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アフリカとマダガスカルのクワガタムシ図説 標本 コロフォン Illustrated Catalogue of the Lucanidae from Africa and Madagascar
¥17,800($113.47)
出版社 Taita Publishers 出版年 2004 カバー ハードカバー 図版 フルカラー 使用言語 英語 ページ数 192pp. サイズ 230x310mm アフリカ大陸とマダガスカルを含むその周辺島嶼に産する、全16属125種の既知クワガタムシ科の各種を、鮮明・高品質な図版で全種フルカラー図示。多数のタイプ標本がラベルを含めて図示されており、すべての写真の詳細データも記述。コロフォンなど一部の種の野外での生態写真や生息地の風景写真が、内容を一層深いものにしている。それに加え、歴代のアフリカのクワガタムシ研究者の軌跡や研究の歴史にもふれ、巻末の文献一覧はあらゆるアフリカのクワガタムシ研究に便利である。 本書を刊行したチェコの出版社は、高品質な印刷技術はもちろん、デザインやコストなどを含め本作りを極めた、ヨーロッパでは大変評価の高い甲虫専門の出版社です。
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【美品】第4巻世界のタマムシ大図鑑(秋山黄洋・大桃定洋 著)A4判,342頁(カラー120プレート),箱入り 標本
¥47,500($302.79)
世界に分布するタマムシ科甲虫 (Buprestidae)約15000種のうち,約1割にあたる1885種を図示した,世界で初めての本格的大図鑑です。著者らのコレクションに加えて,国内や海外の博物館などに所蔵されているタイプ標本も多数図示されています。日本産のタマムシについては,203種中,イマサカナガタマムシとカクムネナガタマムシの2種を除いた201種がカラーで図示されています。
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【美品】世界のハナムグリ大図鑑酒井香, 永井信二著(月刊むし・昆虫大図鑑シリーズ / 藤田宏編, 3)むし社, 1998.7 標本
¥47,500($302.79)
世界中のハナムグリ亜科の昆虫を多数収録しています。144ページのカラープレートに膨大な数の標本を高精細なカラーで図示しています。学術的な資料価値が非常に高く、愛好家や研究者の間でバイブルとされている一冊です。
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グラステラリウムナノ タランチュラカブトムシクワガタカブクワムカデカマキリマンティスウデムシデュビアレプタイル爬虫類クレス GEX
¥3,780($24.10)
スペース確保のため出品いたします。 汚れはありますが清掃済みです。 問題なく使用できます。 タランチュラ飼育で使用しておりました。 申し訳ありませんが輸送に伴うガラス割れ保証はございませんのでご了承願います。
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【発色良好】アグリアスクラウディナサルダナパルス♂ ミイロタテハ 蝶標本 甲虫 昆虫 標本 Agrias narcissus
¥8,888($56.66)
学名: Agrias claudina sardanapalus 和名:クラウディナミイロタテハ 学名のAgriasはラテン語で「野生の」を意味する。 ミイロタテハの翅色は変異に富んでおり、翅の表は黒または青みがかった地色とは対照的な非常に鮮やかな赤、オレンジ、青と黄のイリデッセンスの紋や帯を纏う。対するに裏は保護色となっている。筋肉のよく発達した立派な胴(幅広い胸部と短く広い腹部)を有し、それゆえ速い飛翔が可能である。開翅長は70-120 mm。どのミイロタテハの雄にもよく目立つ黄色い房状の発香鱗が後翅にあり、ここから雌を引き寄せるためにフェロモンを散らす。 腐敗物以外に、人糞を好むと云う見た目に似つかわしくない性質がある。それも現地人のそれでないと効果が出ず、現地を採集に訪れた外国人のそれには寄らない。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 マデイラ川産の画像個体を配送します。
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【竜飛行】そらをとぶを覚えたサカダチコノハナナフシ 標本 ♂ 直翅類 カマキリ タガメ
¥8,888($56.66)
学名: Heteropteryx dilatata 1番人気のナナフシです。 一般的なサイズでは♀は16cmほどになります。 マレーシアの一部ではたくさん見られますが、 近年シンガポールの野生化においては絶滅したと考えられています。 私が計測したところ頭胴長96mm程でした。 マレーシア パハン州 キャメロンハイランド Brinchang-Tanh Rata産の画像の昆虫標本♂をお送りします。2025年5月に採取されております。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。
