つかりにくいみたいです。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 日本 東京都 八王子市 高尾町高尾山産の画像標本を発送いたします。2024年7月16日に採取されております。私が計測したところ22mmでした。 採取者の方よりご指摘をいただきまして、 本種はコモンネーム アオタマムシのようです。 上翅の先端の尖った部分が1本がエゾで2本 が国産アオタマです。そこが一番わかりやすいポイントです。大きさも22ミリはエゾアオでは確かに大型の 部類に入りますが国産アオでは普通サイズで、大きな個体は25ミリを超えてきます。
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【極美碧】レスプレンデンスオウサマカドアカタマムシC.resplendesns 昆虫標本 フトタマムシスハンダエ カロデマ アラメタマムシ ハムシ
¥8,980
学名: Colobogaster resplendens 和名: レスプレンデンスオウサマカドアカタマムシ コロボガスター・レスプレデンス(Colobogaster resplendens)は、玉虫の名で広く知られる、その虹彩のような美しさで人々を魅了する魅力的な種です。深いエメラルドグリーンから鮮やかな銅赤色まで、実に様々な金属的な色合いを呈します。甲羅は光を屈折させ、まるで宝石のようにまばゆいばかりの輝きを放ちます。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ブラジル マナウス産の画像標本を発送いたします。 2017年9月に採取されております。 私が計測したところ42mmでした。
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【33mm】アラメミドリフトタマムシ スハンダエ プラチナコガネ コブハムシ ヒメカタゾウムシ 昆虫標本 標本 ハムシ ハナムグリ 糞虫 あり
¥3,480
学名: Sternocera pulchra 和名:アラメミドリフトタマムシ 英名:Tanzania Beetle or African Jewel Beetle 種小名のpulchraはラテン語で「美しい」という意味です。ブラジリアンブラックタランチュラも同じ種小名です。 この属には26種が存在する。S. aequisignataやS. aurosignataなどの一部の種は、その虹彩色の羽のため、甲虫の羽を利用した工芸品に使用されている。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 タンザニア ドドマ ムプワプワ Onyinjo産の画像個体を配送します。2016年4日に採取されております。 私が計測したところ33mmでした。
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【40mm】アラメミドリフトタマムシ スハンダエ プラチナコガネ コブハムシ ヒメカタゾウムシ 昆虫標本 標本 ハムシ ハナムグリ 糞虫 あり
¥3,780
学名: Sternocera pulchra 和名:アラメミドリフトタマムシ 英名:Tanzania Beetle or African Jewel Beetle 種小名のpulchraはラテン語で「美しい」という意味です。ブラジリアンブラックタランチュラも同じ種小名です。 この属には26種が存在する。S. aequisignataやS. aurosignataなどの一部の種は、その虹彩色の羽のため、甲虫の羽を利用した工芸品に使用されている。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体を配送します。 私が計測したところ40mmでした。
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【41mm】クリイロフトタマムシ カスタネアフトタマムシ 昆虫標本 カタゾウムシ ホウセキゾウムシ プラチナコガネ ヒシムネハナムグリ アリ
¥5,980
学名: Sternocera castanea ssp.boucardil 和名:クリイロフトタマムシ/カスタネアフトタマムシ 頭がオーストラリアのアラメタマムシのように入り組んでいる模様かつ補色関係の青と橙の色合いが抜群に美しいです。 珍奇昆虫BRUTUSの67ページにフトタマムシ特集として掲載されております。 フトタマムシは東南アジアからアフリカにかけて分布する、木の実のような肉厚な体が特徴的です。非常に乾燥した地域にいるので水分を蓄えるために体が肉厚になるという、多肉植物と同じような進化をしています。 体表から粉状の分泌物を出しており、それが毛に付着することで模様となって表現されます。 珍奇昆虫BRUTUSの67ページにフトタマムシ特集として掲載されております。 フトタマムシは東南アジアからアフリカにかけて分布する、木の実のような肉厚な体が特徴的です。非常に乾燥した地域にいるので水分を蓄えるために体が肉厚になるという、多肉植物と同じような進化をしています。 体表から粉状の分泌物を出しており、それが毛に付着することで模様となって表現されます。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。画像個体をお送りします。私が計測したところ41mmでした。
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【34mm】タテオビフトタマムシ giant jewel beetle 昆虫標本 フトタマムシ スハンダエ プラチナコガネ コガネムシ ハムシ コブハムシ アリ
¥9,800
学名:Sternocera orisa orisa 和名:タテオビフトタマムシ 英名:giant jewel beetle 6亜種いるみたいです。 Sternocera orissa は体長約35~45ミリメートルに達します。鞘翅の基本色は緑がかった黒または青がかった黒で、白っぽい色から黄色がかった眼点と模様があります。 この種はボツワナ、マラウイ南部、ナミビア、南アフリカ、ザンビア、モザンビーク、ジンバブエ、タンザニアで見られます。 珍奇昆虫BRUTUSの67ページにフトタマムシ特集として掲載されております。 フトタマムシは東南アジアからアフリカにかけて分布する、木の実のような肉厚な体が特徴的です。非常に乾燥した地域にいるので水分を蓄えるために体が肉厚になるという、多肉植物と同じような進化をしています。 体表から粉状の分泌物を出しており、それが毛に付着することで模様となって表現されます。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。ナミビア ハルダプ州 マルタヘーエ標高1350m地点産の画像個体をお送りします。私が計測したところ34mmでした。
