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【手長黄金最高峰】セスジドウナガテナガコガネ 特大標本 プラチナコガネ ウグイスコガネ ゾウカブト コーカサスオオカブト タランチュラ
¥69,800
学名: Euchirus dupontianus 和名: セスジドウナガテナガコガネ/デュポンテナガコガネ/デュポンチャヌステナガコガネ/スイカテナガコガネ 英名: Watermelon Longarm Scarab 中名: 西瓜皮長臂金龜 なかなか採取できないみたいなので、ドウナガテナガコガネ最高峰だと思います。 同属のlongimanusはマホガニーのような木っぽい質感ですが、本種は金属光沢のあるブロンズ感が美しいので、背筋銅長手長黄金でもあり、ダブルミーニングが美しくもあります。 テナガコガネは日本では特定外来生物で、輸入・譲渡・飼育が法的に禁止されていて標本でしか入手できないのでおすすめです!やんばるのせいです。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 フィリピン ルソン島産の画像個体♂を配送します。私が計測したところ73mmでした。かなりのビッグサイズです。2007年10月に採取されております。マックスは80mm以上になるみたいですが、73mmくらいが頭打ちでそれ以上のものはほとんど出回らないそうです。
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【9mm】グンジョウオオコブハムシ コメツキムシ昆虫標本甲虫タマムシスハンダエコガネムシオサムシカメムシカミキリダンゴムシワラジムシ
¥174,800
学名: Poropleura sp.(ex. Fulcidax) BRUTUSで1ページを丸々使って紹介されたグンジョウオオコブハムシの仲間。全体的に紺色がベースですが、角度によって鮮やかな水色から深みのある紫色へとグラデーションがかかります。大きさは約9mmあります。 蟲神器にもなっていて最も有名なハムシですのでおすすめです! 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ペルー ロレート県 イキトス 標高200m地点産の画像個体を配送します。私が計測したところ9mmでした。2002年10月に採取されております。10mmまであと一歩のサイズ感で肉眼で楽しめるほど大きいです。iphone13でも綺麗にうつります。色も紫感のない綺麗なサファイアブルーです。
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【26mm】ショーエンヘルホウセキゾウムシ ?標本 タマムシプラチナコガネウグイスコガネハムシコメツキカミキリキリアツメゴミムシダマシ
¥4,444
学名: Eupholus schoenherrii Eupholus schoenherrii は体長約25~31mmに達します。本種の体色は非常に変異に富んでいます。通常は金属的な青緑色で、鞘翅に沿って横方向の黒帯がいくつか見られます。脚は鮮やかな青色です。青緑色は非常に小さな鱗に由来しています。吻の先端と触角の先端は黒色です。 本種はニューギニアに生息しています。 種小名はスウェーデンの昆虫学者カール・ヨハン・シェーンヘルにちなんで名付けられました。 インドネシア 西パプア アルファック山産の画像個体をお送りします。申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 2018年10月に採取されています。
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【81mm】チリクワガタ メタリフェルホソアカクワガタ Wild 昆虫標本 フェイスタメルシワバネクワガタ コガシラクワガタ 外国産 ニジイロ
¥47,500
学名: Chiasognathus grantii 英名: Darwin's beetle 華奢な外観に似合わず、気性が荒くて非常に好戦的であり、縄張り意識が強い。オスだけではなく、メス同士も激しく争い合う。その闘争心は気の荒さで有名なヒラタクワガタやフタマタクワガタを凌ぐとさえ言われる。実はヒラタクワガタやフタマタクワガタでさえ、一応は戦闘前に威嚇をしたり様子を伺うなどの仕草を見せることが多いが、チリクワガタの場合はそれがなく、いきなり攻撃を仕掛けてくる。 冷涼な季節が長い地域に生息している事や、荒すぎる闘争性故か成虫の寿命は短く、地上に上がっての活動期では一ヶ月未満しか生きられないと云われる。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 チリ マジェコ クラカウティン産の画像個体を配送します。 私が計測したところ長い方で81mmでした。50,60,70mm台を見たことがありますが、80mm台を超してくると存在感が圧倒的に増します。 1999年2月に採取されています。