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【草飛行】とびはねるを覚えるサカダチコノハナナフシ♀ コノハムシ 標本 カマキリ 直翅類
¥8,888($56.66)
学名: Heteropteryx dilatata 1番人気のナナフシです。 一般的なサイズでは♀は16cmほどになります。 マレーシアの一部ではたくさん見られますが、 近年シンガポールの野生化においては絶滅したと考えられています。 私が計測したところ頭胴長141mm程でした。 画像の昆虫標本♀をお送りします。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。
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【LAST】完品ケンランカマキリ マンティス 標本 直翅類 ナナフシ
¥8,888($56.66)
学名: Metallyticus splendidus 和名: 絢爛蟷螂/ニジイロカマキリ 英名: Iridescent Bark Mantis ハンミョウカマキリともいわれ、生きた化石の一つでもある。 インドネシアやマレーシアなど、離島もふくむ東南アジアに分布している。 交尾の仕方は、他のカマキリと違い独特で、オスはメスに乗らず生殖口のある腹部末端をオスの副性器にくっつけることで交尾が成立する。ゴキブリもこのような交尾の仕方で、このようなところからも原始的なカマキリだといえる。産卵習性も変わっており、樹皮の隙間や穴に産卵する習性がある。卵鞘は長さ3mmほどである。 体長3-4 cmとやや小型で、平べったい体をしている。カマは他の種のように長くはなく、胸部も他の種と比べるとやや短い。原始的なカマキリの一種で、ゴキブリのような速さで、木の幹や枝を素早く移動する。また、自然の中で観察すると動きはゴキブリそっくりである。 多くのカマキリのように待ち伏せして獲物を捕らえるのではなく、獲物を捕らえて裂け目まで連れて帰り、そこで餌とする。 また、走る際も、他の多くのカマキリのように先端の2本の脚を高く上げるのではなく、6本すべての脚を使う。 「ハンミョウカマキリ」とも呼ばれるようにハンミョウのような金属光沢の緑色の体色が特徴であり、世界一美しいカマキリといわれる。体の色はオスとメスでちがい、メスは緑の地色に赤が混じり、オスは全身が光沢のある青色をしている。幼虫も成虫のように光沢がある。 一属五種になります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 インドネシア スマトラ島産の画像個体を配送します。2024年11月に採取されております。
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【MAX級】わずかにホロメタリクスがかるチリクワガタ Wild 昆虫標本 フェイスタメルシワバネクワガタ コガシラクワガタ
¥155,840($993.40)
20%OFF
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学名: Chiasognathus grantii 英名: Darwin's beetle 華奢な外観に似合わず、気性が荒くて非常に好戦的であり、縄張り意識が強い。オスだけではなく、メス同士も激しく争い合う。その闘争心は気の荒さで有名なヒラタクワガタやフタマタクワガタを凌ぐとさえ言われる。実はヒラタクワガタやフタマタクワガタでさえ、一応は戦闘前に威嚇をしたり様子を伺うなどの仕草を見せることが多いが、チリクワガタの場合はそれがなく、いきなり攻撃を仕掛けてくる。 冷涼な季節が長い地域に生息している事や、荒すぎる闘争性故か成虫の寿命は短く、地上に上がっての活動期では一ヶ月未満しか生きられないと云われる。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 チリ テムコ クンコ産の1枚目の画像個体を配送します。 私が計測したところ87mmでした。 2003年2月に採取されています。 13-15枚目がノーマル80mm、ルブラ?80mmとの比較になります。パーツの一つ一つが大きいので80mmより二回りくらい大きく見えます。16,17枚目はホロメタリクスパラタイプ、70mm台ホロメタリクスとの比較になります。わずかにホロメタリクスがかっているかとおもいます。 体の裏がボンド付されていて、来月返品しますのでそれまでの販売となります。図鑑にも載った個体みたいです。
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【LAST】東南アジアのウデムシ標本 奇蟲 標本
¥1,480($9.43)
学名:不明 小柄なウデムシです。 西ジャワ産の画像標本を配送します。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン及び死着保証はございませんのでご了承願います。
