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【特大良型】ラッケリーテナガカナブン 標本ウグイスコガネカメムシサシガメ甲虫昆虫標本ハムシフンチュウ亀虫コガネムシハナムグリカミキ
¥8,888
学名:Jumnos ruckeri ruckeri 東南アジアに分布する大型のカナブンで、雄の前足は長く発達しテナガカナブンの名前になっている。体には黄色い紋が4つあるが、分布する場所により紋の大きさや色の変化がある。マレーに分布しているものは黄色い紋がほとんどなくなる個体が多い。 アジア産のカナブンとしては大型になる種で、幼虫も大型になる。飼育はあまり問題ないが幼虫期間が長く、孵化から交尾、産卵までのサイクルは2年かかる。カナブンの仲間は普通は1年のサイクルが多いが、カナブンにしては珍しく長い幼虫期間を持っている。生体はタイやマレー産が定期的に入ってくるが、あまり多くの個体は入ってこない。飼育期間が思ったより長いためか、飼育品はほとんど出回っていないが、野外産が販売されていることがあるため、専門店や通販店に問い合わせてみると良い。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ベトナム イェンバイ産の画像個体♂を配送します。2022年8月に採取されております。 私が計測したところ頭胴長で52mmでした。
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【特大良型】ハウセリイカリツノハナムグリ 標本カナブンウグイスコガネカメムシサシガメ甲虫昆虫標本ハムシフンチュウ亀虫コガネムシ
¥118,000
学名: Fornassinius hauseri 黒にオレンジの点々模様がはいってるシブイ色のハナムグリです。ツノが下を向いててなんとも不思議な格好です。 産卵は容易だが、成虫までもっていくのが難しいようです。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ケニヤ アラブコ・ソコーク・フォレスト保護区 Arabuko Sokoke Forest Reserve産の画像個体を配送します。2018年11月16日に採取されております。 私が計測したところ頭胴長で53mmでした。
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【41mm♂】ハリシサスマタカナブン 標本ニジイロクワガタウグイスコガネカメムシサシガメ甲虫昆虫標本ハムシフンチュウ亀虫コガネム
¥8,888
学名: Megalorhina harrisi 大きく開いた頭角と全体の美しさに定評がある種です。 ノーマル色やハロルド・クワドリと色彩変異が豊富で 大型になると頭角の迫力はもの凄くなります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 カメルーン産の画像個体を配送します。2024年3月に羽化しております。 私が計測したところ頭胴長で41mmでした。
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【33mm♀】フロンタリスサスマタカナブン 標本 ニジイロクワガタウグイスコガネカメムシサシガメ甲虫昆虫標本ハムシフンチュウ亀虫コガネム
¥6,980
学名: Eudicella frontalis 体長最大45ミリメートルにもなる、光沢のある緑がかった大型の花コガネムシ。頭部、前胸背板、小楯板は鮮やかな緑色で、上翅は緑黄色で、緑色の明瞭な縫合線と緑黒色の筋が入る。オスは額に幅広でやや角張った赤いY字型の角を持ち、その両側に鋭い棘がある。 生態 オスは「角」を使ってメスを巡って争う。オスは角を相手の背中に押し付けて、相手をひっくり返そうとする。他の多くのコガネムシ亜科と同様に、幼虫は暗い枯れ木の中で発育し、成虫はしばしば花を訪れる。本種は森林と密接な関係にある。 分布 本種はギニア、ガーナ、コートジボワールに分布する。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 Rpublique de Cte d'Ivoire(コートジボワール)産の画像個体♀を配送します。1999年11月に採取されております。 私が計測したところ頭胴長で33mmでした。
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【42mm♂】フロンタリスサスマタカナブン 標本 ニジイロクワガタウグイスコガネカメムシサシガメ甲虫昆虫標本ハムシフンチュウ亀虫コガネム
¥8,888