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【28mm】サザナミマラガシーハナムグリ 標本 タマムシ プラチナコガネ ウグイスコガネ ハムシ コメツキ カミキリ キリアツメゴミムシダマシ
¥8,888
学名: Euchroea coelestis マダガスカル島に生息する非常に美しく有名なコガネムシ科のハナムグリです。緑や茶褐色の光沢を持つ体表に、その名の通り「サザナミ」のような特徴的な斑点模様があるのが特徴です。成虫は25mm前後で、花粉や蜜、果物を餌とし、幼虫は朽ち木や葉の間で有機物を食べて育ちます。 産地: マダガスカル 特徴: マラガシーハナムグリの中でも特に美しいとされ、色彩のバリエーションがある 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体をお送りします。私が計測したところ28mmでした。
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【極美展足】スジコガネの一種 Callistethus stoliczkae標本 福井敬貴作品 真作 プラチナコガネ ウグイスコガネ ハムシ コメツキ タマムシ
¥42,000
学名: Callistethus stoliczkae 頭だけプラチナコガネのように光り輝いているスジコガネの一種です。 今では新規で展足を受け付けていない昆虫標本作家の福井敬貴さんの2021年の作品で一才の妥協を許していない神がかり的な展足だと思います。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 中国 雲南省 新平イ族タイ族自治県 哀牢山脈? 標高1900m地点産の画像個体をお送りします。2019年7月に採取されております。私が計測したところ12mmでした。
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【深碧艶麗】フェスティバカメノコブイブイ 標本Macraspis festiva プラチナコガネ ウグイスコガネ タマムシコメツキ カミキリ ハムシ
¥17,800
学名: Macraspis festiva 伯名: brasileirinho 奥行き感のある緑の艶感が美しいカメノコブイブイです。ブイブイは、主にカナブンやコガネムシの総称として使われる西日本の方言みたいです。 マクラスピス・フェスティバ(Macraspis festiva)は、コガネムシ科(Scarabaeidae)亜科(Rutelinae)に属する、光沢のある葉コガネムシの一種で、鮮やかな金属緑色の前胸背板と黄色の鞘翅を特徴とし、体長は14~23mmの丸みを帯びた楕円形です。1844年にヘルマン・バーマイスターによって初めて記載された本種は、アマゾン川バイオームの低地熱帯雨林に生息する昼行性昆虫で、成虫は主に湿潤な陸地林の上層および中層(高さ25~35m)に生息します。 分類学と形態学 本種は当初、ルテリニ族(Rutelini)のマクラスピス属(Macraspis MacLeay, 1819)に分類され、正式学名はMacraspis festiva Burmeister, 1844で、昆虫学ハンドブック(Handbuch der Entomologie)に掲載されました。形態学的には、背部が二色で、前胸板は側縁部を含め全体的に金属的な緑色、鞘翅は黄色で金属的な斑点がなく、同属のM. peruviana(一様に緑色)やM. oblonga(前胸板の縁が黄色)と区別される。頭部には眼窩上条がなく、頭楯の前縁は弱く隆起して丸みを帯び、中脛骨は弓状で、間節間葉は弱~強く発達している。雄は前足節Vが拡大し、前足節前爪が不均等に裂けているのに対し、雌は前足節が弱く凸状で後縁が内側に丸みを帯びている。頭部、前胸板、鞘翅の表面の模様は中程度からまばらに点状で、Rutelinae科のコガネムシ類に典型的な光沢のある外観を呈している。 Macraspis festivaは、頭部と前胸背板(側縁を含む)に鮮やかな金属緑色を呈し、金属斑のない黄色の鞘翅とのコントラストがブラジル国旗を思わせる模様を作り出し、現地では「brasileirinho(ブラジレイリーニョ)」という愛称で呼ばれています。この虹彩効果は外骨格の構造色に由来し、微細なキチン層が可視光の波長に干渉することで光沢を生み出します。外皮には中程度からまばらに点状の模様があり、背部全体の色彩表現を高めています。一方、腹面には感覚機能のためのまばらな剛毛が見られます。 体色の地理的変異はわずかで、アマゾン川流域からアンデス山脈の麓にかけての個体群では、緑と黄色の彩度にわずかな違いが見られますが、全体的には均一です。 分布と生息地 Macraspis festivaは新熱帯地域全体に分布し、主に南米、特にブラジル(アマゾナス州およびパラ州)、ベネズエラ(アマゾナス州南部)、ペルー、ギアナ諸島で1,000以上の生息記録があります。ジャプラ/ネグロ湿潤林生態域に生息し、年間降雨量が多く(約3,100mm、ピークは5~7月と9~10月)、平均気温が26℃前後の低地熱帯雨林を好みます。