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サンヨウベニボタルの昆虫標本ホタル標本 蛍
¥980($6.25)
学名: Platerodrilus sp.(ex. Duliticola) サンヨウベニボタル(三葉紅蛍)は、三葉虫(さんようちゅう)にそっくりな姿をした、ベニボタル科の甲虫で、特にメスが丸く平たい体で地面を歩く様子がまるで生きた三葉虫のように見えることから名付けられました。ボルネオなどに生息し、オスとメスで見た目が大きく異なり、生態は謎が多く「奇虫」とも呼ばれ、生きた化石のような存在として注目されています。 名前の由来: 絶滅した古代生物「三葉虫」に似ていることから「三葉(Trilobite)」の名がついています。 外見: メスは丸く扁平な体で、まるで甲羅を背負っているかのよう。オスはメスとは全く異なる姿をしています。 生息地: 主に東南アジア(ボルネオ島など)の熱帯雨林に生息しています。 生態: 謎が多く、何を食べるのか、どのように繁殖するのかなど、まだ分かっていないことが多いです。 1枚目の画像個体を配送します。私が計測したところ頭胴長32mmでした。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。
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ムガサン アッサムヤママユ 標本 蛾 モス レインボーモスラ
¥8,888($56.66)
学名: Antheraea assamensis ? or chengtuana or castanea ? 英名: muga silkworm or Assam silk moth * 和名:アッサムヤママユ(流通名) * 分類:チョウ目(Lepidoptera)・ヤママユガ科 * 属:Antheraea(ヤママユガ属) * 分布:インド北東部のアッサム地方を中心とした南アジア * 特徴:大型で、翅に大きな眼状紋を持つ * 色彩:黄褐色~橙褐色を基調とした個体が多く、翅の外縁や眼状紋とのコントラストが美しいです。 特に有名なのが野蚕(ヤサン)としての利用で、アッサム地方で飼育される絹糸生産種です。幼虫は主にソム(Persea bombycina)やスアロ(Litsea monopetala)などの植物を食樹とします。 なお、同じ Antheraea 属には、Antheraea mylitta(タッサー蚕)や Antheraea pernyi(柞蚕)など、養蚕・野蚕として重要な種類が複数あります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像標本を配送します。
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アカメヤママユ 標本 蝶標本 外国産蛾標本 ヤママユ ヨナグニサン アフリカンエンペラーモス
¥9,480($60.43)
学名: Bunaea alcinoe ? 英名: African Emperor Moth 基本情報 * 学名:Bunaea alcinoe * 分類:鱗翅目・ヤママユガ科(Saturniidae) * 分布:アフリカ中~南部を中心に広く分布 * 英名:African emperor moth など * サイズ:大型種で、翅を広げるとおよそ10~14 cm前後になる個体もいます。 特徴 最大の特徴は、茶褐色~オレンジ褐色を基調とした力強い翅模様です。 後翅には大きな眼状紋(アイスポット)があり、翅を開いたときに非常に目立ちます。 前翅の先端付近には、複雑な波状・蛇行状の模様が入り、全体としてかなり迫力のある外観です。 幼虫 幼虫も大型で、体には多数の棘状突起があります。ヤママユガ科らしい「巨大なトゲトゲ幼虫」になるタイプです。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 マダガスカル ブパラジー産の画像標本を配送します。2026年4月に採取されおります。
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【孔雀天蚕最高峰】クジャクヤママユ最高峰 標本 ヤママユガ ヤママユ Saturnia josephinae
¥13,800($87.97)
学名: Saturnia josephinae Saturnia josephinae(Schawerda, 1924)は、ヤママユガ科(Saturniidae)ヤママユガ亜科に属する大型の蛾です。英名は Andalusian Emperor Moth。 基本情報 * 学名:Saturnia josephinae * 和名:確立した一般的な和名はほぼありません * 科:ヤママユガ科 Saturniidae * 属:Saturnia * 分布:スペイン南部・アンダルシア地方を中心とするイベリア半島南部 * 模式産地:スペイン・アンダルシア州 Chiclana de la Frontera(カディス県) * 開翅長:♂ 約4065 mm、♀ 約4890 mm 特徴 ヨーロッパの代表的なヤママユ属である ヒメヤママユ Saturnia pavonia に非常によく似ています。 