学名: Eudicella frontalis 体長最大45ミリメートルにもなる、光沢のある緑がかった大型の花コガネムシ。頭部、前胸背板、小楯板は鮮やかな緑色で、上翅は緑黄色で、緑色の明瞭な縫合線と緑黒色の筋が入る。オスは額に幅広でやや角張った赤いY字型の角を持ち、その両側に鋭い棘がある。 生態 オスは「角」を使ってメスを巡って争う。オスは角を相手の背中に押し付けて、相手をひっくり返そうとする。他の多くのコガネムシ亜科と同様に、幼虫は暗い枯れ木の中で発育し、成虫はしばしば花を訪れる。本種は森林と密接な関係にある。 分布 本種はギニア、ガーナ、コートジボワールに分布する。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 Rpublique de Cte d'Ivoire(コートジボワール)産の画像個体♂を配送します。1999年11月に採取されております。 私が計測したところ頭胴長で42mmでした。
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【属内最小種】サザナミゴライアスオオツノハナムグリ Goliathus albosignatusゾウカブトカナブンコメツキムシハムシハンミョ昆虫標本
¥3,480
学名: Goliathus albosignatus アルボシグナトゥス(Goliathus albosignatus)はハイラックスの糞で発育する。これはFornasinius属と共通する特徴だが、他のゴリアテオオカブトムシには見られない。幼虫期は高タンパク質の食事を摂るが、蛹化して成虫になるとアカシアの樹液を食べることが知られている。他に注目すべき行動として、マルーラの木に集まることがあげられる。 マルーラは、アフリカ原産のウルシ科の植物で、その果実は独特の風味と高い栄養価で知られています。特に、自然発酵によってアルコールを含むため、野生動物が食べると酔ってしまうことで有名です。日本では、生の果実の輸入は規制されていますが、リキュール「アマルーラ」などで楽しむことができます。 画像個体の標本を配送します。産地は読み取れませんでした。1994年12月に採取されております。 私が計測したところ54mmでした。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。
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【31mm】流線美を感じるニセヒレアシハナムグリの一種 標本プラチナコガネ コガネムシ ハムシ コブハムシ タマムシ 昆虫標本 ゾウムシ
¥8,888
学名: Pseudochalcothea pomacea bawangensis? 昆虫標本作家の福井敬貴さんがヒレアシハナムグリの仲間はどれも変わったものが多いんですが、これは特に特徴的。 流線美というか刺々しいというか…計算されたエグさのようなものがあるとツイートするほどの虫です。 空力を意識したスーパーカーのような形状です。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 マレーシア サバ州 タワウ産の画像個体を配送します。2000年5月5日に採取されております。 私が計測したところ頭胴長で31mmでした。
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【透明台紙】体裏がメタリックなイバライコツノヒシムネハナムグリ 標本プラチナコガネカナブン ウグイスコガネ ハナムグリタマムシハムシ
¥59,800
学名: Cotinis ibarrai 体表はアフリカのメキノリーナの様なマットなビロード状の微毛で覆われていますが、側面や裏側、6本の脚はメタリックな輝きを放っています。 コティニス属は、コガネムシ科コガネムシ亜科に属する属で、北米と南米全域に分布しています。少なくとも2種(Cotinis mutabilisとCotinis nitida)は一般的な害虫です。この属は1842年にヘルマン・ブルマイスターによって設立されました。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 メキシコ ゲレロ州 アカウイソトラ産の画像個体を配送します。2018年6月に採取されております。 私が計測したところ頭胴長で33mmでした。
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ヒゲブトハナムグリの一種 標本 ライオンコガネ プラチナコガネカナブン ウグイスコガネ ハナムグリ 標本カミキリ ハムシ タマムシコメツキ
¥3,980
学名: Pygopleurus vulpes ピゴプレウルス・ブルペス(Pygopleurus vulpes)は体長12~14ミリメートルに達します。[オスは全身が長い毛で覆われています。体表や剛毛に変異は見られませんが、体色は一般的な麦わら色から赤みがかった色、濃いオレンジ色まで様々です。メスは前胸背板が緑色で、褐色の鞘翅が露出しています。 分布 この種はアルバニア、ブルガリア、ギリシャ、北マケドニア、ルーマニア、ロシア、ウクライナに生息しています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ウクライナ ドネツィク州 Shakhtars'k Шахтарськ産の画像個体を配送します。2020年4月28日に採取されております。 私が計測したところ頭胴長で10mmでした。