成虫は、25~35mの高さからアクセスできる多様な樹木群(140種以上、胸高直径10cm以上の樹木)の樹冠に最も多く見られます。多化性で、幼虫は腐朽木で発育するため、年間を通して活動する可能性があります。地理参照記録によると、アマゾン低地を中心に広範囲に分布しています。 生態と行動 M. festiva は花の雑食性昆虫であり、成虫は開花期に複数の樹木の花弁や花粉を摂食します。宿主が枯渇するまで一つの宿主に留まり、その後宿主を切り替えることで、時間的な恒常性を示します。主要な宿主植物には、Matayba guianensis(ムクロジ科)、Tachigali guianensis(マメ科)、Qualea paraensis(ボキシア科)、Hymenopus heteromorphus(クロバナ科)などがあり、ベネズエラのスルモニツル群落(1997~1999年)では、1本の木に最大25個体の集団が観察されました。本種は昼行性で、日中は宿主の花で活発に採餌と交尾を行い、夜間は隣接する樹木の葉で静かに休息します。この行動は、花粉を摂取することで潜在的な花粉媒介者としての役割と一致しています。同属種はしばしば共通の宿主に共存し、樹冠における在来種の甲虫の多様性を高めています。幼虫は腐木食性であると考えられ、腐朽した木材の中で成長し、手つかずの熱帯雨林の生息地でこの種が存続していることを裏付けています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ブラジル ゴイアス州 ジャタイ産の画像個体をお送りします。1989年10月に採取されております。私が計測したところ25mmでした。
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【白金鶯黄金】キンセスジウグイスコガネ グロリオーサウグイスコガネ 標本 プラチナコガネ ハムシ コブハムシ モモブトハムシ タマムシ
¥8,888
学名: Chrysina gloriosa 和名:キンセスジウグイスコガネ/グロリオーサウグイスコガネ 英名:glorious beetle and glorious scarab 同属でも違う擬態方法を取るウグイスコガネとプラチナコガネの両方を一度に楽しめるお得な種だと思います。 ラテン語で「光り輝く」という名の、アメリカ合衆国原産プラチナコガネ。 プラチナコガネの仲間は広葉樹を食べる種が多いですが、本種のように縦縞模様が目立つ種は針葉樹を食べるので、この縞模様も細い葉に擬態するのに一役買っているのかなと想像しております。 クリシナ・グロリオサ(Chrysina gloriosa)は、スカラベの一種で、その学名はグロリアス・ビートル(Glorious beetle)とグロリアス・スカラベ(Glorious scarab)です。アメリカ合衆国南部(アリゾナ州南東部、ニューメキシコ州南部、テキサス州南西部)とメキシコ北部(チワワ州とソノラ州)にのみ生息しています。成虫は昼夜を問わず活動し、主に6月から8月にかけて観察されます。成虫はジュニパーの葉を食べ、幼虫はアリゾナのプラタナスの腐葉土を食べます。成虫は主にジュニパーの葉を食べますが、花にも訪れ、花粉を媒介することで偶発的な受粉媒介者として働くこともあります。かつて本種のシノニムとして使われていたのはPlusiotis gloriosaです。 成虫の体長は20~30ミリメートルで、鮮やかな緑色をしており、鞘翅には銀色の縞模様があります(赤色や紫色のものも存在しますが、非常に稀です)。鞘翅のクチクラにあるこれらの虹彩色の縞模様は、キチン分子のコレステリック液晶組織化によるものです。色の違いは各セクションの微細構造によるもので、緑色は尖端状の構造から反射され、銀色は鞘翅の表面に平行な平らな層から反射されます。ミュラー行列分光エリプソメトリーによって確立されているように、光学特性は伝播する光の入射角によって変化します。緑色の縞模様の多角形セルは、自己修復ベッセルビームを生成します。この種は公式に絶滅危惧種に指定されていると誤解されることがあるが、IUCNによる絶滅危惧種指定や米国絶滅危惧種法による絶滅危惧種指定は一度も行われていない。地域によっては個体数が多い場合もある。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 アメリカ アリゾナ州 ポータル産の画像個体をお送りします。2017年8月23-26日に採取されております。私が計測したところ19mmでした。
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【33mm】ボウカルディプラチナコガネ Chrysina boucardi 逆光で赤!昆虫標本 タマムシ スハンダエ 最高峰 コブハムシ ハナムグリ コメツキ
¥22,222