かつては ** Saturnia pavonia josephinae ** という亜種として扱われていましたが、現在は独立種 ** Saturnia josephinae ** とする扱いが一般的です。 特に興味深いのが、S. pavonia や S. pavoniella との交雑実験です。これらとの雑種は生存・繁殖上の問題があり、種としての独立性を支持する材料になっています。 名前の由来 種小名 josephinae は、発見者の一人である Josefine Korb にちなみます。夫のMax Korbとともにこの分類群を発見したことから命名されました。 「スペイン南部限定のヒメヤママユ系統」というイメージの非常に面白い種です。♂は特に色彩変異があり、淡色型と暗色型が知られています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 スペイン アンダルシア自治州 ウェルバ アルモンテ産の画像標本を配送します。2018年3月23日に採取されております。
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ヨーロッパエゾヨツメ 標本 ヤママユ 外国産蝶標本 ヤママユガ オオミズアオ 外国産蛾標本 Aglia tauな
¥13,800($87.97)
学名: Aglia tau ヨーロッパエゾヨツメ(学名:Aglia tau)は、チョウ目ヤママユガ科に属する、ヨーロッパなどに分布するガの仲間です。 特徴と生態外見: 後翅にある青い目玉模様(眼状紋)と、そこに刻まれた「τ(タウ)」の文字に似た白い模様が特徴です。 分布: ヨーロッパからロシアなどの亜寒帯・温帯域の森林に広く分布しています。 近縁種: 日本に生息するエゾヨツメ(Aglia japonica)の親戚にあたる種で、かつては同種亜種とされることもありました。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 チェコ ボヘミア トルスノフ産の画像標本を配送します。2024年4月29日に採取されております。
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ヨーロッパエゾヨツメ 標本 ヤママユ 外国産蝶標本 ヤママユガ オオミズアオ 外国産蛾標本 Aglia tau
¥9,480($60.43)
学名: Aglia tau ヨーロッパエゾヨツメ(学名:Aglia tau)は、チョウ目ヤママユガ科に属する、ヨーロッパなどに分布するガの仲間です。 特徴と生態外見: 後翅にある青い目玉模様(眼状紋)と、そこに刻まれた「τ(タウ)」の文字に似た白い模様が特徴です。 分布: ヨーロッパからロシアなどの亜寒帯・温帯域の森林に広く分布しています。 近縁種: 日本に生息するエゾヨツメ(Aglia japonica)の親戚にあたる種で、かつては同種亜種とされることもありました。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 チェコ ボヘミア トルスノフ産の画像標本を配送します。2024年4月29日に採取されております。
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【♂】イオメダマヤママユ 標本 Automeris io ヤママユガ
¥9,480($60.43)
学名: Automeris io Automeris io(オートメリス・イオ) ヤママユガ科(Saturniidae)に属する大型の蛾です。日本では流通名として「イオヤママユ」などと呼ばれることがあります。 * 学名:Automeris io * 英名:Io moth * 科:ヤママユガ科 * 属:Automeris * 分布:北アメリカ~中央アメリカの広い範囲 * 成虫の大きさ:前翅長およそ30~40mm程度 * 特徴: * 前翅は黄褐色~茶褐色系 * 後翅を開くと、非常に目立つ大きな眼状紋が現れる * 眼状紋は黒・青・白などが組み合わさり、フクロウの目のように見える * ♂♀で色彩や翅形に差がある 幼虫 幼虫は非常に特徴的で、緑色の体に多数の棘状突起を持ちます。 この棘には毒性のある毛があり、触れると強い痛みや刺激を感じることがあるので、素手で触らない方が安全です。 名前の「io」 種小名の io(イオ)は、ギリシャ神話に登場する女性 イオ(Io)に由来します。 標本の色を表現するなら、後翅の眼状紋は 「漆黒を縁取るアイスブルーの眼状紋」 のような表現も似合います。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 アメリカ バージニア州産の画像標本♂を配送します。1980年2月6日に採取されております。
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【極美♀】イオメダマヤママユ 標本 Automeris io ヤママユガ
¥17,800($113.47)