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【擦有BIG】カタモンゴライアスオオツノハナムグリ 86mm程♂ Goliath casicus ゾウカブトカナブンカミキリカブトムシタランチュラ標本
¥58,888
学名: Goliath casicus 前胸背板と小楯板が黄色くなっているのが特徴です。 上羽は金属光沢感があって美しいのでおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体♂の昆虫標本をお送りします。私が計測したところ86mmでした。
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【33mm】白いワリックツノハナムグリ 昆虫標本プラチナコガネ タマムシ コメツキ ハムシ カメムシ 標本 ゴミムシダマシ カメムシ カミキリ
¥2,980
学名: Dicronocephalus wallichii bourgoini ディクロノケファルス属の種は「角のある甲虫」と呼ばれてきましたが、この類似性はオスにのみ当てはまります。遠縁のアフリカゴリアテ甲虫とは異なり、本属の種は中型(20~32 mm)で、比較的長い(特に前脚)。 前胸背の縦黒紋は縮小する。成虫はカキバチシャノキの木に強い嗜好性を示し、しばしば群集する。 頭に目立つ頭部角は、左右の部分は根元で一体化され固定されたもので、クワガタの顎のように左右に動く事はありません 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 私が計測したところ頭胴長33mmでした。 台湾 屏東 大漢山産の画像標本♂ WCを配送します。2021年7月5日に採取されています。
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【28mm】サザナミマラガシーハナムグリ 標本 タマムシ プラチナコガネ ウグイスコガネ ハムシ コメツキ カミキリ キリアツメゴミムシダマシ
¥8,888
学名: Euchroea coelestis マダガスカル島に生息する非常に美しく有名なコガネムシ科のハナムグリです。緑や茶褐色の光沢を持つ体表に、その名の通り「サザナミ」のような特徴的な斑点模様があるのが特徴です。成虫は25mm前後で、花粉や蜜、果物を餌とし、幼虫は朽ち木や葉の間で有機物を食べて育ちます。 産地: マダガスカル 特徴: マラガシーハナムグリの中でも特に美しいとされ、色彩のバリエーションがある 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体をお送りします。私が計測したところ28mmでした。
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【深碧艶麗】フェスティバカメノコブイブイ 標本Macraspis festiva プラチナコガネ ウグイスコガネ タマムシコメツキ カミキリ ハムシ
¥17,800
学名: Macraspis festiva 伯名: brasileirinho 奥行き感のある緑の艶感が美しいカメノコブイブイです。ブイブイは、主にカナブンやコガネムシの総称として使われる西日本の方言みたいです。 マクラスピス・フェスティバ(Macraspis festiva)は、コガネムシ科(Scarabaeidae)亜科(Rutelinae)に属する、光沢のある葉コガネムシの一種で、鮮やかな金属緑色の前胸背板と黄色の鞘翅を特徴とし、体長は14~23mmの丸みを帯びた楕円形です。1844年にヘルマン・バーマイスターによって初めて記載された本種は、アマゾン川バイオームの低地熱帯雨林に生息する昼行性昆虫で、成虫は主に湿潤な陸地林の上層および中層(高さ25~35m)に生息します。 分類学と形態学 本種は当初、ルテリニ族(Rutelini)のマクラスピス属(Macraspis MacLeay, 1819)に分類され、正式学名はMacraspis festiva Burmeister, 1844で、昆虫学ハンドブック(Handbuch der Entomologie)に掲載されました。形態学的には、背部が二色で、前胸板は側縁部を含め全体的に金属的な緑色、鞘翅は黄色で金属的な斑点がなく、同属のM. peruviana(一様に緑色)やM. oblonga(前胸板の縁が黄色)と区別される。頭部には眼窩上条がなく、頭楯の前縁は弱く隆起して丸みを帯び、中脛骨は弓状で、間節間葉は弱~強く発達している。雄は前足節Vが拡大し、前足節前爪が不均等に裂けているのに対し、雌は前足節が弱く凸状で後縁が内側に丸みを帯びている。頭部、前胸板、鞘翅の表面の模様は中程度からまばらに点状で、Rutelinae科のコガネムシ類に典型的な光沢のある外観を呈している。 