学名: Chrysina boucardi プラチナコガネ (Chrysina) は中南米を中心に生息するコウチュウ目コガネムシ科のグループで約 50 種が知られている。多くは緑色や茶褐色の体色をもつが、個体や種類ごとに色が異なり、一部の種は金色や銀色などの極めて強い金属光沢を有する。主に山地の雲霧林などに生息している。 成虫は食葉性で、体長は2-3.5cm程度。 金属のような体色の必要性は未解明であるが、森の中で鏡のように周りの風景を映し込むことで姿を隠し、敵から身を守っていると考えられている。 プラチナコガネの羽には金属色を出すほどの大きな複屈折を持つ物質は含まれていないが、円偏光のラセンの周期が羽の厚さ方向で変化しており、羽全体として可視光すべてを反射している。プラチナコガネの羽には尿酸分子が含まれていることが明らかにされており、尿酸分子によって複屈折がより大きくなり金属光沢を出すのに有利になると考えられている。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 コスタリカ サンホセ州 ムエルテ山産の画像個体を配送します。1997年5月に採取されています。私が計測したところ33mmでした。太さはありませんがビッグサイズだと思います。逆光で赤になります。 オオキバウスバカミキリ170mmupとタイタンオオウスバカミキリ160mmup、Callipogon sericeus100mmup、Xixuthrus135mmup、赤いオオエンマハンミョウ、オオエンマハンミョウ65mmup、ゾウカブト130mmup、カニングハムプラチナコガネ パラタイプ、カンターミヤマクワガタ85mmup、キャンサータマオシコガネ50mmup、ピンポンタマオシコガネグモ40 mmupが見てみたいのでトレード募集中です。
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【8mm】シンジュアシナガコガネ 標本 ブルースカラベ プラチナコガネ カナブン ハナムグリ 色虫 カミキリ コブハムシ マンマルコガネ アリ
¥8,888
学名:Hoplia coerulea Hopliaはアシナガコガネ、coeruleaは深い空のような色、澄んだ青という意味があるようです。 昆虫標本作家の福井敬貴さんによると 発色構造が繊細な虫で、あんまり依頼されたくない虫上位にランクインするちょっと厄介な虫だそうです。 下手に軟化すると輝きが失われることがあって、綺麗に作るにはテクニックがいります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体をお送りします。きれいに展足されていると思います。
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【属内最高峰】Pelidnota cyanitarsis 標本 コガネムシ プラチナコガネ ビッグサイズ ボウカルディ ウグイスコガネ タマムシ コメツキ
¥50,000
学名: Pelidnota cyanitarsis 南米産コガネムシの中でもトップクラスの美麗種です。その輝きは、あのプラチナコガネに勝るとも劣らない。造形ではP. cyanitarsisに軍配が上がるのではないかと思います。 属内人気No.1と囁かれるのも頷けますね! ペリドノタ(Pelidnota)は、コガネムシ科(Scarabaeidae)に属する甲虫の属です。ペリドノタには180種以上が記載されており、新熱帯地域に生息しています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 私が計測したところ頭胴長22mmでした。 ブラジル ミナスジェライス州 ボンジャルジン産の画像標本を配送します。2025年11月に採取されております。ビッグサイズだと思います。
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Entimus sp.ホウセキゾウムシホウセキヒメカタゾウムシ コブハムシ タマムシ昆虫標本プラチナコガネ スハンダエ ムカシタマムシ ハナムグリ
¥19,800
学名: Entimus sp.? エンティマス・スプレンディドゥスは、体長約21~26ミリメートルに達します。体色は黒色です。鞘翅は強く凸状で、横方向に圧縮されており、縦方向に鮮やかな金緑色の点が点在しています。 この珍しい種はブラジルで見つかります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体を配送します。私が計測したところ頭胴長23mmでした。
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【43mm】キノハダカミキリ 標本 タテスジケブカカミキリ 天牛 甲虫 タランチュラムカデセンチピードサソリカナブン キノカワカマキリアリ
¥7,480