学名: Automeris io Automeris io(オートメリス・イオ) ヤママユガ科(Saturniidae)に属する大型の蛾です。日本では流通名として「イオヤママユ」などと呼ばれることがあります。 * 学名:Automeris io * 英名:Io moth * 科:ヤママユガ科 * 属:Automeris * 分布:北アメリカ~中央アメリカの広い範囲 * 成虫の大きさ:前翅長およそ30~40mm程度 * 特徴: * 前翅は黄褐色~茶褐色系 * 後翅を開くと、非常に目立つ大きな眼状紋が現れる * 眼状紋は黒・青・白などが組み合わさり、フクロウの目のように見える * ♂♀で色彩や翅形に差がある 幼虫 幼虫は非常に特徴的で、緑色の体に多数の棘状突起を持ちます。 この棘には毒性のある毛があり、触れると強い痛みや刺激を感じることがあるので、素手で触らない方が安全です。 名前の「io」 種小名の io(イオ)は、ギリシャ神話に登場する女性 イオ(Io)に由来します。 標本の色を表現するなら、後翅の眼状紋は 「漆黒を縁取るアイスブルーの眼状紋」 のような表現も似合います。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像標本♀を配送します。1980年12月29日に採取されております。
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アナキシビアモルフォ 標本 蝶 チョウ Morpho anaxibia 外国産蝶標本 蝶標本
¥11,800($75.22)
学名: Morpho anaxibia アナキシビアモルフォ(学名:Morpho anaxibia)は、南米のブラジル南部などに生息する、濃く鮮やかなメタリックブルーの翅を持つ美しいモルフォチョウの仲間です。 特徴見た目: 濃い目の鮮やかな青色で、メタリックな輝きが特徴です。ほかのモルフォチョウとは異なり、体(胴体)にも青い鱗粉がついている珍しい種類です。 雌雄の違い: オスの翅は鮮やかな青色ですが、メスは翅のふちが茶色になっています。 生態: 南ブラジルのリオデジャネイロ付近などを主な生息地とし、真夏に現れます。モルフォチョウとしては珍しく、あまり日の当たらない薄暗い場所を好みます。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ブラジル サンタ カタリーナ州 サン・ベント・ド・スー So Bento do Sul産の画像標本を配送します。2024年5月に採取されております。
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透け感美しいレオパードモスに酷似のヤガの仲間 標本 ヒトリガ 蝶標本 レインボーモスラ 標本 Moth 蛾 羊たちの沈黙
¥9,480($60.43)
学名: Hypercompe caudata Hypercompe caudata は、ヤガ上科ヒトリガ亜科(Arctiinae)に属する美しいヒトリガの一種です。 基本情報 * 学名:Hypercompe caudata (Walker, 1855) * 科:Erebidae(ヤガ科) * 亜科:Arctiinae(ヒトリガ亜科) * 属:Hypercompe * 英名:特定の標準英名はあまり定着していません * タイプ産地:メキシコ 特徴 白〜乳白色の翅に、黒~褐色の輪状・網目状の模様が多数入るのが特徴です。体にも黒と白の模様があり、かなり派手な外見をしています。 翅開長はおよそ56~86 mmで、雌のほうが大きくなる傾向があります。 分布 主に中米~北米南部に分布し、 メキシコ、グアテマラ、ベリーズ、ホンジュラス、ニカラグア、コスタリカ、パナマ、コロンビア、ベネズエラ、エクアドルなどから記録があります。米国ではテキサス州・アリゾナ州でも確認されています。 分類上のポイント 以前は Ecpantheria caudata とされていたほか、E. abscondens、E. mexicana、E. yukatanensis、E. sennettii など複数の名前が使われていました。現在はこれらが Hypercompe caudata のシノニムとして扱われています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ニカラグア エステリ産の画像標本を配送します。2024年10月22日-31日かけて採取されております。
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【翅RED】タランチュラホーク バードイーター 昆虫標本 ハチ スズメバチ フィギュア 蜂 昆虫標本 オオベッコウバチ
¥27,800($177.21)
学名:Pepsis sp. 和名:タランチュラホーク/オオベッコウバチ タランチュラを狩る蜂最大種です。 新大陸にしか生息していないのでバードイーターを襲います。 英語でタランチュラホーク(Tarantula hawk)と呼ばれるように、ベッコウバチ特有の生態でクモを専門に狩するハチである。 世界最大のクモといわれるゴライアスバードイーターも、このハチの標的にされている。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ペルー Santa fet Rioja 標高1500m産の画像個体を配送します。2023年10月25日に採取されております。