Macraspis festivaは、頭部と前胸背板(側縁を含む)に鮮やかな金属緑色を呈し、金属斑のない黄色の鞘翅とのコントラストがブラジル国旗を思わせる模様を作り出し、現地では「brasileirinho(ブラジレイリーニョ)」という愛称で呼ばれています。この虹彩効果は外骨格の構造色に由来し、微細なキチン層が可視光の波長に干渉することで光沢を生み出します。外皮には中程度からまばらに点状の模様があり、背部全体の色彩表現を高めています。一方、腹面には感覚機能のためのまばらな剛毛が見られます。 体色の地理的変異はわずかで、アマゾン川流域からアンデス山脈の麓にかけての個体群では、緑と黄色の彩度にわずかな違いが見られますが、全体的には均一です。 分布と生息地 Macraspis festivaは新熱帯地域全体に分布し、主に南米、特にブラジル(アマゾナス州およびパラ州)、ベネズエラ(アマゾナス州南部)、ペルー、ギアナ諸島で1,000以上の生息記録があります。ジャプラ/ネグロ湿潤林生態域に生息し、年間降雨量が多く(約3,100mm、ピークは5~7月と9~10月)、平均気温が26℃前後の低地熱帯雨林を好みます。成虫は、25~35mの高さからアクセスできる多様な樹木群(140種以上、胸高直径10cm以上の樹木)の樹冠に最も多く見られます。多化性で、幼虫は腐朽木で発育するため、年間を通して活動する可能性があります。地理参照記録によると、アマゾン低地を中心に広範囲に分布しています。 生態と行動 M. festiva は花の雑食性昆虫であり、成虫は開花期に複数の樹木の花弁や花粉を摂食します。宿主が枯渇するまで一つの宿主に留まり、その後宿主を切り替えることで、時間的な恒常性を示します。主要な宿主植物には、Matayba guianensis(ムクロジ科)、Tachigali guianensis(マメ科)、Qualea paraensis(ボキシア科)、Hymenopus heteromorphus(クロバナ科)などがあり、ベネズエラのスルモニツル群落(1997~1999年)では、1本の木に最大25個体の集団が観察されました。本種は昼行性で、日中は宿主の花で活発に採餌と交尾を行い、夜間は隣接する樹木の葉で静かに休息します。この行動は、花粉を摂取することで潜在的な花粉媒介者としての役割と一致しています。同属種はしばしば共通の宿主に共存し、樹冠における在来種の甲虫の多様性を高めています。幼虫は腐木食性であると考えられ、腐朽した木材の中で成長し、手つかずの熱帯雨林の生息地でこの種が存続していることを裏付けています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ブラジル ゴイアス州 ジャタイ産の画像個体をお送りします。1989年10月に採取されております。私が計測したところ25mmでした。
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【奥行真紅】クリスマスビートル オーストラリア産 プラチナコガネ カナブン ウグイスコガネ ハナムグリ 標本カミキリ ハムシ タマムシコメツキ
¥18,888
学名: Anoplognathus smaragdinus 真紅かつ奥行感のある色合いなのでとても美麗な種です。オーストラリアに生息しているのでレアだと思います。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 オーストラリア クイーンズランド州 ガラダンガ Polly CK産の画像個体をお送りします。2023年1月6日に採取されています。私が計測したところ18mmでした。
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ヒョウモンアヤヒシムネハナムグリ 標本 カナブン プラチナコガネタマムシコメツキ カミキリ ハムシ キノコムシ ツノゼミ アリ
¥9,800
学名: Gymnetis pantherina 和名:ヒョウモンアヤヒシムネハナムグリ/豹紋綾 珍奇昆虫BRUTUSの26ページ目に記載されている種類です。以下のように紹介されております。 ベルベット状の体に、美しい模様をまとう美種たち。 フードのように菱形状に垂れ下がった胸部が和名の由来のハナムグリ。小楯板が隠れてしまうほどのボリューム感ある胸部と短い手足により、独特のずんぐりとしたフォルムとなっている。体はベルベット状の毛に覆われ、多彩な模様が入り、コレクター心をそそられる。 緻密な模様は、種ごとに異なるのはもちろん、同種間にも個体ごとにも変異があり、集めだすと、このグループだけで標本箱がいっぱいになってしまう。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ボリビア カラナビ産の画像標本を配送します。2002年12月15-21日に採取されております。