学名: Xylorhiza adusta 和名: キノハダカミキリ/タテスジケブカカミキリ 符節の爪まで木目調でまるで樹皮のようなカミキリです。 胴体と鞘翅に暗褐色の縦縞にビロード状の毛があり、触角の根元や足まで毛深い。 Xylorhiza adustaは、体長約35~40ミリメートルに達します。この擬樹皮のような長角を持つカミキリムシは、地色は灰褐色で、毛のある鞘翅には暗褐色の縦縞が見られます。主な宿主植物には、Callicarpa arborea、Callicarpa macrophylla、Premna pyramidata、Viburnum odoratissimum、Wrightia tinctoriaなどがあります。 この種は広く分布しており、カンボジア、中国、インド、ラオス、マレーシア、ミャンマー、スリランカ、スマトラ島、台湾、タイ、ベトナムに生息しています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 マレーシア ペラ Batang Padangより19マイル産の画像個体を配送します。 2019年3月4日に採取されております。座標付きです。私が計測したところ頭胴長で43mm位でした。 オオキバウスバカミキリ165mmupとタイタンオオウスバカミキリ160mmup、Callipogon sericeus100mmup、Xixuthrus135mmup、赤いオオエンマハンミョウ、オオエンマハンミョウ65mmup、ゾウカブト130mmup、メタリックなカニングハムプラチナコガネ、カンターミヤマクワガタ85mmup、キャンサータマオシコガネ50mmup、ピンポンタマオシコガネ40 mmupが見てみたいのでトレード募集中です。 交渉願います。複数出し可能です。
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【European】ヤンソニーテナガコガネ カメムシサシガメ甲虫昆虫標本ハムシフンチュウ亀虫コガネムシゾウムシタマムシハンミョウカミキリ
¥7,480
学名: Cheirotonus jansoni 幼虫は生育に際し、広葉樹の老木の巨大な洞に溜まったフレーク状の腐植土を餌とするが、このような生育環境の成立・維持には大規模な原生林や他の動物の関与が必要となる。メスの産卵数も少ないうえ孵化率も低いため、原生的自然の破壊とともに本亜科全般が減少傾向にあり、日本だけではなく世界的にも保護されている。日本でもヤンバルテナガコガネは天然記念物に指定されており、採集飼育共に全面的に禁止されている。 3属10数種からなり、東アジア南部の台湾や中国福建省あたりから、東南アジアにかけての低緯度地方が分布の中心である。 なお、高緯度地方で同様の樹洞性のニッチを持つコガネムシ科の昆虫に、ブナ林に生息するオオチャイロハナムグリなどが知られている。 日本では、ヤンバルテナガコガネとの競合・交雑の恐れがあるとして、2006年2月1日に一部が、2006年7月18日にヤンバルテナガコガネを除く全種が特定外来生物に指定され、輸入禁止となった。 なお鳥取県国府町の中新世の地層からはイナバテナガコガネの化石も発見されている。 ベトナム CaoBang産の画像個体を配送します。2025年7月に採集されています。 私が計測したところ頭胴長で70mmでした。ヨーロッパ式の脚を丸めた感じで展足しました。アジアの虫でヨーロッパ式の展足は珍しいかと思います。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。
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【155mm程】オオキバウスバカミキリ標本 Macrodontia cervicornis昆虫標本 天牛 甲虫 タランチュラムカデセンチピードサソリカナブン
¥74,800
学名: Macrodontia cervicornis 世界で1番目に大きいカミキリムシです。 標本は出回ってませんが180mmくらいまでいくという噂があります。 羽を開いたオオキバウスバカミキリの標本はなかなかないのでおすすめです! 巨大な大顎と上翅の唐草模様が印象的な南米の大型カミキリムシです。このカミキリムシが初期の飛行機、特に複葉機のモデルになったという説もあります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ペルー ワヌコ県 ラスパルマス ワジャガ川沿岸産の画像個体を配送します。 2023年7月に採取されております。私が計測したところ頭胴長で155mm位でした。 アセトンで脱脂しております。 開翅標本にするのでそのうち販売停止します。 オオキバウスバカミキリ165mmupとタイタンオオウスバカミキリ160mmup、Callipogon sericeus100mmup、Xixuthrus135mmup、赤いオオエンマハンミョウ、オオエンマハンミョウ65mmup、ゾウカブト130mmup、メタリックなカニングハムプラチナコガネ、カンターミヤマクワガタ85mmup、キャンサータマオシコガネ50mmup、ピンポンタマオシコガネ40 mmupが見てみたいのでトレード募集中です。 交渉願います。複数出し可能です。
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ホウセキゾウムシ ブラジル産 標本プラチナコガネ タマムシ ジンガサハムシ コブハムシ カミキリ アリ昆虫標本 糞虫ゾウムシ ハムシアリ
¥8,888