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【49mm】チャイロフトタマムシ フトタマムシ スハンダエ プラチナコガネ コガネムシ ハムシ コブハムシ タマムシ 昆虫標本ニジイロクワガ
¥50,000
学名:Sternocera cf. chrysidioides (Sternocera chrysis chrysidioides) 和名:チャイロフトタマムシ ステルノセラ・クリシスはタマムシ科に属する甲虫の一種である。暗赤色の鞘翅と暗色の前胸背板を持つ。 鞘翅の基本的な色は銅色がかった茶色で、前胸板は通常金属的な緑色です。 この種はインド、イラン、スリランカ、パキスタン、ベルチスタン、ネパール、ビルマ、タイ、ラオス、ベトナム、中国で見られます。 珍奇昆虫BRUTUSの67ページにフトタマムシ特集として掲載されております。 フトタマムシは東南アジアからアフリカにかけて分布する、木の実のような肉厚な体が特徴的です。非常に乾燥した地域にいるので水分を蓄えるために体が肉厚になるという、多肉植物と同じような進化をしています。 体表から粉状の分泌物を出しており、それが毛に付着することで模様となって表現されます。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。画像個体をお送りします。インド タミルナードゥ州 ベッロール産です。1987年9月に採取されています。私が計測したところ49mmでした。
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【34mm】ニジイロフトタマムシ フトタマムシ スハンダエ プラチナコガネ コガネムシ ハムシ コブハムシ タマムシ 昆虫標本ニジイロクワガ
¥8,980
学名: Sternocera iris 和名:ニジイロフトタマムシ/イリスフトタマムシ 虹の女神の名をもつ、美しいフトタマムシ。チタンのヒートグラデーションのような七色の光沢が素晴らしいです。 珍奇昆虫BRUTUSの67ページにフトタマムシ特集として掲載されております。 フトタマムシは東南アジアからアフリカにかけて分布する、木の実のような肉厚な体が特徴的です。非常に乾燥した地域にいるので水分を蓄えるために体が肉厚になるという、多肉植物と同じような進化をしています。 体表から粉状の分泌物を出しており、それが毛に付着することで模様となって表現されます。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。画像個体をお送りします。2005年5月に採取されています。私が計測したところ34mmでした。
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【年代物】チャイロフトタマムシ フトタマムシ スハンダエ プラチナコガネ コガネムシ ハムシ コブハムシ タマムシ 昆虫標本ニジイロクワガ
¥6,980
学名: Sternocera chrysis 和名:チャイロフトタマムシ ステルノセラ・クリシスはタマムシ科に属する甲虫の一種である。暗赤色の鞘翅と暗色の前胸背板を持つ。 鞘翅の基本的な色は銅色がかった茶色で、前胸板は通常金属的な緑色です。 この種はインド、イラン、スリランカ、パキスタン、ベルチスタン、ネパール、ビルマ、タイ、ラオス、ベトナム、中国で見られます。 珍奇昆虫BRUTUSの67ページにフトタマムシ特集として掲載されております。 フトタマムシは東南アジアからアフリカにかけて分布する、木の実のような肉厚な体が特徴的です。非常に乾燥した地域にいるので水分を蓄えるために体が肉厚になるという、多肉植物と同じような進化をしています。 体表から粉状の分泌物を出しており、それが毛に付着することで模様となって表現されます。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。画像個体をお送りします。インド タミルナードゥ州 ニルジリヒルズ産です。1987年9月に採取されています。私が計測したところ36mmでした。
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【38mm】アカアシフトタマムシ フトタマムシ スハンダエ プラチナコガネ コガネムシ ハムシ コブハムシ タマムシ 昆虫標本ニジイロクワガタ
¥4,444
学名: Sternocera ruficornis 和名:アカアシフトタマムシ Sternocera ruficornis はタマムシ科に属する甲虫の一種です。その鮮やかなメタリックグリーンの鞘翅は、宝飾品によく用いられます。 Sternocera ruficornis は体長約30~50ミリメートルに達します。鞘翅と前胸板は鮮やかな緑色の虹彩を呈し、前胸板には密に穿孔があります。外見は S. aequisignata に非常に似ていますが、形態上の大きな違いは、S. ruficornis の脚が赤色であるのに対し、S. aequisignata の脚は緑色であることです。 この種は南アジア全域に分布しています。タイでは、Arundinaria属の竹が生息するタイ北東部に多く見られます。 雌は宿主植物の根元の土壌に1個ずつ卵を産みます。雌は1匹あたり5~12個の卵を産卵でき、孵化には2ヶ月かかります。孵化した幼虫は5齢期に分けられます。第1齢期から第4齢期は土壌中に3~4ヶ月間留まり、成虫となった宿主植物の根を食べて成長します。第5齢期は地上に現れ、再び地中に戻って蛹化します。成虫の寿命は1~3週間と短いですが、ライフサイクル全体は最大2年かかります。 Sternocera ruficornisとその類似種であるS. aequisignataは、タイ北部、ラオス、中国で食料源として人間に消費されています。これが、その地域でのこれらの種の減少の主な原因の1つです。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。画像個体をお送りします。タイ チェンマイ産です。2005年5月に採取されています。私が計測したところ38mmでした。