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【21mm】ウスイロアヤヒシムネハナムグリ 標本 カナブン プラチナコガネタマムシコメツキ カミキリ ハムシ キノコムシ ツノゼミ アリ
¥8,888
学名: Gymnetis lanius 和名:ウスイロアヤヒシムネハナムグリ/薄色綾 珍奇昆虫BRUTUSの26ページ目に記載されている種類です。以下のように紹介されております。 ベルベット状の体に、美しい模様をまとう美種たち。 フードのように菱形状に垂れ下がった胸部が和名の由来のハナムグリ。小楯板が隠れてしまうほどのボリューム感ある胸部と短い手足により、独特のずんぐりとしたフォルムとなっている。体はベルベット状の毛に覆われ、多彩な模様が入り、コレクター心をそそられる。 緻密な模様は、種ごとに異なるのはもちろん、同種間にも個体ごとにも変異があり、集めだすと、このグループだけで標本箱がいっぱいになってしまう。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 私が計測したところ頭胴長21mmでした。 ジャマイカ オーチョリオス産の画像標本を配送します。2013年4月に採取されております。
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【24mm】カスミアヤヒシムネハナムグリ 標本 カナブン プラチナコガネタマムシコメツキ カミキリ ハムシ キノコムシ ツノゼミ アリ
¥8,888
学名: Gymnetis flaveola 和名:カスミアヤヒシムネハナムグリ/霞綾 珍奇昆虫BRUTUSの26ページ目に記載されている種類です。以下のように紹介されております。 ベルベット状の体に、美しい模様をまとう美種たち。 フードのように菱形状に垂れ下がった胸部が和名の由来のハナムグリ。小楯板が隠れてしまうほどのボリューム感ある胸部と短い手足により、独特のずんぐりとしたフォルムとなっている。体はベルベット状の毛に覆われ、多彩な模様が入り、コレクター心をそそられる。 緻密な模様は、種ごとに異なるのはもちろん、同種間にも個体ごとにも変異があり、集めだすと、このグループだけで標本箱がいっぱいになってしまう。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 私が計測したところ頭胴長24mmでした。 ブラジル パラー州 ジュルチ産の画像標本を配送します。2002年2月2日に採取されております。
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【マグマ】タイヨウアヤヒシムネハナムグリ 標本 カナブン プラチナコガネタマムシコメツキ カミキリ ハムシ キノコムシ ツノゼミ アリ
¥18,880
SOLD OUT
学名: Gymnetis cupriventris kerremansi 和名:タイヨウアヤヒシムネハナムグリ/太陽綾 珍奇昆虫BRUTUSの26ページ目に記載されている種類です。以下のように紹介されております。 ベルベット状の体に、美しい模様をまとう美種たち。 フードのように菱形状に垂れ下がった胸部が和名の由来のハナムグリ。小楯板が隠れてしまうほどのボリューム感ある胸部と短い手足により、独特のずんぐりとしたフォルムとなっている。体はベルベット状の毛に覆われ、多彩な模様が入り、コレクター心をそそられる。 緻密な模様は、種ごとに異なるのはもちろん、同種間にも個体ごとにも変異があり、集めだすと、このグループだけで標本箱がいっぱいになってしまう。 マグマみたいな模様が美しくて、属内でも最美麗種だと思います。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 私が計測したところ頭胴長22mmでした。 ペルー フニン サティポ産の画像標本を配送します。2002年11月に採取されております。
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【属内最大種】クビワオオツノハナムグリ カナブン ゴライアスオオツノハナムグリ 標本 クビワオオツノカナブン コガネムシ ハムシカミキリ
¥8,888
学名: Mecynorrhinella torquata(ex.Mecynorhina) 和名:クビワオオツノハナムグリ/クビワオオツノカナブン 英名: Giant Flower Beetle orGiant African Flower Beetle メキノリナ・トルクアタは世界最大級の花甲虫の一種で、ゴリアテオオカブトムシに次ぐ大きさです。オスの体長は約55~85ミリメートルで、メスはそれよりやや小さく、約50~60ミリメートルです。体色は緑色で、鞘翅には白っぽい模様があります。オスは額に角があります。幼虫はオスで体長約80ミリメートル、体重は約30~40グラムに達します。 これらの甲虫は熱帯アフリカ、特にコンゴ民主共和国、カメルーン、ウガンダに生息しています。 メキノリーナ(オオツノカナブン)属の中で最も大型に成り得ると思われる。オーベルチュールオオツノカナブンと同様、角は先端で別れず1本だが、根元でひし形に広がる。鮮やかな緑色の繊毛に覆われるが、素地の色は緑色か、薄い赤茶色になっている。オーベルチュールオオツノカナブン程強くなく、産卵数も少なめ。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。コンゴ共和国 Koukaya産の画像標本♀を発送いたします。2002年2月に採取されております。私が計測したところ52mmでした。