学名: Lamprocyphus augustus (ex. Briarius) ランプロキフス・アウグストゥスの体長は、雌が22~29mm、雄が19~24mmです。 金色の反射を伴う虹彩色の緑色は構造色です。これはキチン質の鱗片のフォトニック結晶構造によって生み出されます。 本種はブラジル、パラグアイ、アルゼンチン北部に生息しています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ブラジル サンタ カタリーナ州 サン・ベント・ド・スー 産の画像個体を配送します。1995年11月に採取されております。私が計測したところ全長36mmでした。
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ミドリモモブトハムシ グリーンフォーム 標本 プラチナコガネ タマムシ ジンガサハムシ コブハムシ カミキリ アリ昆虫標本 糞虫ゾウムシ
¥3,980
学名: Sagra longicollis green form 和名:ミドリモモブトハムシ/モモブトハムシ/カエルハムシ Sagra longicollis(サグラ・ロンギコリス)は、タイなどアジアに生息する「モモブトハムシ」の仲間で、バッタのような大きな後脚を持つ特徴的なハムシ(葉虫)の一種です。ミドリモモブトハムシとも呼ばれ、カメムシ目(鞘翅目)に属するタマムシ科(Chrysomelidae)に分類され、そのユニークな外見から「カエルハムシ」とも呼ばれることがあります。 特徴 学名: Sagra longicollis Lacordaire, 1845。 分類: タマムシ科 (Chrysomelidae)。 生息地: 主にタイなどの東南アジア。 外見: 後ろ脚が著しく発達しており、バッタのように跳ねることができます。体色は緑色や赤色など様々です。 生態 植物の葉を食べる草食性の昆虫で、その跳躍力と独特な体型から、昆虫愛好家の間で人気があります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体を配送します。
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ミドリモモブトハムシ レッドフォーム 標本 プラチナコガネ タマムシ ジンガサハムシ コブハムシ カミキリ こめつき 昆虫標本 糞虫ゾウムシ
¥3,480
学名: Sagra longicollis red form 和名:ミドリモモブトハムシ/モモブトハムシ/カエルハムシ Sagra longicollis(サグラ・ロンギコリス)は、タイなどアジアに生息する「モモブトハムシ」の仲間で、バッタのような大きな後脚を持つ特徴的なハムシ(葉虫)の一種です。ミドリモモブトハムシとも呼ばれ、カメムシ目(鞘翅目)に属するタマムシ科(Chrysomelidae)に分類され、そのユニークな外見から「カエルハムシ」とも呼ばれることがあります。 特徴 学名: Sagra longicollis Lacordaire, 1845。 分類: タマムシ科 (Chrysomelidae)。 生息地: 主にタイなどの東南アジア。 外見: 後ろ脚が著しく発達しており、バッタのように跳ねることができます。体色は緑色や赤色など様々です。 生態 植物の葉を食べる草食性の昆虫で、その跳躍力と独特な体型から、昆虫愛好家の間で人気があります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体を配送します。
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【21mm】オオシロアリ 標本 ゴキブリパラポネラ キバハリアリ ウロコアリ 蟻レッドローチデュビア マダガスカルゴキブリタランチュラムカデ
¥8,888
SOLD OUT
学名: Hodotermopsis sjostedti ? シロアリはアリの仲間ではなく、ゴキブリの仲間に分類される社会性昆虫です。 画像の個体は兵アリ(ワーカー)と考えられ、大きな頭部と顎が特徴です。 日本最大のシロアリで、日本では鹿児島県以南に生息しています。 湿った木材を好み、家屋などに大きな被害を与えることがあります。 集団で生活し、女王アリと王アリを中心に階層を形成します。 中国 広西チワン族自治区 柳州市 金秀鎮産の画像個体を配送します。2024年8月に採集されています。 私が計測したところ頭胴長で21mmでした。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。
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【天牛最美麗種】チリケブカホソコバネカミキリ Callisphyris macropus 標本 とんでもない甲虫 世界で一番美しい甲虫図鑑 ハナムグリハムシ
¥37,800