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【欠有97mm】オオキバウスバカミキリ ♀ 標本 Macrodontia cervicornis昆虫標本 天牛 甲虫
¥5,980($38.12)
学名: Macrodontia cervicornis 世界で1番目に大きいカミキリムシです。 標本は出回ってませんが180mmくらいまでいくという噂があります。 羽を開いたオオキバウスバカミキリの標本はなかなかないのでおすすめです! 巨大な大顎と上翅の唐草模様が印象的な南米の大型カミキリムシです。このカミキリムシが初期の飛行機、特に複葉機のモデルになったという説もあります。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 画像個体♀を配送します。 私が計測したところ頭胴長で97mmでした。
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【27mm♀】ブルマイスターアシナガコガネ Pelidnota burmeisteri 標本
¥9,480($60.43)
学名: Pelidnota burmeisteri 和名: ブルマイスターアシナガコガネ Pelidnota burmeisteri は、南米に分布する美しいコガネムシの仲間で、金属光沢をもつ体色からコレクターの人気が高い種類です。 基本情報 * 学名:Pelidnota burmeisteri Burmeister, 1844 * 分類 * コウチュウ目(Coleoptera) * コガネムシ科(Scarabaeidae) * ハナムグリ亜科(Rutelinae) * Pelidnota 属 * 分布:ブラジル(バイーア州、ミナスジェライス州、マットグロッソ州など)。 特徴 * 体長は約26~30mmほどの中〜大型種です。 * 全身が鮮やかな金属緑色〜金色に輝き、見る角度によって色合いが変化します。 * 上翅は滑らかで光沢が非常に強く、Pelidnota 属の中でも美麗種として知られています。 * 個体によっては赤銅色や緑色が混ざる色彩変異が見られ、亜種 P. burmeisteri tricolor は特に多彩な体色で知られています。 生態 * 成虫は夜行性で灯火にも飛来します。 * 幼虫は腐植質の豊富な朽木や腐葉土で育つと考えられています。 * 成虫は樹液や熟した果実を利用することが多いです。 飼育 飼育難易度は中程度です。 * 幼虫:発酵マットや朽木主体の飼育が一般的です。 * 成虫:昆虫ゼリーやバナナなどの果実をよく食べます。 * 温度は22~26℃程度を維持すると管理しやすいでしょう。 コレクター人気 Pelidnota 属は中南米を代表する美麗コガネムシのグループですが、その中でも P. burmeisteri は光沢の美しさと比較的大型であることから人気が高く、標本・ブリードの両方で注目される種類です。特に状態の良い金属光沢を持つ個体は高い評価を受けます。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 ブラジル ミナスジェライス州産の画像標本♀を配送します。2024年11月に採取されております。私が計測したところ頭胴長28mmでした。
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【毛虫標本】ヨーロッパカレハガ 標本 蛾 フォックスモス
¥9,480($60.43)
学名: Macrothylacia rubi 英名: fox moth Macrothylacia rubi は、ヤママユガ科(Saturniidae)ではなく、カレハガ科(Lasiocampidae)に属するヨーロッパの大型蛾です。 Macrothylacia rubi * 和名:ヨーロッパカレハガ類の一種(標準和名は一般的ではありません) * 学名:Macrothylacia rubi * 科:カレハガ科(Lasiocampidae) * 分布:ヨーロッパ~西アジア * 成虫の大きさ:開張約45~70 mmほど * 活動期:主に春~初夏 * 食草:ハリエニシダ類、クローバー、イネ科植物など 見た目 成虫は赤褐色~黄褐色の毛深い翅を持ち、特にオスはメスより小型で、触角が非常に発達しています。 幼虫(毛虫)は黒っぽい体に白~黄色の毛が混じった非常に毛深い姿になり、かなり迫力があります。 面白い特徴 この種は幼虫で越冬することがあり、幼虫は地表付近の植物を食べながら成長します。成虫になると、口器が退化していて基本的に摂食しません。 ちなみに種小名 rubi は、幼虫の主要な食草の一つであるRubus(キイチゴ属)に由来するとされています。 申し訳ありませんが輸送に伴うグレードダウン保証はございませんのでご了承願います。 Lorea産の画像標本を配送します。私が計測したところ頭胴長74mmでした。