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【30mm】カブトハナムグリ コガネムシ プラチナコガネ カナブン ゾウカブト ハムシ フンチュウ タマムシ カメムシ ゾウムシ 昆虫標本 あり
¥8,888
学名: Theodosia rodrigezi 和名: 兜花潜/ロドリゲスカブトハナムグリ/テオドシア この名は、パラワン島での昆虫学調査で探検隊を支援した地元ガイド、ローウェル・ロドリゲス氏にちなんで名付けられました。 体長は30~50mm。オスの成虫はカブトムシのような長大な角とカナブンのような金属光沢を併せ持つ。 いわゆるツノカナブンの仲間をはじめ、角を持つハナムグリ亜科昆虫は少なくないが、頭部だけでなく前胸背にも、しかもカブトムシにも引けをとらない程長く伸びる角を持つのは本属のみである。 胸角の中央付近に突起が見られ、先端で二股に分かれる。角と背面、脚が赤みを帯び、それ以外は金属光沢のある緑。メスには角がない。 脚が長いのも特徴である。 カリマンタン島の山岳地帯に生息する。特徴的な角を持つ彼らだが、成虫の日周活動や食性、飛翔特性等は、他の多くのハナムグリ亜科のそれと大差がない。昼行性であり、非常に良く飛翔する。生息地の山地では、上昇気流、いわゆる“吹き上げ”に乗って他の様々な昆虫と共に山肌を飛び昇ってくる姿が見られる。 高木の細い枝先に咲く花に訪花し、蜜を吸汁する。長い脚は細い枝先を歩くのに都合がよい。 幼虫は腐朽の進んだ朽木にみられるが未知の点が多い。飼育(現在日本国内では禁じられている)も難しく、とりわけ産卵の不活発、孵化しない不健全卵の多さから、安定した累代繁殖に成功した例は報告されていない。 ネプチューンオオカブトをミニチュア化して、緑と茶色に染め上げた感じがかっこかわいいのでおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 フィリピン パラワン島 ブルックスポイント産の画像個体を配送します。私が計測したところ30mmでした。
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【31mm】カブトハナムグリ コガネムシ プラチナコガネ カナブン ゾウカブト ハムシ フンチュウ タマムシ カメムシ ゾウムシ 昆虫標本 あり
¥9,800
学名: Theodosia viridiaurata 和名: 兜花潜/カブトハナムグリ/テオドシア テオドシア・ビリディアウラタは体長38~52ミリメートルに達します。体色はメタリックグリーンですが、鞘翅は銅色や金色になることがあります。このコガネムシは、下側の長い角と前胸背板に2本目の長い角を持ちます。これらの印象的な角は通常、赤みがかった色または紫がかっています。 この非常に珍しい種は東ボルネオで見つかります。 カリマンタン島の山岳地帯に生息する。特徴的な角を持つ彼らだが、成虫の日周活動や食性、飛翔特性等は、他の多くのハナムグリ亜科のそれと大差がない。昼行性であり、非常に良く飛翔する。生息地の山地では、上昇気流、いわゆる“吹き上げ”に乗って他の様々な昆虫と共に山肌を飛び昇ってくる姿が見られる。 高木の細い枝先に咲く花に訪花し、蜜を吸汁する。長い脚は細い枝先を歩くのに都合がよい。 幼虫は腐朽の進んだ朽木にみられるが未知の点が多い。飼育(現在日本国内では禁じられている)も難しく、とりわけ産卵の不活発、孵化しない不健全卵の多さから、安定した累代繁殖に成功した例は報告されていない。 ネプチューンオオカブトをミニチュア化して、緑と茶色に染め上げた感じがかっこかわいいのでおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 マレーシア ボルネオ島 サバ州 Kimanis Rd CrockerRange産の画像個体を配送します。私が計測したところ31mmでした。
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【59mm】ウガンデンシスオオツノカナブン 昆虫標本カナブンカブトムシクワガタゾウカブトタランチュラムカデサソリゴキブリ クラッツ
¥15,800