学名: Callisphyris macropus 和名:チリケブカホソコバネカミキリ/マクロプスホソコバネカミキリ ハチ擬態と思われる変わった姿をしたカミキリムシです。 特徴的な体毛を丁寧に起こして、展足されております。 とんでもない甲虫と世界で一番美しい甲虫図鑑に掲載されていて、私がこれまでに見てきたカミキリの中でも間違いなく最も美しい種の一つです。カミキリとは思えない繊細さがあります。 チリ ロスリオス州 バルディビア産の画像個体を配送します。1990年12月29日に採集されています。 私が計測したところ頭胴長で16mmでした。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。
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【23mm】オプティマプラチナコガネ 標本 頭が金!カナブン ウグイスコガネ ハナムグリ 標本カミキリ ハムシ タマムシコメツキ ホウセキ
¥37,800
学名: Chrysina optima 和名:プラチナコガネ オプティマプラチナコガネとして知られる、美しい金属光沢を持つコガネムシの一種で、鏡のような体色で周囲に溶け込みカモフラージュする特徴を持ち、主に中南米に生息するシャイニングリーフカブトムシの仲間です。その独特な金属光沢は、翅の微細構造と尿酸分子の組み合わせによる「構造色」で、単なる色素ではなく光の反射によって生み出されており、捕食者から身を守る役割があると考えられています。 パナマ ボカス・デル・トロ Sendero Culebra trail 標高1580m地点産の画像個体を配送します。2019年8月22日に採集されています。 私が計測したところ頭胴長で23mmでした。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。
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【27mm】アウリガンスプラチナコガネ 金色型 カナブン ウグイスコガネ ハナムグリ 標本カミキリ ハムシ タマムシコメツキ ホウセキゾウムシ
¥27,800
学名: Chrysina aurigans Typical golden color form クリシナ・アウリガンスはコスタリカで発見されたコガネムシの一種である。金色の体色が特徴です。 コスタリカ リモン タラマンカ Bajo Chirripo 標高1400m産の画像個体を配送します。2020年5月に採集されています。 私が計測したところ頭胴長で27mmでした。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。
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【27mm】クリサルギレアプラチナコガネ 標本カナブン ウグイスコガネ ハナムグリ カミキリ ハムシ タマムシコメツキ ホウセキゾウムシ アリ
¥27,800
学名: Chrysina chrysargyrea 和名:キンギンコガネ 「プラチナコガネ」の仲間(Chrysina属)の中でも特に鏡のような輝きを持ち、周囲を映し込むことで敵から身を守ると考えられています。その金属光沢は、翅の構造と尿酸分子の組み合わせによって生み出され、プラモデルとしても人気があります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 コスタリカ リモン州 タラマンカ Bajo Chirripo 標高1400m産の画像個体を配送します。2020年5月に採取されております。私が計測したところ27mmでした。
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【73mm】ヤンソニーテナガコガネ カメムシサシガメ甲虫昆虫標本ハムシフンチュウ亀虫コガネムシゾウムシタマムシハンミョウカミキリ 標本
¥8,888
学名: Cheirotonus jansoni 幼虫は生育に際し、広葉樹の老木の巨大な洞に溜まったフレーク状の腐植土を餌とするが、このような生育環境の成立・維持には大規模な原生林や他の動物の関与が必要となる。メスの産卵数も少ないうえ孵化率も低いため、原生的自然の破壊とともに本亜科全般が減少傾向にあり、日本だけではなく世界的にも保護されている。日本でもヤンバルテナガコガネは天然記念物に指定されており、採集飼育共に全面的に禁止されている。 3属10数種からなり、東アジア南部の台湾や中国福建省あたりから、東南アジアにかけての低緯度地方が分布の中心である。 なお、高緯度地方で同様の樹洞性のニッチを持つコガネムシ科の昆虫に、ブナ林に生息するオオチャイロハナムグリなどが知られている。 日本では、ヤンバルテナガコガネとの競合・交雑の恐れがあるとして、2006年2月1日に一部が、2006年7月18日にヤンバルテナガコガネを除く全種が特定外来生物に指定され、輸入禁止となった。 なお鳥取県国府町の中新世の地層からはイナバテナガコガネの化石も発見されている。 ベトナム CaoBang産の画像個体を配送します。2025年7月に採集されています。 私が計測したところ頭胴長で73mmでした。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。