学名: Mecynorhina ugandensis Mecynorhina ugandensis は Cetoniinae 亜科、Goliathini 族に属する甲虫で、1907 年に Julius Moser によって記載されました。名前からもわかるようにウガンダで発見されていますが、コンゴ民主共和国の隣接地域にも生息しています。 大型の甲虫で、オスは体長85mm、メスは60mmに達します。 オスは大きな角(頭部突起)を持ち、緑、青、黄、赤など多彩な体色を持つのが特徴で、クワガタ・カブトムシファンにも人気があり、飼育下でも大型個体が出やすく、比較的飼育しやすいことから「大型カナブンの世界」や昆虫専門店でよく扱われています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。画像標本を発送いたします。私が計測したところ59mmでした。
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【属内最大種】クビワオオツノハナムグリ カナブン ゴライアスオオツノハナムグリ 標本 クビワオオツノカナブン コガネムシ ハムシカミキリ
¥27,800
学名: Mecynorrhinella torquata(ex.Mecynorhina) 和名:クビワオオツノハナムグリ/クビワオオツノカナブン 英名: Giant Flower Beetle orGiant African Flower Beetle メキノリナ・トルクアタは世界最大級の花甲虫の一種で、ゴリアテオオカブトムシに次ぐ大きさです。オスの体長は約55~85ミリメートルで、メスはそれよりやや小さく、約50~60ミリメートルです。体色は緑色で、鞘翅には白っぽい模様があります。オスは額に角があります。幼虫はオスで体長約80ミリメートル、体重は約30~40グラムに達します。 これらの甲虫は熱帯アフリカ、特にコンゴ民主共和国、カメルーン、ウガンダに生息しています。 メキノリーナ(オオツノカナブン)属の中で最も大型に成り得ると思われる。オーベルチュールオオツノカナブンと同様、角は先端で別れず1本だが、根元でひし形に広がる。鮮やかな緑色の繊毛に覆われるが、素地の色は緑色か、薄い赤茶色になっている。オーベルチュールオオツノカナブン程強くなく、産卵数も少なめ。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。コンゴ共和国 Koukaya産の画像標本を発送いたします。2002年2月に採取されております。私が計測したところ83mmでした。
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【開翅95mm】ゴライアスオオツノハナムグリWC Goliath Goliath ヘラクレスオオカブトムシタランチュラムカデサソリ ウスバカミキリ昆虫標本
¥37,800
学名:Goliath goliath ゴリアテオオカブトムシ(Goliathus goliatus)は、ゴリアテオオカブトムシの愛称で知られ、世界で最も有名かつ最大級の甲虫種の一つです。この巨大な昆虫は、その圧倒的な体格、特徴的な外観、そして興味深い行動から、コレクターや愛好家の間で高い人気を誇っています。 ゴリアテオオカブトムシ(Goliathus goliatus)はその名の通り、成虫のオスは世界最大級の甲虫の一つであり、体長は60~110mm以上にもなります。頑丈で印象的な外観をしており、光沢のある黒い外骨格には特徴的な白または黄色の模様が描かれています。胸部は特徴的な「X」字型または「Y」字型をしており、容易に見分けることができます。 この珍しい甲虫は、カメルーン、ガボン、コンゴ民主共和国など、アフリカのいくつかの国に自生しています。熱帯雨林や森林地帯に広く生息し、自然の生息地である樹木や低木に生息しています。 ゴライアスオオカミキリの成虫の寿命は通常8~12ヶ月です。この間、彼らは活発に活動し、交尾相手を探して飛ぶなどの行動をとることがあります。 野生では、ゴライアスオオカミキリは主に樹液や腐敗した植物質を食べます。飼育下では、蜂蜜や砂糖水などの甘い液体や、バナナやリンゴのスライスなどの果物を与えることができます。安定した栄養源を確保することは、彼らの健康にとって不可欠です。 ゴライアスオオカミキリは比較的温厚な性格で知られており、経験豊富な昆虫愛好家はしばしば慎重に扱います。温度や湿度など、自然の生息地を再現した適切な環境を整えることは、彼らの健康と寿命にとって非常に重要です。 飼育下でゴライアスオオカミキリを繁殖させることは、非常に興味深い試みです。繁殖には通常、産卵に適した環境を整え、幼虫が成虫になるまで世話をすることが含まれます。 まとめると、ゴリアテオオカブトムシ(Goliathus goliatus)は、アフリカ各地に生息する、非常に貴重で美しい甲虫の一種です。経験豊富なコレクターの方でも、エキゾチックな甲虫の世界の初心者の方でも、この素晴らしい生き物はきっとあなたの興味を惹きつけ、自然界の驚異を探求するまたとない機会を与えてくれるでしょう。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 私が計測したところ95mmとなります。
